gew さん プロフィール

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gewさん: 僕はももクロが大嫌いだった.com
ハンドル名gew さん
ブログタイトル僕はももクロが大嫌いだった.com
ブログURLhttp://xn--n8jvga8144b.com/
サイト紹介文ももクロが大嫌いから大好きにかわったことや嫌いだった時の視点も大事にして彼女達の魅力を語ってます。
自由文ももクロの楽曲の歌詞や、ももクロ個々人の魅力やグループとしての魅力や、ももクロに関するいろいろを熱くディープに語っています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供2回 / 365日(平均0.0回/週) - 参加 2014/09/03 21:28

gew さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • アンチテーゼ
  • ももいろクローバーZ 桃神祭2015 エコパスタジアム大会 LIVE Blu-ray BOX【初回限定版】彼は妻子供をおいてでも、ももクロのライブに参戦するため日本全国を飛び回るようなモノノフ。彼からこんな「アンチテーゼ」を提示された。「お前を目の前にして言うのもあれだけどね、あのブログ、ももクロ愛に溢れているとは思うのよ、思うけれど、そんなに好きにはなれないんだよね。極端に言えば、俺にとって、ももクロは笑顔で幸せそう [続きを読む]
  • 百田夏菜子 - 彼女のえくぼと涙袋
  • ももいろクローバーZ生写真“第22弾”NO.1640 【百田夏菜子】もう2ヶ月前になるが桃神祭2015よりも前に放送された7月のフォーク村、夏菜子ちゃんの誕生祭と銘打たれたこの回、彼女は数々のソロで曲大活躍だったわけだけれど、大人っぽい「太陽のえくぼ」がよかったなぁ。音楽に詳しい方に言わせたらもっといい表現があるかもだが、ボサノバ風の編曲といえばよいだろうか。雰囲気たっぷりのピアノ演奏もまた、今の彼女に似合います [続きを読む]
  • 桃神祭2015 - 夏の夕空に咲いた「一粒の笑顔で…」
  • ももクロ見聞録 ももいろクローバーZ 公式記者インサイド・レポート 2013-2015桃神祭2015が終わってもうすぐ1ヶ月。あの幸せなバカ騒ぎが終わって大分立ちますが、今思い出してもわくわくな気持ちを思い出せますな。僕が参戦したのは2日目だけだったけれども、夏菜子ちゃんが主役の1日目も参戦したかった…。あのスタジアムでの夏菜子ちゃんソロの「渚のラララ」、きっとよかったろうなぁ。それから、前山田健一さんと川上さんが電 [続きを読む]
  • 高城れにのポジティブ
  • ももいろクローバーZ生写真“第21弾”NO.1414 【有安杏果&高城れに】先日放送されたLoGiRL。「川上アキラの人のふんどしでひとりふんどし ♯16」、有安杏果ちゃん・高城れにちゃんの「事務所にもっと推され隊」、2人の仲の良さや絆がみれてよかった回だったが、(杏果ちゃんがお姉さんのよう!)中でも、ももクロの夏の大イベント、桃神祭2015の直前に手を骨折してしまったれにちゃんが、担当のお医者さんからの言葉で救われたって話 [続きを読む]
  • 有安杏果 - ひとりに向かって伝える歌唱
  • ピクトアップ 2015年 04 月号 [雑誌]れにちゃんの記事に引き続き、映像カルチャー誌 ピクトアップ4月号に掲載されたももクロへのインタビューを題材にした記事を書きます。「表現者」としてのももクロに迫るこの企画は面白かった。今回扱うのは杏果ちゃんの歌唱に関するインタビューです。少し引用させていただきます。 歌はやっぱり詞を届けたいなぁって思うから、 ライブとかだと、  本当にそのときパッと目に入ったひとりの [続きを読む]
  • 以前のももクロと今のももクロと
  • 女祭り2014 〜Ristorante da MCZ〜【Blu-ray】ももいろフォーク村が始まってからそろそろ1周年か。ここ1-2年の彼女達の歌唱力やダンス能力の向上ってのは目覚ましいものがあると思う。昨日のフォーク村を見て改めて感じた。感情をひたすら強くたたきつけるような歌唱から繊細さや柔らかさを獲得してきた。ちょっとくらいの複雑なハモリなら、今だと当たり前に披露してくれるし。最近もブログに書いたように、個性を消さず、かえっ [続きを読む]
  • 高城れに - 「人となり」が表現にあらわれる
  • ももいろクローバーZ生写真“第22弾”NO.1623 【高城れに】少し前の話だけれども、「幕が上がる」の特集として組まれた映像カルチャー誌 ピクトアップ4月号の企画の中の高城れにちゃんのインタビューに印象的な個所があった。早速だけれども、少し引用させていただく。 普段の生活から意識していると、いざというときに 素直に自然に、自分から湧き出てくる何かがあると 思うんですよ。  だから表現っていうのは、ライブの数 [続きを読む]
  • ももいろクローバーZという「仮想ユートピア」
  • 演劇ぶっく 2015年 06 月号 [雑誌]今月行われたフォーク村をいつも通り録画で鑑賞。高城れにちゃんと有安杏果ちゃんの「事務所にもっと推され隊」のパフォーマンス、よかったなぁ。この2人のコンビネーションがよいのはもう織り込み済みだが、それが年を重ねるごとに洗練されていっている。れにちゃんの柔らかい歌唱が横にあることで、杏果ちゃんのシャープな歌唱がより伸び伸びとしているし、マイルドな印象になるし、良い具合に [続きを読む]
  • 「キミノアト」の普遍について
  • バトル アンド ロマンス先日行われた「月刊TAKAHASHI6月号」で、キミノアトを久し振りに聞いた。この楽曲がリリースされた当初より、ももクロは大人になっていて、よりしっとりと、作品の情感をより繊細に表現していた。まだまだ引きずるようではあるけれども、映画版と舞台版の「幕が上がる」で、彼女達の表現力が上がっていることも、プラスに働いているんだろうな。深みやドラマ性のある「キミノアト」は、あの映画がえた表現力 [続きを読む]
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