ガットマイオー さん プロフィール

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ガットマイオーさん: ガットマイオーのゲーム徒然日記
ハンドル名ガットマイオー さん
ブログタイトルガットマイオーのゲーム徒然日記
ブログURLhttp://retorohide.blog.fc2.com/
サイト紹介文PC88・PC98・Windows・ファミコン・ゲームボーイ・その他のゲームのプレイ日記です。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供129回 / 365日(平均2.5回/週) - 参加 2014/07/22 02:32

ガットマイオー さんのブログ記事

  • エグザイル 19日目 「対決・スンニ派カリフ」
  • えらくややこしいバグダッドの地下迷宮を探索するサドラーだが、ついに全ての徴を像に嵌めることでカリフの宮殿へと辿り着く。そこは待ち受ける派カリフの精鋭が待ち受ける…と思ったら、一番最初のダンジョンの監獄の敵と一緒だった。スンニ派も人材不足なのだろうか。カリフの宮殿もややこしいマップだが、ややこしいというより同じような背景が延々と続くコピペマップだらけだ。何かゲーム制作者も疲れてるような感じが垣間見え [続きを読む]
  • エグザイル 18日目 「バグダッドへ」
  • 各地を回ってあつめた四つの徴をバグダッドの地下に眠る石像に入れることで、バグダッドに鎮座するスンニ派カリフの住まう宮殿への道が開く、らしい。なんとも説明不足だなぁと思っていたが、改めてバグダッドの住民に話すとそうしたことはそこらへんの通行人が言ってた。どうも私が情報を見渡していたようである。いかんじゃないか。まぁ道中でもそこらへんをプレイヤーに意識させるイベントというかセリフが定期的に欲しかった気 [続きを読む]
  • エグザイル 17日目 「水の徴」
  • アランビーケのある洞窟自体は素直な作りであり、ボスも弱く簡単に手に入れる。これに加えユダヤ人が作ってくれたケロタキスも完成したので宿屋に居るファキールの元へ持っていくと、ウロボロスの動きを止めるアイテム「ゴルゴニア石」が出来る。ちなみにルーミーに探させていたエメラルド表なるものも見つかったのだが、これはどんなアイテムかというと…エロ本だった。………セクハラにも程がある。というかそれ以前にプレイヤー [続きを読む]
  • エグザイル 16日目 「アランビーケのありか」
  • ひたすらお使いをするサドラー。ルーミーがムセイオインという博物館で解読したゲベル文書と呼ばれる書物によると、ウロボロスを捕まえるのに必要なのは3つ。ケロタキス・エリキサ・アランビーケ、そして更にエメラルド書と呼ばれる書物も必要。ケロタキスはそれを生成できるユダヤ人に素材を渡したので出来上がり待ち。エリキサはファロス島に居る牧神パンが持っている。彼が笛を近くの池で落としたそうなので、普通の笛をアレク [続きを読む]
  • 千年戦争アイギス 現在の編成3
  • 前回の編成から約半年後。結晶が299個になったので一気に150ほど回したが、黒は出ずに使えそうなのは風水師のミアが一人のみ。まぁ人生こんなもんである。それ以前にぽろぽろ出ていた白等を育てつつ、第二覚醒を増やしつつ、レベルを上げつつする。クロリスはプリムに交代。通常のMAPではソル前後軍師王子遠距離2アーマー1くらいで出せなくなる為、ウィッチ枠は正直あってもなくても良い。故にクロリスで暫く放置していたのだが、 [続きを読む]
  • エグザイル 15日目 「水銀とイオウ」
  • ひたすらお使いに勤しむイスラム随一の暗殺者サドラー。とりあえず水の徴というよくわからないアイテムを手に入れるためには、ウロボロスのキモというアイテムが必要。そのウロボロスを捕まえる為にはゴルゴニア石という石が必要で、その石はユダヤ人の持つ金属板ケロタキスが必要。そのケロタキスを作るにはイオウと水銀が必要…うがー!と叫んでも進まないのでファロス島に渡り、水銀とイオウを探す。ここは左右それぞれに進める [続きを読む]
  • エグザイル 14日目 「アレクサンドリアへ」
  • サドラーたちは水の徴を手に入れる為にアレクサンドリアへ。このアイテムを何に使うのか、何故手に入れなければならないのか、未だよくわからない。よくわからないままアレクサンドリアをウロウロしていると、そこらへんにいる錬金術師のおじさんがサクッと作ってくれるらしい。ただそれにはウロボロスの肝が必要で、ウロボロスを捕まえるには何とかの石というのが必要で、その材料は迫害されたユダヤ人達が持っていて…もう徹頭徹尾 [続きを読む]
  • エグザイル 13日目 「バベルの塔を登る」
  • 宇宙卵を持ってバベルの塔を登るサドラー。バベルの塔と言うくらいだからややこしい作りをしているのかと思いきや、確かにややこしいと言えばややこしいのだが、MAP自体は縦に長い画面のものが二つしかない。一番最初の監獄MAPの方がよほどややこしい作りをしていた。もう投げっぱなしのゲームバランスである。で、屋上に居るとやたらでかいワシが居た。早速宇宙卵を抱かせると、おお、見事に王妃が生まれて、そして食べられた。… [続きを読む]
  • エグザイル 12日目 「宇宙卵」
  • 鳩にされた女王を助けにベロッソスというオスの鳩を見つけにとなりのエサラギ神殿に赴くサドラー。イスラム最強アサシンという触れ込みなのにここのところお使いしかしていない。しかも今回は鳩のブリーダーである。このゲームのトンデモ展開にもいい加減慣れてきたが…で、このエサラギ神殿だが、敵が異常に固くて迷路がソーサリアンの高難度面のようにめんどくさいつくりをしている。マッピング必至ではなかろうか。ひぃひぃ言い [続きを読む]
  • エグザイル 11日目 「王妃と謁見、しかし…」
  • アサシン水中呼吸術を駆使してあっさりとフェラ草を見つけたサドラー。フェラ草を元により深い効き目が出る眠り薬を調合し、不眠症に悩むバビロニアの王子に飲ませる。するといともカンタンに眠ったので、謎アイテム・フップ鳥を元に彼の知っていることを聞き出す。それによると彼の母親は民衆に増税を課し、それで得た金で西に荘厳な神殿を作り怪しげな神を祭っているらしく、さらに自分自身、つまり息子をもその神への生贄にしよ [続きを読む]
  • エグザイル 10日目 「ユーフラテス河捜索」
  • いつの間にか火の徴という謎のアイテムを集めることになったサドラー。そして情報によるとバビロニアの王妃がそれを持っていると言うことで、バビロニアの町まで来て聞き込みを開始する。同行する三人の精鋭、魔術師ファキールは廃屋に篭ってめぼしいものを探し始め、ルーミーはバベルの塔で作業員と話し込み始め、戦士養成員キンディは全く喋らず後を付いて来る。本当に精鋭なのかこいつら…そうこうしているうちに情報が集まる。 [続きを読む]
  • エグザイル 9日目 「バビロニアへ」
  • 次に行く場所はバビロニアなのだが、どうも残る三人の精鋭を集めないと行けないようだ。ファキールどこだよーと女盗賊の根城の里に三度訪れるが、よくわからない。散々動き回ってやっと居場所が掴める。上の画像の位置だ。画面右上の方にサドラーが居る。この箇所からファキールが居る居場所に行けるのだ。なんとわかりにくい…で、問題のファキールだが…わしは美人の女盗賊姉妹に囲まれて余生を過ごすんじゃとか言って、動こうと [続きを読む]
  • エグザイル 8日目 「王家捜索」
  • セルジューク朝カリフ暗殺という崇高かつ重要な任務を帯びているサドラーであるが、その為に先に潜入した精鋭がどうしようもない体たらくなので尻拭いに勤しむ。精鋭のうちルーミーは宿屋の娘の方がお気に入りのようであり、キンディはサーカスに売られて人気ナンバーワンらしいし、魔術師ファキールは居場所が相変わらず不明。そしてスフラワルディは既に死んでいる。仕方ないのでハロワに通いカリフ軍が追い散らしたイスファンの [続きを読む]
  • エグザイル 7日目 「盗賊退治」
  • セルジューク朝カリフ暗殺という重要な仕事そっちのけで盗賊退治を始めるサドラー。盗賊の砦に向かうが、ここは割りと難解なつくりでもなくあっさりとボスまで辿り着く。というか一番最初のダンジョンが今の所一番複雑な作りだったんだが…で、このボス。部屋に入った途端脳天唐竹割り連打という盗賊の風上に置いてしかるべき奴だが、最強の戦士サドラーはケロリとしており、軽くひねる。すると取引をしてくる。彼女はサドラーの仲 [続きを読む]
  • エグザイル 6日目 「イスラム最強戦士、ハローワークへ」
  • アサシンの精鋭3人(残りの1人はいつの間にか死亡)のうちルーミーを仲間とし、残りの二人についてイスファン方面へ北上する。そこで立ち寄った村は、セルジューク朝カリフの軍隊によって半ば滅ぼされていた。生き残った住人に話しを聞く。彼らはイスファンを治めるサファヴィー王家を滅ぼし、自分たちのものにしようと企て侵略したのだ。なんと、セルジューク朝許すまじ!やっと話が重厚になってきた。続いて仲間の情報も聞く。魔 [続きを読む]
  • エグザイル 5日目 「精鋭の行方」
  • バグダッドでレベルを上げたサドラーは、2,3回刺されただけで死んでしまうローブを被ったナイフ使いにリベンジを挑む。さて再戦、ナイフが刺さって受けるダメージは…1ドット未満。たった2レベル上げただけで、2回攻撃を受けてやっと1ドット減る程までにガチムチになる。さすがアサシン最強の戦士だ。何か根本的なところが間違っている気がしないでもないが…さて、フード男を倒して手に入れた鍵で、ヤク中の男が囚われている牢屋 [続きを読む]
  • エグザイル 4日目 「バグダッドでレベル上げ」
  • 何の義理もないヤク中の男を助けるため収容所をウロウロするサドラー。こんなことをしている場合ではなく、早くセルジューク朝のカリフを倒さねばならないのだが…何故こんなことをしているのだろう。でも他に行けるダンジョンが今のところここしかないのだ。多分ここをクリアすれば行ける場所が増えるのだろう。この理不尽な強制力、さすが昔のゲームである。昔といってもイース2の頃のゲームだからもっと整合性が取れてても良い [続きを読む]
  • エグザイル 3日目 「収容所へ」
  • 最初の村で一通り情報収集したので、次は北にある収容所に向かう。セルジューク朝カリフの暗殺という大儀を背負いながら、やる事はまず収監されているヤク中の酔っ払い探しというのが…しかも最初のダンジョンだというのにいきなりマップがややこしい。横スクロールアクション+迷路というソーサリアン的な構造をしており、ドツボに嵌るといつまでも行ったりきたりで中々大変。仕方ないので軽くマッピング。あと道中でボスが居るの [続きを読む]
  • エグザイル 2日目 「ルーミー」
  • アサシン最強(らしい)の戦士サドラーは、アサシンの首領サッバーフからの命令を受ける。先に敵地に潜入し行方不明となった精鋭の4人の捜索と、セルジューク朝のカリフの抹殺だ。精鋭とは言え音信普通という事は、強大なセルジューク朝の罠に掛かったかあるいは殺されたか…身を引き締め、とりあえず辺境の村に潜入するサドラー。一通り町の者から情報を得て、さてでは本格的に捜索を開始するか…と思いきや、ゲームが始まって一 [続きを読む]
  • エグザイル 1日目 「アサシン」
  • エグザイルを始める。といっても芸能人のアレではない。泣く子も黙る日本テレネットの変なゲームだ。このゲームは1988年に発売されたアクションアドベンチャーゲームで、PC88、MSX2版が出ている。開発は日本テレネットであり色々不安なのだが、それも含めて楽しんでみる。ストーリーは今でも珍しい12世紀の中世イスラムが舞台。ゲームに入る前に、このあたりの歴史を軽くまとめる。イスラム国家は、ムハンマドが開いたイスラム帝国 [続きを読む]
  • スーパードッグワールド 簡易攻略
  • ■序盤・犬種はお好みで・病気にならないよう体力を上げる。体力が高いほど病気になりにくい・ライバルとの練習試合で、大体自分の得意な種目を掴み、それを伸ばしていく・他の犬やコーチとはとにかく仲良く、万事仲良く・競技場で計測や練習試合をする暇があったら、パラメーター上げに専念すると良い・地区大会などの大会成績もランクに反映されるので、もらえる金も徐々に増えていく■中盤・ひたすら自分の得意な種目に関わるパ [続きを読む]
  • スーパードッグワールド 16日目 「出発」
  • アトランタへ旅立つ日、皆が見送りに来てくれた。ちなみに一緒に並んでいる恭子とは名古屋出身で世界レベルの水泳選手だ。ももじは水泳は余り伸びなかったが、彼女は世界選手権でも何度も入賞している逸材だ。そんなももじ達を見送る仲間たち。4年間お世話になった、チャウチャウの寮長。不治の病を抱えた不運のスプリンター・ヤスタケ。きっとアメリカのルイスに、ヤスタケから受け継いだ技術と魂を見せ付けてみせる!そこらの選 [続きを読む]