うらら さん プロフィール

  •  
うららさん: 復縁したいのに無視されているアラフォー女性のための
ハンドル名うらら さん
ブログタイトル復縁したいのに無視されているアラフォー女性のための
ブログURLhttp://www.urarara0724.com/
サイト紹介文今でも忘れられない、復縁した元彼。でも連絡は完全無視されていて辛い人へ
自由文今でも忘れられない、復縁した元彼。でも連絡は完全無視されていて辛い…そんなアラフォー女性が元気になれる方法を実体験を元にお伝えします!
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供158回 / 365日(平均3.0回/週) - 参加 2014/08/19 19:20

うらら さんのブログ記事

  • 好きだけど、好きじゃないフリ
  • 色々あって?今日は鈴木さんと、仲直り以来で話しました。最初は普通に仕事のことだけ話していたのですが、その後場所移動することになり、少し2人きりの時間があったので「で、うららさんに『ごめんなさい』は?」と言ったら「すみませんでした…」と、ションっとした感じで鈴木さんが謝りました。「あなたは、どうでもいいことならすぐに謝るのに、本当に謝って欲しい時は絶対に謝らない!何でもいいから、とりあえず謝れば? [続きを読む]
  • 私は、好きな人にとってウザい存在?
  • 「好きな人にウザいと思われたくない」とここ数年強く思うようになりました。考えてみると、昔はそんな風にはあまり思わなかった気がします。「自分が好きだと気付いたら、向こうも意識してくれて、両思いになれるんじゃないか?」と少女マンガ的に期待していて、相手から何のアクションも無いと「自分から動かないとダメなのかな?」と思って、積極的に連絡したり、お誘いをかけたりしていました。恋愛上手な人は、こちらから先 [続きを読む]
  • 私の理想と、今の気持ちが、自分でも分からない
  • 婚活をしている人は、明確なビジョンを持って行動すると良いそうです。仕事に置き換えると、世の中の数カ月、数年、数十年先を見越して働かなければならない、という価値観と同じなんでしょうね。ぽかーんと過ごしている今の私は、先細りの業界でただ流れ作業的な仕事を毎日やっている感じなのでしょう。下町で機械の部品を作ってるけど、もうその部品を使う商品は廃れてしまっている、的な…でもそういう会社も、その技術を生 [続きを読む]
  • 友達に話して良い恋バナ、ダメな恋バナ
  • 昨日は男友達と飲んだのですが、先週「飲もう」と言われた時から「どうせまた叶わない恋のエピソード?みたいなの話したいんだろうけど、いい加減ウザいから聞きたくないわぁ」と、大変酷いことを考えていました。いや、ただ叶わない恋をしているだけなら良いのです。両思いになれなくても、好きな人がいることが人生に楽しみをくれるから。でも、私がこの友達のエピソードを聞きたくないのは「散々思わせぶりな態度を取って、友 [続きを読む]
  • 女から見たらクズな美女にハマった、男友達と2人飲み
  • 今日は長年の男友達と2人で飲みました。以前はこの男友達が片思いしている彼氏持ちの女の子の話を聞き、私は鈴木さんの話をしながら飲んでいましたが…好きな女の彼と仲良くする、告白もしていないアラフォー男の片思い話を聞くのは、もういい加減だるい!好きなら告白しろよ!出来ないなら諦めろよ!その女は、どう考えても、男友達を利用することしか考えてない!写真を見せてもらいましたが、ハーフのすごい美女で、金持 [続きを読む]
  • 結局、折れてしまいました…
  • 昨日強気なことを書いておきながら、結局先に折れる私…。いや、折れたというか、いきなりプンスカ怒り出したと思われていたなら癪なので、ずっと鈴木さんの進行に困っていたこと、プレゼン後の対応も不満だったこと、昨日のメールの文面には怒りを感じたこと、プラス、プレゼン自体は鈴木さんは頑張っていたと思いますという、お褒めの言葉をメールしました。鈴木さんからは、プレゼン準備に不慣れで迷惑をかけてしまった、と [続きを読む]
  • 所詮その程度の仲だった、と
  • 案の定、私が次回打合せに出席しない、と書いたメールへの鈴木さんからの返信は「了解です!」でした。だと思ったわ〜。ということで同僚に経緯を伝えたところ「あの馬鹿!」と言って、鈴木さんと話しに行ったりしたのですが、結局そのまま私と鈴木さんは上辺の短い社交辞令メールだけでやり取りを終え、和解には至りませんでした。同僚、ごめんなさい…鈴木さんはこういう時、謝りません。多分彼なりに思うところもあるのでしょ [続きを読む]
  • ものすごく、性格が悪い女の話
  • 一つ前の記事を書いた後、スマホから鈴木さんにメールしてしまいました。打合せの打診が来ていたのですが、それに対して、鈴木さんが私の誘いを断った時と同じ文面と、いつも通りの可愛らしい言葉の社交辞令を書いて返信してしまいました…公私混同してんなー、と鈴木さんは呆れるだろうし、もうこれで心から笑い合って話すことは無くなるかもしれません。「何かあったら、いつでも何でも言ってくださーい!」これは時々、私たち [続きを読む]
  • 価値観が合わないなら、離れるしかない?
  • やっぱり、無理だな。心が広くなりたい、と思っていたけど、やっぱり私は我慢が足りないし、我慢をするストレスに耐えられない。ということで、鈴木さんとやってたプロジェクトから半分降りることにしました。理由は、鈴木さんのスケジュール管理の感覚についていけないからです。私はせっかちだし、鈴木さんはギリギリまでやらないタイプ。でも、スケジュール管理の主導権は本来鈴木さんにあるので、私がアレコレ言うのももう嫌 [続きを読む]
  • 「わざと無視」か「ウッカリ忘れられた」か、で悩むのは疲れる
  • 鈴木さんにメールしたある提案について、返信をスルーされています。一度スルーされたので、「あれ?アプローチと勘違いされた?」と思って、数日後に「単に仕事のための提案だったんだけど」と伝わるニュアンスで再度書き、他の要件と一緒に送りました。他の要件は、プロジェクトメンバーからのメールに返信をしていなかったので、それにキチンと返信をして欲しい、という内容でした。基本的には、鈴木さんは連絡をちゃんとする [続きを読む]
  • 夏は失恋の季節
  • 昨日池袋で映画を観た後、PARCOに寄りました。池袋は私にとって青春の思い出の地です。買い物したり、友達と飲んだり、恋をしたり、失恋したり…思い返すと、池袋に思い出がある男性が5人います。特に記憶に残っているのは、私がPARCOで夏のセールを見ていたときに「返信遅れてすまない。好きな子ができた。もう会えない」とメールしてきた太郎君(仮名)のこと。太郎君は時々登場する、学生時代に私を弄んだ上に、人生で最悪に [続きを読む]
  • 相手を自分の思い通りに出来ないのが辛くて嫌
  • この連休は、引きこもって考え事をしよう、と思っています。あ、でもネイルとか皮膚科とか猿田彦珈琲には行きました。初めて買ってみた猿田彦珈琲のアイスカフェラテ。最初良く分からず「あれ?普通のアイスコーヒー買ったんだっけ?」と思ってそのまま飲んで、濃すぎてビックリ。説明読んだら「牛乳で4倍に薄めてください」と書いてあったので、豆乳で割りました。加糖タイプを買ったのですが、ウマー!普段はコーヒーはブラック [続きを読む]
  • 「この人には私がいないとダメ」という妄想
  • よく「あの人を分かってあげられるのは私しかいない」というような言葉をネット内で見かけます。好かれている男性は、繊細だったり、表面的には愛想がいいけど実は嫌なヤツだったり…元彼も友達の前と私といる時では、ちょっと違うなぁという部分はありました。最初は頼りになりそうで、明るくて、面白くて、チャラっとした所がありましたが、一浪して不本意な大学に行った、というのが元彼のコンプレックスで、それで希望通りの [続きを読む]
  • ブログのアドレスを2chにさらされた話
  • メインブログの方ですが、先日荒らしコメントを書いてきた人が2chにブログのアドレスをさらしていました。これ、私は過去に何度かあり、何のためにそんなことするのか分からなかったのですが、「個人ブログをさらされて、不特定多数の人から荒らしコメントを書かれて閉鎖する人」というのが昔はいたようですね。urarara0724.jpurarara0724.jp個人ブログの中でも、不特定多数の人に読まれることを意図していず、個人情報をたくさ [続きを読む]
  • 「気遣い」に「見返り」が無い=「蔑ろにされた」?
  • 先日鈴木さんとプロジェクトに関するメールやり取りを何度もしていた中で、返信をスルーされたものがありました。打ち合わせの時に外注先を探している、とポツリと言っていたので、個人的に友人を紹介しようかと思っての打診のメールでしたが、別にアプローチのつもりでは無かったけど、そう警戒してスルーされたのかなぁと思うと、ガッカリです。他にも、他のメンバーからの修正指摘メールを鈴木さんはスルーしていました。普段 [続きを読む]
  • 笑顔で男を見守るより、手助けする方がずっと辛い
  • ここ数日ずっと胃痛を抱えていました。なかなかのやる気の無さを発揮してくれていた鈴木さんですが、やっとラストスパートをかけ出したのか、昨夜は深夜まで残業をして資料作成をしていました。うん、もっと早くから計画的に動いてくれてたらなって思うけど、だからこそ見えてきた部分が色々あったから、良かったと思うことにするよ。マンガなら今後鈴木さんが目に見えて成長を遂げるストーリーになるはずですが、現実はどうなる [続きを読む]
  • 毎日が8月31日
  • 鈴木さん…どんなに言っても、ダメです…ギリギリにならないとやらない。何もかもが、毎日、8月31日に慌てて宿題をやる小学生だということが分かってきました。怒っても、優しくしてもダメ。昨日の夕方にお願いしたことを、夕方の打ち合わせの1時間前まで手を付けないなんて、ビックリですよ…調べたら、そういうのを「タイムマネージメント」が出来ていないって言うんですね。図解 仕事ができる人のタイムマネジメント―ちょ [続きを読む]
  • 彼女目撃情報を聞いてしまった
  • 会社の女の子が、先日鈴木さんと彼女が歩いているのを見たそうです。「どんな人だった?」と聞いたら、一瞬微妙な顔をした後「ちゃんと見てないですけど…真面目そうな人でした」と言っていました。へー。ま、聞いて楽しい話じゃなかったですね、やっぱり。その直前に、鈴木さんと仕事の話をしました。彼なりに、昨日残業して頑張ったようでした。不甲斐ない自分が恥ずかしいのか、私がアレコレ言うのが不満なのか、慌てていて混 [続きを読む]
  • 期待に応えてくれない男
  • 今日、鈴木さんからザックリと作り上げた資料を提出してもらうはずでしたが、いつまで経っても連絡が無く、夕方前に「やはり明日にして下さい。出来ていない部分を明日ご相談させて下さい」というメールが来ました。嫌な予感がしたので、「途中段階でいいから送って」と言って見せてもらうと、ザックリどころか真っ白な資料が送られてきました。私は鈴木さんと部署が違うので、彼のパソコンスキルや頭脳はそこまで分かりません。 [続きを読む]
  • 浅草寺の四万六千日参りと片思い
  • 今年で通いだして3年目となる、浅草寺の四万六千日参りに行ってきました。今年は7/9、10がこのお祭り。1日お参りしただけで4万6千日お参りした効果があるんですって。知ってる人は知っている、知らない人は知らないこのお祭り、メインは「ほおずき市」となっています。でもこの日にしか買えない雷除けのお守りやご祈祷があります。と、ここまではメインブログと一緒の内容なのでした。urarara0724.jp(せめて違う写真を貼ります) [続きを読む]
  • 大人の女は、友達に本音を愚痴れない?
  • 友達から「久々にお洒落なモノを飲みに行きたい」と言われ、昨日は銀座に行ってきました。行ったお店は後ほどメインブログに書きますが、2軒目に行った文壇バー「ルパン」は面白かったです。urarara0724.jp太宰治が椅子で片足を膝立ててるこの写真桜桃・雪の夜の話 - 無頼派作家の夜 (実業之日本社文庫)作者: 太宰治,七北数人出版社/メーカー: 実業之日本社発売日: 2013/12/05メディア: 文庫この商品を含むブログ (1件) を見る [続きを読む]