沙有理 さん プロフィール

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沙有理さん: 開運幸せマインド気学
ハンドル名沙有理 さん
ブログタイトル開運幸せマインド気学
ブログURLhttp://happy-kigaku.com/
サイト紹介文社会運勢学・九星気学を活用し、悩みの自己解決、夢の実現のための自分作りのお手伝いをさせて頂きます。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供110回 / 365日(平均2.1回/週) - 参加 2014/08/29 12:04

沙有理 さんのブログ記事

  • 幸せじゃないわけじゃない
  • 「幸せですか?」 そう聞かれたとき、「すごい幸せなんです〜」と即答できるのは人生の中で新婚さんのときぐらいでしょうか。(笑) 「幸せですか?」 と聞かれても、ハッキリと「幸せです」とは言い切れない。 でも 「幸せじゃない... [続きを読む]
  • 気学で幸せになれる理由
  • 気学はどうして学ぶと幸せになれるのか? 今朝簡単なことに気付きました。 拍子抜けするぐらい簡単で当たり前のことでした。 それは思いやるからです。 気学はこの世界の成立ちを学び、関係性を知り、自... [続きを読む]
  • 不調の原因に家相や方位
  • お散歩するのも気持ちがいい季節です。 色々な住宅を見ていると、色々なことが見えてきます。 南西欠けだとお母さんやおばあさんが病気になりやすかったり、婦人科系の病気になりやすかったり、引きこもり、リストラ、今年であれば昭和... [続きを読む]
  • 気学メール質問
  • いつもありがとうございます。 一白中宮の年、色々スムーズにいかず、思い悩むことも多いかもしれません。 気学は自分自身で問題に風穴を開ける力が身に付きますし、自分はどうあるべきか、という自分らしさを知ることも出来ます。 わ... [続きを読む]
  • どうせ吉方に行くなら
  • 出かけるとき、吉方に行っても、あれ?と思うことがあります。 そんなとき思い返したいのが、目的意識があったかどうか。 やっぱり、ぼんやり行けばぼんやりした結果。 しっかり目的意識を持てばよかった、という学びを得る̶... [続きを読む]
  • 日常の悩みから離れる
  • 昨日美容院で見かけた週刊誌の記事に、とても気になることが書かれていました。 ネットで検索したら、ヤフーで見ることが出来たのでアドレスを貼っておきます。 大学で学び直した内館牧子氏 日常に追われるだけが人生でないhttps... [続きを読む]
  • それは極端?
  • 叶えたい夢があって、でも叶わなくて、どうしたらいいのかな…と焦る気持ちがあるとして、今そんな気持ちのまま死んでしまったら後悔しない? するでしょ? だから頑張れるでしょ? と言われても、きっと、それは極端な話だよね、と思... [続きを読む]
  • 美人道②
  • 人の言っていることに 「そうじゃない」 と否定することは簡単。 でも 「違う」 と思うことに意味を見いだせるのは知恵がある、ということ。 知恵は九紫。 輝きは九紫。 美も九紫。 ... [続きを読む]
  • 愛されている
  • 気学の世界は本当にすごい。 常々、易もわざわざ筮竹を立てて読み取ることをしなくても、周りに起こってくることでも十分今を読み取れるように思ったりしていたけれど、本当に宇宙の愛はすごい。 人がただ生活する中で、必要なことはし... [続きを読む]
  • 美人道
  • 九紫火星には離宮、知恵、頭の良さ、美しさ、輝き、孤独、猜疑心、という意味などがある。 気学を学び、開運したいとすれば、猜疑心を捨てることも一つの手。 本当によくなるの…?という気持ちでいれば、いつまでも悪い習慣から離れら... [続きを読む]
  • 行動の原点
  • 育てやすい子といえば、やっぱり手がかからないこと? いい旦那さん、いい彼、といえば、優しい人? 本当にそれでいい場合もあるかもしれないけれど、本当にそれでいいのかな?と気になる場合もあります。 もし根底に、親の言うことを... [続きを読む]
  • どん底
  • 活躍されている人を見ていると、やっぱり壮絶な体験をされていると改めて感じた。 やっぱり壮絶な体験の中でしか培われない何かがあるのだろうと思える。 だからこそ、たいした苦労も無い人にはそれなりのサイズの幸運。 苦労というと... [続きを読む]
  • 大事な基本の考え方
  • どんなにいい運気の波がきていても、その運気に乗らないことにはどうしようもない。 運気を知ることも大事。 でも運気に乗れる自分を作ることも大事。 常にこの世の中、答えは一つ、最善の方法は一つ、のように思いがちだけれど、必ず... [続きを読む]
  • 試される
  • 今年は一白中宮。 一白水星は、陰中の陽といって、三つの爻で構成される易卦の形が、中央に陽で、上下の陰が挟むような形になっている。 うまくいかない、苦労の中で、自分の意思は何なのか、自分のやりたいことは何なのか、周囲で何が... [続きを読む]
  • もう一歩先へ
  • 今日は八白中宮。 八白土星には山という意味があり、よく上から目線という言葉が使われたりする。 気学などを勉強していると、ついこちらは色々わかっているから、相手の態度にダメ出ししてしまったり、相手にそれを告げなくても、こち... [続きを読む]
  • 向き合う
  • 気学は、自分と自分以外を自力と他力と分けて考える。 自分のことすら、やろう!と思っても動けなかったりするのだから、自分以外のことなんて進んだ!と思ったら何歩も後退するようなことも多い。 それでも、後退しても、その分の動き... [続きを読む]
  • 山の話
  • 地元の山ってどれぐらいの高さ? と聞かれて答えられなくて、地元のことぐらい知らないとダメだなと思ったことからと、何故そこを意外とクローズアップされたのか、と気になって思いを馳せたのですが。 山と言えば八白で... [続きを読む]
  • 三碧中宮、思うまま徒然に
  • 一白は苦労の星と言われ、吉方でも苦労からのスタートと言われる。 一白吉方は、最初の苦労が怖いから避ける、という人もいれば、苦労があれば、それがスタートの合図だから喜んで苦労を受け入れる、という人もいる。確かに、苦労というマイナスがあっても、そこからプラスになっていく、という考えはすごくよいように思うのだけれど、最近思うのは、もっと苦労ということ自体がフラットな存在なのだな、ということ。 私 [続きを読む]
  • 七赤金星について考える
  • 七赤金星は可愛らしい雰囲気だったり、人から可愛がられる人が多い。 七赤金星は引退の星。 物事を辞めるとき、やりきった、十分楽しんだ気持ちがあれば、惜しむ気持ちは残っても、すんなり辞められる。やりきっていないから、辞めるとき、後悔につながる。 自分が十二分に今やるべきことを楽しんでやれた、という満足感があれば、楽しんで辞められて、周囲の人は、辞めるようなことにも楽しそうな人に、きっと疑問 [続きを読む]
  • 一白水星について考える
  • 一白水星は白という色を担当している。白ってどういうことだろう、とあれこれ考えてみた。白いキャンバスがあって、何か描こうかなーとしたら、横からそのキャンバスの持ち主が、「きれいに描いてくださいね」「ここからはみ出さないでくださいね」「この色以外使わないでくださいね」などと、あれこれ注文され、にらみをきかせていたら、嫌だろうなぁ、みんな避けていくだろうなぁと思った。(笑) 誰に何を描かれても、自分は [続きを読む]
  • 核と常識
  • 常識って何だろう。人それぞれ、自分がすべて正しいとまでは言わなくても、自分なりの常識がある。そしてそれは人の非常識であることも往々にしてあること。 意外と常識でしょ、という言葉は難しい。 丙という字は枠の中という意味がある。一つの陽という大いなる大前提の存在があり、その下にルールがあって、そのルールの範囲内で物事をやるから、人がついてくる。 常識だからって何でもかんでも正しいわけじゃな [続きを読む]
  • 静かな歩み、着実な歩み
  • だるまさんが転んだ、という遊びが昔あったけれど、小さな動きはよくわからないのに、でも気付けば大きく迫ってきていて、初めてハッとさせられる。草花の新芽の動きも、見ていてもニョキニョキ動きが見えるわけでもないのに、気付けば立派に育ってくれている。吉方の効果もそうだな、と感じる。何も無いように感じても、動き出したものはしっかり芽吹いている。 ただ、自分がどんな種を蒔いて、どんな土壌に種を蒔いたのか、どう [続きを読む]
  • 人間関係の悩み
  • 人間関係は一白水星が担当します。高齢の方、持病のある方はおすすめできませんが、一白吉方を取ると人の縁が増えます。 気付けば巨大な動きへと発展します。2017年は9月に南東に引っ越しをすることで、一白吉方が取れます。2017年の一白吉方は九紫と四緑吉方が合わせて取れます。九紫火星は2018年中宮に入る星なので、翌年には顕現することになります。また九紫火星は離の星。 自分にとって悪い関係は自然に離れていくと言われ [続きを読む]