zihisyuppann さん プロフィール

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zihisyuppannさん: 日本文学館との契約を巡る法廷闘争顛末記
ハンドル名zihisyuppann さん
ブログタイトル日本文学館との契約を巡る法廷闘争顛末記
ブログURLhttp://blogs.yahoo.co.jp/zihisyuppann
サイト紹介文日本文学館との出版トラブルの全容を紹介します。第1回口頭弁論は2015年6月4日(木)です。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供429回 / 365日(平均8.2回/週) - 参加 2014/09/07 14:10

zihisyuppann さんのブログ記事

  • 回答と御礼 (2017.2.20)
  • ブログランキングに参加しています。 →  にほんブログ村 現在、「ブログ」部門で2位です。ご支援ありがとうございます。 [日本文学館] ブログ村キーワード 次の文章の「この頃」とはいつのことを指すのでしょうか。https://oshiete.goo.ne.jp/qa/9641518.html [続きを読む]
  • 「透析患者とその妻たち」の言葉足らずの数々
  • ブログランキングに参加しています。 →  にほんブログ村 現在、「ブログ」部門で2位です。ご支援ありがとうございます。 [日本文学館] ブログ村キーワード 「透析患者とその妻たち」(花麒麟・著)には目次がありません。そのため、容易に本の概要を把握できません。ここにその目次を表示してみました(一部省略)。   はじめに            1ページ   一 初めての狭心症      [続きを読む]
  • 「透析患者とその妻たち」の前書きの疑問
  • ブログランキングに参加しています。 →  にほんブログ村 現在、「ブログ」部門で2位です。ご支援ありがとうございます。 [日本文学館] ブログ村キーワード 著者(花麒麟さん)は、「はじめに」で人工透析患者の実態に触れた後にご主人が人工透析を開始するに至った経緯を述べています。しかし、それは、僅か2行に過ぎず言葉足らずの感が否めません。>私の夫は四十代で肝臓疾患と診断され、十年ほど前に肝硬変の [続きを読む]
  • 「透析患者とその妻たち」の前書き
  • ブログランキングに参加しています。 →  にほんブログ村 現在、「ブログ」部門で2位です。ご支援ありがとうございます。 [日本文学館] ブログ村キーワード 花麒麟さんの2作目の著書「透析患者とその妻たち」は、97ページの分量の文庫本です。1時間もあれば読み終えることができそうなそれを、私は数日かけて読み終えました。 この本は、40の項目(章)に分けて書かれています。目次はありません。目次 [続きを読む]
  • 「透析患者とその妻たち」は花麒麟さんの2作目
  • ブログランキングに参加しています。 →  にほんブログ村 現在、「ブログ」部門で2位です。ご支援ありがとうございます。 [日本文学館] ブログ村キーワード 今年1月の新刊「透析患者とその妻たち」は、著者の花麒麟さんにとって2作目の本でした。花麒麟さんは、2010年11月に1作目の著書「言葉のないメッセージ」を日本文学館から出していました。「透析患者とその妻たち」を紹介する記事に著者についての記載はあ [続きを読む]
  • 新品よりも中古が高価な理由
  • ブログランキングに参加しています。 →  にほんブログ村 現在、「ブログ」部門で2位です。ご支援ありがとうございます。アマゾンで中古の本が新品の本より高いのはなぜですか。https://oshiete.goo.ne.jp/qa/9634284.html [続きを読む]
  • 「透析患者とその妻たち」の著者は女性
  • ブログランキングに参加しています。 →  にほんブログ村 現在、「ブログ」部門で2位です。ご支援ありがとうございます。 [日本文学館] ブログ村キーワード 今年1月の新刊「透析患者とその妻たち」の著者・花麒麟さんは、女性でした。透析患者の夫を持つ妻として介護の日々を綴っていました。私は、著者が透析患患者でその闘病生活を見守り続けた妻のことを書いているものとばかり思っていました。とんだ思い違い [続きを読む]
  • 呆れた回答
  • ブログランキングに参加しています。 →  にほんブログ村 現在、「ブログ」部門で2位です。ご支援ありがとうございます。 [日本文学館] ブログ村キーワード 日本文学館の回答を想定した昨日の ミス連発の背景 に対して**さんからコメントを頂きました。>ミスは弊社がそれに気づいたからです。指摘を受けて気づいても、こう言う回答でしょう。おそらくそうだと思います。まったくもって呆れた回答です。よ [続きを読む]
  • ミス連発の背景
  • ブログランキングに参加しています。 →  にほんブログ村 現在、「ブログ」部門で2位です。ご支援ありがとうございます。[日本文学館] ブログ村キーワード (質問)  御社は、去年11月と今年1月、サイトマップの「今月の新刊本」に新刊を掲載しませんでした。       どうしてそれを掲載しないのですか。(回答)  掲載するかしないか、それは弊社の裁量です。(質問)  御社は、私が価格表示のミス [続きを読む]
  • 本体600円+税
  • ブログランキングに参加しています。 →  にほんブログ村 現在、「ブログ」部門で2位です。ご支援ありがとうございます。 [日本文学館] ブログ村キーワード 1月の新刊は1冊でした。それは、6回目の新刊ゼロをかろうじて脱する貴重な1冊でした。しかし、日本文学館は、その貴重な1冊の新刊をサイトマップの「今月の新刊本」に掲載しませんでした。去年の11月も新刊は1冊でしたが、やはりサイトマップの「今 [続きを読む]
  • 日本名作選
  • ブログランキングに参加しています。 →  にほんブログ村 現在、「ブログ」部門で2位です。ご支援ありがとうございます。 [日本文学館] ブログ村キーワード 日本文学館は、太宰治や芥川龍之介など明治・大正の文豪8人の作品を「日本名作選」として発行しています。http://www.nihonbungakukan.co.jp/books/viewcat.php?cid=65 よりこの「日本名作選」のページは、トップページの「日本名作選」を すると開 [続きを読む]
  • 杜撰この上ないホームページの管理運用
  • ブログランキングに参加しています。 →  にほんブログ村 現在、「ブログ」部門で2位です。ご支援ありがとうございます。 [日本文学館] ブログ村キーワード 日本文学館は、これまでに刊行した本を三つのページで公開しています。 「その1」  http://www.nihonbungakukan.co.jp/books/ 「その2」  http://www.nihonbungakukan.co.jp/omnibus/td7mlist.php 「その3」  http://www.nihonbungakukan.co.jp [続きを読む]
  • 記念すべき刊行書籍第1号
  • ブログランキングに参加しています。 →  にほんブログ村 現在、「ブログ」部門で2位です。ご支援ありがとうございます。 [日本文学館] ブログ村キーワード 日本文学館は、平成14年(2002年)11月に設立され、翌年5月に記念すべき第1号となる「日本国家破産時に財産を10倍にする人 ゼロにする人」(高橋誠・著)を刊行しています。しかし、日本文学館は、その本について書名と著者名と価格以外は表示していません [続きを読む]
  • サイトマップの「今月の新刊本」
  • ブログランキングに参加しています。 →  にほんブログ村 現在、「ブログ」部門で2位です。ご支援ありがとうございます。 [日本文学館] ブログ村キーワード 日本文学館は、新刊を発行したことを 【新刊情報】 としてトップページの「お知らせ」欄に掲載しています。ここに掲載されているということは、新刊の発行があるということです。新刊の発行がない時にはその掲載はありません。現在表示されている「お知らせ [続きを読む]
  • とても信じられない「改装中」という説明
  • ブログランキングに参加しています。 →  にほんブログ村 現在、「ブログ」部門で2位です。ご支援ありがとうございます。 [日本文学館] ブログ村キーワード 日本文学館は今月、6回目の新刊ゼロを記録しました。新刊があっても1日にその発表をせずに数日後に発表する場合があります。そこで私は、先月30日(月)に電話で問い合わせました。そうしたところ、「(発行の)予定はありません」ということでした。それは [続きを読む]
  • 日本文学館の良識(?)
  • ブログランキングに参加しています。 →  にほんブログ村 現在、「ブログ」部門で2位です。ご支援ありがとうございます。 [日本文学館] ブログ村キーワード 日本文学館は、ホームページの最も目立つところに掲載していた「今月の新刊案内」を撤廃しました。、これは「多彩なジャンルの新刊書籍を毎月リリース」というキャッチフレーズが実態にそぐわなくなったためです。日本文学館は、2014年8月から一桁台の新刊 [続きを読む]
  • 6回目の新刊ゼロ
  • ブログランキングに参加しています。 →  にほんブログ村 現在、「ブログ」部門で2位です。ご支援ありがとうございます。 [日本文学館] ブログ村キーワード 日本文学館は、ホームページの最も目立つところに掲示していた「今月の新刊案内」を今年になって撤廃しました。無理もありません。過去2年で5回も新刊ゼロを記録するという状況では、「今月の新刊案内」を表看板にする訳にはいきません。 日本文学館では [続きを読む]
  • 今月の新刊 (2017年2月)
  • ブログランキングに参加しています。 →  にほんブログ村 現在、「ブログ」部門で2位です。ご支援ありがとうございます。 [日本文学館] ブログ村キーワード 日本文学館は、事業内容を「書籍・各種出版物の企画・制作・発行、各種講座の主催」と表記しています。事業内容に変更があったとすればこの表記も変更すべきです。しかし、日本文学館のことですので変更があってもその告知はしないかもしれません。 → ミ [続きを読む]
  • 来月の新刊
  • ブログランキングに参加しています。 →  にほんブログ村 現在、「ブログ」部門で2位です。ご支援ありがとうございます。 [日本文学館] ブログ村キーワード 日本文学館は、今年からトップページ の「今月の新刊案内」を削除しました。 これは、日本文学館が企業活動の主軸としていた出版から撤退し、企業活動の主軸を他のものに変更したということではないかと、私は見ています。そうであるとすれば、来月の新刊 [続きを読む]