smart さん プロフィール

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smartさん: 教育に情熱を
ハンドル名smart さん
ブログタイトル教育に情熱を
ブログURLhttp://education.fp-guide.com/
サイト紹介文教育に対する情熱を、いつまでも忘れないために、心に残るような記事を書きたいと思っています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供177回 / 365日(平均3.4回/週) - 参加 2014/09/11 09:42

smart さんのブログ記事

  • 教師として大切な推敲能力〜全文紹介の大切さ
  • ??籠池氏問題の真相断片的に、自分の気に入った記事だけを選択して参照すれば「鬼退治」も「桃太郎退治」になってしまう。だから、教育活動は見かけ上は善意を装って、全く正反対の結果を認識させることができる。教師という仕事の危険性はこういうところにある。「安倍昭恵氏は誤解を生じさせないために(メールの全文を)公開した」とありました。誠に懸命な判断と思いました。というわけで「部分的参照」は悪意の可能性がある [続きを読む]
  • やはり基地外
  • 病識がない。専門家によると、根にあるものは基本的に妄想だそうですが、それに加えて何と言っても自身に病気の認識がない。これを「病識がない」と言うらしい。子どもが犠牲になっているのは、こうした病識がない人たちの環境にあることらしい。「ないものをあることにしてしまう」という経験を私もしています。現実にです。重症の人から軽い人までいます。精神障害はこれからの社会の深刻な問題になりそう。 [続きを読む]
  • アナログかデジタルか?
  • オーディオ用のアンプは まだアナログの勢力が強いですが、最近はデジタルアンプも台頭して来ました。それぞれ一長一短がありますが、D級のデジタルアンプも省エネ時代には強いですね。でも、私はA級のアナログの音が好きです。アナログかデジタルかの論争は 増幅回路での比較がわかりやすいような気がします。 [続きを読む]
  • 籠池氏と同じ立場の人
  • 内容は次回明らかにします。 つい持ち前の自己顕示欲のせいで書いてはみたものの、おさまりがつかず、体裁が悪くなりました。フエイドアウトと言うことで、皆様の記憶からは削除願います。なお、これからも、性格上気分に任せた投稿をすることもあろうかと思いますが、相手が訴訟に出ない限りは無視してください。 [続きを読む]
  • 裁判の必要性
  • 裁判の前に勝ち負けがわかるようなら、裁判自体の必要がなくなる。この裁判は絶対勝つなどと言っている者は「自ら頭がおかしいと宣言しているようなもの」近づくことなかれ。ピッチャーが球を投げる前に、ストライク、ボールを判定しているようなもの。 [続きを読む]
  • 嘘八百
  • 信ぴょう性のない投稿はやめよう。基地外扱いされるだけだ。 [続きを読む]
  • とかく、裏付けに乏しい話をする異常性格者
  • 裁判は真相を明らかにするものである。そのため、伝聞に基づく話は証言として有効性はない。つまり 伝聞は証拠能力はなく、排除されるものである。国会では証言の間違いを正すことはできず。あえて訂正しようとすれば「偽証罪」に問われる。ところが、異常性格者の場合は、この偽証が多い。にもかかわらず、本人は偽証にも関わらず、自分の発言(偽証)に対しては極めて寛大であるという特徴がある。正しいものの言い方をする人は [続きを読む]
  • 「言いたい放題 の多い」異常性格者
  • くれぐれもご注意。何よりも「発言の裏付け」がない。普通人なら法廷闘争もありうるが、精神鑑定で「普通でない」と判定されたら、すべては無罪となってしまう。たとえ殺人事件でも。だから、鉄格子が必要なのだろう。市内にも精神科はある。院長先生が訴えられたことがあるそうだ(控訴妄想→統合失調症→100人に1人の確率)。 [続きを読む]
  • 狂ったページの特徴
  • 先日 、Eテレで精神的な障害者による地域再生という番組があった。出演者はみな「おかしい人」たちであった。その人たちは、それぞれ自分のおかしいというところを自覚していて、一人一人が発表する時間が設けられていて、おかしいところを恥じることなく「統合失調者 の○○です」と堂々と発表していた。私が特に印象に残ったのは、全員が他人を攻撃することも、嫌味を言うこともなく、嫉妬することもなく、明るいと言うことであ [続きを読む]
  • 必要悪
  • ブログ村は必要悪ではないか?この意味がわからない人は、 よほど鈍感なのだろう。ブログの記述者の中には教員もいるだろう。そういう人たちは教育委員会や校長にとってはめいわくな存在だろう。しかし、めいわくであっても、そう簡単には排除できない。世話をやけば、それこそ「倍返し」もあるかも知れない。あること、ないことを書けば、妄想とわかっていても何らかのてをうつこともできない。かつて 、迷惑をかけて管理者から処 [続きを読む]
  • 羊の皮を被った狼
  • 夏目漱石の小説「こころ」の一節に「怖いのは、善人と思っていた人が突然 、悪人になるからですよ」というところがある。私が高校生のころだったか、この部分を読んでから、妙にこの部分が気になって処世術の1つになったような気がする。フィクションにもこのような部分はしばしば出てくる。「羊の皮を被った狼」はよく使われる。人を信じられるかどうかは、これらの言葉を忘れられないように過ごすことは、現代の社会のように [続きを読む]
  • 【結論】教職員共済への加入は危険
  • ??他の共済と比べ 特にメリットはない。安くもない。北朝鮮への送金疑惑???会員が共済の仕事をしている人間を養っているだけ??経営ははっきり言ってインチキ??自動車共済は係が専門知識を有していない??事故があっても 、何もせず放置している場合があるので、トラブルが絶えない??他の民間保険や共済へ等級が引き継げない??掛け金の使途が不明、支出の判断が不明??教員組合と癒着している等、経営が不透明。天下 [続きを読む]
  • 伝聞の多い文章は信用度が低い
  • 科学の先端の研究ならともかく、一般の文章で「伝聞」が多いのは信頼度が低いと思う。もっとも不確かなものを「決めつける」というのもこれまた性格的に、人格そのものを疑う。伝聞とは裁判の用語の中で出てくる言葉だ。つまり「人から聞いたものは証拠にならない」とされている。これは子どもの話を聞いていても同様。いわゆる「噂話」 の類がそれに当たる。私は子どもの噂話は信用しないことにしている。だって、真実かウソかわ [続きを読む]