沙有理 さん プロフィール

  •  
沙有理さん: 開運幸せマインド気学
ハンドル名沙有理 さん
ブログタイトル開運幸せマインド気学
ブログURLhttp://happy-kigaku.com/
サイト紹介文社会運勢学・九星気学を活用し、悩みの自己解決、夢の実現のための自分作りのお手伝いをさせて頂きます。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供99回 / 365日(平均1.9回/週) - 参加 2014/08/29 12:04

沙有理 さんのブログ記事

  • 美人道
  • 九紫火星には離宮、知恵、頭の良さ、美しさ、輝き、孤独、猜疑心、という意味などがある。 気学を学び、開運したいとすれば、猜疑心を捨てることも一つの手。 本当によくなるの…?という気持ちでいれば、いつまでも悪い習慣から離れら... [続きを読む]
  • 行動の原点
  • 育てやすい子といえば、やっぱり手がかからないこと? いい旦那さん、いい彼、といえば、優しい人? 本当にそれでいい場合もあるかもしれないけれど、本当にそれでいいのかな?と気になる場合もあります。 もし根底に、親の言うことを... [続きを読む]
  • どん底
  • 活躍されている人を見ていると、やっぱり壮絶な体験をされていると改めて感じた。 やっぱり壮絶な体験の中でしか培われない何かがあるのだろうと思える。 だからこそ、たいした苦労も無い人にはそれなりのサイズの幸運。 苦労というと... [続きを読む]
  • 大事な基本の考え方
  • どんなにいい運気の波がきていても、その運気に乗らないことにはどうしようもない。 運気を知ることも大事。 でも運気に乗れる自分を作ることも大事。 常にこの世の中、答えは一つ、最善の方法は一つ、のように思いがちだけれど、必ず... [続きを読む]
  • 試される
  • 今年は一白中宮。 一白水星は、陰中の陽といって、三つの爻で構成される易卦の形が、中央に陽で、上下の陰が挟むような形になっている。 うまくいかない、苦労の中で、自分の意思は何なのか、自分のやりたいことは何なのか、周囲で何が... [続きを読む]
  • もう一歩先へ
  • 今日は八白中宮。 八白土星には山という意味があり、よく上から目線という言葉が使われたりする。 気学などを勉強していると、ついこちらは色々わかっているから、相手の態度にダメ出ししてしまったり、相手にそれを告げなくても、こち... [続きを読む]
  • 向き合う
  • 気学は、自分と自分以外を自力と他力と分けて考える。 自分のことすら、やろう!と思っても動けなかったりするのだから、自分以外のことなんて進んだ!と思ったら何歩も後退するようなことも多い。 それでも、後退しても、その分の動き... [続きを読む]
  • 山の話
  • 地元の山ってどれぐらいの高さ? と聞かれて答えられなくて、地元のことぐらい知らないとダメだなと思ったことからと、何故そこを意外とクローズアップされたのか、と気になって思いを馳せたのですが。 山と言えば八白で... [続きを読む]
  • 三碧中宮、思うまま徒然に
  • 一白は苦労の星と言われ、吉方でも苦労からのスタートと言われる。 一白吉方は、最初の苦労が怖いから避ける、という人もいれば、苦労があれば、それがスタートの合図だから喜んで苦労を受け入れる、という人もいる。確かに、苦労というマイナスがあっても、そこからプラスになっていく、という考えはすごくよいように思うのだけれど、最近思うのは、もっと苦労ということ自体がフラットな存在なのだな、ということ。 私 [続きを読む]
  • 七赤金星について考える
  • 七赤金星は可愛らしい雰囲気だったり、人から可愛がられる人が多い。 七赤金星は引退の星。 物事を辞めるとき、やりきった、十分楽しんだ気持ちがあれば、惜しむ気持ちは残っても、すんなり辞められる。やりきっていないから、辞めるとき、後悔につながる。 自分が十二分に今やるべきことを楽しんでやれた、という満足感があれば、楽しんで辞められて、周囲の人は、辞めるようなことにも楽しそうな人に、きっと疑問 [続きを読む]
  • 一白水星について考える
  • 一白水星は白という色を担当している。白ってどういうことだろう、とあれこれ考えてみた。白いキャンバスがあって、何か描こうかなーとしたら、横からそのキャンバスの持ち主が、「きれいに描いてくださいね」「ここからはみ出さないでくださいね」「この色以外使わないでくださいね」などと、あれこれ注文され、にらみをきかせていたら、嫌だろうなぁ、みんな避けていくだろうなぁと思った。(笑) 誰に何を描かれても、自分は [続きを読む]
  • 核と常識
  • 常識って何だろう。人それぞれ、自分がすべて正しいとまでは言わなくても、自分なりの常識がある。そしてそれは人の非常識であることも往々にしてあること。 意外と常識でしょ、という言葉は難しい。 丙という字は枠の中という意味がある。一つの陽という大いなる大前提の存在があり、その下にルールがあって、そのルールの範囲内で物事をやるから、人がついてくる。 常識だからって何でもかんでも正しいわけじゃな [続きを読む]
  • 静かな歩み、着実な歩み
  • だるまさんが転んだ、という遊びが昔あったけれど、小さな動きはよくわからないのに、でも気付けば大きく迫ってきていて、初めてハッとさせられる。草花の新芽の動きも、見ていてもニョキニョキ動きが見えるわけでもないのに、気付けば立派に育ってくれている。吉方の効果もそうだな、と感じる。何も無いように感じても、動き出したものはしっかり芽吹いている。 ただ、自分がどんな種を蒔いて、どんな土壌に種を蒔いたのか、どう [続きを読む]
  • 人間関係の悩み
  • 人間関係は一白水星が担当します。高齢の方、持病のある方はおすすめできませんが、一白吉方を取ると人の縁が増えます。 気付けば巨大な動きへと発展します。2017年は9月に南東に引っ越しをすることで、一白吉方が取れます。2017年の一白吉方は九紫と四緑吉方が合わせて取れます。九紫火星は2018年中宮に入る星なので、翌年には顕現することになります。また九紫火星は離の星。 自分にとって悪い関係は自然に離れていくと言われ [続きを読む]
  • 気学上級者ほど
  • 忘れてはいけない気学の大原則気学上級者、という言葉が適切かどうかは別として、気学のことは一通り知っているけれど、気学だけでは…というような方もいらっしゃるかもしれません。あれこれだいぶ覚えて実践してみたけれど、こんなものかな、という方もいらっしゃるかもしれません。確かに自分の知識を高めることは大事で、実践も大事。でも社会運勢学とは、農耕が始まり、自分を高めるだけでは立ちいかないことから、自然を学び [続きを読む]
  • 疑心暗鬼
  • 決断に対する責任この話に乗っていいのかな?こちらを選んでいいのかな?自分の選択って大丈夫かな?そんな不安や心配になることがあるかもしれません。だから占いで未来の動きを知って、自分の選択に対する覚悟、心構えを知りたいと思う人もいるでしょう。中には、無意識のうちに自分で選ぶことへの責任を放棄するために、占いで言われた通りやる、という人もいるかもしれません。どうして吉方取りをするの?吉方取り、とは、自分 [続きを読む]
  • 私が意識していること
  • 気学を学んでの自分の変化人とのやり取りの中で、勘違いされたり、誤解されたり、自分が言いたかったこと、聞きたかったことはそうじゃないのに、ということは多々あります。でも気学を学んでからは、そういうとき、「違うのに」と突っぱねないことを意識するようになりました。気学を活用していると、「気」の世界、「気」の仕組みを、理屈ではなく、感覚として理解できるようになって、色々なことに対して感じ方が違ってきます。 [続きを読む]
  • 未来改変
  • 日盤吉方取りの効果って何があるの? 臨時収入? 給料アップ? 結婚相手に恵まれる?そんな効果が一番わかりやすく、嬉しく感じるかもしれません。日盤吉方取り効果の実感は人それぞれですが、私自身続けていて感じるのは、日盤吉方取りの本当の効果は、もっと長期的なものだということです。日盤吉方取りは、「今」を正していくこと。今を正せば未来が変わる。昔の洋画で、過去を変えたことで、自分が生まれなくなってしまう、 [続きを読む]
  • お試し1ヶ月集中気学講座
  • 私自身の気学の学び私の気学の学びのスタートは、半年間、毎日メールで質問し放題、というものでした。それをスタートする前、3か月ほどネットで拾い集めた情報を書き出して学んだとき、家中に何本もあった使いかけだったボールペンを、あっという間に使い切り、結構自分なりに理解した部分もあったので、メール講座を受講の際、毎日学びに使う時間はあったし、半年もかけなくても、資料だけもらえれば十分覚えて理解できる、と思 [続きを読む]
  • 気学を学んで陥りがちなこと
  • 気学に限らない部分もある話ですが、自分が正しいと思って学んでいることがあると、 つい、周りの人は正しくない、間違っている、 こうしないからダメなのに、 という思考になってしまうこともありがち。あの人はわかっていないから仕方がない、 これも自分が正しいから折れてあげるしかない、という考えの裏返しになってしまっていますよね。そうではなく、その人の言動からこちらが素直に学べばいいだけ。 それ以上でも以下でも [続きを読む]
  • 浅慮
  • 気学を学んで、本当によく感じることは、もっともっと視野を広く持つ必要がある、ということ。戦略と戦術、という話が気学講座でもよく出るけれど、言葉としてはわかっていること。人の思いの裏を読み取って問題を解決しないと本当の解決にならない、という部分の話も常に聞いていること。でも知っていると出来るとは別。どうしても裏側まで考えたつもりで出来ていなかったり、そこまで考えが至っていなかったり、などになりがち。 [続きを読む]
  • 顕現までにしたこと
  • 取った吉方から顕現期チェック手帳もハンドブックも知らないページ、使っていないページがいっぱい…と言う声があって、講座の準備で手帳を見ていたのですが、自分自身一度も使ったことが無かった『顕現期チェック表』のページに自分の顕現期を書き込んでみました。最初の吉方が、知らずに取っていた2000年。4年後、母も知らずに吉方を取っていて、それが今につながっている、といつも母は自分で思っていたみたいですが、顕現期か [続きを読む]
  • 本当の幸せを知らない
  • 姓名鑑定は気学と違い100%ではないとは言われるけれど、やっぱり、色々なニュースに上がる名前などで勉強させてもらう中、かなりの確率であまり大きく外れてはいないと感じます。ただ、中には鑑定では苦労が多いと出ても、そんなに苦労していないと感じる人もいます。生まれて本当に幸せを体験していなければ、ある程度でも自分は幸せだと錯覚してしまうもの。名前が凶名だった方はショックかもしれませんが、今何も不自由を感じて [続きを読む]
  • 幸せはどこにある
  • 気学の教えてくれる幸せの場所幸せはどこかにあるわけじゃありません。不思議の国のアリスのように、自分の体が大きくなったり小さくなったりすれば、それだけで自分の見える視野、世界観は変わります。それは周りの変化はまったく無くても、ですよね。気学で、幸せを探しに行こうとしている人、引き寄せようとしている人、幸せはあったでしょうか?本来の気学の教えてくれるものは、今いる場所で、立場で、環境で、自分が大きく [続きを読む]
  • 人への不満
  • 自分はしっかりやっているのに、周りの人はちゃんとしない。調子よく手を抜いたりして、うまくやっているとか、その尻拭いが自分に回ってくるとか、色々あったりする。そうすると理不尽に思ったり、腹を立てたり、不満に思ったり、してしまいやすい。確かに自分はやるべきことをやれている。周りの人はやれていないかもしれない。それは事実だとしても、そこから、理不尽に思ったり、腹を立てたり、不満に思ったりすることは”自分 [続きを読む]