Asuka さん プロフィール

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Asukaさん: 1/144の防衛隊
ハンドル名Asuka さん
ブログタイトル1/144の防衛隊
ブログURLhttp://difenceforce.blogspot.jp/
サイト紹介文1/144スケール限定。自衛隊装備を中心にした完成キット、組み立てキットの紹介。架空装備などもあり。
自由文陸自迷彩のA-10、洋上迷彩のF-22など架空装備をいろいろ掲載しています。所属組織別、兵種別で調べられるようにしていますので気になった項目を閲覧してみてください。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供45回 / 365日(平均0.9回/週) - 参加 2014/09/13 16:20

Asuka さんのブログ記事

  • UH-60JA改(特戦群仕様)
  • 陸自のUH-60JAを米軍の特殊作戦機MH-60風にしてみました。全体的にはJAとほぼ変わりません。見た目の大きな違いとしては左右の増槽を最初から取っ払ってしまったことです。被弾の可能性もありますし、軽量化して機動性をあげるために外しました。改良した点の細かいところは空自のUH-60の近代化に近いものになってます。空中給油プローブ、赤外線カメラFLIRを装備しました。そして左右にドアガン(ミニガン)を設置して強行着陸な [続きを読む]
  • 機動歩行警戒機
  • 二足歩行偵察車よりモダンなスタイルの逆関節二足歩行兵器を作ってみました。メタルギアに出てきそうな近未来的なSF兵器に仕上がったと思います。原型のAT-STの脚を短くして鉄血のオルフェンスのモビルワーカーを載せました。上部は旋回可能で適正物体を発見すれば即時攻撃可能です。上下への機関砲を振ることもできるので高射砲としても使えます。構成としてはこうなっています。上部の大きな白い筒状の中に全周囲捜索可能なレー [続きを読む]
  • 水陸両用ホバー輸送車
  • 上陸作戦において橋頭保確保後の輸送を行うホバー輸送車をつくってみました。兵員、物資輸送を行うためのオープントップで必要に応じて幌をかけます。左右は念のために防弾壁がついています。車体下部からエアーを排出して浮き上がり、左右の大きな円筒形の物体が前進用のエンジンです。ここをやられたら前後退不可能になるため戦闘が行われている地域での使用は推奨できません。輸送用ですが念のため連装機銃を装備しています。AA [続きを読む]
  • 二足歩行偵察車
  • スターウォーズのAT-STを陸上自衛隊風に仕上げてみました。ほぼそのままでカラーリングを迷彩にしてあります。あとは機能を現代的なものに置き換えてみました。主武装の正面銃は30mmの連装機銃とし、その下には暴徒鎮圧用のLRAD(音響兵器)を取り付けてみました。左側部の機銃は対人用の12.7mm機銃、右側部は多目的ミサイルのランチャーを装備させました。IED対策としてECMアンテナを装備、あとは通信アンテナを増設しました [続きを読む]
  • 輸送艦 おおすみ-2
  • いよいよ上甲板に上がります。ひゅうか級の甲板の広さをしっているとどうしても狭いと感じてしまいます。後部はなんとかヘリが着艦できる程度といった感じです。表面はしっかりと滑り止めが施されていて固定用の穴がいくつも空いています。こんな風に円の中に十字の穴が開いています。こんな感じでポールが固定できるようです。ちなみにエレベータ周囲はこんな感じで上昇してくるポールが備え付けられています。接岸用の緩衝材、大 [続きを読む]
  • 輸送艦 おおすみ-1
  • おおすみの一般公開に行ってきました。おおすみ級輸送艦は海上自衛隊において島嶼奪還や災害派遣の要でありイージス艦並みに重要な存在といっていいでしょう。左右にサイドランプを持っておりどちらからでも車両搬入ができるようになっています。サイドランプから入るとすぐにターンテーブルが備わっておりここで車両の方向を転換させて横向きから縦向きへと回転させます。サイドランプは閉じるとこういう感じになってます。サイド [続きを読む]
  • 防府航空祭2017 その他
  • 防府航空祭報告ラストになります。今まで紹介していなかったその他諸々を紹介していきます。管制塔に上がらせてもらいました。といっても実際の管制室は業務中なので画像の矢印の一段低い部分です。そこから見た風景が最初の画像です。滑走をを一望することができていかに敷地が広いかがわかります。T-4のシュミレーターも見学させていただくことができました。前席が訓練生、後席が教官席です。ほぼ実機と同じ構造になっているそ [続きを読む]
  • 防府航空祭2017 陸自編
  • 防府北基地には陸自13旅団の13飛行隊の分屯地でもあるため陸自の展示も行われています。所属しているのはUH-1とOH-6のみです。UH-1Jは最近この機首部分がなぜかすごくいい形してるなと思って好きになってます。飛行展示ではレスキューを想定した人員のつり上げを行いました。観客側からは遠くかなり地味な展示でしたが昨今の災害派遣の出動などを考えるとこういうことができると知ってもらうことが大事なのかもしれません。誘導員 [続きを読む]
  • 防府航空祭2017 地上展示編
  • 防府北基地の航空祭に行ってきました。ゲートをくぐって最初に出迎えてくれたのが展示のF-1です。防府で運用されたわけではありませんが展示されています。いつ見てもF-1はかっこいいですね。なぜか一番手前に配置されていた消防車。型が古い、まさかのボンネットです。他基地では新型への切り替えが進んでいるというのにまだまだ古い型ばかりです。訓練基地ということで優先順位が低いんだと思われます。各種作業車も展示してあり [続きを読む]
  • パワードスーツ(宇宙の戦士)
  • 不朽の名作SF「宇宙の戦士」に出てくるパワードスーツを自分なりにリメイクしてみました。1/144のガンプラを改造して胴体はマンロディ、足と腕はオリジン版のガンキャノン、その他いろいろくっつけています。特徴的なのはキャノピーです。今までのぬえ版スーツの覗き窓のようだったデザインからもっと視界が良くなる様なおおきなキャノピーにしてみました。宇宙服というところから考えればこれくらいの視界は確保されるのではない [続きを読む]
  • 秋水改
  • 日本がアメリカに勝利した世界。戦中に実用化したロケット戦闘機秋水は高高度高速迎撃機として戦後運用されていた。という設定で秋水に手を加えてみました。ウィングキットコレクションVSシリーズのコメートのシークレットを手に入れたのでそれを改造して作りました。ジェットに比べれば運用効率は悪いでしょうがその高速性を生かして敵国の高高度偵察機や爆撃機に対して即時に迎撃する緊急迎撃部隊用という設定です。機首にはレー [続きを読む]
  • 25式警備機人
  • 中華人民共和国武装警察用の人型警備ロボです。パトレイバーの中華版です。身長は9m、市街地での運用を前提とすればこれくらいの大きさが限界でしょう。街中にこの巨大歩兵が立っていれば心理的効果は絶大と思われます。 パトレイバーを意識して両肩にはパトランプ、パンダカラー、武装警察の徽章が入っています。頭部は元となった紫電のバイザーを生かしつつサイドアンテナを付けて98式イングラム風にしてみました。通常警 [続きを読む]
  • F-22B アドバンスドラプター
  • ラプターの進化型アドバンスドラプターという架空戦闘機です。最強戦闘機の名を欲しいままにしているラプターですが、昨今そして将来の電子技術をはじめとする新技術を導入した機体です。 外見の最大の変化は垂直、水平尾翼を廃止して尾翼一枚にしたことです。ベクタードノズルを装備していますしステルス性を向上させるためにYF-23のようなスタイルにしてみました。機首のレーダーも能力向上した最新モデルに交換、コクピッ [続きを読む]
  • F-22 ストライクラプター
  • コスト高のラプターを防空だけに使うのはもったいない、もっと多目的に使えるようにという議会の要請を受けてマルチロール機にバージョンアップしたという設定です。なんだかんだ言いましたが、ストライクイーグルみたいな武装満載のラプターを作ってみたかっただけです。今のラプターでも誘導爆弾を装備することもできますが数多く搭載することができないのでそれを改善してみました。主翼左右にそれぞれGBU-12を3つずつ、計6装 [続きを読む]
  • F-22 (航空自衛隊)
  • F-22の航空自衛隊仕様のロービジカラーバージョンです。 F-35の日の丸がロービジで決定したのでラプターのロービジ版も作ってみようと思いました。基本的なカラーリングは米空軍と同じで国籍マークだけを書き換えました。サイドの日の丸ももちろんロービジです。機体ナンバーは在庫からとってきてはりつけました。自衛隊機なら増槽は必須と考えてF-15のものを取りつけてみました。ステルス性が犠牲になるのでは?と思うかもし [続きを読む]
  • 零式機動機械歩兵 蒼龍
  • 「ユナイテッドステイオブジャパン」インスパイア作品第三弾。第三世代機動機械歩兵「蒼龍(そうりゅう)」です。三八式の後継機として開発され皇紀2650年(西暦1990年)に正式採用された機体です。最大のポイントは機動性が格段に上がったことです。さらに電子機器の発達によってよりAIによるパイロット補助によって操作性も上がっています。頭部はツインアンテナにモノアイというUSJのビジュアルイメージに近い顔つきにしてみま [続きを読む]
  • F-35 アグレッサー
  • 普通に作っても面白くない。なにかひと工夫を、と思ってアグレッサーカラーにしてみました。 中露のステルス機との戦闘を念頭に置いた対ステルス航空戦対策が今後必要と考えられるため米空軍アグレッサー部隊にF-35が配備されたという設定です。 塗料はもちろんステルス性を維持できる塗料を使用してアグレッサーらしいカラーリングにしてみました。実際に配備される計画はありませんがF-22,F-35相手にF-16やF-18、F-15では [続きを読む]
  • F-2 ゼロウラー
  • F-2の電子支援型F-2ゼロウラーです。F/A-18の電子支援型グロウラーがあるならF-2の電子支援型だってあっていいんじゃないかと思って作ってみました。 基本的にはグロウラーのジャミングポッドをF-2Bに移設しただけです。せめて自衛用の短距離AAMくらいは装備させるべきだったかもしれません。F-2が対艦攻撃を確実にするには編隊を隠す必要があると思います。そのためには電波妨害機の同行は必要不可欠だと思います。まじめに検討さ [続きを読む]
  • F-35A  アメリカ空軍バージョン
  • 本家アメリカ空軍のF-35を組み立てました。ハイスペックシリーズにはJDAMとAMRAAMが二発づつ付属していますが実際にはさまざまな武装を搭載することができます。なので今回は主翼にも装備できるかぎりの兵器を懸架してフル装備状態にしてみました。ステルス機としての強みをあえて捨ててマルチロール機としての強み一本で敵陣に突入する仕様です。主翼には左右それぞれJDAM2000ポンド×2、HARM、サイドワインダーを装備。レーダー [続きを読む]
  • F-35A 航空自衛隊バージョン
  • F-35の空自バージョン(第6飛行隊仕様)に自衛隊っぽい装備を追加してみました。ついに日本への引き渡しがはじまったF-35Aですが、今回は第6飛行隊仕様に手を加えてみました。なぜ第6飛行隊なのかはやや疑問が残ります。302飛行隊などファントム使っている飛行隊に機首転換配備されるという設定のほうが自然な気がします。グレイの日の丸がとにかく分かりづらいですね。国籍マークとして機能するのか怪しいくらい見えにくいです。 [続きを読む]
  • ハイスペックシリーズ
  • ハイスペックシリーズ vol.5 F-35Aを買ってみました。第5弾となる今回は旬の機体、F-35ライトニングⅡです。ちょうど空自への初号機引き渡しが済んでこれから日本の防空機として着々と配備され始めていきます。また2017年よりB型が岩国基地に配備されるため日本人には身近な存在となる機体です。ハイスペックシリーズにふさわしいディティールの細やかな良いキットです。独特の流線形状、パネルラインがしっかり再現されていて開け [続きを読む]
  • 潜水装甲車
  • 敵地に密かに上陸するには水中から接近して上陸するための特殊潜航装甲車です。前部が水中動力部、後部が兵員輸送部という構成になっています。沖合から前部の潜航艇で航行し、上陸寸前に後部の輸送車が分離して敵地に上陸します。輸送車は単独でも微力ながら潜航可能であり、水中を走行することも可能です。潜航艇は二人乗りで操縦手と誘導手が乗り込みます。左右の黒い部分がソナーになっていてこれを用いて誘導手が潜航艇の誘導 [続きを読む]
  • ハリネズミ號
  • 小説「ユナイテッドステイツオブジャパン」に登場するトーチャラー級ハリネズミ號を自己流のオリジナルで作ってみました。本を読む限り甲冑を着たような姿で赤ということだったのでそこからイメージを膨らませて重装甲、重武装、ハイパワーの最強メカを作ってみました。ボディが赤中心なのは「真田丸」の影響で赤い甲冑に惹かれたが為です。最先端のメカでありながら武士を彷彿させた感じを出すために金を取り入れた少し派出目の塗 [続きを読む]
  • 呉港クルージング
  • 呉と言えば海上自衛隊の一大基地です。それを海から眺めるクルージングツアーがあったので参加してきました。大和ミュージアム横の船着き場から出てすぐの場所が呉港です。常に様々な艦艇が停泊しています。おおすみ級輸送艦の母港でもあり、この日はくにさきを含む2隻が停泊していました。後部のランプドアは近場から見るとかなり迫力がありました。この方向から見ることができるのはクルージングならではかと思います。DDあぶく [続きを読む]
  • てつのくじら館
  • 大和ミュージアムの隣にある海上自衛隊呉資料館、通称「てつのくじら館」にも行ってきました。ここは機雷、掃海、潜水艦といった自衛隊の水中での活動を展示した資料館です。なんといっても実物の潜水艦「あきしお」を陸揚げしてありその存在感はすさまじいものです。海自の初の潜水艦は米軍から付与されたガトー級潜水艦でした。501くろしお(旧名ミンゴ)です。最初は対潜技術向上のためのターゲット役という名目で導入されたの [続きを読む]