課長(meganebozu) さん プロフィール

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課長(meganebozu)さん: 越前建設ナノブロック課
ハンドル名課長(meganebozu) さん
ブログタイトル越前建設ナノブロック課
ブログURLhttp://echizennanoblock.blog.fc2.com/
サイト紹介文福井県越前市在住。嫁さんと子どもが寝静まった深夜にポチポチとナノブロック(nanoblock)で遊んでます。
自由文ブロック遊びを通じて作る(創る)喜びを感じ、越前市・福井県に愛着をもってもらうことを目的に活動しています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供79回 / 365日(平均1.5回/週) - 参加 2014/09/02 03:20

課長(meganebozu) さんのブログ記事

  • 勇者きくりん
  • 昨年末から当課ブログ記事は#まめナノやダイ大作品ばかり。本来の活動目標である越前市やきくりんのPRはどうなった!?...と、そろそろ指摘されそうなので、反省し心を入れ替えました。久々のアレンジきくりん、『勇者きくりん』です。 スクエニe-STORE)という名前で販売されていたりもするので、そういった作品も参考にさせていただきながら、かつ、なるべくカブらないように仕上げたつもりです。メインカラーは鎧兜のダークブル [続きを読む]
  • 勇者アバン
  • 『DRAGON QUEST -ダイの大冒険-』(ダイ大)#まめナノシリーズより、第15作目は『勇者アバン』です。本名はアバン=デ=ジニュアール3世。かつて魔王ハドラーを倒したカール王国騎士団出身の勇者で、平和になった後は勇者育成業(家庭教師)として世界各地を回りヒュンケル、マァム、ポップ、そしてダイ達を指導。彼の教え子達はアバンの使徒と呼ばれ、大魔王バーン率いる新生魔王軍の野望を打ち砕くことになります。物語の序盤で [続きを読む]
  • 氷炎将軍フレイザード
  • 『DRAGON QUEST -ダイの大冒険-』(ダイ大)#まめナノシリーズより、第14作目は『氷炎将軍フレイザード』です。魔軍司令ハドラーが禁呪法によって生み出したエネルギー生命体。左半身が炎、右半身が氷の岩石で出来ており、ザボエラ曰く『炎のような凶暴さと氷のような冷徹さを併せ持った男』。魔王軍氷炎魔団長としてオーザム王国を滅ぼした後、パプニカ王国のレオナ姫を氷漬けの人質にとり、勇者ダイ一行を結界(氷炎結界呪法)を張 [続きを読む]
  • 妖魔司教ザボエラ
  • ちょっと間隔が空いてしまいましたが、『DRAGON QUEST -ダイの大冒険-』(ダイ大)#まめナノシリーズより、第13作目は『妖魔司教ザボエラ』です。魔王軍妖魔士団長を務める小柄な魔族の老人(890歳)。司教という肩書ですが作中では宗教的な描写は全く無く、実際のところは魔法を得意とする科学者(マッドサイエンティスト)ですね。狡猾で残酷、笑い声は「キィ〜ッヒッヒッヒッ」。他人を利用する卑怯な手段や作を好んで用い、取り入 [続きを読む]
  • デキルラジオ|FM福井に出演させていただきました
  • 2月14日に放送されたFM福井のラジオ番組、デキルラジオ(-->公式サイト)に出演させていただきました。番組のテーマ、話の流れ的に『越前建設ナノブロック課』や『課長』というフレーズは一度も出ておりませんが、ナノブロックときくりん、地元への思いなどについて好き勝手に述べさせていただきました。リンク先やググればすぐに自分の素性にたどり着いてしまいますが、本業の方が一般的にお堅いと思われている職業の分、時間外のナ [続きを読む]
  • 【告知】デキルラジオ|FM福井に出演します
  • FM福井で放送中のデキルラジオ(-->公式サイト)に出演することになりました。この福井で「デキル男」「デキル女」になりたい。「デキル人」を見習いたい。多くの福井人が抱えている「何かが足りない」気持ちを「何かがデキル!」にシフトさせるべく、様々な提案をする番組です。 ...というコンセプトのラジオ番組。自分がデキル男かどうかは分かりませんが、『ブロック遊びの延長で地元のPRをしている怪しい男がいる』という知人の [続きを読む]
  • メイプル超合金
  • #まめナノ芸人2組目はメイプル超合金です。M-1グランプリ2015決勝進出を機に2016年に大ブレイク。1組目のU字工事以上にキャラが立っているコンビですね(笑)。ボケ担当のカズレーザーさん。金髪に宇宙海賊コブラを彷彿とさせる真っ赤なコスチューム。インパクトのある強烈なキャラクターなので非常にまめナノ化しやすかったです。なお、ボリューミーな髪に合わせるため手足を通常のまめナノより1段長くしています。ツッコミ担当の安 [続きを読む]
  • U字工事
  • 2016年は#まめナノにハマりまくった一年でしたが、ダイ大やアニメキャラ(クレしん等)以外の作品も制作しておりました。まめナノ芸人、U字工事のお二人です。栃木出身の漫才コンビ。栃木訛りのほんわかした感じの笑いが好きです。大大大ファンという訳でもないのですが、何故か急に作りたくなったので(QTN)まめナノ化させていただきました。ツッコミ担当の福田薫さん。赤のシャツに白のネクタイ、紺色のスーツのイメージで作りまし [続きを読む]
  • 竜騎将バラン
  • 『DRAGON QUEST -ダイの大冒険-』(ダイ大)#まめナノシリーズより、第12作目は『竜騎将バラン』です。竜の戦闘力、魔族の魔力、人の心を併せ持つ究極の生物・竜の騎士であり、魔界において大魔王バーンと双璧を成す冥竜王ヴェルザーを打ち破るほどの圧倒的戦闘力を誇る男。人間達の手によって息子と引き離され、妻の命までも奪われたことから、人間を滅ぼすために人の心を捨て魔王軍の超竜軍団長となりますが、思わぬ形で息子と再 [続きを読む]
  • 魔界の名工ロン・ベルク
  • 『DRAGON QUEST -ダイの大冒険-』(ダイ大)#まめナノシリーズより、第11作目は『魔界の名工ロン・ベルク』です。大魔王バーンの光魔の杖やヒュンケルの鎧の魔剣・魔槍を制作した魔族の武器職人ですが、実は魔界でも指折りの剣士でバーンから部下となるよう命じられるも断ったという過去があります。魔界を去った後、地上では長らく酒浸りの生活を送っていましたが、ダイが鎧の魔剣でオリハルコン製の真魔剛竜剣を折ったという話を [続きを読む]
  • はぴりゅう (まめナノver)
  • 福井国体応援きくりんからの福井国体つながりということで、本家本元のマスコットキャラクター『はぴりゅう』まめナノverです。はぴりゅう(-->公式サイト)は福井しあわせ元気国体・大会をみんなに知ってもらうために結成された広報キャラバン「はぴねす宣隊」のリーダーで、ラプトと同じく恐竜をモチーフとしたキャラクター。ナノ化したいとずっと思っていたのですが、顔(特にキバ)の再現・デフォルメが難しいのでまめナノ化から [続きを読む]
  • 福井国体応援きくりん
  • 2018年に開催される『福井しあわせ元気国体』。越前市では正式競技としてフェンシング、ソフトボール、ソフトテニス、軟式野球が、またデモンストレーションスポーツとして武術太極拳、シルバーソフトバレーボールが行われる予定です。その福井国体の越前市宣伝隊長に『きくりん』が任命されることになりました。(というかだいぶ前に任命されていました。(^^;)きくりんLOVEの当課としては黙っていられないので作ってみました。福 [続きを読む]
  • 獣王クロコダイン
  • 『DRAGON QUEST -ダイの大冒険-』(ダイ大)#まめナノシリーズより、第10作目は『獣王クロコダイン』です。魔王軍の百獣魔団長を務めていたリザードン族の獣人。ロモス王国攻略の際に勇者ダイに敗れ、「ひ弱なつまらん生き物」だと思っていた人間の素晴らしさに気付きヒュンケルとともに魔王軍を離反して心強い仲間となります。獣人ならではの圧倒的パワーとタフネスさが魅力ですが、それゆえに敵キャラの強さや必殺技の威力を読者 [続きを読む]
  • 超魔生物ハドラー
  • 『DRAGON QUEST -ダイの大冒険-』(ダイ大)#まめナノシリーズより、第9作目は『超魔生物ハドラー』です。魔王として地上制服を目論むも勇者アバンに敗北。その後、大魔王バーンの力により新生魔王軍の魔軍司令として復活しますが、今度はアバンの弟子(アバンの使徒)達に敗北を繰り返すことに。地位も、名誉も、生命さえも不要!と覚悟を決めたハドラーは妖魔司教ザボエラに命じて己の肉体を超魔生物に改造し、アバンの使徒達との [続きを読む]
  • 大魔王バーン (後編)
  • 前編に続き、『DRAGON QUEST -ダイの大冒険-』(ダイ大)#まめナノシリーズより、『大魔王バーン』です。バーン:......これが...余のメラゾーマだ...     その想像を絶する威力と優雅なる姿から太古より魔界ではこう呼ぶ...     カイザーフェニックス!!!!!ポップのメラゾーマをメラで打ち消したバーン様。圧倒的魔法力を誇るバーン様がメラゾーマを唱えるとその炎は不死鳥フェニックスの姿となり敵に襲いかかります。と [続きを読む]
  • 大魔王バーン (前編)
  • 『DRAGON QUEST -ダイの大冒険-』(ダイ大)#まめナノシリーズより、第8作目はついにあの御方、『大魔王バーン』です。数千年を生きる魔界の王。ケタ違いの魔力を誇り、その力は天空の神々でさえも抑えることはできないと言われています。新生魔王軍を結成し、ハドラーに地上征服を命じますが彼の真の目的は...。ダイの大冒険のラスボスにして、ラスボスの中のラスボス。少年ジャンプ連載漫画の中から3人ラスボスを選べと言われた [続きを読む]
  • 謹賀新年2017
  • あけましておめでとうございます。当課恒例となりました新春のナノブロックディスプレイ2017年verを制作しました。2015年の使い回しをベースに酉年ということでNBC_207 酉と『こうのとりん』を配置。ニワトリをモチーフにしたきくりんを制作しようかとも思ったのですが、越前市の鳥でもあるコウノトリを採用させていただきました。(余談ですがおめでたい鳥として昔から描かれているツルはコウノトリの見間違いという説があります [続きを読む]
  • 2016年を振り返って
  • 2016年も残りわずかとなりました。今年一年の振り返りということで、年初に立てた目標の達成見込み(12/30 0時現在)を確認してみたいと思います。 (1) ブログ 70,000アクセス (45,696アクセス) --> 69,338アクセス (2) ツイッターフォロワー 500人 (377人) --> 510人 〇達成  (3) Facebookページ 250いいね (191いいね) --> 222いいね (4) きくりん図鑑60体 (41体) --> 47体 (5) イベント等への積極的な [続きを読む]
  • 北の勇者ノヴァ
  • 『DRAGON QUEST -ダイの大冒険-』(ダイ大)#まめナノシリーズより、第7作目は『北の勇者ノヴァ』です。リンガイア王国戦士団長を務める若者でヒャド系呪文(マヒャド)と闘気の剣(オーラブレード)の使い手。初登場時は南の勇者ダイに対抗心を燃やす傲慢で痛いキャラでしたが、力の差を認めることで成長し、『自分に出来ること』が何かを考える真の勇者となります。北の勇者と言うことで寒色系のカラーリング。首のマフラー(?) [続きを読む]
  • 占い師メルル
  • 『DRAGON QUEST -ダイの大冒険-』(ダイ大)#まめナノシリーズより、第6作目は『占い師メルル』です。テラン王国の占い師ナバラの孫娘で祖母とは対照的な内気で大人しい少女。占い(未来予知)の才能は祖母以上でサブキャラながらダイ達の冒険の節目節目で大きな力となります。彼女がいなければダイの剣は完成しなかった(ロン・ベルクと出会えなかった)でしょうし、ポップの覚醒もなかったし、ピラァ・オブ・バーンの一撃で地上 [続きを読む]
  • 武闘家マァム
  • 『DRAGON QUEST -ダイの大冒険-』(ダイ大)#まめナノシリーズより、レオナに続いて女性キャラ『武闘家マァム』です。勇者アバンの仲間であった戦士ロカと僧侶レイラの間に生まれた娘。幼い頃にアバンの指導を受け、アバンの使徒となります。当初はベホイミ等の回復魔法を扱いつつ、父親譲りの馬鹿力とアバン作の魔弾銃(まだんがん)を武器に戦う僧侶戦士でしたが、フレイザード戦で魔弾銃を失ったのを機にパーティを一時離脱。拳 [続きを読む]
  • 賢者レオナ
  • 『DRAGON QUEST -ダイの大冒険-』(ダイ大)#まめナノシリーズより、第4作目にしてようやく女性キャラ『賢者レオナ』です。パプニカ王国の王女(姫)で攻撃・回復両方の呪文が使える賢者。戦闘力はそれほどでもありませんが、彼女が唱えるベホマは何度となくダイ達のピンチを救います。物語終盤でカール王国の女王フローラからアバンのしるしを受け取りアバンの使徒に。そして再会した勇者アバンからはフェザーを託され、最終決戦 [続きを読む]
  • 戦士ヒュンケル
  • 『DRAGON QUEST -ダイの大冒険-』(ダイ大)#まめナノシリーズより、第3作目は『戦士ヒュンケル』です。勇者アバンの最初の弟子でありながら過酷な生い立ちからアバンや人間全体を憎み、魔王軍の不死騎団長になってしまった青年。その後、ダイとの戦いを通じて改心し、アバンの使徒長兄として仲間になりました。当初は剣士でしたが、竜騎衆ラーハルトから鎧の魔槍を託されて槍使いとなります。剣士時代のヒュンケルも印象深いので [続きを読む]
  • 大魔導士ポップ
  • 『DRAGON QUEST -ダイの大冒険-』(ダイ大)#まめナノシリーズより、第2作目は『大魔導士ポップ』です。勇者アバンに憧れて辺境のランカークス村を飛び出しアバンの使徒になった普通の少年。物語初期の肩書は魔法使い(得意技はメラゾーマ)でしたが、終盤に覚醒して回復魔法も使えるようになりました。ドラクエで言えば魔法使いから転職して賢者に...といった感じなのですが、2人目の師匠マトリフが名乗った大魔導士を自称します [続きを読む]
  • 勇者ダイ
  • 2016年に制作した#まめナノ作品紹介、今回から『DRAGON QUEST -ダイの大冒険-』(通称:ダイ大)シリーズに入ります。ダイ大は1989年から1996年にかけて週刊少年ジャンプで連載されていた漫画です。超人気ゲーム、ドラゴンクエスト(ドラクエ)の世界観がベースになっていますが、ストーリーは完全オリジナル。全344話、コミックス37巻でテンポ良く、かつ伏線等を回収しながら&続編を期待させて綺麗に終わった作品としても有名で [続きを読む]