麦 さん プロフィール

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麦さん: ケロりん魂~kerorincon
ハンドル名麦 さん
ブログタイトルケロりん魂~kerorincon
ブログURLhttp://blog.goo.ne.jp/singingkerorin
サイト紹介文大学生の長男長女食料品店で週5のパート。ちょっと長めのヨタ話。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供117回 / 365日(平均2.2回/週) - 参加 2014/09/25 17:03

麦 さんのブログ記事

  • 更年期拍車がかかるイライラと愚痴の手放し方を模索する〜( ̄▽ ̄II)ゞ
  • 一昨年の四月にこんな絵を書いていたのですが   あの頃は、まだその対象が過去の話だったり遠い存在の人だったりして特に支障はなかったし、コレが更年期?(笑)みたいな落としどころで済んでたんですけれども           きっかけは多分大阪の実家のポストに溜まっている郵便物を送ってくれるように隣の市に住む義妹に頼んでいたのになかなか送ってくれず、ようやく届いた郵便物の中には手遅 [続きを読む]
  • サラリーマン妻震撼!夫の「世にも恐ろしい一言」 〜( ̄▽ ̄”)ゞ?
  •                             マジ勘弁!・・とは全力で思いました。・・定年まであと8年ある!の計算できてるのにもう始まるの?シニアの二人暮らし的なこと。単身赴任の任が解けたのは本当に良かったのです。体力も体調もすでに玄界灘(嘘)まで来ているのが見て取れましたし夜中実験の報告やら異常事態の電話とかメールに反応できるように、眠りはいつもうっすら浅かったですし一人で [続きを読む]
  • 先人と花見 〜語らない桜の下で ( ̄ー ̄”)ゞ
  •      義母に入ってもらった施設への道中に久地円筒分水を見つけた時はとてもわくわくしました。その歴史的な遺産の傍らに桜の巨木がひっそりと佇んでいてその日から私は今日をとても楽しみにしていたのです。         昭和16年に竣工したという、当時最先端の技術の結晶と言われる久地円筒分水は多摩川から取水した二ヶ領用水を、下流の4つのエリアへ用水路の灌漑面積に応じて一定の比率で正確に分配するという画期 [続きを読む]
  • 鳥の名は〜 夕焼け小焼けで帰る塒( ̄ー ̄)ゝ
  • 木枝にとまるこの子達尾が長くて木立をすり抜けて飛ぶ姿などどこかのお伽噺の鳥のよう。二羽で連なって飛んでいるところなどはもっと素敵長い尾が優雅に軌道を描く、神様の関係者(鳥)みたいで私はこの鳥を見ると「あ、極楽鳥(身近版)」と呼んでます。今更名前に意味はないのかもしれないけれど本当の君の名は?空きが出たと連絡をくれた特別養護老人ホームは昔家族で出かけた公園の近くで鳥の声がたくさん聴こえる空気の美味し [続きを読む]
  • 全然満開じゃなくない?〜テレビは誰のために何を見て報道するのだろう?
  • この土日は食あたりの影響もあったり冬季うつがあったりで家から出られずにグズグズしていたのですつけっぱなしのテレビでは、東京の桜は満開を迎えたと言い、日曜の上野公園でリポーターが絶好のお花見日よりです!なんて伝えてる。でも、見る限り何か寒そうで。オッケーグーグル!「絶好 とは?」まあやりませんでしたけれども。( ̄ー ̄)ゝでも、テレビがそう言うのだからと念のためワタシはお気に入りの桜のところまで出かけま [続きを読む]
  • 夫とトイレ掃除問題〜今日から四月(←嘘)( ̄▽ ̄)ゞ
  •                       4月は1日2日が土日でしたので四月は今日からのような気がします。世の中は新年度に突入。様々に動いているのでしょうけれど寒の戻りと悪天候で冬季鬱満開桜も観に行ってない。井の中の私にはそんな感じなのです。今日から1間早く5時過ぎに起床娘が高校を卒業してからというもの私の起床時刻はなし崩しに押して押しての6時過ぎになってました。今日からは夫が家から出勤ですよ。朝食が [続きを読む]
  • 三月が去るにあたって。忘れても良い備忘録〜今年の早春は寒かった( ̄▽ ̄?)ゞ
  •           3月29日・・描きやすいように(←嘘)髪を切る。名のみの春の風の寒さにうなじから風邪を引きそう仕事から帰ると、息子は喉が腫れたと言って寝ている。けれど、愚息は予定なき春休みほぼ昼まで寝ているので深刻さが一つも伝わってこない。面倒なので簡単なうどんを提案したら食べたいと言う。とにかく寒いので、2月ぶりの鍋にするかと白菜を求めましたよ。          私の中で白菜四分の一の価格は98 [続きを読む]
  • 「おばさん」と呼ばれて 〜五十路になっても無い覚悟( ̄▽ ̄”)ゞ
  •                                            今日はそんな話です  ( ̄▽ ̄”)ゞ思えば、子供からも「おばちゃん」と呼ばれた記憶がありません。一番多かったのは「◯◯ちゃんのお母さん」きっと、子供を産んだ女性たちはその後確実に迫り来る「おばさん呼ばわり」の宿命を回避するため、後々のお互いのために、子どもたちに躾けるのですね。よその母親を「◯◯ちゃんママ」と呼ぶこ [続きを読む]
  • お泊り後日談  ~ 親業の終わり方・・?( ̄一 ̄:)ゞ
  •                                     聞きたいこと言いたいことがオブラートに包めない質でして帰ってくるなり聞いてしまいましたよ。清く正しくあれたのかと・・( ̄▽ ̄”)ゞ多分!の先は流石に追求しませんでしたがそう言えば今朝、「バイトなのに生理痛が酷い」と薬を飲んでる姿をさっき思い出してあ、そうじゃん、ああ良かった良かった♪とか思ってる中途半端さが自分でも滑稽です。そし [続きを読む]
  • 彼氏とお泊まり 〜 許可するのかしないのか? ( ̄一 ̄;;;)ゞ
  •      思えば随分前から、言われていたのでした。大学生になっても、一年間のらりくらりとはぐらかしてきたのですが。新作のゲームを二人で最速攻略したいと言って譲らない。高校生の内はとんでもないですよ?なんてセリフを切り札にしてきたために、ココへ来てのゴリ押し。「ふしだらな娘だと思われて、ご両親の評価が下がるよ。」と言ってもみたのですが「大丈夫。彼ママとは仲良しだから。」という訳で親御さんも同居されて [続きを読む]
  • 期間限定公開 コジュウトさまへの私信
  • コジュウト様ブログ記事の中でで呼びかけられたのは初めての経験でしたお返事しなくてすみません私はソコソコ元気ですところでお暇ではなさそうですがYouTubeを聴いて貰えると幸いです"心の病んだ親は子供をいじめて癒される!加藤諦三&マドモアゼル!人生相談" を YouTube で見る13分19秒からの加藤先生の言葉はコジュウト様にも贈りたいそんな澱みに捕らわれないで本来コジュウト様があるべき様に気高く生きて下さい今日は私信で [続きを読む]
  •  ブログ1001夜 ( ̄ー ̄")
  • (ゝ" ̄◇ ̄)ゝ??????とにかくもう絶 不 調なのじや  orz????2月の晴れと予想外の暖かさにすっかり油断してわーいわーい春が来た!??位の気持ちでいたのがイケなかった。???二十日を過ぎたあたりから晴天が続かなくなり????????????身体もココロもどんどん冬季鬱モード?????????3月のこの冷え込みと雨天による日照時間の短さに加えて「典型的な更年期症状」で説明が付いたり付かなかったり [続きを読む]
  • 脳天気な幸せの数え方  〜雲見るひまじん〜( ̄∇ ̄)〜
  •      エンジェルズラダーとは雲間や雲の端から太陽光線が光の柱のように降り注いで見えるソレのことで「ヤコブの梯子」とか「天使の階段」とか言うそうです。小さい頃からコレを見ると嬉しくて私も、絶対そこには天使がいると思ってました。もっと言うと神様を数える単位(?)を「柱」というのも、ココから来てるんじゃないかと思っておりましたコレは違ってたようですが。宮沢賢治は「光のパイプオルガン」と言ったとか人類 [続きを読む]
  • 脳天気な幸せの数え方  〜雲見るひまじん〜( ̄∇ ̄)〜
  •      エンジェルズラダーとは雲間や雲の端から太陽光線が光の柱のように降り注いで見えるソレのことで「ヤコブの梯子」とか「天使の階段」とか言うそうです。小さい頃からコレを見ると嬉しくて私も、絶対そこには天使がいると思ってました。もっと言うと神様を数える単位(?)を「柱」というのも、ココから来てるんじゃないかと思っておりましたコレは違ってたようですが。宮沢賢治は「光のパイプオルガン」と言ったとか人類 [続きを読む]
  • 画像で一言更新
  • 今日も晴れ私の住むところは来る日も来る日も冬晴れの国雲ひとつない青空スクリーンの様な青今年は特に多いかも。親の私が言うのもなんですが娘の作るクッキーはマジ美味しい作ると言うたらおこぼれを本気でおねだりしておく昨今クックパッドが凄いらしいこちらは同僚からリケジョHさんとO野ママ作貰えるものの美味しさは別格 お菓子作りが面倒くさくなるのも老化かもなあ。??????良い一日を〜( ̄ー ̄)ノシ‥ [続きを読む]
  • 読書にもスマホ  〜OK google! 奥行きと楽しみを広げる呪文( ̄▽ ̄人”)
  •                                      もちろん、小学生ではないので、読書の中で、知らない単語が出てきたとしても積み重ねてきた半世紀に渡る経験からよく分からないなりに、こんな感じかなあ〜と想像出来るし、読み進めてゆくうちに、大体それがどんな感じのモノを指すのかはその事の次第や行間でわかってくるしで日ごろの読書において、この程度の分からない名詞を素通りしたところで、 [続きを読む]