レオ さん プロフィール

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レオさん: 夢の醸造所 3.0
ハンドル名レオ さん
ブログタイトル夢の醸造所 3.0
ブログURLhttp://saburoku.org/dream/
サイト紹介文己心に眠る無限のパワーを解き放て!
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供68回 / 365日(平均1.3回/週) - 参加 2014/09/15 23:52

レオ さんのブログ記事

  • 仏法入門の音声資料
  • 「聖教オンライン」のサイトで、「任用試験のために」と題して、ナレーターが教材を読み上げた資料を視聴できます。→仏法入門の音声 任用試験と言えば未だ気が早いですが、善は急げですからお時間の許す方は早めに対策を開始されてはいかがです。任用より先に「青年3級・初級試験」が行われますから対象者の方は、もう一度基本をおさらいするためにも、活用してみてください。ちなみに、音声ファイルを全てダウンロードして [続きを読む]
  • 隣市へ交流
  • 近場ですが、隣の市の法戦のため、交流に父母を乗せて行ってきました。友人の父親に会えた所では、党を余りに真っ向から否定し、侮辱するような言葉さえ言われたので、こちらも一歩も退かずに徹して真実と正義を訴え抜きました。「遠くから反対を叫んでいるだけ、口先だけ恰好だけ反対を叫んでいても政治は変わらない」 「公明がそばにいて自民にハッキリ物申しているからこそ、軌道修正がなされ暴走が抑えられている」との理解は [続きを読む]
  • 山口代表の動画 他
  • ユーチューブの公明党チャンネルはご存知だと思います。街頭演説が続々とアップされています。以下は すると、新しいウィンドウ(またはタブ)が開きます。 →山口代表街頭演説→小池都知事応援演説→豊洲移転問題と公明党→公明チャンネル→都議選の公明党特設サイト (H29.5.28加筆・修正しました) ↓ を宜しくお願いします。 にほんブログ村 [続きを読む]
  • 栄光の架け橋 他
  • 最初に日本のポップスを2曲お聞きください。以下は すると、新しいウィンドウ(またはタブ)が開きます。→365日の紙飛行機次に、過日の北海道の青年大会でも歌われた『民衆の歌』です。→民衆の歌さらに先日ですが、ポール・ポッツという人の半生を映画化した、『ワンチャンス』を見ました。→ポールポッツ2 ↓ を宜しくお願いします。 にほんブログ村 [続きを読む]
  • 今年100万遍達成
  • 今年になって今日までで104万遍の題目があがりました。2009年元日から毎日90分の持続、2016年4月からは毎日120分に伸ばし、この8年4カ月に限れば、合計1856万遍となりました。再発心してからの約30年間の通算では4314万遍を達成しました。この節目にまた御書を拝しましょう。我等も無明の卵にしてあさましき身なれども 南無妙法蓮華経の唱への母にあたた(暖)められまいらせて 三十二相の觜(くちばし)出でて八十種好の鎧毛生( [続きを読む]
  • 南北分断の歴史
  • 写真はつい先日ネット通販で購入した書籍です。書名は『朝鮮戦争(上) 〜血流の山河』です。現在、米朝関係は緊張度が最高度に高まっていますが、その昔に、そもそもなぜ北と南に分断されなければならなかったのか。それを知れば知るほど、大国の都合に翻弄された南北朝鮮の民衆の悲劇が、胸に訴えてきます。未だ同書は手を付けたばかりで、南北分断の歴史を深く知った訳ではありません。その上で、分断の歴史を振り返ってみたい [続きを読む]
  • 民衆仏法の確立こそ出世の本懐の本義
  • 日蓮大聖人の「出世の本懐」の本義は、次の2義です。1.末法万年の一切衆生を救いゆく「三大秘法が確立」されたこと。2.「日蓮と同意」との精神でそれを担いゆく、不自惜身命の門下(熱原の農民信徒)によって、「民衆仏法が確立」したこと。この「広宣流布の誓願」を完全に失い、腐敗・堕落し切った輩が、極悪法主・日顕、日如の流れをくむ日蓮正宗です。反対に、 ”魂の独立” によって大謗法の宗門と離れ、大聖人の御精神を [続きを読む]
  • 田園 ベートーヴェン
  • 月曜日、またワークデイが始まりましたね。休日も何かと多忙でできませんが、たまには自然のなかで憩【いこ】うひと時を持つことも大事と思います。せめて音楽の世界でそんな時間をお過ごしください。 ↓ を宜しくお願いします。 にほんブログ村 [続きを読む]
  • パソコン8台目を購入
  • 今年になって新年早々に、ノートパソコンを新調しました。学生時代にSHARP MZ-80C というパソコンを持って以来、約35年間で計8台目となりました。新しいPCは、DELL社製で法人窓口のみから購入できる Vostro 3568 プレミアモデル というマシンです。写真は1枚目が新PCの全体を、2枚目は CPU のラベルを拡大表示したものです。 「7th Gen」とあるのは「7番目のGeneration」のことで「第7世代」を意味します。こ [続きを読む]
  • 朗読『猿の手』
  • たまには朗読でもどうぞ。春には合わないですが西洋の怪談話です。まだ小さな子どもだった時、親から与えてもらった児童向け本に収められていました。今のようにTVゲームやスマホなど無かった時代ですから、それこそ貪るように繰り返し読んだものです。 ↓ を宜しくお願いします。 にほんブログ村 [続きを読む]
  • 幹部への指導 -指導集(4)
  • ●正義と勝利の座談会 第2部 2004-7-28付聖教松村副会長(弁護士) どんな幹部だろうと「会員間の金銭貸借や連帯保証は厳禁」という方針に反し、学会を利用し、組織を乱し、会員に迷惑をかけたならば、場合によっては解任もしくは除名だ。会則に「この会は、会員としてふさわしくない言動をした会員に対し、その情状に応じ、戒告、活動停止または除名の処分を行なうことができる」と明確に定められている。(会則第78条)青木理 [続きを読む]
  • 役職について(2)
  • すべての会員が役職を持つ訳ではありませんが、役職があるとないとでは、成長の度合いが大きく違ってきます。役職を担うことによって信心が深まり、使命の自覚も進むからです。ただし、先生が仰っているように、役職は広宣流布を進め会員の幸福を実現するためのあくまで「手段=方便」です。厳しく言えば、もし仮に広布を前進させられない役職であったとしたら、無意味であるだけでなく、じゃまをしている場合もあるのです。幹部が [続きを読む]
  • 役職について(1)
  • 6年前に書いた記事を元に、役職について考察します。◆平成15年12月13日付、聖教 「海外・第2総東京代表協議会でのSGI会長のスピーチ」から 広宣流布の役職を全うするなかで、自分自身の「境涯」が開かれる。 広宣流布の責任を担って、粘り抜いた人間が、最後に勝つ。役職を軽視して、勝手気ままに生きる人は、一時は、いいようでも、大福運の道を自ら閉ざす。人生の最終章に苦しんでしまう。 仏法に「境智行位【きょうちぎょ [続きを読む]
  • 新会館と10万アクセス
  • 先日の2月26日に地元の全同志の歓喜に包まれ、新会館が開館となりました。総県の中心会館として、充分な広さと最新の機能を持つ立派な会館ができ、未だ夢でも見ている心地です。これを好機として、世界広布は北海道苫小牧からとの意気で、先生に報恩感謝の戦いをしていきます。ぜひ近くにお越しの際はお立ち寄りください。お待ちしております。話題を転じて、本ブログ「夢の醸造所」はバージョン2.0から3.0へと変遷する中で、満 [続きを読む]
  • 勝ってこそ歴史は作られる
  • 27年前にわが町を初来訪された池田先生が、勤行会でスピーチされたご指導を、一部抜粋して紹介します。 勝ってこそ歴史は作られる”仏法は勝負”であり、「勝つ」ことが正法の証明となる。また、勝ってこそ新しい「歴史」はつくられる。負け戦では道は開けない。負けることは、みじめである。都落ちし、壇ノ浦へと転落していく平家の哀れさ、悲惨さ。清盛なく、重盛【しげもり】なく、一族の柱を失ったあとで、だれも [続きを読む]
  • 夢は実現する!
  • 夢はあたかも闇夜の北極星のようなもの。夢はカーナビゲーションに目的地をセットするようなもの、と私は考えている。最近の若者に「あなたの夢は何ですか?」と聞くと、とても夢とは思えない答えが返ってくる。時には、夢そのものが無い、という若者さえ少なくない。先行きの不透明さが増す現代は、夢も希望も持ちにくい時代なのだろうか。それとも、現代の人々には、現実が余りにも見え過ぎてしまっているのだろうか。大学の研究 [続きを読む]
  • 心の壁を取り払え!
  • 既成概念    -きせいがいねん 固定観念    -こていかんねん 先入観      -せんにゅうかんといった言葉がある。それぞれの意味はここでは省略するが、この3つとも、往々にして我々の行動を縛ることがある。特に環境の変化が大きい場合に、この3つにとらわれ過ぎると、適切な行動が取れず失敗を繰り返してしまいます。既成概念とは常識です。常識的な発想の範囲から抜け出せなければ、変化に対応もできませんし、独創 [続きを読む]
  • 燃え尽き症候群の効用
  • 「燃えたよ……まっ白に……燃えつきた……まっ白な灰に……」アニメ・あしたのジョーのラストの言葉だ。一般には「燃え尽き症候群」とは異常な疲労感と、目的の喪失を指すと捉えられがちである。しかし燃え尽きには何の効用もないのであろうか。それを少し考察してみたい。燃え尽きるまでやり切ったということは、1つのことに長期間、徹底して全力で打ち込んだという証であると言えないだろうか。できることを全てやり切り、一 [続きを読む]
  • 十四誹謗は功徳を消してしまう
  • ・説明できることと、そのことを体現していることは大きな違いがある。・説明できることと、実践していることは全く違う。・言葉のやり取りだけが「声仏事をなす」のではない。相手を傷つけようとの心ない言葉が、仏の仕事であるはずがない。・十四誹謗は厳に戒めていきたい。同志を謗【そし】ることは、魔に負けた姿であり、結局は自分を傷つけるのと同じであるからだ。 最近思ったことを箇条書きにしてみました。この十四誹 [続きを読む]
  • 最悪のコンディション
  • 配達は2年近くになりますが、今までで最悪の悪天候でした。言葉では伝わりにくいかもしれませんが、コンディションの悪さを箇条書きにしてみます。雪と風で視界も悪く、ホワイトアウト寸前でした。車のライトや尾灯、窓やサイドミラーに雪がこびりつき、何度拭いてもすぐにまたこびりつきます。見えずらく、安全性を確保するのが大変でした。路面が氷っているところに30cm以上の雪が降ったので、物凄く滑りやすかったです。軽 [続きを読む]