lenkooon さん プロフィール

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lenkooonさん: カカオ70%
ハンドル名lenkooon さん
ブログタイトルカカオ70%
ブログURLhttp://brownie.hatenablog.com/
サイト紹介文「書く」ということに、ひたすら集中いたします。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供12回 / 365日(平均0.2回/週) - 参加 2014/08/03 13:22

lenkooon さんのブログ記事

  • 7か月ぶりの更新
  • 久しぶりに、ここを思い出して開けた。広告が目に飛び込んできて、あーそういうことか。長い間更新していないと、トップに広告表示されてしまうんだね。じゃあ。少しは何か残しておきますかね。とにかく色々ありまして。1つ1つ思い出して、振り返る余裕はないなぁ。ということで、近いところで1つ。仕事が変わったのです。ずっとモクモクとやっていた仕事から思いっきり人と付き合っていかなくちゃいけない仕事をやってる [続きを読む]
  • リハビリ中 「通用しない言葉」
  • 自分の使っている言葉が、誰にでも伝わるわけではない。リハビリ担当者を替えてもらうことになった。brownie.hatenablog.com前回の記事で書いた担当の女性が「苦手なタイプ」というのはヤンワリした言葉を残しただけで本心は「嫌いなタイプ」であった。これまで見たところその人の担当している患者さん達は総体的に年齢層が高くまるで馴染みのご近所さんのような関係で会話もタメ口でフランクに話している。だから彼女が [続きを読む]
  • リハビリ中 「試練を乗り越える」の続き
  • 2回目が終わったばかり。「リハビリを頑張る」と誰もが口にするのはこーいうことなのね。と、実感するほどにハードだった。次の日、全身の筋肉痛でイタタタタ。。なぜか歩くときは筋肉痛がさほど気にならない。むしろ、骨折した足が軽くなったような気さえする。なるほど。これがリハビリの効果なんだ。少し納得。骨折した箇所はリハビリ担当者に何も指示されてないし自己流でアレコレやるのは止めておいて腿の筋力と腹筋 [続きを読む]
  • 辛抱の時期
  • ご無沙汰しております。訳あってスマホから。心労が溜まっていてボーッとしてたんだと思う。8月の末に自宅でグキっ!と右足をやってしまった。角度によって痛むぐらいで歩けたけれど腫れが治ってないし今まで聞いた事がない音したし。一応行っておこうか。と次の日に総合病院の整形外科へ。剥離骨折。それも、手術か。なんてワードを聞いたもんだからボー然としてしまい。。捻挫かと思っていただけにショック。1週間後結局、手術 [続きを読む]
  • ちょうど良い闇が好き
  • 「ちょっと不健康」という状態、実は、みんな好きなんです。「どこか少し具合が悪い」くらいが、ちょうどいい心地という感じ。人間とはおかしなもので、順風満帆で挫折のない幸せな人生には共感を覚えないし、逆に、不幸のどん底の人を目の当たりにすると、少し引いてしまうもの。「ちょっと不健康」とか「なんとなく不幸」みたいな、「よい加減」の方といちばん楽につきあえるのが、人の常。今の世の中、周囲と衝突せずに楽に生き [続きを読む]
  • 自分だけ合わない。ってこともある。
  • 最近、こんな話を聞いた。隣席で仕事をしている人がほんの数カ月前に入ったばかりだが気さくな人柄で周りとあっという間に打ち解けている。自分も相手を「いい人」と思っていると。なるほど。。で、何が問題?色々と細かい話を聞いた後に私が「簡単に言うと、その人のことを”イイ人だけど、合わない”ってことだよね?」と言うと「そう思ってしまう自分が変じゃないかって」と返ってきた。なぜ、自分を変だって思ってし [続きを読む]
  • 人間関係の「楽」は、自分にとって価値がある時間
  • 5月は人付き合いで痛い思いをしたが自分の気持ちを確認することができたので忘れないように書いておこう。歴史が刻み込まれているから一般的には珍しい共通点があるから稀有な存在として特別視していたことは気がついた時にはかなり錆びついた置き物になっていた。心のどこかでこんなに長く付き合ってきたのだから相手を嫌になりたくない。と、思っていたけれど。「今」の私は「あの時代」の私とは明らかに違う。自分の状 [続きを読む]
  • 相談できる?
  • 想像するにブログを書いている人は私自身そうなのだがリアルで関わっている他人に自分自身の悩みを明かす人は少ないのではないだろうか。実は、1週間ほど前にある人から「私には、相談できなかったってことね」と言われた。ストレートな物言いに戸惑いながら「私は、あなたに相談しないのではなく誰にも相談しない」と返した。相手は驚き、2人は暫く沈黙した。私は、なぜこの人に相談できなかったのか。重くて複雑な内容 [続きを読む]
  • 自分が納得できなかったら、捨てる記事
  • 前回、UPしたブログ。結局削除した。*スターを下さった方ありがとう。UPした記事をなるべく削除はしたくないが別に感情的な表現が混じっていてもいい。過去記事の仲間として存在しても大丈夫な記事ならば。だけど、前回の記事は一覧に載せたくはなかった。「整理したふう」の見掛け倒しの記事は日が経てば経つほど自分の心をモヤモヤさせる。ブログは、思ったことや気づいたことを忘れないように書き残しておきたいと書い [続きを読む]
  • 年齢のせいにしたいぐらいのこと。
  • どうやら書けるモードになっているみたいだ。午前中は、久々にゆっくりだからチャンスだと思うこととして。勢いが大事。うん。これから書くことは私の場合は。と前置きしておく。心身が疲労困憊している時悩みや不安が頭の中で何度もグルグル回っている時モチベーションがドーンと下がっている時10年以上前までの私はポジティブになる方法ばかり探っていた。関連書籍を読む。元気な人の話を聞く。会う。明るい曲を大量に聴 [続きを読む]
  • 負の「でも」が芽生えた時は
  • これでいいんじゃないかな?あれこれ考えずに軽い気持ちで選ぼうとしたものが日々のドタバタで後回しになる。そして少し落ち着いて、改めてヨイッショと腰を上げる。具体的に着手し始めてみたらあれ?思っていたものを違う。と知る。候補から消される。このパターンこれまでも何度もあった。自己分析してみる。1つ気づく。選んだ後に、何度か「でも」という言葉が浮かんでいたことを。その「でも」は、プラスで [続きを読む]
  • わざわざ面倒なことをするのなら
  • 自分のことを話をする。いつでも明瞭快活にハッキリと伝えることができたらこれほど楽なことはない。例えば現在の私についてこのブログで書くとしたら全体的には曇りが続いているが部分的にはところどころ晴れ間が見える。こんな感じか。このようなフワッとした表現を対面した相手にしかも想像力の値が極めて低い相手だったら無駄な時間をタップリと費やすことになる。そんな面倒なことをするぐらいなら適当に作り話でも [続きを読む]
  • 親しき中にも敬語あり
  • 相手との関係が真の心の友と呼び合う関係ではなく長く付き合っているという理由だけで「友だちだから」「知り合いだから」と慣れ合うことは、思い込みや勘違いに繋がると思っている。私は過去そんな慣れ合いによって失敗している。その人との出会いは仕事だった。同年でシングル。という共通点だけではなく話すだけで刺激を貰える存在だった。彼女が長く在籍した会社にスパッと見切りつけて高待遇で別の会社に入った時大病 [続きを読む]
  • 1本の柱だけ見る違和感
  • 国内の社会問題は様々あるがメディア上で誰かが発言する「考えるべき」という声と取り上げられる回数が多いと”その”社会問題は”その他”よりも目立ち政治に刺激を与える。何もしなければそのまま素通りされてしまうかもしれない事があるキッカケで、拡散されて大きな話題となり動かしたい。という意志は形へと変化して1つ前進。。。となるのだろう。が、どうも違和感をぬぐえないんだな。目立つ部分だけ解決すればOKなの [続きを読む]
  • 迷いながらも心の豊かさを追求する
  • 最近、久しぶりに本を買って読んだ。れんげ荘 (ハルキ文庫 む 2-3)作者: 群ようこ出版社/メーカー: 角川春樹事務所発売日: 2011/05/15メディア: 文庫この商品を含むブログ (9件) を見る群れさんの本を読んでいるとどんでん返し、ドロドロした展開や大きな感動はないもののほのぼのと穏やかにクスっと笑えるぐらいのユーモアがあって主人公と一緒に「そうだよね」っと気持ちを共有しているような感覚になる。「れんげ荘」の [続きを読む]
  • 「普通」って何なの?
  • 「普通」という言葉。自分のブログ内で「普通」と検索してみたら3件ヒットした。深い意味を持たせることもなくこの言葉を使っていることが殆どだと思うが前々から何気なく使っていながらもどこかで引っかかる言葉だなぁと感じていた。特に人に迷惑をかけたり人を巻き込んでいるわけでもない人の生き方を「普通は、こうだよね」と声高に主張する「普通」って何なんだろう。それぞれ考える「普通」の基準は考え方の1つで [続きを読む]
  • 更新が途絶えると少し淋しいような
  • 過去記事で何度か書いている気がもするが物理的なこと心理的なこと単純にネタがない。理由は、様々で書けなくなる時がある。そういうときは「いつか」来る予定の書きたい欲求と時間を待つしかない。書く側の気持ちは、こんな感じ。ところが、読む側になると複雑な気持ちが芽生えてしまう。自分が書けない時期は読めればいいとも思っていたので購読中のブログを見ると更新している人数がポツポツなのは少し、淋しいよう [続きを読む]
  • 2016年の願いごと
  • 明けましておめでとうございます。今年も、自分の心の中を探って行きながらポツポツと書いていきます。引き続き、気が向いたときにサラっと読んで頂けたら。よろしくお願いします。ブログを借りて今年の個人の願いごとを書いてみよう。今年は自分の強みを知ることができる。強みは自分にとって意外ことで嬉しい驚きになる。そして。その驚きは、有意義でリアルな経験として繋がる。心の底から楽しいと思えて自然に笑みがこぼれ [続きを読む]
  • 最低限、相手に何も願わないこと。
  • 本は読んでいないがベストセラーになっている「置かれた場所で咲きなさい」の著者渡辺和子さんが前にテレビ出演をされていた時の番組を録画していたものを観た。その時に印象的だったが言葉が許せない相手に対して「最低限、不幸を願わない」だった。自分自身に置き換えてみると許せないというほど強い感情を持つ人は存在しない。ただ、置かれている状況で相手の振る舞い1つに怒りや苛立ちを覚えることがある。例えば1度 [続きを読む]
  • 重い腰を上げて書く part3
  • 最初、気乗りしないまま書き始めたのにpart3を書いている。今は「重い腰」ではないが、軽やかってわけでもないのでこのままのタイトルを引き続き使っておこう。2ヶ月近く、ココで書いていなかった期間「記事を書く」を しても中途半端になっているコトが頭に過り「区切りがついてからにしよう」と閉じる。といったことが何度かあった。そもそも、頭の中にふっと出現する「区切り」とは何?区切りとは「自分が納得する [続きを読む]
  • 重い腰を上げて書く part2
  • ストレスが溜まっている時は体調不良の他に必要がある場合は別として、人と会う・話すが億劫になる。睡眠不足(夜中に目が覚める)ネットで人の昨日、今日の日常を書いたものを読むのはシンドイ。集中力の欠如という感じになる。この中で、「1」と「3」は無理をする必要はないし気持ちに余裕が出てきてからで良いと思う。どうにかしたいのは「2」と「4」寝る前に考えごとをしてしまったら寝れないためにiPhoneを片手に横に [続きを読む]
  • 重い腰を上げて書く part1
  • 重い腰を上げて書く。なぜ、「重い腰」なのか。今回は書きたくて、書いていないからだ。義務で書かなきゃいけないモノでも無いが頭の整理を目的とするような、文章をまとめずに気が進まないままに「書く」をトライしてみようかと思っただけのこと。ここ1ヶ月。胃腸の調子がヨロシクない。先週、かかりつけの内科医の先生のところへ行き診察を受けた。前回の「胃カメラ」の検査は、記憶にないほど前なので先生は、毎日検査はやっ [続きを読む]
  • 極小なことは、人任せにする
  • 小さなことが気になる時はあるがそれより小さいこと。極小なことに関してはああ。。。。そいう事があるな。と、いうレベルでしかない。忘れたとしても自分にも人にも全く影響がない。だがそういうものに敏感になる人はいる。私にとって極小でしかないことがその人にとっての入れ込むポイントなることがある。そういう場合は自分のスタンスとしてここまでという線を越さないようにして手をつけたいと言っている人に喜んで任せて [続きを読む]
  • 「礼節」だけは外さない人と「礼節」だけ外す人。
  • 自分自身が、礼節をわきまえている人間かどうか?と聞かれて自信満々に「はい!」と答えられないけれども「大切なことではないか」と思っている。もしも相手が理不尽な無礼をしてきたならば冷静に相手を拒否したらいいんだと思うがそういうものが一切無いのにも関わらず「礼節」をわきまえていない人を見るとその人が誰かにとってイイ人であるだけにギャップが生まれて時間の経過とともに拒絶感が出てくる。「礼節」といっ [続きを読む]
  • 夏疲れには美しいクラシックを聞く
  • ここ1週間、朝晩は少し涼しい風が入るようになった。でも、1度は叫びたい。夏なんて。夏ナンカ。大嫌いだーっ!!「夏が好き」「そりゃ、夏ですからね。暑いですよ。」こんなことを、サラリと言われるとねふーん。そうなんだ。まぁ。夏の方が病気が少ないからね。とは言う。一応は。けど心の中は、高温多湿。イラっと来るわけです。さりとて。イライラもしたくない。(イライラすることも夏のせいにしている私)音 [続きを読む]