せつこ@おやこえいごくらぶ さん プロフィール

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せつこ@おやこえいごくらぶさん: 名古屋市緑区0歳児から小学生の親子英語くらぶ
ハンドル名せつこ@おやこえいごくらぶ さん
ブログタイトル名古屋市緑区0歳児から小学生の親子英語くらぶ
ブログURLhttp://oyakoeigo.com/blog/
サイト紹介文名古屋市緑区で0歳児とママから、小学校高学年までの英語教室を運営しています。
自由文ベビー〜未就園児の親子英語レッスンがメインですが、生徒さんの成長に伴い、幼稚園、小学生レッスンも充実してきました。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供100回 / 365日(平均1.9回/週) - 参加 2014/09/14 01:59

せつこ@おやこえいごくらぶ さんのブログ記事

  • 英語教育、知育教育、食育はどこまでやるべき?
  • 仕事がら色々なママやパパとお話する機会も多く、またブログその他で情報収集をしています。子どもが小さいときほど、「子どものために」色々な取り組みをすることが多いですよね。どういう基準で行えばいいのでしょうか?まず、第一には、子どもにムリのないこと。できれば、子どももママ、パパも楽しめること。極端なことを、やり過ぎをしないこと。英語教育でも、やり過ぎて英語を拒否したり、英語ギライになったりする子がいま [続きを読む]
  • 子どもの英語教育に成功するために親がするべき2つのこと
  • 子どもの英語教育に成功してる家庭とは?子どものバイリンガル教育に成功している家庭が行っていることは、2つ。ズバリ、「大量のインプット」と「適切なアウトプット」当たり前のことですよね?おうち英語にしろ、大人の英会話にしろ、語学学習に成功するのに必死なのは、つまるところ「質、量ともに充分なインプット」と「適切なアウトプットの機会」に言い尽くされます。シンプル!秘密のすごいヒケツがあるわけではないです。 [続きを読む]
  • 子ども英語教室に欠かせないフォニックス:私のこだわり
  • フォニックスは使い捨て、だけどここだけは!“Phonics is disposable.”「フォニックスは使い捨て」というのが、私のベースライン。とにかく英語が読めるようになれば、どんな方法でも構わないと考えています。読めるようになるために、量も、やり方も、好きなようにやって、いなくなればポイ。そんなおおらかな私が、唯一こだわっていることは、といいますと、、、以前、この私の「こだわり」のせいで、MPIの教材を使っていない [続きを読む]
  • 名古屋市緑区「有松絞り祭り」探訪、今日は英検!
  • おやこえいごくらぶのある名古屋市緑区の「有松」は、有松絞りで有名です。年に一度の「有松祭り」に行ってまいりました。名鉄線有松の駅を降りたらもう人、人、人!しかも日差しがすごい!有松絞りがあちこちで見られます。着物や服などのほかに、絞りの小物などの販売が。一緒に行った皆さんと。一緒に写っているのは、「猩々」(しょうじょう)という、変わった神様?緑区のお祭りでしばしば登場するようです。「サービスだ!」 [続きを読む]
  • 幼児英語「フォニックス」開始時期は?
  • おやこえいごくらぶでフォニックスをゆるりと指導し始めるのは、幼稚園になってからですね。アルファベットの音を少しずつ教えていきます。だけどね、最近、「やはりフォニックスは急がないでいいな」と思った出来事がありました。日本語の音に対する理解も、ゆっくり深めていく年間、10回ほど、公立の小学校、中学校の授業を見る機会があります。先日、ある小学校の2年生の国語の授業を見ました。お題は「高さによって意味が変わ [続きを読む]
  • 何年留学すれば「英語ペラペラ」になれますか?
  • 何年留学すればいいの?個人差、環境差、モロモロありますから、一概にはいいにくいですね。こういうのは、かなりの人数で統計をとっても、なかなか「これっ!」という答えは出にくいのではないでしょうか。以前どこかで、「5年以上の海外経験があると、そこそこ、それなりの力はあると思われる」というのを見ました。5、5ね〜〜ん〜〜???と驚かれるかもしれません。だけど、全く無根拠のことでもないと思います。日本にある [続きを読む]
  • 何年留学すれば「英語ペラペラ」になれますか?
  • 何年留学すればいいの?個人差、環境差、モロモロありますから、一概にはいいにくいですね。こういうのは、かなりの人数で統計をとっても、なかなか「これっ!」という答えは出にくいのではないでしょうか。以前どこかで、「5年以上の海外経験があると、そこそこ、それなりの力はあると思われる」というのを見ました。5、5ね〜〜ん〜〜???と驚かれるかもしれません。だけど、全く無根拠のことでもないと思います。日本にある [続きを読む]
  • 山村留学で英語を学ぼう?!
  • 高崎市:全国初 “英語漬け”山村留学開設へ山村留学を主催しているのは、公益財団法人「育てる会」。すでに40年の歴史がある。夏休みに1週間や1ヶ月のキャンプに行くのとは違って、年間を通して「留学」、学校にも通うんですからね。お金もかかるわけだし、1年間も親元から離れて集団生活、というのでは、参加者は限られるでしょう。そこへ「英語」を組み合わせて、参加者ゲット!ということなのでしょうか?ホームページを見てみ [続きを読む]
  • 幼稚園、小学生の英語教育‐私の修業時代
  • 英語教師デビューは16歳近所の中学生にはじめて教えたのは高校2年生のとき。大学時代は家庭教師、塾講師、そして3年生からは大手英会話スクールの講師に(今では大学生なんて雇わないよね?きっと。昔はテキトーだなぁ笑)その他、大手児童英語スクール、中学校、高校、大学、大学院と様々な状況で英語を教えてきました。いよいよ早期英語教育に本格的に足を踏み入れるムスメが生まれてからは、ゆるゆるおうち英語をしていましたが [続きを読む]
  • 父の日イベントレッスンのご案内
  • イベントレッスンってなあに?おやこえいごくらぶでは、約2か月に1回、「イベントレッスン」をご用意しています。普段のレッスンをベースに、毎回「テーマ」をもとにして、少し普段より遊びの要素を多めに取り入れた、初めての方にも楽しんで頂けるよう工夫したレッスンです。普段は、お家で英語に取り組んでいるけど、時々はレッスンにも行ってみたい。遠いので、レギュラーレッスンには通えないけど、おやこえいごくらぶのレッス [続きを読む]
  • お家での英語教育でのインプットは、どのくらい必要ですか?
  • お家での英語のインプットはどれくらい必要?名古屋市緑区おやこえいごくらぶでは、週に1回のレッスンと、お家でのインプットによって、発達段階に沿った、「ムリなくムダなく」バイリンガル教育を実践することを提唱しています。「お家でのインプットは、どのくらい必要ですか?」という質問を頂くことがあります。「できれば1日2時間くらいは。。。」とお願いしています。「えっ2時間!」「じゃ、せめて1時間!」「もうひと声! [続きを読む]
  • お家での英語教育でのインプットは、どのくらい必要ですか?
  • お家での英語のインプットはどれくらい必要?名古屋市緑区おやこえいごくらぶでは、週に1回のレッスンと、お家でのインプットによって、発達段階に沿った、「ムリなくムダなく」バイリンガル教育を実践することを提唱しています。「お家でのインプットは、どのくらい必要ですか?」という質問を頂くことがあります。「できれば1日2時間くらいは。。。」とお願いしています。「えっ2時間!」「じゃ、せめて1時間!」「もうひと声! [続きを読む]
  • 小学校英語教育をサバイバルしよう!
  • 小学校英語教育の変遷2011年から「小学外国語活動」として、小学校教育で初めて、5年生以上で英語が必修になり、今ではすっかり浸透しています。そして、2020年からは、3年生から行われることになり、5年生以上は時間も増え、成績もつくようになります。あれよあれよと変わっていきますね。小学校英語教育の効果は?小学校英語に関して、私は全く期待を持っていません。大した効果は上がらないでしょう。レベルも様々な、大人数の [続きを読む]
  • 幼児の英語教育で積極的に日本語を使いたくない理由
  • 「常に英語と日本語を対比して考える習慣をつけて欲しくないから」です。「クマさんは英語でなんていうの?」「クジラは英語でなんていうの?」くらいなら大したことないかもしれません。でもね、すぐそれでは収まらなくなってきます。よく出される例として、身体のパーツ。日本語と英語では、範囲がビミョウにずれていることがあります。日本語では「車の窓から顔を出しちゃダメ!」と言いますが英語では“Don’t put your HEAD o [続きを読む]
  • 幼児の英語教育で積極的に日本語を使いたくない理由
  • 「常に英語と日本語を対比して考える習慣をつけて欲しくないから」です。「クマさんは英語でなんていうの?」「クジラは英語でなんていうの?」くらいなら大したことないかもしれません。でもね、すぐそれでは収まらなくなってきます。よく出される例として、身体のパーツ。日本語と英語では、範囲がビミョウにずれていることがあります。日本語では「車の窓から顔を出しちゃダメ!」と言いますが英語では“Don’t put your HEAD o [続きを読む]
  • 我が家の選んだ「アイルランド留学」の魅力
  • 我が家の息子は、アイルランドに長く留学をしました。「えっアイルランド??」と思われるかもしれません。一時期、大人気だったアイルランド留学。現在はかなり下火になっています。かなり直感的に「ピン!」ときて選んだのですが、結果的には、とても良い選択だったと思います。 アイルランド留学の良かった点ヨーロッパ圏なので、ヨーロッパ各地の友人ができたこと。アイルランド人はもちろん、イギリス人、ドイツ人、フランス [続きを読む]