ランカウイナビ さん プロフィール

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ランカウイナビさん: ランカウイナビ〜マレーシア・ランカウイ島情報サイト
ハンドル名ランカウイナビ さん
ブログタイトルランカウイナビ〜マレーシア・ランカウイ島情報サイト
ブログURLhttp://langkawi.link/
サイト紹介文マレーシアのランカウイ島好きが作るお勧め最新情報サイトです!
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供9回 / 365日(平均0.2回/週) - 参加 2014/09/02 06:21

ランカウイナビ さんのブログ記事

  • ピサン ランカウイ (Pisang Langkawi)がクアに移転
  • 日本人女性オーナーのお土産屋さん、ピサン ランカウイ (Pisang Langkawi)さんが2017年2月にクアタウンにお引越ししたそうです。 写真を送って頂いたので実際には行っていませんが、店内には所狭しと製品が並んでいる様子が分かります。 ランカウイ島のお土産人気No.1のガマ石鹸(ナマコ石鹸)も前と変わらずの充実ぶり。 石けん以外にもガマ製品(ナマコ製品)もたくさん。 それ以外 [続きを読む]
  • 親子で楽しもう!ランカウイ島で乗馬体験
  • ランカウイ島で小さなお子さんも楽しめる、乗馬体験に行ってきました。 当時5歳の長男が馬に乗りたいと言うので探してみたら、オリエンタルビレッジのすぐ近くに乗馬クラブがあるのを発見。午前中からビーチ遊びをしたその足で、急きょお馬さんに会いに行ってきました。 オリエンタルビレッジの駐車場Bを通り越して、車を1分ほど走らせるとすぐにお目当ての乗馬クラブ、アイランド ホース (Island Horses)に到着 [続きを読む]
  • 自然に溶け込んだ超おすすめリゾート、ザ・ダタイ・ランカウイ
  • ランカウイに来たら一度は泊まってみて欲しいリゾートホテルと言えば、ザ・ダタイ・ランカウイ (The Datai Langkawi)。料金もそれなりに張りますが、他にはなかなかない、超おすすめリゾートです。  ランカウイを離れる記念に、家族で2泊してきましたのでご紹介しますね。 今回は個人的に1番のお勧めポイント、「自然&動物&ビーチ編」です。 ザ・ダタイ・ランカウイの最大の魅力と言えば、熱帯雨林の中に溶け込んでい [続きを読む]
  • ランカウイ島 7つの宝石
  • タイトルから連想したらジュエリーのイメージでしょうがランカウイ島は宝石以上に輝きあるショウビンと呼ばれる鳥が時期によって渡って来る鳥もいるので通年ではありませんが僕の知っている限りでは7種類もいるんですよ!1種類目 マレーシアではランカウイ島でしか見れない チャバネコウハシショウビンマングローブエリアに生息しておりカニや小魚をダイビングして捕食するところがダイナミックです2種類目 エメラルドグリー [続きを読む]
  • ランカウイの乾季 夜の海上に無数の緑の光?
  •  ランカウイ島 乾季の夜 無数の緑色の光が海上に輝いてます飛行機から見たりすると、何じゃあれ?って思う人もいることでしょうが、この緑の光は漁船から発しているライトで、夜に活動するイカが光に集まってくる習性を利用して集まったところをがっつりと網で掬ってしまう  まさに一網打尽!ランカウイ島は遠浅な海域で太陽光の影響を大いに受けて植物性プランクトンが豊かなだけあって沢山の生き物が生息しているんですね [続きを読む]
  • マスリ王女の墓【ランカウイ島伝説】
  • 私事ですが、昨年の12月に約1年半滞在したランカウイ島を離れることになりました。 「ランカウイ在住」ではなくなりましたが、これからも変わらず「ランカウイ好き」としてランカウイ島の紹介をしていきたいと思っていますので、引き続きどうぞよろしくお願いします。 ランカウイを離れる1カ月くらい前から思い出作りと言わんばかりに遊び歩いていたので、紹介したい記事もたくさんたまっています。それを今後はマイペー [続きを読む]
  • ザ・ランカウイ!!
  • みなさん どうもご無沙汰してます Ojiですランカウイ島に来たら 是非空を見上げてみてくださいたまにシロガシラトビ大きさはくちばしからお尻あたりまでの大きさは45cmほどで日本のカラスぐらいでしょうか?ランカウイ島の ランとはマレー語の意味で ワシやタカ トビなどの猛禽類 です。色合いがカッコ良いのですね。ランカウイ島のシンボルです。 至る所で見つけられますので、さがしてみてくださいね! *** [続きを読む]
  • アクセス簡単!ランカウイからリぺ島への行き方
  • 前回の記事、「ランカウイからフェリーで1時間半!タイのモルディブ!?リぺ島へ」の続きで今回はランカウイ島からタイのリぺ島への行き方の紹介です。 海の綺麗なタイのモルディブこと、リぺ島。  リぺ島へはタイ本土から、もしくはランカウイから(乾季の10〜5月のみ)フェリーで渡航出来ます。日本からだとバンコクで国内線に乗り継ぎハジャイまで行き、そこからバス&ボートで行くルートがあるようです。 も [続きを読む]
  • ランカウイからフェリーで1時間半!タイのモルディブ!?リぺ島へ
  • ランカウイ島からも見えるお隣の国、タイ。本当に近くて、フェリーで90分で行けちゃいます。 なので、行ってきました、「タイのモルディブ」と言われている Koh Lipe、リぺ島へ!(地球の歩き方などには「リピ島」と載っていました) 結論から言うと…  いやぁ〜〜〜綺麗な海!タイのモルディブというネーミングに納得です。 リぺ島周辺の島々は海洋国立公園に指定されているので、観光開発されているの [続きを読む]
  • 5歳で念願の初カヤック!カヤックdeジャングルに参加
  • ずっとずっと参加させたかった、カヤックツアー。ランカウイ島のアクティビティの中でも(個人的)おすすめツアーNo.1です。 妊娠&出産、そして今は長女がまだ小さいため、長男にはなかなか体験させてあげられる機会がなかったのですが、友人夫婦が遊びに来た時に、長男を初カヤックツアーに同行させてくれました! 即答で「行く!」と答えた長男。 うらやましいなぁと思いながら、私は長女とお留守番。写真を撮っ [続きを読む]
  • パンタイチェナンのアーティストカフェ、The Kasbah
  • ランカウイ島にもありました、センスの良い手作り感あふれるアーティスティックな空間のトラベラーズカフェ、The Kasbah Langkawi。  カンポン(田舎)の風景の中に溶け込んで建っている3階建ての木造家屋。  廃材などをうまく利用して造られた居心地の良い空間です。   こういうのってセンスがないとただの薄汚い空間になっちゃうんですが、The Kasbahはさすが。まとまっています。こういうセンス [続きを読む]
  • ランカウイの知る人ぞ知る、タイテンプル【Wat Koh Wanararm】のセレモニー
  • ランカウイから島が見えるくらい近い、お隣の国タイ。タイから嫁いできた友人が招待してくれたタイテンプルのセレモニーが11月1日にあったので参加してきました。  Jalan Ayre hangatの道路からこの看板がある横道を入っていきます。  田舎道に入ると、とたんに時間の進みがゆっくりになる気がします。うしさんたちものんびり。 9時スタートと聞いていたので、10時半頃に到着。ちょうどセレモニースター [続きを読む]
  • 雨季が終わりの今が旬!これな〜んだ?!
  • 先週は最悪だったヘイズ(Haze)の影響も今はなく、心地よいランカウイ島に戻りました。  朝7時過ぎの朝日が昇ってくる時間。空がだんだん赤く染まっていって、眩しい太陽が昇ってくる様子が大好きなんですが、写真ではお伝えしきれないのが残念! ヘイズがひどい時は同じ景色が…  こんな感じにあっちもこっちも真っ白け。マレーシア全土の学校が休校、ランカウイ空港のフライトはキャンセル続出でした [続きを読む]
  • ランカウイ島のテーマパーク!?オリエンタルビレッジ
  • 前回のブログに続き、オリエンタルビレッジについてご紹介します。子どもには嬉しい動物たちとの触れ合いは、象や虎の他にも、ポニーに乗れたり、馬車に乗れたりもします。 現在、Bolavenカフェではアライグマを眺めながら美味しいコーヒーとケーキを楽しめるようです。お引越し前のマレータイガーのZanahがいたスペースです。  スタッフに聞いたら、ちょうどアライグマはお昼寝中と言っていたので今回は入りません [続きを読む]
  • ランカウイ島のマレータイガーが帰ってきた!@オリエンタルビレッジ
  • 私事ですが、長女(5ケ月)が家族に加わり、家族4人でのランカウイの生活がスタートしました。今月からは乳児と5歳児と一緒に過ごすランカウイ島の様子もお伝えして行ければと思います! ちょっと前までお休み中だったオリエンタルビレッジのタイガーがまた見られるようになったと聞き、早速オリエンタルビレッジにお顔拝見!しに行ってきましたよ。  以前はカフェで食事をしながら虎を眺められたのですが、大きく [続きを読む]
  • ランカウイのゆるゆる雰囲気にぴったり!ビーチバー・ラフィーズ
  • 夕方17時にパンタイチェナンビーチへ。ビーチには日影もなくまだまだ暑い暑いっ!ので、ちょっと涼みがてら寄ったラフィーズ バー(Rafii’s Bar)の紹介です。  ビーチ側からみたラフィーズ バー(Rafii’s Bar)。緑こんもりの樹におおわれています。  ビーチ側にもテーブル席はありますが、暑くてたまらないので店内へ。もちろん、オープンエアーなのでエアコンなどはありませんが、日本の猛暑と違って日影に [続きを読む]