* 蓮華 * さん プロフィール

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* 蓮華 *さん: 明日は晴れるといいな。
ハンドル名* 蓮華 * さん
ブログタイトル明日は晴れるといいな。
ブログURLhttp://ameblo.jp/kagayakinohibi-1/
サイト紹介文日々感じた事やライフスタイル、思想、希望の詩を綴っています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供195回 / 362日(平均3.8回/週) - 参加 2014/08/30 13:30

* 蓮華 * さんのブログ記事

  • 大百蓮華 4月号 「巻頭言」
  • 毎月、楽しみにしている、大百蓮華が届きました。今月から、1冊増えました。*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜座談会御書では、有りませんが・・・ 四 条 金 吾 殿 御 返 事(御書620?) 「法華経に云はく 『若し善男子善女人、我が滅度の後に 能く窃かに 一人の為にも 法華経の乃至 一句を説かん。当に知るべし 是の人は 則ち如来の使ひ 如来の所遣として 如来の事を 行ずるなり 』 等云云。法 [続きを読む]
  • 〜私を支えた、恩師の言葉〜
  • 〜私を支えた、恩師の言葉〜野の花には、「虚栄」も「高慢」もない。「嫉妬」も「卑屈」もない。 「桜梅桃李」の使命のままに生き抜いて、他の花を羨んだり、自らを卑下したりなどしないからだ。 自分でなければ 咲かせることの出来ない花を、自分らしく咲かせ切っていく 誇りがあるからだ。 どんなに可憐な野の花も、決して、ひ弱ではない。弱いように見えて強い。風にも、雨にも負けない。 同じように、「 [続きを読む]
  • 漫画「サザエさん」の父・磯野波平は 何歳か?「名字の言」
  • 漫画「サザエさん」の父・磯野波平は 何歳か?――正解は54歳。意外に若い。 ただ 連載が開始された1946年(昭和21年)ごろの、男性平均寿命が 50・06歳だったことを考えると、波平も“高齢者”として 描かれたことが分かる。 現在、高齢者の定義は 65歳以上。だが 本年1月、75歳以上に見直すよう、日本老年学会が提言した(65〜74歳は準高齢者)。 体力・生活機能などを 科学的に検証し [続きを読む]
  • 2月18日は 二十四節気の一つである「雨水」。「名字の言」
  • 2月18日は 二十四節気の一つである「雨水」。空から降るものが 雨に変わり、雪や氷が 解け始める時季とされる。 今年、大雪に見舞われた友が 語っていた。「雪の解け始める頃に一番、日差しのありがたさを 感じます」 どんなにかたく 冷たい雪も、太陽の光が解かし、躍動の春をもたらす。群馬の山間地で育った婦人部員。小学6年の時、骨肉腫を発症した。 入院先では 一緒に遊んでいた同じ病気の友 [続きを読む]
  • 作家・吉川英治氏の信条は「生涯一書生」。「名字の言」
  • 作家・吉川英治氏の信条は「生涯一書生」。 世間が「大家」ともてはやそうと、謙虚さを 失わなかった。 さらに氏は言う。「一生一書生である者には、  『疲れ』とか『倦む』とかいったことはない。  およそ、そうした類の言葉には絶縁である」    (『吉川英治全集52』講談社) 完結した 生涯最後の作品は『私本太平記』。 この新聞小説の 連載開始の前年まで、週刊誌上で 7年にわたり『新・平 [続きを読む]
  • 真心の対話は 未来へ世界へ、必ずつながる。「名字の言」
  • 私たち記者はたいてい 質問する側だが、海外取材などでは 同志から“質問攻め”になることも多い。 「池田先生との出会いは?」「信心の体験は?」とともに、よく聞かれるのが「あなたは“フォーチュン・ベビー(福子)”?」 学会員の家庭に 生まれる子どもを、「福子」とか「学会2世」「3世」と呼ぶことがある。 日本には「6世」もいるが、新会員の多い 国や地域では珍しく、親の信心に包まれて育っ [続きを読む]
  • 棋士は、対局後まもなく、勝負をおさらいする「感想戦」に臨む。「名字の言」
  • プロ将棋の対局は、勝敗が決してもそこで終わりではない。棋士は、対局後まもなく 棋譜を振り返り、勝負をおさらいする「感想戦」に臨む。1手目から順を追い、互いの打ち方を研究する。敗者からすれば、傷に塩をすり込むようで、悔しさが 募るばかりの時間に 思えるが、一手一手を検討し、失敗した手を 見いだすことが成長につながる。いわば「 次の勝利のための 反省 」である。“励ましの達人”といわれる婦人に 失敗談 [続きを読む]
  • どんな場所も 幸福への最高の環境となる。「名字の言」
  • 今月14日で 熊本地震の発災から10カ月。4月に 熊本で行われる 新時代全国男子部幹部会へ、九州男子部が一丸となって 対話拡大に奔走している。 福岡の男子部員は、一般廃棄物の収集運搬業務に就いて6年。 昨春までは「きつい」「汚い」「危険」の“3K”が嫌で、転職しようか 迷い続けていた。 そんな時、男子部のメンバーに勧められ、唱題の挑戦を 開始。使命の職場を 模索していた時、熊本地震が発 [続きを読む]
  • “習慣になっているかどうか”で行動が 違ってくる。「名字の言」
  • 駅のホームで、手伝いを必要とする人がいる。「何かお困りですか?」と、声を掛けようか 躊躇するうちに 機を逸してしまった。こんな経験は ないだろうか。 善行をなすときには 勇気が必要だが、こうした場合は 勇気のあるなしよりも、むしろ、 “習慣になっているかどうか”で行動が 違ってくるだろう。 ある文化人は、困っている人に、自然に手を 差し伸べることが、「自分の人生の 一部になる必要がある [続きを読む]
  • 復興支援の「希望の絆」コンサート。「名字の言」
  • 力強く 鍵盤をたたくと、脳から“やったるで効果”が出て、頭が良くなる――そんな理由で 母にピアノを 習わされた、と、ジャズシンガーの 綾戸智恵さんが、かつて、ラジオ番組で 自身の少女時代を 語っていた。 綾戸さんのお母さんの説が、医学的に正しいかは 分からない。 ただ、ある楽曲のフレーズを聴くと、気持ちのスイッチが 入ることがある。 そう言われると、うなずく人も 多いのではないか。&nbs [続きを読む]