Ritchie さん プロフィール

  •  
Ritchieさん: Ritchieのブログ
ハンドル名Ritchie さん
ブログタイトルRitchieのブログ
ブログURLhttp://ameblo.jp/searching4gsounds/
サイト紹介文趣味のブログ。海外ツーリング、ドライヴ、オーディオ、自作オーディオ、留学物語、そして創作小説!等
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供182回 / 365日(平均3.5回/週) - 参加 2014/07/27 00:22

Ritchie さんのブログ記事

  • ぼやきブログ
  • おはよう(゚▽゚)/ございますRitchieです三連休最終日皆さん、いかがですか工具がなくてアンプの設計変更を余儀なくされて僕はちょっとへこんでいるのです(笑)ま、細かいことは気にせず……といいながら世の中ムカつくことだらけなんだよねあのね……ぼやかせていただくとね……先週の水曜日夜??7時25分頃七条から五条間の大宮通りを北上していた市バス206系統のドライバー何なんだお前はチャーリーで路肩辺りを走る僕を約 [続きを読む]
  • アンプ、心臓部装着!
  • こんばんは(゚▽゚)/ Ritchieです少しずつ寒さも和らいできましたね花粉が気になる季節も近い……ラッキー(*^▽^)/なことに僕には関係ないけどね(^ ^)Vてなわけで暑くなる前にアンプの調整を終わりたいのでそろそろ急がないとね……パワートランジスターを取り付けたらお次は心臓部となる基盤を取り付けなければならないまずはケースの取り付けこのケース、何故か表面は絶縁されていて通電しないんだアルマイト処理なのか塗装なのか [続きを読む]
  • フィーアバルトの風 第五章 新代官ゲスラー(31)
  • 贖罪(2) 彼女は立ちあがり、顔を少しだけゲスラーの方に向けた 質素なデザインの薄クリーム色のカートルが品の良さをより浮き上がらせている 美しい…… 乙女の寂しげなその横顔は見紛うはずもないクリスティーナのそれだった 洗練された貴族の女も良いが彼女の素朴な可憐さは新鮮であり魅力的だ 清々しさまで感じることが出来る だが……なぜ、私のメリュジーヌがここに [続きを読む]
  • パワートランジスター取付ける
  • こんばんは(^-^*)/ひょっとすると戦争がおっぱじまるかもしれない不穏なる空気が漂う今日この頃だけどそんな事は気にもしないでアンプの製作に勤しんでいたRitchieですさて、穴開けを終了したベースのアルミ板に放熱板とパワートランジスターを取付ける作業に掛かるとしようテーブルにキズがつかないように広告を敷き材料をひろげる(///∇//)熱伝導率をよくするために放熱用シリコンを放熱板の接触面に薄く塗るトランジスターをア [続きを読む]
  • 私を構成する成分は・・・
  • おはよう(゚▽゚)/ございま〜す Ritchieです(≧▽≦)今回は本名でやってみたよ(笑)▼私を構成する成分は・・・\あなたはなにでできている!?/成分チェッカーで分析する 何なんだ、いったい(笑)アメーバだけに僕も人型アメーバだったのかみ〜んな飲み込んじゃうぞ〜(笑) [続きを読む]
  • ハイレゾ音源対応スピーカー
  • こんばんは(゚▽゚)/ Ritchieです以前投稿した記事だけど今も同じ気持ちでいるんだよね……メーカーさんに声を大にして言いたいホントにしっかりしたものを作ってほしい大阪に試聴に行って思ったスピーカーに300万もお金を支払って買う人がいるんだよお金持ちならそのくらいド〜ってないだろうけどローンを組んで必死で買う人もいるだろうなのにあの程度の音なんだと……下手すると僕の改造スピーカーの方がいい音出すよということ [続きを読む]
  • ダークマター 発見さる?!
  • こんばんは(゚▽゚)/ Ritchieです暖かくなったと思ったらまた寒くなって、職場じゃインフルエンザが大流行してるし……とにかく、病原菌に負けずに頑張りますところで……タイトルにあるダークマターご存知の方も多いと思うけど僕的にはなんともええかげんな、というか勝手にねつ造されたんじゃないかと思える物質だ余りにも都合がいいんだよね宇宙の成り立ちから誕生そして銀河系の構造に至るまでありとあらゆる謎を解決してくれて [続きを読む]
  • フィーアバルトの風 第三章 アーバリスト競技会(49)
  • 決勝(1)「見事な腕だ、ヴィル」歓声と拍手の中でヴィルに歩み寄りハンスはいった「あんたたちのおかげだよわざと的が落ちるのを遅らせてくれたからね」ヴィルが答えた「本当なら的が落ちるまでに撃てなかったろうさ助かったよ」ともうひとりの選手にも聞こえるように大きな声でいった「なんのことだ」エルンストは平然として前を向いたまま吐きすてた「そう堅くなることもないだろう、エルンスト」くだけた態度でハンスはエルン [続きを読む]
  • 穴開け100ヶ所……(*´ο`*)=3
  • こんにちは(゚▽゚)/ Ritchieですポンチ100回に続き今回は穴開け100ヶ所(笑)アンプのベースになるアルミ板に取付ける放熱板やアルミケース、パワートランジスター基盤とも穴位置を揃えなければならないボール盤があればずっと楽なんだけどそんないいものはないので電動ドリルでせっせと穴開けに勤しむこと数時間紅い超音速ジェットを格納していた自宅の格納庫の一角にて作業(笑)初めにアルミ板の穴開けから……安物のドリルなの [続きを読む]
  • 私を構成する成分は・・・
  • こんにちは(゚▽゚)/ Ritchieです いやいや〜ある人のブログでいただいた(というべきかな?)性格診断「Ritchie」と打ちうちこんだら▼私を構成する成分は・・・\あなたはなにでできている!?/成分チェッカーで分析する となりました……はは……そうなのか本名で打ち込んだらど〜なるのかな〜(≧▽≦)ほんじゃ、アンプ製作に行ってきま〜す(笑) [続きを読む]
  • BORDER GIRL PAULINA RUBIO
  • こんばんは(^-^*)/ Ritchieですさて、久々に音楽の紹介今回はラテン・ミュージックだパウリナ・ルビオの「ボーダー・ガール」彼女はメキシコのアーティストなんともセクシーなおねいさんなのだけどね……見た目も美しい人だがその音楽性について、僕は評価するこのアルバムラテン系の音楽だけどね僕はそのメロディにグッときたオープニングの「DON'T SAY GOODBYE」のサビやイントロなんかも印象的で心に残るラテンのノリで楽しいO(≧ [続きを読む]
  • フィーアバルトの風 第三章 アーバリスト競技会(48)
  • 模範演技(7)風に運ばれた小さな雲が太陽を隠した瞬間ミヒャエルは的を北の空に向けて思いっ切り放り投げたくるくると回りながら棒っ切きれは高く弧を描く一瞬、呼吸を止めたエルンストの放った太矢が空を切り裂きながら一直線に棒っ切れの後を追った歓声が上がった矢の命中した的は角度を変えさらに高く跳ばされるそれを見てヴィルは弦を両手で思いっきり引き絞った「なにやってんだ、ヴィルのやつもう、構えてなきゃダメだ」は [続きを読む]
  • フィーアバルトの風 第五章 新代官ゲスラー(30)
  • 贖罪(1) ゆっくりと城門をくぐった きょうは馬の調子が良い 艶々とした毛並みがそれを物語っている 三人の部下を引き連れ邦内の見聞からシュヴィーツの城に戻ったゲスラーは満足気に鞍の上で新しい代官職を満喫していた 辺境の地であろうと、支配者でいるのは悪くない――そんなことを考えていた 静かな黄昏が白い霧を呼び寄せて明るい昼から闇の支配する夜へと導いてゆく城内 [続きを読む]
  • フィーアバルトの風 第三章 アーバリスト競技会(47)
  • 模範演技(6)砦の入口でヴィルたちを案内した兵士が的になる一本の棒っ切れを持って競技場に現れた決勝進出選手達の後ろに立つと、「おまえが残ると思っていたよ」とヴィルを見てにやりと笑ったそして、大きな声で告げた「これは模範演技だ競技にはまったく関係のない演技だ3人ともそれは分かっているな」「はい」3人の選手たちが兵士に対して返事をするヴィルはそんな兵士を見てくすっと笑った彼の名はミヒャエル・フォン・シ [続きを読む]
  • ポンチ100回(笑)(≧▽≦)
  • こんばんは(゚▽゚)/ Ritchieです寒波が猛威を奮っている日本ですが今日はホームセンターに行ってアンプ製作に必要なビスを買ってきたようまく取り付けられるかな〜その帰りに真っ赤なフェラーリを見たよ実に高そうな車だっ安全運転で走ってたよね〜(≧▽≦)さて、帰宅してからポンチとカナヅチを取り出して先日、マーカーでアルミ板に付けた印し元に、センターポンチの印しを付けた……ウ〜ン……疲れるよね〜アンプが入るケースに [続きを読む]
  • 信号無視をするのは、大抵女性ドライバー?
  • こんばんは(^-^*)/ Ritchieですタイトルにある事をそのまま口にした知人がいたんだよ……最近、……というより昔からだね……矢印信号等で矢印が消えてからもまだ行くかと思うくらい平気で交差点を通過したり黄信号から赤信号に変わっても突っ込んで来るドライバーがどこにでもいると思うけどそのほとんどが女性だって言うんだよね危ない!(゚O゚)!運転マナーで自転車通勤中にはねられるんじゃないかと毎日ヒヤヒヤしている僕が子供 [続きを読む]
  • メインアンプの組立に着手する
  • こんばんは(^-^*)/ Ritchieですさて、いよいよアンプの組立作業に入るとしよう……実は先日の外付けハードがお釈迦になった件でアンプのレイアウト図も失われてしまったんだよね……なので、また一から図面を書き直したんだ元通りに書き直したんじゃなくてレイアウトを最初から練り直したよ(^ ^)Vその図を元に厚さ2mmのアルミ板にマーカーで印をつける真ん中当たりにパワートランジスターを取り付ける予定その裏側(こちら側が表 [続きを読む]
  • 三部作 終了!! そう来るか……(笑)
  • こんばんは(゚▽゚)/ Ritchieです (笑)いやいや、最近、またイギリスにいた頃をよく思い出すんだよね夜はパブにくりだして綺麗なヨーロッパのお姉さんと会話を愉しんだりスヌーカーやダーツで遊んだり……楽しかったO(≧∇≦)oよね≧(´▽`)≦さて、謎の Japaness Girl レイチェルの話を聞いた翌日学校で僕は、レイチェルという日本人女性をリサーチしてみたんだけど誰も知らないという……そうだろうな〜……僕だって知らない [続きを読む]
  • フィーアバルトの風 第五章 新代官ゲスラー(29)
  • ヨーゼフとフランツ(6) フランツはヴィルに伝えたいことがあった それはゲスラーのところに転がり込んできた顔を腫らし腕を怪我していた男についてだ 仕官願いに来ていたそいつは娘を手に入れたいのなら良い方法があると話していたのだ 次期代官は適当にあしらっていたようだったが娘とはどうもティナであるらしかった 競技会の後、ヴィルがヨーゼフに訴えて事無きを得たがこのままゲスラーがお [続きを読む]
  • 謎の少女 レイチェル
  • こんばんは! Ritchieです なんか寒すぎる日が続いていますね……暖房費がかさむ〜〜 イギリスの冬はもっと寒かったけど家の造りが違うのでセントラルヒーティングのきいた屋内はとても快適だったよね 話は変わっていつだったか覚えてないけどランドロードのアランが帰宅して僕に言った 「Ritchie、きょうお前の友達にあったよ」 友達 友達は大勢いる……一体誰だ アランは近所のクラブに行っ [続きを読む]
  • 中島みゆきの歌にもあったよね……
  • こんばんは! Ritchieです 日本人留学生のほとんどは大学生……僕がイギリスに留学していた当時僕はすでに学生という年齢ではなかった( ^ω^)・・・ そう、かなりオッサンだったわけだけど若く見られるので日本から来た大学生たちに交じって授業の休憩中、タバコをふかしながら談笑していたものだった 「なんか最近さ、30の人が入ったんだってさぁ……」 「へぇ〜……」 一緒 [続きを読む]
  • フィーアバルトの風 第五章 新代官ゲスラー(28)
  • ヨーゼフとフランツ(5) 「自らの手で新しい物を作り出すのは容易ではあるまいこれからは、もう砦に来なくても良いぞ」 そういってヨーゼフは、我が子のことのように喜びヴィルを抱きしめた ヨーゼフの統治した8年間は激動の時代の中でも平穏な日々であった 窓を開けて想い出に耽っていると随分と冷えてきた 木杯のぶどう酒を飲み干すとヨーゼフは窓を閉め、再びぶどう [続きを読む]
  • フィーアバルトの風 第三章 アーバリスト競技会(46)
  • 模範演技(5)「だが、緊張しているだけかもしれないだろう」「それはそうかもねねえさん、愛してるのは分かってるけど心配し過ぎなんじゃなぁい」ギルとティナの間にいたマヌエラが澄ましていった時に妹は、姉をからかいたくなるものである特に彼女の場合、それが顕著に表れていた「子供は黙ってンの」おとなのつもりの姉が生意気な妹を叱ったその時、横を向いているティナの背後から重い声が聞こえた「弓の限界がきている誰もそ [続きを読む]
  • フィーアバルトの風 第五章 新代官ゲスラー(27)
  • ヨーゼフとフランツ(4) 一年も経たぬ間に、ヴィルは砦の兵士たちと互角いや、それ以上にまで剣の腕を上げるに到った そんなヴィルを相手にしているフランツの上達ぶりも相当のものであった 父ヨーゼフの才覚をそのまま譲り受けたフランツこそ真の天才といえたかもしれない 「おまえたちには天稟がある」 そういって、カールはしきりにふたりを誉めた だが、 [続きを読む]