みっちゃん さん プロフィール

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みっちゃんさん: 親子チョコ♥(親子で、ちょこっと。。。)
ハンドル名みっちゃん さん
ブログタイトル親子チョコ♥(親子で、ちょこっと。。。)
ブログURLhttp://oyakochoco.jp/
サイト紹介文ちょこっと。。。始めてみました♥
自由文一人ひとりの考え方は皆それぞれ☆彡
親米でも親中でもなく、反米でも反中でもなく、まして嫌韓でもありません♥
日本人一家として、親日なだけなんです♥
親日から、真日(真の日本)へ、そして新日(新たな日本)に繋がりますように。。。子供たちの未来のために♥
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供446回 / 365日(平均8.6回/週) - 参加 2014/09/06 15:19

みっちゃん さんのブログ記事

  • 『太陽神の子』 〜 シュメール人と日本人
  • 神話(しんわ、英: Myth、Mythology)は、人類が認識する自然物や自然現象、または民族や文化・文明などさまざまな事象を、世界が始まった時代における神など超自然的・形而上的な存在や文化英雄などとむすびつけた一回限りの出来事として説明する物語であり、諸事象の起源や存在理由を語る説話でもある。このような性質から、神話が述べる出来事などは、不可侵であり規範として従わなければならないものとして意義づけられている [続きを読む]
  • 世界に飛び立つ古代日本人 〜 「月氏」
  • 秦の始皇帝(在位:前246年 - 前210年)の時代、中国の北方では東胡と月氏が強盛であった。一方、匈奴は陰山の北からオルドス地方を領する小国にすぎず、大国である東胡や月氏の間接支配を受けていた。ある時、匈奴の単于頭曼は、太子である冒頓を廃してその弟を太子にしようと、冒頓を月氏へ人質として送った。しかし、頭曼は冒頓がいるにもかかわらず月氏を急襲してきた。これに怒った月氏は冒頓を殺そうとしたが、あと少しの所 [続きを読む]
  • 北朝鮮の「未来のための公共」 〜 シールズ復刻版(覆刻版)です
  • 覆刻(ふっこく)とは、一般的には、古籍等をなるべく原本に忠実に複製、刊行することである。復刻とも書くが、原義的に妥当でない。複製本、リプリントとも言う。戦後の日本人は、正しい歴史を学校で教わって来ませんでした。そして、現代のメディアもまた、嘘の情報を流し続けています。私たち日本人は、親日的な立場に立ち、正しく認識し直し、客観的に情勢を判断する必要があります。それでは、この書物を見ていきましょう!『 [続きを読む]
  • オベリスク
  • ルーヴル美術館は、パリにあるフランスの国立美術館。世界最大級の美術館(博物館)であるとともに世界最大級の史跡のひとつで、パリ中心部1区のセーヌ川の右岸に位置する。収蔵品380,000点以上。先史時代から19世紀までの様々な美術品35,000点近くが、総面積60,600平方メートルの展示場所で公開されている。世界で最も入場者数の多い美術館で、毎年800万人を超える入場者が訪れている。フランスの世界遺産であるパリのセーヌ河岸 [続きを読む]
  • アメリカと日本の「国会議員」 〜 その決定的な違い
  • 『リヴァイアサン』口絵『リヴァイアサン』(Leviathan)は、トマス・ホッブズが著した政治哲学書。1651年に発行された。題名は旧約聖書(ヨブ記)に登場する海の怪物レヴィアタンの名前から取られた。正式な題名は"Leviathan or the matter, forme and power of a common-wealth ecclesiasticall and civil"(リヴァイアサン - あるいは教会的及び市民的なコモンウェルスの素材、形体、及び権力)。本書はホッブズによって著され [続きを読む]
  • ヒスイとカワセミと三種の神器
  • 三種の神器(みくさのかむだから、さんしゅのしんき(じんぎ、しんぎ))は、日本神話において、天孫降臨の時に、瓊瓊杵尊(ニニギノミコト)が天照大神(アマテラスオオミカミ)から授けられたという鏡・玉・剣のこと。また、神話に登場した神器と同一とされる、あるいはそれになぞらえられる、日本の歴代天皇が継承してきた三種の宝物のこと。三種の宝物とは、八咫鏡(やたのかがみ)・八尺瓊勾玉(やさかにのまがたま)・草薙剣 [続きを読む]
  • 最終氷河と日本人
  • 氷河期(ひょうがき、ice age)は、地球の気候が長期にわたって寒冷化する期間で、極地の氷床や山地の氷河群が拡大する時代である。氷期(ひょうき)とも呼ばれる。戦後の日本人は、正しい歴史を学校で教わって来ませんでした。そして、現代のメディアもまた、嘘の情報を流し続けています。私たち日本人は、親日的な立場に立ち、正しく認識し直し、客観的に情勢を判断する必要があります。それでは、この書物を見ていきましょう! [続きを読む]
  • 「月」と「暦」
  • 暦(こよみ、れき)とは、時間の流れを年・月・週・日といった単位に当てはめて数えるように体系付けたもの。「こよみ」の語源は、江戸時代の谷川士清の『和訓栞』では「日読み」(かよみ)であるとされ、定説となっており、一日・二日...と正しく数えることを意味する。ほかに、本居宣長の「一日一日とつぎつぎと来歴(きふ)るを数へゆく由(よし)の名」、新井白石は「古語にコといひしには、詳細の義あり、ヨミとは数をかぞふ [続きを読む]
  • 幕末・明治の日本を動かした長州と日本神話との関わり
  • 戊辰戦争での長州藩の旗長州藩(ちょうしゅうはん)は、江戸時代に周防国と長門国を領国とした外様大名・毛利氏を藩主とする藩。藩庁は長く萩城(萩市)に置かれていたため、萩藩(はぎはん)とも呼ばれた。幕末には周防山口の山口城(山口政事堂)に移ったために、周防山口藩(すおうやまぐちはん)と呼ばれる事例もでてきた。一般には、萩藩・(周防)山口藩時代を総称して「長州藩」と呼ばれている。幕末には討幕運動の中心とな [続きを読む]
  • 「たった一人の権利を、国家の総力をあげて守る」ということ
  • 北朝鮮による日本人拉致事件(きたちょうせんによるにほんじんらちじけん)とは、1970年代から1980年代にかけて、朝鮮民主主義人民共和国(北朝鮮)の工作員や土台人、よど号グループなどにより、多数の日本人が、日本から極秘裏に、北朝鮮に拉致された国際犯罪事件である。戦後の日本人は、正しい歴史を学校で教わって来ませんでした。そして、現代のメディアもまた、嘘の情報を流し続けています。私たち日本人は、親日的な立場に [続きを読む]
  • 東京新聞のフェイクニュースより、遥かに価値あるニュース
  • ☆イラク派遣自衛官の自殺率「自衛隊全体の5〜10倍」は誤り 東京新聞が訂正瀬口晴義・東京新聞社会部長の回答(全文、2015年6月24日) 貴機構からの6月19日付の質問に対し、以下の通りお答えします。  まず、本件記事の中で、イラク派遣後に自殺した自衛隊員の累計人数を、派遣された自衛隊員の人数で割って自衛隊員の自殺率とし、2011年度単年度の自衛隊全体の自殺率と比較したことは、派遣隊員の自殺率の求め方、比較の仕方にお [続きを読む]
  • テムズ川とライン川は、かつて繋がっていました
  • タワーブリッジテムズ川(River Thames)は、南イングランドを流れる川であり、ロンドンを海とつないでいる。代表的なエスチュアリー(三角州)の入り江をつくる河川である。ルネサンス期にギリシア語が語源であるという誤った認識が広まり、読み方を変えずにTemeseからThamesに綴りが変更されている。戦後の日本人は、正しい歴史を学校で教わって来ませんでした。そして、現代のメディアもまた、嘘の情報を流し続けています。私た [続きを読む]