zen poem さん プロフィール

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zen poemさん: zenの詩と写真のブログ
ハンドル名zen poem さん
ブログタイトルzenの詩と写真のブログ
ブログURLhttp://blog.goo.ne.jp/zero201309
サイト紹介文ZEN ブログ 2013-2014
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供244回 / 365日(平均4.7回/週) - 参加 2014/09/25 18:50

zen poem さんのブログ記事

  • 言えなくて
  • その言葉が言えなくてさよならその言葉が言えなくて好きですその言葉が言えなくて愛してるその言葉が言えなくてごめん言えなくて泣く日もあった言えなくて自分が嫌になった言えなくて逃げ出した言えなくて孤独になった言えなくて素直になれない雨の日にそっと雨に打たれ強い風の日にずっと風に打たれ寒い雪の日に凍えた体をそこに言葉は時々で心が選びその言葉で人は変化するそしてその言葉で救われまたその言葉で嫌われる誰が悪い [続きを読む]
  • 私はずっといつまでも福島県人です
  • 誰かが聞いてきます住んでいる場所ってどこ?誰かは答えます何々県、府、都、道ですとでもそれを自信を持って言えますか?そして自分の故郷に誇りを持っていますか?自分はやましくない自分はこの故郷が好きそしてどんな事があってもその故郷は変わることはないこの日本は災害が多い国ですそしてこの日本の何処かで災害が起きていますそれは自然災害であったりそれは人災であったりそれは大規模であったりそれは故郷を失うほどであ [続きを読む]
  • 私はずっといつまでも福島県人です。
  • 誰かが聞いてきます住んでいる場所ってどこ?誰かは答えます何々県、府、都、道ですとでもそれを自信を持って言えますか?そして自分の故郷に誇りを持っていますか?自分はやましくない自分はこの故郷が好きそしてどんな事があってもその故郷は変わることはないこの日本は災害が多い国ですそしてこの日本の何処かで災害が起きていますそれは自然災害であったりそれは人災であったりそれは大規模であったりそれは故郷を失うほどであ [続きを読む]
  • 人生の第100章 「人生の章」。
  • 人だから泣けばいい人だから悲しめばいい人だから嬉しくていい人だから輝いて人だから煌めいて人だから落ち込んで人だから心痛み人だから辛い人だから回り道する人だから嘘をつく人だから慈悲がある人だから辛くても歩く人だから人の分だけ人生がある人だから人の痛みがわかる人だから誰よりも愛が必要人だから恋をする人だから全てに可能性がある人だから人の数だけ意見がある人だから色んな言葉が存在する人だから許す気持ちが生 [続きを読む]
  • 陽はまた昇る
  • この世に誕生した日その日からその命に降り注がれる光と闇の時間時には俯いて時には微笑んで時には悲しんで時には明るく元気で命の時間は育まれた名を与えられ人々にその名を呼ばれこの大地に根付き命の時間を紬ぐその体に流れる血は遠い過去から引き継がれたDNAを受け継ぎその先の未来へ遥か彼方の時間を生きた生命の時間の扉時には開けることも出来ず時には幾つも開けて耐えた時も力強く開けた時も無数の命の扉を開け続け今の時 [続きを読む]
  • あなたへ (最終章・絆)。
  • 一つ一つの階段を登り一つ一つの困難を乗り越え一つ一つの時間を大切にしたその先にあるものは今は未知数だけど・・・二人ならきっと乗り越えられる時には傷つき時には喧嘩して時には落ち込んで時には思いっきり笑って時には燥いで二人の時間は描かれる人は心を通わせて生きる生命人は愛を感じて生きる生命人は悲しみを感じる生命人は人を支える生命自分だけの時間と大切な人と生きる時間それらを両立して共に補って生きる一人では [続きを読む]
  • あなたと感じる春の風(恋の最終章)。
  • 冷たい風から少しずつ低かった太陽の光が少しずつ凍っていた大地が少しずつ目覚めていく季節柔らかな日差しの中で影はそっと寄り添って並んで歩いている時に風揺られるように時に日差しに遮られるように小さな花が咲きました少しずつ香りが変わっていきますあなたの手から手袋が外れ暖かな日差しの中で握った手ほんのり温かく仄かにトキメイて春の日差しの中でその手はずっとこの道の中で温もりは消えることがなかったこの道は初め [続きを読む]
  • 命輝いて
  • 一滴の水をすくって手の平にのせた少しずつ落ちる雫やがてその水は温もりをためて大地に落ちて広がっていく星から太陽に入れ替わりそこに一つの光が差して命の時間が生まれる誰かはそっと呼吸をして空間の風を入れ替えるそこにあるものは自然と人の呼吸やがて少しずつ混じり命の時間は溶け込んでいく雪解けを待ちかねた川のように水は狭きから広きへ移り冷たかった水は大地の温もりと共に田畑を潤して自然へ命は雫の時間と共にまた [続きを読む]
  • 人生の第99章 「故に生きよ」
  • 苦しんで這いつくばって大粒の涙流し痛みを堪え悲しみを乗り越え怒りを飲み込み辛抱強く耐え自分を貫く言葉を投げかけるわけではない意味を押し通すわけではない形を受け入れるわけではない誰かを信じるわけではないただ・・己のためにただ・・・自分に負けないために誰が為の人生何の為の人生そして自分の有り様をそこへ挫けずに前を向き泣き言ばかり言わずに落ち込みたい時は落ち込めばいい泣きたい時は泣けばいい男や女と言う前 [続きを読む]
  • あなたに会いに
  • 冷たい雨が降っています冷たい雪が降っていますいつもならここまでしか本当ならこれ以上は行かないはずだったでも・・・今日は覚悟を決めたそれっていつもの私なら心の片隅でじっとしてしまうそんな私だから人は恋の病を感じます人は恋する生命です人は恋して愛を感じます人は恋して涙しますいつの間にか晴れ間が覗きそこに一つの虹が出てその橋を渡ろうとした風が吹いて流されて強い日差しが出て消えて自力で歩きなさいと自分の [続きを読む]
  • 春で待っている!
  • こっちは暖かいよまさ寒さで震えてる?まだホカロン抱いてるの?まだ厚手の靴下履いてるの?雪なんてもう降ってないよ雪なんてもうないよ雪なんて過去のものさ!田んぼにはまだ少し残ってるけど・・・春だよ!こっちにおいでよ春だよ!梅も桜も満開になるよ春だよ!厚手の服装から身軽な服装に着替えてウキウキしてみなよ!そんなロングブーツなんで履いてないで雨だったらm(_ _)m春風が吹いて春の花が咲き乱れて桜が満開になって [続きを読む]
  • 涙の訳はこの地から
  • 一粒の涙が溢れ心の中はずぶ濡れになって明日の時間をそっと忘れ今を生きる託した時間は誰のため祈った時間は何のため尽くした思いは何のため人は言いますそれが運命と誰かは感じますそれが定めと幾つかの時間の扉に分けられ人の時間はそこに与えられ今を生きる時間に変えたそれがあなたそれが私そして今を生きる人々逞しく生きよと聞こえ無駄に感じるなと聞こえ最後まで諦めるなと心が思うその涙の訳は心の中で閉じてずっと自 [続きを読む]
  • 生命の鼓動が聞こえて
  • あなたから聞こえる声あなたから聞こえる音あなたから聞こえる響きあなたから聞こえる優しさあなたから聞こえる鼓動どんな時も負けずにとどんな時も向き合えとどんな時も聞こえていると嵐に打たれ雨に打たれ風に晒され季節を感じただけど・・・もう二度と聞くことはない人は物言う生命人は悲しむ生命人は喜怒哀楽を見せる生命人は嘘をつく生命人は心を持つ生命その手を強く握りその返しの温もりで命を感じた聞こえた鼓動はまだ私 [続きを読む]
  • ガラスの心を持つあなたへ
  • 何を怖がっているの?何を恐れているの?そして自分をどんな風に思っているの?人は皆、一人一人違う顔を持ち人は皆、一人一人違う心を持つだからあなたという人はこの世界ではたった一人しかいない美人がいてもいいじゃない美男子がいてもいいじゃないそして普通がいてもそして・・・言わないけど。。。その心少し壊れかけてるその気持少し折れかけているその体少し疲れてるどうして誰かと比較しようとするの?どうして自分をもっ [続きを読む]
  • 人生の第98章 「心乱れて」
  • 生きている時間そっと感じている時間前を向いて恋をして息をして何かを求めたそれってこれって黄昏れた日々はまだ自分をここへ閉じ込めてそこから出られない無駄っていつも思う足りないっていつも感じるそれが自分それが私それが今そして明日も誰かと比較する日々それさえもその事さえも本当は意味がないお金で何でも買える訳じゃない仕事で全てが埋まる訳じゃない気持ちで前に進めることでもない時には自分で自分を苦しめてそこか [続きを読む]
  • 言葉で伝えたい想い
  • 言葉それは聞こえる気持ち言葉それは伝えたい気持ち言葉それは話そうとする心言葉それはいつまでも変わらない人の心の中で意味を結び形となって伝わる時には真実がうまく伝わらない時には誤解を生んで傷ついたりする時にはたった一言が時を経て変化するいつも呼ばれるあなたの名前にもいつも見ている全ての物に言葉は存在し意味を繋いで会話に変わり意識の中に浸透して人の心で解釈される言葉は怒り伝え言葉は雰囲気を作り言葉は [続きを読む]
  • ガンバレ!!
  • 見失って見えないときには声をかけて下さい貴方の声を夢破れそうな時は感情をぶつけて下さいそれで貴方の気が済むのなら泣き崩れて悲しい時はうち明けて下さい時は貴方の為に待っているのですからこの世に生を受けた貴方は大切な人なのです真実を見失い、夢を見失い、自分自身も見失った時貴方に見える物は何ですか?例え自信をなくしても勇気を奮って前へ進むしか無いのですガンバレ!無惨に砕け散った貴方を応援したいガンバレ! [続きを読む]
  • 薬漬けにならない為に(詩ではない?)
  • 人は時々、病に襲われます人は時々、怪我をします人は時々、精神的に不安になります人は時々、アレルギー反応を起こします人は時々、薬に頼りすぎますその薬本当に大丈夫?その効果本当に合ってる?その数本当に信じていいの?薬それは時には自分の体を直し回復と症状緩和をして正しい体に戻してくれるだから人はそれに頼りますだけど・・・それが自分に合わなかったらそれが本当は必要のない薬だったら医者は魔法使いじゃない医 [続きを読む]
  • ある風が吹いて
  • その風は自分に何かを促したそしてその時がきた準備はOK?心も気持ちも体もそして新しい道へ学び舎から社会という波へ培った学びの時間を活かす時本当は不安本当は嫌だ本当はまだこのまま本当は期待と不安の間そして夢を掴むために誰だって同じいつまでも同じ場所では何も変わらないそして不安の中で生きている苦しい時だって有る哀しい時だって有る落ち込んでばかり時も悲しんでばかりの時もそんな自分でいいの?目の前に見える [続きを読む]
  • 俯かず前向いて
  • あなた結構頑張っているよあなた少し無理しているけどあなたいつも私は遠くから見守ってるあなた負けずに向かってあなたいつか必ず辿り着けるあなたが選んだその道へその道はまだ道半ばだけど本当に辛いのはこれからだと思うそれでも自分の為に俯かず前向いて歩こうよ!あなたここまで頑張ったね!あなた本当に良くやっているよ!あなた誰も褒めないなら私が褒めてあげるよ!あなた泣いている姿も私は見てる!立ち止まらずに前む [続きを読む]
  • 武士は食わねど
  • 強がりって本当は我慢?プライドって本当は自尊心?思いやりって本当は本心?お金がないから食べた振りしただけど・・・お腹は正直だからグーグー言ってるよ冷蔵庫は有るけどその中身は正直言うと電源さえ入っていないよ入れるものがないから武士は食わねど高楊枝今も変わらぬ見栄と意地その狭間で揺れるプライドははたから見るとアホ!身内から見るとバカ?先立つものがないと辛いよねと本当は言いたいんだよそれ言っちゃお終いよ [続きを読む]
  • 美しさと無縁の影それは光と影が織りなすファンタジーの様に見え方が違います本当の美しさは何処に有るの自然な輝きはどちらに有るの影は物言わぬ道化師のように実物の後を追いかけるだけ光を失ったときその姿は見えるの涙することも無く思い詰めることなくいつも現実と影の狭間ですごす影誰も見てくれない誰も振り返ってくれない誰も気にしてくれない影貴方のそばにいつも居るのに何故影は無口です影はその存在さえ隠そうとする貴 [続きを読む]
  • さよなら
  • さよなら今まで本当に有り難うさよならいつまでも元気でね!さよなら出会いの次に来るのは別れかもしれないよ!でもね、それは次の新しい出会いの始まりかもしれないよいつかまた元気で明るい君に会えたら...うれしいかも?さよなら永遠という言葉はこの場では言わないよ!辛いという気持ちは伝えたくないから心の中はねどしゃ降りかもしれないけど気持ちだけは元気で!さよなら普通という気持ちは無いよ悲しいという気持ちは伝 [続きを読む]
  • 雪が降っています
  • 冷たい風吹く朝外は深々と雪が降っています次第に大地は凍っていきますやがて一面が白銀に変わりまるで何もなかったような風景に閉ざされた世界のように変わっていく響かない声無音な景色冷たく聞こえる風手に落ちた雪はそっと消え大地に落ちた雪はずっと積もり水の中へ落ちた雪はすぐに消え木々に落ちた雪は枝を垂らし冬という世界へ変えていく時々、ガラガラと音を立て車が走っていく時々、冷たい風が音を立て辺りを氷に変えてい [続きを読む]
  • 人生の第97章 「立ち止まって」
  • 何もない道険しい道苦難の道素敵な道輝いて見える道本当は騙されやすい道人は安定を求め本来進むべき道を回避して時々、楽な道を進もうとするいつの間にか妥協して本来の曲がり角を見失いそのまま素通りしたその結果は何?そしてその結末はどうなった?きっと後悔されど時すでに遅し言葉にすれば簡単なことでもその場にたった時冷静に判断してその道の見極めは極めて難しく判断の過ちがその道を歩かせたあなたは今迷子?あなたは今 [続きを読む]