クスドフトシ さん プロフィール

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クスドフトシさん: 世界はキミのためにある!
ハンドル名クスドフトシ さん
ブログタイトル世界はキミのためにある!
ブログURLhttps://ameblo.jp/kusudofutoshi/
サイト紹介文なるほど!って話や、笑える話、おまけに潜在意識的な話もあったりなんかして、一緒に願望実現しませんか?
自由文潜在意識を知って早10年。

おいおい、そろそろインプットよりアウトプットだろ!ってことで、自身で体験したり、開発したメソッドやお話を、今夜も繰り広げています。

え?叶う願いしか浮かばないだって?
じゃあ、なぜオレ(私)の願いは叶わないの?

その答えは当ブログにございます。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供253回 / 365日(平均4.9回/週) - 参加 2014/08/05 23:20

クスドフトシ さんのブログ記事

  • 変化こそ命
  • 人が落ち込むのはなぜでしょう? 朝起きた時は清々しい気持ちでやる気に満ちていたのに、 夜眠るころには日中にあった嫌な出来事が頭をよぎってもうグッタリ。 そして、いつしか「自分って本当にダメだなぁ。 精神的なことを学んでいてもこれっぽっちの成果も出ていない」と責めてしまうことも…。 人が落ち込むのも元気が出てくるのも主観で生きているからです。 主観とは"自分だけの思い"ということです。 「彼って本当にカッコ [続きを読む]
  • 5分後の未来
  • 人間は未来を見通すことができません。 当たり前ですが、未来は不確定で見えないから見通すことなんてできません。 何がやってくるか、何が起きるのか分かっていたら対応することができます。 しかし、人間にはその能力を持ち合わせてませんね。 では、1時間後の未来はどうでしょうか? もっと言えば5分後の未来はどうでしょうか? 何が起きるのか分かりますか? 厳密に言えば分かりません。 でも、ほぼほぼ100%に近い確率で [続きを読む]
  • 屁理屈爺さんの奇跡を起こす方法
  • 「ワシは妻からも子どもからも、 そして孫からも喋ることを敬遠されとる屁理屈爺さん。 さらにはご近所さんからも…(泣)。 ワシの生きがいは屁理屈を言うことだけじゃ。 最近、ワシもアイパッド(iPad)ってものを覚えたぞ。 一人で退屈な時間を過ごすにはもってこいじゃ。 アイパッドて言うからには目にあてるものかと思っとったが、 どうやらインターネットちゅうもんができる板じゃった。 まあ、未だにワシはインターネット [続きを読む]
  • この夏オススメ動画!
  • パソコンやスマホを開くとついついYouTubeという魔法にかけられて、 見入ってしまいます(笑)。 なんなんでしょうね、YouTubeって。 すごいですよねー。 くだらないものから、 「おおっ!これはっ!」って思えるモノまであらゆる世界中の動画が転がっています。 今の子どもたちにとっては宝箱みたいなものだと思います。 でも、使い方を間違えたら、廃人のようになってしまうし、 変な考え方も入ってしまうし、便利の代償も必ずあ [続きを読む]
  • 悔いるな、改めよ!
  • どんな人も後悔は人生の中に持っているでしょう。 悔いのない人生など、恐らくないのではないでしょうか。 どんなにベストな選択をしたと思っても、「ああ、違う道があったかな?」とか、 「違う選択をしていたらどうなっていただろう?」と思うものです。 というか、普通に生活をしていてもそうじゃないですか。 ファミレスに入っても、定食屋に入っても、 「ハンバーグ!」と食べる気満々で注文しても、 隣のテーブルで美味しそ [続きを読む]
  • イヤーメンテナンス
  • 初著書の『無意識はいつも正しい』の中にも耳を揉むメソッドが収録されていますが、 皆さんの耳の柔らかさはどれぐらいでしょうか? 理想は赤ちゃんの耳の柔らかさです! どうして赤ちゃんってあんなに耳が柔らかいんでしょうね。 骨がないんじゃないか?って思うくらい。 アナタの耳はカチコチに硬かったり、耳を揉んだりしたら少し痛かったりしないでしょうか? 耳はバカにしてはいけませんからね。 耳っていうのは情報の集積部 [続きを読む]
  • どうして思考は現実化しないの?
  • 今日はただの雑感ですので、お時間ある人だけお読みいただければ(*^^*) ここ最近はブログの更新が滞っていて、 楽しみにしていただいている読者の皆さんには大変申し訳ありません。 連日、【THE SCHOOL】という長期の講座のためにボク自身が勉強を重ねております。 新しい知識もそうですし、 どのように表現すれば受講してくださってる人たちに分かってもらえるかも日々研究しています。 そのため、ブログがちょっと不定期になって [続きを読む]
  • 最高の選択
  • 僕たち人間ができること。 それは一瞬一瞬の選択と決断だけ。 だからこそ、その選択をベストなものにしたい。 いや、ベストでなければならない。 もし、こんな選択があったならどうだろうか? そして、どちらかしか選べないとしたら? ☆素晴らしすぎるこれからの人生☆ or ★素敵なことしか待っていない人生★ どちらかしか選べないとしたら? アナタはどっちを選ぶ? うーん、難しいね! どっちを選んでも最高に幸せ。 さあ、 [続きを読む]
  • この夏の出会い…
  • いよいよ8月に入りましたね。 この8月から新しいことを始めようと思っています。 もちろんその一つがボクがこれまで自己啓発で学んできたこと、 無意識の使い方・ノウハウ、情報や経験といったことを自己啓発難民と呼ばれる人にお伝えして、 無駄な時間と労力を省いて、望む人生へと歩むお手伝いができればいいなと思って開催している【THE SCHOOL】です。 そして、もう一つが有料にはなりますが、 メールマガジンを8月7日(月 [続きを読む]
  • 知の巨人
  • 7月最後の土曜日。 暑い日が続いているのにまたまた読むのが鬱陶しいほどのお話をひとつ。 ある日、突然、会社が倒産するかもしれない。 ある日、突然、離婚をするかもしれない。 ある日、突然、お金を失うかもしれない。 ある日、突然、子どもが不登校になってしまうかもしれない。 ある日、突然、死にたいと思ってしまうかもしれない。 そんな時にいくつ選択肢や解決するアイデアを持っているだろうか? 以前、行った"秘密倶楽 [続きを読む]
  • すべてが個性
  • 私に価値なんてない。 生きるのが辛い。 どう頑張っても、周りにいる人の方が優れているに決まってる。 「生まれてきただけでどんな人にも価値がある」なんて、どうしたって思えない。 今日もそんな思いでいっぱいですか? 「明日、朝を迎えるのが嫌だな」と思っていますか? 「マッチ売りの少女」や「みにくいアヒルの子」などを書いた童話作家のアンデルセンは、 幼い頃から劣等感が強く、大変苦しい時期を過ごしました。 その上 [続きを読む]
  • 恋のセールスマン
  • 恋愛の記事はたいてい同じことばかり書いてますが、 やはり"『もったいない』を楽しめるかどうか"ですよね。 【参照記事】?『LOVEゲーム』は⇒ココ?『リッチなデート』は⇒ココ 恋愛するってことは、自分の時間を捧げるということだし、 お金だってかかることだし、自分一人でいる時よりも気を配らないといけないことばかりだし、 言葉一つとっても選び方を間違えたりすれば、相手にとって嫌われることがあるわけだし。 面倒でも [続きを読む]
  • 【お知らせ】THE SCHOOL募集要項
  • この記事は『THE SCHOOL』という長期の講座のお知らせです(興味のない方はスルーしてください) 今回、ボクがこの『THE SCHOOL』をやろうと思ったキッカケは、 自己啓発や思考を修正したり、習慣を変えていくには、 独学するのには時間も労力も根気も必要だった経験があったからです。 一人で自分の人生をより良くしようとしたり、悩みを解決したり、 願望を叶えていこうとすると必ず壁にぶち当たります。 そして、その度に挫折を [続きを読む]
  • ぬるめのコーヒー
  • 昨日の出来事です。 コーヒーが好きなボクはスターバックスというコーヒーチェーン店に入りました。 そこで汗だくだくのボクはアイスコーヒーを注文しました。 すると、女性スタッフが注文を確認してくれました。 「アイスコーヒー、ホットでよろしいでしょうか?」 今、夏ぅぅぅぅ!!!!!! 汗だくのボクを見てぇぇぇぇぇ!!!!! クソ暑い夏ぅぅぅぅ!!! どういうこと?どういうこと? アイスコーヒーをホットて! [続きを読む]
  • かわいそうな心
  • 今日は少し真面目な話をひとつ。 まだ小学生の頃。 9歳〜10歳の頃だったように思う。 担任のT先生(男)の道徳だったかの授業でこんな回があった。 それは"差別"や”人権"についてのことをディスカッションする回で、 詳しい授業の内容は割愛するが、 授業の最後に感想文が書く時間になって、 小学生だった浅はかな脳みそでこんなことを書いた。 「今日の授業を受けて、差別を受けている人はとてもかわいそうだと感じました」 [続きを読む]
  • 何も起きない奇跡
  • 何も良いことが起きないという人がいるならこう考えてみてください。 「何も起こらないから素晴らしい」のだと。 「何か起きたら素晴らしい、何も起きないから素晴らしくない」 こうやって考えると、 常に何か起きることだけを期待して、 起きなければ人生は素晴らしくないのだと、 自分に暗示のように言い聞かせてるのと同じことになります。 人生とは何も起こらないことの方が多いです。 例えばこの一週間のうち、特別な出来事や [続きを読む]
  • ある考え方
  • 例えば、100万円欲しいという願望があった場合、 例えば、好きな人に振り向いてほしいという願望があった場合、 例えば、子どもが自分の思うように生きてほしいという願望があった場合、 例えば、やり甲斐のある仕事に就きたいという願望があった場合、 「どうやったら手に入るだろう?」と考えることも大切。 でも、もう一つの考え方としては、 『それが手に入った時にどういう風に過ごすかということを考える』。 "100万円 [続きを読む]
  • コツコツ続けるコツ
  • 年収数十億のある方がこう言いました(実話です)。 「成功したいなら"諦めずに続けること"。 諦められない何かを見つけて、そして、最低一年間はそれに取り組むこと。 それで何一つ結果が出ないことはほぼない」 こうやって聞くと、 「それは既に成功してる人だからそう言えるんだよ」とか、 「元々、それは才能があったからだろ」とか、 「続けたくても続けられないから困ってるんだよ」とか、 色々な思いが湧き上がってくるでし [続きを読む]
  • なぜ?
  • なぜ、今日アナタは生活できているのですか? なぜ、財布にお金が入っているのですか? なぜ、仕事ができているのですか? なぜ、健康な身体があるのですか? なぜ、学校に通えるのですか? なぜ、自分にとって大切な人がアナタに笑顔を見せてくれるのですか? … … なぜ? なぜ? たいていは、「なぜ?」という問いかけをついつい自分の至らない点や、周囲の人、物事に対して思うもの。 「なぜ、私っていつも人前に出たら緊張 [続きを読む]
  • TABOO
  • 読書… 本を読むということは、自分の知識や見識を広めるためにとても良いことだと思います。 ボク自身ももちろん本を書く上でも、 そして、普段の生活の中でも本を読むことは必須だし好きなことでもあります。 その上で、ちょっと自分自身のタブーに切り込む形になりますが、 良いも悪いも包み隠さず書くのがこのブログの信条(ポリシー)ですので、 タブーを書いていきましょう。 ボクのこれまでの著作は全てジャンルで言うと、" [続きを読む]
  • クズの証明
  • 言葉遣いがとっても汚くて不愉快に思われる方がいるかもしれませんので、 先に謝っておきます(なんでも叩かれる時代になっちゃったのは怖いですねー)。 ごめんなさい。 今日はとっておきの願望実現法をお伝えします。 もし、セミナーや講演をされている方はこれをどうぞパクってくださって結構です(笑)。 では、いきます。 あ、でも、「こうなりたい!」っていう自分を作りたい人だけ実践してみてください。 願望やなりたい姿 [続きを読む]
  • いますぐHAPPYになりませんか?
  • 清水美ゆきさんの新刊『いますぐHAPPYブック』の発売記念トークイベントですが、 全国各地を巡ってこられて、 いよいよ7月30日(日)に仙台で最後となります。 いますぐHAPPYブック Amazon 7月30日(日)というと、ボクの長期講座の『THE SCHOOL』と同じ日程ですが、 仙台や東北にお住まいの方で都合が合う方は、 ぜひ清水美ゆきさんのイベントにも顔を出してみてください(*^^*) 美ゆきさんのトークイベント詳細記事は ⇒こ [続きを読む]
  • 忘れる天才
  • 赤ちゃんの頃は考えたこともなかった『自信』の有無。 自信がない赤ちゃんはいないし、 何度こけても立ち上がる赤ちゃんは『自信』を失くすことはありません。 人はみーんな『自信』の塊。 自信を持って、「自信がない!」と言うし、 自信を持って、「私ってダメな奴」と言うし、 自信を持って、「これからうまくいくはずがない!」と言う。 赤ちゃんが「この先、喋れる自信がない」と言うかな? 「転んでばかりで立てる自信がない [続きを読む]
  • サルでも分かる無意識学
  • 突然ですが、思い立ったが吉日ということで、 ふと思いついたことをやってみたいと思いまして、 急遽、お知らせをします。 北海道から沖縄まで、このブログを見てくださっている方がたくさんいますが、 遠方にお住まいの方や、家事育児でどうしても家を空けられない、 あるいは家に引きこもりがちで自宅で学びたいっていう方のために、 オンラインで簡単なセミナーを開催しようと思います。 その名も『サルでも分かる無意識学』で [続きを読む]
  • 幸せの分かれ道
  • 人間の感情というのは大きく分けて2つです。 「幸せ」と思うか、 「不幸だなぁ」と思うか。 もちろん細かく枝分かれしていきますが、今回はそれは置いておいて…。 この2つを常に選んで僕たちは生活しているわけですが、 どんな人であってもみんな「幸せ」だと思う感情を選びたいですよね。 善人であれ、悪人であれ、誰一人として不幸になりたい人はいないわけで。 でも、やっぱりいつの間にか「不幸」だと思ってしまう感情を選 [続きを読む]