内野西が丘駅近くから相続・遺言・後見に関する専門 さん プロフィール

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内野西が丘駅近くから相続・遺言・後見に関する専門さん: 新潟市西区司法書士佐藤春男(相続・遺言・成年後見)
ハンドル名内野西が丘駅近くから相続・遺言・後見に関する専門 さん
ブログタイトル新潟市西区司法書士佐藤春男(相続・遺言・成年後見)
ブログURLhttp://souzo123.blog.fc2.com/
サイト紹介文内野西が丘駅近くから(土地建物の相続登記、遺産分割、遺言) 電話025−378−0061
自由文電話 025−378−0061
事務所 新潟市西区五十嵐中島4丁目21番8号(新潟西高校から徒歩2分の住宅地)
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供47回 / 365日(平均0.9回/週) - 参加 2014/09/12 10:58

内野西が丘駅近くから相続・遺言・後見に関する専門 さんのブログ記事

  • 弁護士、司法書士以外は業として相続放棄のサポートもできません。
  • 弁護士、司法書士以外の士業の方のホームページ、ブログ等を暇な時に見ていると、一部の方ですが、相続放棄サポートと、表示しています。 サポートとは相続放棄の申請は本人にさせ、申請書はその士業の方が作成されることでしょうか?これは、法律違反です。ひどいところは、相続放棄サポート   金額○○○○円と表示してあるホームページ等がありました。相続放棄の業務ができるのは 弁護士と司法書士だけです。それ以外の士 [続きを読む]
  • 不動産の相続の登記が多くされていないことを知っていますか?
  • 不動産について、相続があっても手続きしていない方が、数多くいるみたいです。 近時,相続した不動産について相続登記がされていないケースが数多く存在していることが,東日本大震災からの復興に関連して報道されるなど,相続登記が社会的な関心を集めていることを御存知でしょうか? 相続登記が放置されているため,所有者の把握が困難となり,まちづくりのための公共事業が進まないなどのいわゆる所有者不明土地問題が顕在化 [続きを読む]
  • 相続○○センターなら許されるのか?
  • 実は、少し前、私の親族が亡くなったとき、まだ葬儀が終わらないようなときに、何の関係もない、相続○○センターから手紙で、宛名 ○○○○親族様  住所は番地が書いてなく、相続の手続きは、どうしますかという内容の手紙で、いかにも新聞のおくやみ欄をみて送ってきたものでした。これをもし、士業名義で、同じことをすれば、例えば、弁護士、司法書士、行政書士名義で同じような手紙をおくれば品位違反で処分を受けると思い [続きを読む]
  • ?平成29年5月29日から法定相続情報証明制度がはじまるようです。    
  • ?平成29年5月29日から法定相続情報証明制度がはじまるようです。  ①なぜこの制度がはじまるか不動産の登記名義?(所有者)が死亡した場合,所有権の移転の登記(相続登記)が必要近時,相続登記が未了のまま放置されている不動産が増加し,これがいわゆる所有者不明?地問題や空き家問題の?因となっていると指摘? 法務省において,相続登記を促進するために,法定相続情報証明制度を新設された②どんな制度か相続?が登記所に [続きを読む]
  • 成年後見について     新潟市から
  •  公益社団法人成年後見センター・リーガルサポート。にいがた支部の司法書士の佐藤です。 後見開始の審判の申立てをする場合には、申立費用、専門家に書類作成や申立ての代理依頼するための費用や鑑定費用がかかります。申立人の方がこれらの費用を準備することが難しい場合に利用できる制度の一つとして、日本司法支援センター(法テラス)が費用を立て替えてくれる民事法律扶助制度があります(※)。費用についてお困りの方は [続きを読む]
  • 成年後見での各士業のちがい               新潟市から
  • 後見人が家庭裁判所から選任されるのは、司法書士が選任されるケースは非常に多く、次いで弁護士、社会福祉士の順で、行政書士はあまりありません。業界としての意識・取り組みの差は非常に大きいので、それが一因でしょう。また、他人の財産をすべて管理するのですから、より高度な法律職を後見人にしたいといういのが制度上の要請ではないでしょうか。また、行政書士は裁判所への提出書類の作成はできませんので、そもそも後見の [続きを読む]
  • 新潟の相続・遺言は低価格で
  • 相続人同士で争いもなく、相続税の申告も必要がない方は司法書士へ司法書士については、不動産の名義変更(相続登記)ができます。 相続が発生した中でも約50%のケースで不動産を相続します。 それを考えると、この不動産の名義変更(相続登記)ができますので不動産を持っているという人は、 いずれ司法書士に依頼することになることになります・・・・・・そうであれば、最初から司法書士にご依頼されるのが何人も専門家に報 [続きを読む]