Lily さん プロフィール

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Lilyさん: 東方神起小説 Lily♡ホミンの香り
ハンドル名Lily さん
ブログタイトル東方神起小説 Lily♡ホミンの香り
ブログURLhttp://ameblo.jp/lily-u-know/
サイト紹介文東方神起が主役の連載、短編、読み切りのお話しや、ホミン絡みの日常などを綴っています(*^-^*)
自由文ユノとチャンミンが大好きなんです(*^-^*)
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供126回 / 365日(平均2.4回/週) - 参加 2014/08/12 17:49

Lily さんのブログ記事

  • ご無沙汰の間にイロイロ
  • こんばんは〜(・∀・) 親愛なる読者のみなさまお久しぶりです 前回の「ユノおかえりサプライズをするよ」の記事からずーーーっとパソコンを開いていなかったのですが今日はどうしても書いておかねば、という気になっていてこうしてお久しぶりにお目にかかりますモジ(((*´ε` *)(* ´З`*)))モジ 前回の記事にコメントくださった、 ひろちゃんま〜さんえりみのちゃんfunaco-321さん あ [続きを読む]
  • ユノComebackサプライズ告知
  • おはようございます あと一日・・・(((( ;°Д°)))) と、と、とうとう、、、 あした! 明日や!ぎょえーーー!ド━━Σ(ll゚艸゚(ll゚艸゚ll)゚艸゚ll)━━ン!!! というわけで、 ユノのおかえりなさいを祝して、お友達のベリちゃんと一緒に、あるサプライズを用意しました。 べりちゃんインスタこちらhttps://www.i [続きを読む]
  • ホミン小説・秘密#27「Confession」+決定した事
  • 秘密#27「Confession」 翌朝、誰よりも早く目を覚ましたのはヒョクチェだった。といっても、既に8時半を回った頃でけして早起きとは言えないのだが、他の3人はまだ完全に熟睡している。ゆうべのアルコールが響いているのか、それとも休みだという気の緩みからか、どちらにせよ、特に予定のない休日はこんなものだろう。 「、、、いゃ、予定が無い事は無い。今日は家具が一 [続きを読む]
  • ホミン小説・秘密#26「Confession」+近況など
  • 秘密#26「Confession」 ユノの告白を聞いてチャンミンはどきりとした。親しくしている人から、それまで自分が知らなかった部分を聞かされると、なぜか胸が騒めきだす。 それはけして、ゴシップが好きだからとか面白半分だとか、そんな理由ではない。 どうして今まで話してくれなかったのか、いや、自分こそどうして聞こうとしなかったのか、こんなに親しいのになぜ「秘密」に [続きを読む]
  • ホミン小説・秘密#25「Confession」
  • 秘密#24http://ameblo.jp/lily-u-know/entry-12258700340.html 秘密#25「Confession」 「いるよ。婚約者」 ドンへは自分が問うたにも関わらず、ヒョクチェが肘鉄を食らわすまで固まっていた。 チャンミンももちろん驚いたけれど、相手が話してくれるまでは、自分からは詮索しないタイプなので、ユノの事も、あまり深いところまで聞いたことが無かったな、と [続きを読む]
  • ホミン読み切り「Just for you.」
  • 「Just for you.ただ、あなたのためだけに」 2年前のあの夜あなたの胸の中で僕はどれだけ泣いただろう あなたがどれだけ宥めても涙が溢れて止まらなかった 何日も何日も 寂しくて泣いた ライブの時は僕の中に居るあなたを想いあなたの服を着てあなたの指輪をはめてステージに立った そんな日々ももう終わる あなたがそこに入る時僕は辛すぎ [続きを読む]
  • 東方神起全国一斉テスト。とりあえず動員人数調べた
  • も、も、も、ものすごい企画を出してきましたよね おったまげーーー(  ゚ ▽ ゚ ;) だけどどれだけ二人の事が好きでも細かい部分を覚えていないことって多い 「、、、え、そうなんですか?ちょっとショックだなぁ」 「まぁ、ちょっと言い分を聞こうか」 「ふぁ、、、ふぁい、、、、(怖)」 つまり、 DVDを何十回観てても、「覚え [続きを読む]
  • TILL2福岡国際センター なう
  • TILL2 福岡国際センター一部 開場14:00/開演15:00二部 開場18:00/開演19:00わたしは二部に当選。午後2時半に到着しました。が!お友達情報によると、12時半あたりでマグカップはSOLD OUT。数、準備しといてよ〜(;´Д`)ビギが買うの分かってるやん〜てか、またいつものように、単なる買い占め転売団が高額でオクに出すのかと思うとほんま嫌な気分。ちなみに、わたしが到着した時には他にもSOLD OUTが。 レターセッ [続きを読む]
  • ホミン小説・秘密#24「Confession」+あしたのこと
  • 秘密#24「Confession」 思いがけない告白によってそれぞれの考え方や捉え方や感情が交錯し全く混乱が無かったわけでは無いがこの事によって共通の「秘密」を背負ったことで4人の友情は以前よりずっと親密になったのは間違いない。 ユノに至っては特に、とても潔く、微塵の抵抗もなく受け入れたのでチャンミンは内心、動揺する自分を恥じたがそれはきっと、ユノは世界中を転 [続きを読む]
  • そしてカッチカチのブレスライト
  • 春休み突入〜〜〜〜 ってことで、比較的今までよりは自分の時間が取れそうだ お話しの続きが書けると良いな〜〜 わたしはこれから参戦だけど、このブレスライトに苦戦した方が結構いらっしゃるみたいだね。 硬いのよ 硬すぎるの ユンホぅみたいに←Σ(・ω・ノ)ノ! #till2 #ブレスライト外し方 最初はユンホぅ並みに硬いけど、 「チャンミン、こっち来いった [続きを読む]
  • サクラミチ
  • 今年の春はとうとうウチの末娘ちゃんが小学校を卒業。 今週は肌寒い日が続いて、雨の降る日もあったけれど昨日の卒業式は雲ひとつない晴天に恵まれた 残念ながら、まだ桜は咲いていなかったけど色紙で作られた可愛い桜の花が校舎の至る所に飾られてサクラミチが作られていた 末娘が卒業という事はもうこれで小学校とは縁が切れてしまうという事 上の子達も含めると16年間通しでお世話になっ [続きを読む]
  • ホミン小説・秘密#23「Confession」+近況など
  • 秘密#23「Confession」 ユノがきっぱりと言い放った事で、当事者であるドンへとヒョクチェは呆気にとられ、チャンミンは少しの間の後で口の先を尖らせてぷーーーっと、勢いよく息を吹き出して笑った。 なにがそんなにおかしいのか、とユノが尋ねたが、特にこれといった理由はない。強いていうなら、緊張が解けた、といったところか。 「クク(笑)、、、ごめん。ユ [続きを読む]
  • ホミン小説・秘密#22「Confession」+近況など
  • 秘密#22「Confession」 「僕とドンへ、、付き合ってるんだ」 全員が沈黙した。 とても長く感じたが、10秒か20秒だったろうか。ヒョクチェの言葉の後は誰も何も言えないままだった。ドンへは飛び起きてヒョクチェの肩を掴んだけれど、顔も見ないで軽く叩かれただけ。 真剣なその横顔を、口をパクパクさせながら見つめるしか出来なかった。& [続きを読む]
  • ホミン読み切り「ユノのパン事情」
  • 〜♪〜〜P! 「、、、、、なに」 「あ、チャンミン?ヒョン♪元気に頑張ってる?楽しくやってるか?」 「、、、ったく。毎日毎日飽きもせず同じことばっかり。、、、ヒョンは僕よりもずっと、元気で楽しそうで何よりですね」 「ん?チャンミン、どうした?そんな暗い声して。なんかあったのか?」 「なんか、、、って、わからない?昨日! [続きを読む]
  • ホミン小説・秘密#21「Confession」+近況など
  • 秘密#21「Confession」 「さぁ、出来た。ふたりともそろそろお開きにして。ドンへ邪魔。よけてよけて」 床に敷いたブランケットの上に寝転がって腕相撲をして遊んでいたユノとドンへだったが、ヒョクチェがつま先でドンへの脇をチョイチョイっとくすぐったので、反射的にハリネズミのように体を丸めて固まり、腕を離してしまったところに、ユノが空かさずツッコミを入 [続きを読む]
  • ホミン小説・秘密#20「Sprout」+近況など
  • 秘密#20「Sprout」 「さて、と。出張ShimLeeのオープンといきましょうか」 店からドリンクや食材を持ち出し、ユノの家に戻った4人。ヒョクチェとチャンミンは早速キッチンへ立って、いつもと同じように手際よく支度を始めた。 チャンミンはさっき来た時にどんな調理器具があるか、大まかに把握しておいたのだが、改めてあちこちの引き出しや棚を開いて思うに、ユノの家 [続きを読む]
  • ホミン小説・秘密#19「Sprout」+近況など
  • 「秘密#18」http://ameblo.jp/lily-u-know/entry-12246176790.html 秘密#19「Sprout」 ヒョクチェが先頭を切ってみんなを連れてきたのは、つい最近、自分も利用したというインテリアショップ。自信ありげな口調でここまで来たが、なるほど、とユノもチャンミンも納得した。倉庫を活用した広い店内はビンテージの輸入家具を始め、現代の暮らしに合った、機能性の [続きを読む]
  • ホミン読み切り「Half…After that」
  • 「Half…After that」 俺はヒョンだから 甘い部分なんて見せたくないし いつも手本でなくちゃいけないと思ってる だから 絶対に言わないけど 本当は分身になって 今すぐに お前のもとに飛んでいきたい 片時も お前と離れていたくない もし本当にそうしてしまっても きっとお前 [続きを読む]
  • ホミン読み切り「Half」
  • 「Half」 二月は 僕たちの誕生日 長い間一緒にいるから 今さら これといったお祝いなんてしないけれど どんなに忙しくても もし 喧嘩をしていたとしても 小さなケーキとキスは ふたりで決めた約束 今は離れて暮らしているけど この日だけは 特別だから 限られた時間 [続きを読む]
  • HappyBirthday?Dear Changmin
  • HappyBirthday Dear Changmin Here’s a long-distance “Happy Birthday” to you from Japan. 今年もチャンミンのお誕生日がやってきましたね お留守番中だけど、愛と、想いと、願いを込めてみんながお祝いしている事、きっと気付いてくれているね それにしても、、、 やっぱりこの頃から可愛いですねぇ(*´艸`*) 身長と共に、段々大人びて来て [続きを読む]
  • 心配掛けました。ひとまずお知らせをホミンちゃんと。
  • コンバンハー(o´ω`o)ノ~~、、、 って、あら。 ホミンちゃんまだ牛乳飲んでたのね さて、一昨日の記事で、うちの母がなんやかんやという状況を書き、お話しの更新もお待ち頂かざるを得ない旨をお知らせさせて頂きましたが、昨日、予定通り総合病院に行ってきました。 ので、(興味ないかもやけど)記事(ネタ)にした以上はひとまずお知らせを。(´>∀ 「へぇ、、、予想外 [続きを読む]
  • ホミン小説・秘密#18「Sprout」+近況など
  • 秘密#18「Sprout」 ユノが住むセレブなマンションに到着してから、しばらく騒がしくしていたドンへとヒョクチェだったが、殺風景な部屋ではそれ以上イジる事も出来なくてとりあえずチャンミンが淹れた温かいココアを飲み始めた。しかしながら落ち着かないのか、まだ飲みきらないうちに今度は、スケールを片手に全ての部屋を回って長さを測り始めた。 それにしても、自分好み [続きを読む]