cha_cha_tubo さん プロフィール

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cha_cha_tuboさん: 観劇 KA-N-GE-KI
ハンドル名cha_cha_tubo さん
ブログタイトル観劇 KA-N-GE-KI
ブログURLhttp://theatergoer-zuka.seesaa.net/
サイト紹介文タカラヅカと観劇した舞台の感想をつらつらと・・・
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供37回 / 365日(平均0.7回/週) - 参加 2014/07/31 15:47

cha_cha_tubo さんのブログ記事

  • トップになると・・・
  • 宝塚歌劇の公式HPを開くと、最初に紅ゆずるさんのパーシー写真が表示されることに嬉しさを隠せない今日この頃。トップ就任記念CD『Applause KURENAI Yuzuru』が3月23日に販売されました。TCAのオンラインショップでは3月28日すでに「SOLD OUT」になってました。発売1週間経ってないよ??Applause KURENAI Yuzuru [ 宝塚歌劇団 ]3月20日に発売された『宝塚GRAPH』も紅さん特集が組まれていて、これがトップになったという事なのね [続きを読む]
  • 白い王子様!! 紅パーシー
  • 紅ゆずるさんのお披露目公演『スカーレット・ピンパーネル』がはじまって約1週間。舞台写真はまだ発売されていませんが、スチール写真見ただけでも、全体的なビジュアルの美しさに萌えまくりました。プログラムがまた本当に感動のビジュアル。紅さんの美しさに涙、涙。あーちゃん(綺咲愛里)との並びは奇跡的。ヅカファンでなくても自信を持って見せびらかせます。それに加えて公式HPに掲載されたフォトギャラリー、眼福でしかな [続きを読む]
  • スカピン、初日!!
  • 5月10日、紅ゆずるさん、綺咲愛里さんのトップお披露目公演、『スカーレット・ピンパーネル』の初日でした。WEBニュースなどでたくさん写真が出たので、それだけで感涙でした。土曜日の今日にはスカステニュースで初日映像も流れて、ますます行きたい気持ちが湧きあがってきた半面、映像や写真を見ることで安心した感じもあります。体調が良くなかったと記事にもあり、大きなプレッシャーの中頑張っていらっしゃるんだろうなあと。 [続きを読む]
  • 明日はいよいよ初日!!
  • ついに明日は、紅ゆずるさん、綺咲 愛里さんのお披露目公演、『スカーレット・ピンパーネル』の初日です。行けないけどなんだかドキドキです。ムラまで飛んでいきたい気分ですが、何せ6人家族の大黒柱な私は遠征代をねん出することもままならず・・こんな時こそドラえもんの「どこでもドア」が欲しい。スカステニュースの稽古場を見る限り、いい感じに仕上がっているようです。若干演出も変わっているようなので違いを楽しみたいと [続きを読む]
  • 一見クール、でも心は燃えているぜ!!
  • このブログに書き損ねてしまいましたが、GRAPHの舞台写真を見て、再び感動が戻ってきた「燃ゆる風」。七海ひろきさん初単独主演で私にとって初バウ観劇。日帰りでマチネとソワレのダブルで観てきました。奇跡的に取れた最前列と5列の神席で堪能させていただきました。ひろき(呼び捨てすみません。)はじめ、出演者の皆様の青天のなんと似合う事。話も良くまとまっていて、竹中半兵衛の人となりが良く理解でき、またキュンキュンさ [続きを読む]
  • スカピンの次は・・・
  • ようやく頭がインド&戦国時代から抜け出し、スカピン脳に変わろうとしている今日この頃。スカピンの後の星組大劇場公演の演目の発表がありました。星組公演■主演・・・紅 ゆずる、綺咲 愛里◆宝塚大劇場:2017年9月29日(金)〜11月6日(月)◆東京宝塚劇場:2017年11月24日(金)〜12月24日(日)ミュージカル『ベルリン、わが愛』 作・演出/原田 諒サイレント映画からトーキーへと移り変わる頃──。1920年代から30年代 [続きを読む]
  • 星組スカーレット・ピンパーネル配役
  • 宝塚星組公演『スカーレット・ピンパーネル』の配役が発表されました。集合日より1日遅れの発表でした。せおっち(瀬央ゆりあ)が、アルマン!! やった〜〜!! 新人公演主演してから、良い役をもらえてるなあと思っていましたが、『オーム・シャンティ・オーム』で紅ゆずるさんの親友役が好評だったおかげですよね。アルマン・サン・ジュスト 【マルグリットの弟】 : ピンパーネル団の中で一番目立つ。若手押しメンが配役され [続きを読む]
  • 小池修一郎先生の紅ゆずるへの愛
  • 3月から宝塚大劇場で始まる『スカーレット・ピンパーネル』製作発表会がバウホールではなく、第一ホテル東京にて行われました。主演の紅ゆずるさん、綺咲愛里さんのトップお披露目公演。作品そのものの期待だけでなく、紅さん、あーちゃんへの劇団からの思いや小池先生のコメントには、感動し、愛を感じました。小川 宝塚歌劇団理事長新世紀は星組が輝き続けなければならず、紅は星組っ子で、この星組が輝いていないと、宝塚が輝か [続きを読む]
  • オーム・シャンティ・オーム 2回目
  • 紅ゆずるさん主演『オーム・シャンティ・オーム』、2回目観てきました。キャッチミーの時もあれだけの出番をこなして感動させてくれる紅さんに驚きましたが、今回もそれより出番が多く、更にダンスもありで、上げられるハードルをキチンと超えて、役として心を動かしてくれる。今回はそれに加えて、紅さん自身ともリンクすることが多く、ファンとしても感動の公演です。小柳先生の愛を感じます。いや〜これは癖になる公演ですね。 [続きを読む]
  • オーム・シャンティ・オーム
  • 紅ゆずるさん、プレお披露目公演『オーム・シャンティ・オーム』初日観劇してきました。幕開けから、キラキラ楽しそうな世界が広がり、ボリウッド映画そのままに歌と踊りで綴られるストーリー。楽しいだけじゃない、サスペンス要素もホロっとする場面もあり、飽きさせない演出はさすが小柳先生。原作の世界を崩さないのも素晴らしい。何曲かオリジナル曲もありましたが、映画の曲はほぼ使われていたと思います。紅さんは『キャッチ [続きを読む]
  • いよいよ、プレお披露目
  • 明けましておめでとうございます。今年もよろしくお願い申し上げます。6日に初日を迎える、星組 紅ゆずるさん トッププレお披露目公演『オーム・シャンティ・オーム』、早く観たくて気もそぞろです。正月休みを利用して予習しました。 ボリウッド映画(インド版ハリウッド映画のこと)のリメイクをするのは宝塚では初めて。私もきちんとインド映画を観たのは今回が初めてでした。ボリウッド映画と言えば、歌って踊ってのミュージ [続きを読む]
  • 2016年の観劇
  • 2016年の観劇は、宝塚星組「Love & Dream」から始まりました。この1年は星組以外の組はほとんど見られませんでしたし、紅ゆずるさんのディナーショーも巴里祭も金銭的に許されず、行けませんでした。しかし、星組大劇場公演は、満足行くだけ見られたので、幸せです。この他に、紅茶や(七海)ひろき茶にも参加させてもらったり、「トーク・スペシャル in TOKYO 花組」にも行ってきました。▲や紅茶、私は行かなかった花組「Me and [続きを読む]
  • もう美しすぎて溜息しか出ない・・・
  • 先日のタカラヅカ・スペシャルで、晴れてトップとして舞台での最初のお仕事をされた紅ゆずるさん。トップになって格段に舞台以外のお仕事が増えたとCSでおっしゃっていましたが、私たちがわかる範囲では紙面でいろいろ楽しませてくれています。まずは「宝塚GRAPH」。トップ就任記念の号で、表紙見てオオ・・・。 中を見てオオオオ・・・と感嘆の声しか出ませんでした。いろんなタイプの写真が掲載されていて、どれもお気に入りの [続きを読む]
  • 星の真ん中で
  • タカラヅカスペシャル、ライブビューイング千秋楽を観てきました。前日、会場で観た方のTwitterに、紅ゆずるさんはすごく緊張している様子だったと書き込みがあり、そんな紅さんも見たかったと思いましたが、千秋楽ではそんな様子もありませんでした。冒頭のトップさんのトークでは、まー様との絡みも良く、二人だけで呼び合っているあだ名「ペラ男⇒まー様、へら男⇒紅さん」を披露したり、轟さんが初演のエリザベート出演から20 [続きを読む]
  • ついにお披露目
  • 星組千秋楽が終わってから、「桜華に舞え/ロマンス!!」のBDと七海ひろきさんのBrilliant Dreamsを交互に観て、さみしさを紛らわせてきましたが、”スカステさん、当然今回のブリドリの番組DVD発売(舞台裏+収録に入らなかったトークやシーン+特典トーク付)もあるんですよね?と期待しつつ。”と思ってたら、販売予定なしとは!! なんですとーーっっと思わず叫んでしまいました。なぜ?舞台裏、収録外のトークやシーン、特別対談な [続きを読む]
  • ときめきと潤い、ありがとうございました!!
  • 七海ひろきのBrilliant Dreams+NEXT、とうとう最終回になってしまいました。 この6か月、毎月待ち遠しくて一番の楽しみな番組でした。これまで数々の『萌え』をいただき、ひろきにお礼を言いたい!! ときめきと潤い、十分受け取りました。本当にありがとうございました。そして星組に来てくれて、改めてありがとうございます。これほど、最初から最後までニヤニヤしてしまう番組はありませんでした。  ←怪しすぎる。最終回、ゲ [続きを読む]
  • 心に残るショーに感謝!!
  • また2ヶ月の間を空けての投稿、星組公演も後残すところ千秋楽だけになってしまいました。もっとコンスタントに書きたかったのですが、忙しい合間をぬって観劇してるので、ブログを書く心の余裕もなく今に至ってしまい、慌てて書いてます。今回ぐらいお芝居もショーも私的にどストライク公演はなく、お芝居では毎回泣き、ショーでは思わず身体を動かしてしまいそうな、隣の人にとって迷惑な奴かもしれません。前回の「THE ENTERTAIN [続きを読む]
  • 七海ひろきがかっこ良すぎる件
  • 七海ひろきのBrilliant Dreams +NEXT、スカステご加入の方はもうすでに見ていらっしゃると思いますが、なんですか!!あれ。かっこ良すぎるではありませんかっっっっ!!!!今月で3回目のこの番組、だんだんディープになっていく気配。(もっとやって!!!)ゲストは同期の壱条ちゃん(壱条あずささん)だけ。視聴者が相手役という設定。壱条ちゃんもあんなにきれいなのに、むちゃくちゃ男前なので、二人にあんな風に言われたら、テレビの [続きを読む]
  • 桜華に萌え
  • 2か月ぶりの投稿です。いや〜この2か月、なんだかんだと忙しく、ブログを落ち着いて書ける状態ありませんでした。いや、今現在も忙しいのですが、あまりに忙しくて、精神を安定させにムラまで行ってきてしまいました。星組 『桜華に舞え』 観てきました。 タイトルの通り、『桜華に舞え』に萌えてきました。退団公演によくある駄作でないと聞き、前評判も良いので期待していきましたが、まずオープニングで萌え、萌え、萌えポニ [続きを読む]
  • 嫌よ嫌よも好きのうち
  • スカイステージで紅ゆずるさんや七海ひろきさんの番組についてのレポートも書きたいのですが、その前にちょっと。紅ゆずるさんについて頻繁に悪口または文句を言っていらっしゃるアクセス数の高いブログがあり、私の紅ヅカ友は、そのブログを読んでよく心を痛めています。私はそんなブログは読まなければ良いと言っているのですが、ふとその方のブログ履歴を見ると、なんと紅さんの記事の多いこと。その上、紅さんの出演されている [続きを読む]
  • 歴史に残る2番手
  • 星組トップ人事が発表され、新トップが紅ゆずるさんに決定しました。それでうれしかったのが、多くのブログでおめでとう、という喜びの反応が圧倒的だったこと。それから個人的には、私のヅカ友やそのまた友達の皆さんが、私にもおめでとうと祝福してくださったことです。前回も書いた扇けいさんのブログにも大きな反響があったようですね。元宙組 高宮  里菜(田尾真里子)さんの「まるさんの熱いブログ」にも泣けるエピソ [続きを読む]
  • ドンジュアン
  • ドンジュアン、週末観てまいりました。”俺の庭”横浜(だいもん談より)は6月26日で千秋楽でした。だいもん(望海風斗)ファンは大絶賛。毎日でも観たいくらいという前評判を聞いて、期待大で観に行きました。雪組はちぎちゃんトップになってから、演目にもすごく恵まれていて、ファンを急増させています。それに併せて、歌も、お芝居も力をつけているような気がします。そんな中でのドンジュアン。歌はだいもんは元から素晴らし [続きを読む]
  • 『こうもり/the Entertainer』DVD&BD
  • 『こうもり/the Entertainer』の映像化&販売が決定しましたが、発売が星組次回作『桜華に舞え/ロマンス』初日(8月26日)明け後の8月28日だそうです。昨年の『キャッチ・ミー・イフ・ユー・キャン』以来、星組は著作権が難しい作品が続いています。遅れて販売されるものの、カット部分もなく発売されてているので、贅沢は言わないでおきましょう。だから『キャッチ・ミー』映像化も引き続きあきらめないで待ってマス!! 交渉し [続きを読む]
  • 紅祭り
  • 紅ゆずるさんのトップ就任発表も終わりましたが、ブログなどでは紅さんへのお祝いムードでいっぱい。自分のことのように幸せな気分です。この10日程、私の中で紅祭りが半端じゃなかったので、トップ就任発表が花火のクライマックスのようでした。(いや私自身が飛んで行った感が??・・・・)6月12日 紅会内容はレポ禁なので言えませんが、目がくらむほど麗しいのはいつもと変わらず、それ以上に紅さんがとてもお元気そうで、笑 [続きを読む]
  • つ、ついに、紅さんがトップに
  • 昨日こうもりの千秋楽があり、今週中にあるかと思ってはいましたが、今日早速発表がありました。星組次期トップスター、トップ娘役についてこの度、星組 次期トップスターに紅 ゆずる、次期トップ娘役に綺咲 愛里が決定しましたのでお知らせいたします。なお、紅 ゆずる、綺咲 愛里の新トップコンビとしてのお披露目公演は、2017年1月6日に初日を迎える星組東京国際フォーラム公演『オーム・シャンティ・オーム −恋する輪廻−』 [続きを読む]