zen poem さん プロフィール

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zen poemさん: zenの詩と写真のブログ
ハンドル名zen poem さん
ブログタイトルzenの詩と写真のブログ
ブログURLhttp://blog.goo.ne.jp/zero201309
サイト紹介文ZEN ブログ 2013-2014
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供231回 / 365日(平均4.4回/週) - 参加 2014/09/25 18:50

zen poem さんのブログ記事

  • 夢の中へ
  • 遠い森へ歩こうか近い川へ行こうか遥か彼方の向こうが見える海へ綺麗な星輝く夜空を見つめ限りない時間を使い自由気ままに人の生き方それは誰かが決めることではなく人の生き方それはたった一度だけの人生のチャンジ人の生き方それは何事にも最初の始まりから何が邪魔してる?何が自分を辛くしてる?何が生き甲斐をなくしてる?何が不幸を生んでる?覚悟と決断決意と行動でも人は迷いや躊躇いを持ちその一歩で苦労する良いんだよ [続きを読む]
  • 命の声に耳を澄まし
  • 風が歌いそれにメロディーを乗せて一つの声を重ねて幾つかの響きを加えやがて壮大な曲を奏でる一つの音符の中に込めたものは余りにも大きく一つの声に託した意味は風と共に誰かの元へ本当は幾つかの聞こえない声をそこに加えたはずだった見えない譜面に見えない音符聞こえない風の音に聞こえない音指揮者もいないはずなのに風がタクトを振って一つの演奏は始まった今を生きよと聞こえ今を微笑みと聞こえ今を乗り越えよと聞こえ今 [続きを読む]
  • 私は根っからの田舎モン(バカの独り言)
  • 小さい頃から田舎モン遊び場所さえ何もない学校帰りに急な坂を登り降り藪の中を駆け巡って川の中を遊び場にしていつも泥だらけの毎日田舎って本当に大変だけど田舎っていつも何もないけど田舎って駄菓子屋が社交場?田舎って道路が時々舗装されていない田舎って時々変な車が走ってる田舎って訛りが酷く地域以外では通用しないだけど・・・そんな田舎がどんどん変化していくあれから。。。田舎なのに砂利道がなくなった田舎なのに [続きを読む]
  • 自然が起こす悲劇は現実に
  • 自然はいつもは微笑んでいるだけど目覚めようとしない時その真実を見せつけて本当の力を見せつける破壊したのは自然の力ではなく戻ろうとしない人間への警告遥か彼方の文明ではそんな力を使うこと無く共に共存して風を信じていただけど今の文明はそれらを忘れたかのように自然破壊を繰り返し沢山の物が溢れる世界へ変えたあの時の教訓はどこへ行った?あの時の現実を何故忘れた?一つの星の中で生きて一つの星の中で共存して過去と [続きを読む]
  • 大切な人がいるなら
  • 沢山の人の中からたった一人を選んだそれが大切な人誰だって好きな人がいるからこの世に生まれこの世で育ちこの世で学びこの世で恋をしてこの世で愛を知りこの世で見つけた大切な人ずっといつまでもその人と愛してるって言わなくても心の底ではいつも鏡のように溢れ見えない視線はそこに愛とはそんなもの言葉は絶えずとは言わないけれど心は本心を隠して大和魂がそこに恋した日々愛した日々離れた日々苦しんだ日々耐え忍んだ日々 [続きを読む]
  • もう一度この道へ
  • 過去の生きた私の時間今を生きてる私の時間どれも全て私の記憶の中にそれらの時間は刻まれて今を信じて生きてる誰だって過去があり誰だって良い時代があって誰だって苦い経験があって誰だって苦しい時期があるそこにあるのは自分が生きた道過去を背負って生きる過去と向き合って生きる栄光と挫折を感じて生きる過去を引きずって生きるそこにあるものは一筋の道時に曲がりくねり時にまっすぐに進み時に自由気ままに時に不安めいた感 [続きを読む]
  • あなたへ(大切な事とは)
  • 言葉は時に少ないです言葉は時に足りないです言葉は時に乱れます言葉は時につまらないです言葉は時に要点を得ません言葉は時に自分でも意味不明ですそして言葉は必要以上でも未満でもないです誰かの言葉を引用するのは嫌いです自分らしくそして自分だけで結んだ言葉です故にそれが悪くもなるのかもしれませんあなたへ一つの心の中にある生命は時に彷徨い時に傷つき時に苛つき時に悲しみ時に苦しみそれが言葉となって現れることもあ [続きを読む]
  • 一枚の手紙
  • ここに書いた文字それはきっと伝わらないだろうそれは馴染まない文字に届かない文字が混じっているからだからたった一枚の手紙にそれらを綴りました聞いて欲しい事知って欲しい事解って欲しい事全てじゃなくてもほんの一つの言葉でも拾い集めて形になってあなたの心へ届けばそれでいいだけ風の音が聞こえますか?昨日の音が聞こえますか?降り注ぐ光の音が聞こえますか?あなたの鼓動の音が聞こえますか?解らずじまいのことばかり [続きを読む]
  • 今も忘れずに(記憶の中で)
  • 遠い記憶ずっと過去の記憶時々、心の中で蘇り自分をそこへ誘いほんの少しの安らぎがそこにある誰だって幼い時の記憶は薄れ行く中でも大切な記憶時々思い出してその場所へ自分が過ごした場所自分が遊んだ場所自分が迷い込んだ場所少しずつ夕暮れ少しずつ暮れゆく時間夕闇に包まれて家路に急ぐ時間今はもうそこにない過去の時間の姿駄菓子屋があっておもちゃ箱のように遊びパソコンなんてない携帯なんてないゲーム機なんてないただ公 [続きを読む]
  • その涙は血液が作り出す雫
  • 知っていますか?その涙の成分を知っていましたか?その涙が血液から作られていることを無色透明でその瞳から零れ落ちる涙人が生きている限り作られ感情から溢れ出る涙時には悔しくて時には悲しくて時には嬉しくて時には笑いすぎて?あなたの瞳を伝って流れ落ちるそこにはDNAさえも存在してあなたの心の感情を表現をする喜怒哀楽の中に作り出される涙人は感情豊かでより強く現れて心模様をそこに見せるあなたが反応しあなたの心 [続きを読む]
  • 苦しむ人へ
  • 何を悩んでいるのですか?何故苦しんでいるのですか?どうして悲しんでいるのですか?沢山の訳を抱え込んで自分自身でそれらを大きくしてるそして自分一人で悩んでいる人の心は開放することで安らぎを得て話すことで少しは救われる例え、どんな小さなことでも例え、意味なんかそこになくても心の中を話すこと心の内を聞いてもらうことそれだけでいいその後の事を気にする前に小さな風を捕まえるようにその悩み苦しみそして悲しみ心 [続きを読む]
  • 100年の誓いと祈り
  • 一つの記憶がその体に残されて時間の中でそれは生きている例え傷ついても例え薄れてもそれは変わらない無駄にしてはならぬ記憶から消してはならぬずっと最後までそれはあなたの側で変わらずに見えない時間を生きて感じない感覚を気にして遠くの時間を意識して今、尚それは鮮明であろうとする100年の誓いそれは過去から未来へあなたに託された記憶これまでもこれからもあなたの心と体で見つめ続けその先の時間へ100年の祈りそれはど [続きを読む]
  • その言葉を信じて
  • 言葉は時に攻撃的言葉は時に人を救い言葉は時に人を詰り言葉は時に人を癒やし言葉は時に人を苦しめる沢山の言語沢山の単語沢山の意味沢山の真実それらがその言葉に含まれて人の心に届きその心の中で拡散する誰かには違った意味に聞こえ誰かには正しい意見と聞こえ誰かには間違いと聞こえるそこに正解を見出すのは困難であり人が介入することで意見が別れる間違い探しをしている訳ではない言論の自由を誇示しているわけではないただ [続きを読む]
  • もう一度その声で
  • その声が聞きたくて耳を澄ましたその言葉が聞きたくてずっと待ったその姿が見たくてここで待ち続けたもう一度、逢いたくて戻れない道をこうして試練を受け入れたいらないものを捨て余計なものを払いたった一人の自分だけここへ連れてきた本当は信じない本当は嘘だと言って欲しい本当はこのままじゃ帰れない本当は自分に嘘をついた本当は言えなかっただけ何故の答えに躓いていつもの自分を見失いその言葉を聞かずにあの日、閉じた時 [続きを読む]
  • 心の色を
  • 聞いてそっと私にそばにいてずっと私に話してこんな私に知って私の事を最初は誰もその心を知らない見えない風のように心は時々で表現するけど虹のように見える事がない自分から何かを伝えて自分から想いを伝えて自分から気持ちを語るそれでも心はまだ足りないそれを補うように心に色を例えて私なりの自分を伝えるもっと強くもっと激しくもっと明るくもっと元気にもっと自分らしくもっと前向きに誰かじゃダメなんだよそれが自分でな [続きを読む]
  • 自分の時間が止まる日
  • その時計が動き出したのはいつ?その鼓動を感じたのはいつ?その心を感じたのいつ?自分を意識したのはいつ?あなたの始まりそれはこの世に誕生した日そして産声を上げて小さな手で動きを見せる呼吸をして手足を動かしこの世界で生きる素手をそしてもう一つの大きな手それがあなたの支え時間の中で立ち上がり見える景色が次第に変わり自分の行動範囲を広げいつしか自由に行動し時間の使い方が変わる無意識に呼吸して無意識に意思を [続きを読む]
  • 自分とはの答えに
  • 自分の体を流れる古のDNAそれは時に自分を問う生きろこの世に授かった命だから聞こえる声はむしろ自分を通り越して遥か彼方の未来の自分へ自分とはの問に答えなんてあるはずもなく自問自答の時間を繰り返すだけそこにあるものは簡素で完結「生きろ」ただそれだけ無造作でも良い醜くても良い貶されても良い意気地なしでも良い自分が嫌いでも良いそれでも命は時々の時代で儚くも夢を探す人として生まれ人として人格を得て人と [続きを読む]
  • そっと見上げて
  • 聞こえる?私の声が見えてる?私の姿が感じてる?生きてることの素敵を風を感じて息吹を感じて四季を感じて大地と生命は共に共存し明日という未来に何かを託し希望という名を刻む言葉では難しいこともそっと話すことで心は解き放たれてその意味を結ぶ感じたままを生きて生命の時間の中で花を咲かせ最後の時間を見つめやがてこの大地に眠るそっと見上げて空に舞い上がる風の行方あなたの希望を乗せて遥か遠くへ旅に出るいつも何かを [続きを読む]
  • 恋して 2
  • 心トキメク人に出会いました何となく優しくなれる時間がありますずっとこのままと思って時間は限られた仕切りの中で何かを順に見せるそれは時の運命が開く扉の様に希望とはかけ離れて見えたりする本当は夢と思ってしまう本当は嘘って思えてしまう本当は自分には無理って感じてしまう形のない恋模様それは時に魔法のように自分を違う時間へ連れていき幸せな時がそこにあるようにと思う私がいるのです恋していますあなたに明日なんて [続きを読む]
  • 一粒の涙を堪えて
  • 挫けそうな時自分が嫌になる時情けなくなる時逃げ出したくなりそうな時全てが嫌になってしまう時心はその体に訴えます溢れた一滴一滴は今を乗り越え明日のためだとでもそれが何度も続いたらもう流す雫なんて無い心と鼓動はそんなあなたに話します何故、泣いたの?何故、言葉にしないの何故、心を開かないの?何故・・・日付をまたいでも気持ちの時間は何も変わっていないもう一度、その時間へ戻ろうもう一度、最初からやり直そうも [続きを読む]
  • 命の煌めきを
  • 言葉を覚え始め感情を表現し始め心を意識して命の豊かさを感じる真実は一つと教えられ物事は道理と教えられ形は崩れると教えられ人は変わりやすいと自分で感じ始め本質は人それぞれといつか知る人はこの世に生を受けると親という支えを使って物事を覚え自立して自分で行動し自分の考えの元で何かを成すそこに起きる失敗も成功もこの世が授ける運命失敗すれば悔いが生まれ成功すれば生業が変わりいつしか心も考え方も変わる何をそ [続きを読む]
  • 色々のいちごの種を撒いてから実が出来るまでの過程
  • 今回は以前、いちごの種を撒いてから双葉や本葉が出るまでの写真を掲載しましたが少し物足りのでその後どうなるのかという観点も写真で少し説明していきます。まず、イチゴって種から育てるのって簡単なの?という点から①簡単?②難しいの?③種はどこから④どうすれば発芽するの⑤土はどうするの⑥種まきはいつ頃してどんな風に撒くの①簡単じゃないですね理由は株を買ってきた物と違って世話の量が違う②少し難しいです理由は手 [続きを読む]
  • あなたがいれば
  • 辛い時あなたがいれば悲しい時あなたがいれば嬉しい時あなたがいれば楽しい時あなたがいればきっと何かが違って見えるきっと心はもっと変わるきっと生き方が素敵になれるきっと転んでも明るくなれる人の心は寂しがり屋時々、寄り添って強く抱きしめて欲しい本当はこんな星空の夜は黙って一緒に側にいて欲しい寒い日に外に出かけお揃いの足跡を付けて遠くへエスケイプ誰にも知られずに誰にも見られずに誰にも見つけられずにその手を [続きを読む]
  • 誰だって
  • 誰だって辛い時は有るよ誰だって悲しい時は有るよ誰だって寂しい時は有るよ誰だって話し相手が欲しい時が有るよ誰だって自分ってと思う時があるよ誰だって自分って他人からどう思われてるのか気にしてる誰だってどんな時もいつだって人の心はそれ程強くない憎しみ悲しみ慈悲敬愛嫌悪複雑過ぎる社会と人との関わり方いい加減うんざりしたり愛想笑いしたり人間関係に辛くなったりするネット社会に移行した現代人とのコミュニケーショ [続きを読む]
  • あなたへの道
  • 見えますか?あなたの進む道が見つけましたか?あなたが進むべき道が見当たりませんか?あなたが信じる道がどれだけ探しましたか?あなたが本当に歩くべき道を途中で挫折してその道からはみ出して迷い路をしてしまう自分で諦めて目標としていた道を外れ違う道を探し始めたあなたへの道それは人生の中で沢山ある道を探し自分なら出来るといつしか判断して乗り越える勇気と自分への自信途中で沢山見える分かれ道分岐点はあなたに [続きを読む]