2代目横丁の師匠 さん プロフィール

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2代目横丁の師匠さん: 2代目横丁ドットコム
ハンドル名2代目横丁の師匠 さん
ブログタイトル2代目横丁ドットコム
ブログURLhttp://2daimeyokocho.blogspot.jp/
サイト紹介文2代目による2代目のための2代目経営者や2代目社長の方のための実践とお役立ち情報満載!
自由文−暖簾を守る!広げる!改革する!−2代目による2代目のためのHOT!でホンネが語れるコミュニティ広場!2代目経営者や2代目社長の方のための実践とお役立ち情報満載!「2代目横丁」です。お気軽にお立ち寄りください。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供0回 / 365日(平均0.0回/週) - 参加 2014/09/11 16:46

2代目横丁の師匠 さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • 原点に!
  • 2月に、身内の不幸があって。年度末から新年度と仕事に追われて。久しぶりに帰ってきました! 本日は、時おり忘備録として2代目横丁メンバーに送っているもので。自分がイイ話だな!イイ言葉だな!と思うものをブログにもアップします。本日の言葉: =================================================人は、非があり、欠点があり、未熟であるから、 周りの人の心が離れていくのではない。 人は、自分の非を認めず、欠点を認め [続きを読む]
  • フォースを使え!2代目横丁の大予言【解説編】
  • 小正月が終わり、お年始の挨拶も一段落。2代目横丁の本部がある関東は、今年初めての大雪となりました。今日はいろいろな会社で、定時に出社が出来た人、出来ない人。また来ても仕事にならない人などなど、開店休業の状況もあれば。大雪や災害などあっても、業務継続計画(BCP)のもとで。こんな日も、しっかりと仕事になっている会社も数多くあると思います。偶然とはいえ、何やら暦の上では。本日は土用であり、土木工事の着 [続きを読む]
  • 深夜 大人の時間!寿司屋のカウンターにて
  • 「いらっしゃい!」板さんの声が響く静かな寿司屋。20名くらいは座れるだろうか?大きなカウンターには誰もいない。いや、いくつかある小(こ)上がりの座敷にも客の姿は1人もない。そりゃそうだ・・・。時刻は、とっくに明日へ変わっていた。オレはカウンターの奥目の席に身をゆだねることにした。「二人なんだけど」「ハイ、わかりました。お飲み物は何にしましょう?」「そうだな、お酒をヌル燗で」「ハイ、ありがとうござい [続きを読む]
  • 2016年 2代目横丁の大予言
  • 2016年の2の月 龍が左爪で空を縦に裂いた日真の新しい年は始まるが まだ その夜は早く眠らないといけないそして3の月 太陽と月が対等となる日 この日こそ出発の時前の日からその日の明け方まで 多く人たちが旅に向かうしかし自らの信念で旅に出て 自らの道を歩む者には新しい年は微笑み 思いかげない強運をもたらすが運に頼る者 他人に流される者にはかえって新しい年は 災いを成すことだろうこうして 吉凶が 陰 [続きを読む]
  • バー・カウンターでジントニックとシガーを
  • 「いらっしゃいませ・・・」「どうも・・・後から連れが1人来るんですけど」「かしこまりました」「それで、そうだな、今日はジントニックからお願いします」「かしこまりました」そう言うと彼、いや「彼」と言ってしまわない方が良い。オレに16才の頃から、酒の味、文化、雰囲気を教えてくれた人。そう、オレの酒の師匠とも言える人に「彼」はなかったな・・・。この地域では、一番のベテラン・バーテンダーのKさん。最近は「 [続きを読む]
  • A君を想う・・・
  • 「先輩、ホントにコイツはエライんですよ!」・・・あれは10年ほど前のこと。当時、地元で少しずつ評判が上がっていた新規開店のバー。そのカウンターで、後輩のA君と2人で飲んでいた夜です。後から1人で来た、後輩のB君が。オレたちと肩を並べて、カウンターに座った時の第一声でした。一緒にいたA君は、14才年下の後輩。後から来たB君は、2才年下の後輩。共に、ある青年経済人が集まる異業種の会で。A君は現役、B君 [続きを読む]
  • 給与所得者は納税者?納税奴隷!?
  • 最近、地元の新聞社さんなどが中心になって。起業家を発掘する、育てるという事業が始まりました。その中で、2代目経営者が既存の会社をベースに。新しい戦略で、新規事業にチャレンジした実例が。学生部門、新設企業部門など。他の部門とあわせた総合評価で、最優秀賞になりました。実は。この2代目経営者さんは、同業者で知人です。社員11名の会社。本社は、ハッキリ言って辺鄙(へんぴ)。田舎の国道から、少し入った所にあ [続きを読む]
  • 1ヶ月あまりのお休み
  • マイッタ、という言葉が一番あっている表現だと思えます。今年は、1月から何かと時間に追われることが多かったですが。仕事だけでなく、組合のこと、そしてプライベートも。すべてにおいて、これまでにないくらいガンガンと予定を入れて来ました。そして、さまざまなお声がけやお誘いの中で生きて。目の前の話や事柄に追われて、時間を消費、時には浪費。そのピークが、10月〜11月にやって来た結果。このブログも、1ヶ月あま [続きを読む]
  • 銀座のバーでヤッチマッタ!【回答編】
  • その日、2軒目のバーも。運がイイことに、カウンターに座れた。もっとも。この時間、この曜日、週末の夜。食前か、食後に立ち寄るお客が多いであろうバーは。しかも銀座ともなれば、混んでいているだろうと予測していて。実は。最初から「本店」を目指さなかった。著名なバーテンダーさんの弟子が、店長&バーテンダーを務めるバー。「本店」やその系列店で飲める、オリジナル・カクテルが飲みたくて。いや、連れにすすめたくて。 [続きを読む]
  • 銀座のバーでヤッチマッタ!【事件編】
  • 今月から、新しいシリーズを始めます。ビジネス関係でなく、経営者やビジネスマンのプライベートタイムとか。接待やデートなどに使えそうな話題づくりや話のネタをご提供します。どちらかというと、男性や女性の心理や恋愛の話とか。日が沈んでからの時間帯、そこで起きた出来事などが中心になります。そういう意味では大人のコラム、というべきでしょうか。また形式としては「越後屋の商い帳」と同様に小説です。ただ時代小説風で [続きを読む]
  • 番頭さんの苦闘とは
  • 前回。○   ○   ○   ○   ○   ○   ○   ○   ○   ○   ○   ○   ○   ○   ○会社の継続、会社経営には。困難がつきものであり、困難から生じる苦闘や苦悩がつきものであって。2代目経営者として苦闘や苦悩がないのは、ただ単に困難に目をつぶって先送りしているか。創業者や起業家と違って、2代目経営者の場合は。社内の他の誰かが、先送りする2代目経営者の尻を叩いたり。そ [続きを読む]
  • 経営者の苦闘とは
  • かなり以前、経営に思い悩んでいる時。すごく考えさせられた記憶があるのですが。『企業の継続年数というのは、その企業がどれだけ困難に「耐えたか」の指標であり、また経営者が精神的困難をどれだけ乗り越えたかの指標でもあります』先日、このような言葉を。起業家に投資するベンチャーキャピタルの方が書いた本から目にしました。たしかに、会社を継続するというのは数値的に見ても困難です。統計や計算したもの、諸説いろいろ [続きを読む]
  • 史上ワースト・ワン!ある2代目のセリフ
  • 自分で商売をしている人、たとえば商店主や経営者や部門長など。リーダーとして自覚や積極性があり、自ら先頭に立って行こう!という人も。他の人からの指示や指導で仕事をしている人、一般的な会社員など。主に他動的であり、あえて先頭には立たちたくないな!という人も。商売をしている、仕事をしている以上は誰でも。利益や売上げなどの結果や新商品の開発や経費節減などの成果を求められる。そう。職業として、プロとして何か [続きを読む]
  • 日々の試練と恋
  • ある本のご紹介を頂いた記事に出ているものですが。※「ブックマラソン」さんのメルマガ※※↓↓↓↓↓http://eliesbook.co.jp/review/「言葉の力を弱める8つの落とし穴」というものがありまして。・約束を破る・不用意な言葉を使う・悪口を言う・裏口をつくる・前言を否定する・噂話をする・しゃべりすぎる・知的不誠実という8つなのですが。特に、前段の「約束を・・・」から「噂話を・・・」の6つは。たしかに言葉の力が弱ま [続きを読む]
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