こちら噂の情報局 さん プロフィール

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こちら噂の情報局さん: こちら噂の情報局
ハンドル名こちら噂の情報局 さん
ブログタイトルこちら噂の情報局
ブログURLhttp://blog.goo.ne.jp/gooyuhueriami
サイト紹介文社会、スポーツ、芸能などニュースの裏側を 独断偏見勝手気ままに綴ります。※文中はすべて敬称略とします
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供590回 / 365日(平均11.3回/週) - 参加 2014/09/25 19:54

こちら噂の情報局 さんのブログ記事

  • 金正男暗殺に影落とす拉致家族の解決放置
  • 金正男暗殺は衝撃的だった。監視カメラにその映像の一部始終が流れた。JFケネディのダラス暗殺事件に似たショッキングさともいえる。当時、私は中学2年生の秋だった。世界初の宇宙中継ということで、テレビを見ていた最中に飛び込んだ。時代は変わった。張り巡らされた監視カメラに暗殺の瞬間が撮られていた。暗殺の影響はケネディ大統領暗殺とは天と地の差。北朝鮮テロはいわば戦国国家内の政争。どうぞ、ご勝手に!である。【 [続きを読む]
  • 絵葉書と終活について
  • 東海道新幹線に乗って、富士山が見えるとなぜかカメラを向ける。何度も通ったのに、誰もがレンズを向ける。不思議だ。現像するわけでもない。誰かに見せても「凄い」とはいう。いいながら、それほどの感動は本人以上ではない。絵葉書って、何かそれに似ていないか?そう思うことがある。少し落ち着いた年齢になった。そのせいもあるか?旅をすると、美術館をのぞくようになった。リタイアする前は仕事柄、招待券をよくもらった。そ [続きを読む]
  • 脳みその話
  • 脳は疲れることを知らない。眠くなったり、疲れた、と思うのは脳ではない。目が疲れる。体が疲れる。そんなことをどこかの本で読んだ。その証拠に、夢を見たり寝言を言ったりしている。人は寝ていても脳は活発に機能しているのだ。生まれ変わったら脳科学者になりたい。もっと、勉強をしていたら、と思ったことがある。阪神大震災やオウム真理教事件の騒然とした95年前後。550万部を売り上げた大ベストセラー「脳内革命」(サ [続きを読む]
  • 拝啓 長嶋茂雄様ハッピーバースデー
  • きょう2月20日はミスターベースボール長嶋茂雄の誕生日。81回目。ハッピーバースデー!昭和33年の衝撃デビューが忘れられない。我が小学校4年生。打って走って投げて躍動するプレー。幼心に光を見た。新人で本塁打(29本)打点(92)の2冠王。打率2位(.305)であわや3冠王。それどころか盗塁は37個。ホームランは一塁ベースを踏み忘れて1本損している。つまり、それがなかったら30本塁打。新人でいきなり [続きを読む]
  • 当選者ホントにいるのかな?
  • 新聞の日曜版にクロスワードクイズがある。実に簡単なものだが、頭の柔軟体操で、朝食後にペンを握る。縦と横の枠を埋めていく。分かるところから、ひとつずつ空白を埋める。その作業が楽しい。旅好きなので、旅行クーポン券が抽選で当る、というのも楽しみ。老後の朝の息抜きでもある。毎週日曜日だから年にハガキ53枚。つまりハガキを53枚郵送している。もう始めて4,5年になるから200枚以上出している勘定になる。当選 [続きを読む]
  • 不可解なニュースの連続
  • 金正男の最後の姿。なぜ撮影されているのか?誰が撮ったのか?刺殺されたのでもなく、銃撃されたのでもない。椅子に座った時点では、まだ生死は不明。普通なら手当てするだけで、手一杯ではないか。周囲には誰も映っていない。不思議この上ない一枚だ。それにしても、硬軟取り混ぜて不可解なニュースばかり。金正男暗殺清水富美加電撃引退トランプ側近1か月で辞任ワイドショーは三題話で、とっかえひっかえ。どれを見てもコメンテ [続きを読む]
  • 自動車免許更新もうすぐ
  • あっという間の5年。4月の誕生日がくれば次なる自動車免許の更新。家内が2月生まれなので、手続きした。誕生日前40日前から更新できる、との通知。で、我が免許証を見た。「平成29年5月30日まで有効」とある。こないだ更新した、と思っていたら、すでに5年の月日が流れていた。幸い、今のところ無事故無違反で「ゴールドカード」。更新手続きも30分ほどで、すみそうだ。若いころはなぜか?更新間近になると、不思議と違反切符を切 [続きを読む]
  • 金正男暗殺ー北朝鮮ロシアそしてオウム毒ガス
  • 毒針ではなくVXガスが凶器だった。懐かしい暗殺グッズの名が出てきた。オウム真理教がテロの武器の一つにしていた神経ガス。当時も、オウム真理教と北朝鮮との関係は深いとされてきた。覚せい剤、LSDなどの麻薬を北朝鮮から入手の噂は耳に入った。イニシエーションなどで幻覚作用を起こし洗脳したのだ。それにしても金正恩にとって、異母兄の正男を暗殺する必要があったのか?なぜ?このタイミングなのか?殺して誰が得するのか? [続きを読む]
  • 100年後 消えるもの
  • 朝テレビを見ていた。外国人が日本で不思議なるもの、と聞いていた。なるほど、と思った。FAXはまだ使ってるの?何で?手帳まだ使ってるの?WHY?CD、DVDレンタルショップまだあるの?日本人が当たり前と思っていることが、外から見ると不思議らしい。固定電話もそうだ。ほとんどスマホで用足りている。昔は電話を設置するために権利金額が?万円もして閉口した。今、あれはいずこへ?我々のいた新聞業界もそうだ。新聞 [続きを読む]
  • 要人暗殺、毒針、女スパイ、独裁大統領、国境に壁…
  • 時代が50年も60年も前に巻き戻されている。北朝鮮独裁者の異母兄弟、金正男が暗殺された、との情報。夜のニュースはすべてがトップ級の扱い。金正日死後、後継者候補だった。だが、金王朝を継いだのは弟・金正恩の方だった。それにしても毒針でプスリ。マレーシア国際空港で実行とは、まるでスパイ映画。5年前の10月に捕まった北朝鮮工作員が当時、金正男暗殺指令を受けていた、と自白している。暗殺の対象だったことは、そのこと [続きを読む]
  • 男と女
  • 14日はバレンタインデー。女が男に愛を告白する日。ところが今の時代に合わないのではないか?草食男子に肉食女子。もじもじするのは近頃、男の方が多いらしい。「男と女」。クロード・ルルーシュ監督の名画中でもフランシス・レイの曲が耳に残る。作家・野坂昭如が作詞した「黒の舟唄」も印象深い歌だ。♪ 男と女の間には    ふかくて暗い河がある   誰も渡れぬ河なれど  エンヤコラ   今夜も 舟を出す    ROW [続きを読む]
  • トランプ社長にすり寄る安倍支社長
  • 出世欲の塊が、この世に数多いる。色んな世界を67年も生きていると見てきた。参勤交代のように渡米した安倍晋三首相。新任のドナルド社長に安倍支社長がご挨拶。覚えめでたくなりましたか?サラリーマンの世界のようだ。揉み手、おべっか。自腹ではなく公費で高価な手土産持参。大変な「お土産」を持たされるのを知っていて。直言、意見を言おうものなら田中角栄首相になる。米国に先駆けた日中国交回復、石油ルート独自開発など。 [続きを読む]
  • 能年の次は清水富美加!同じ芸能事務所でまた女優引退騒動
  • 偶然とは言い難い。能年玲奈は独立問題。清水富美加は新興宗教出家。期待される旬の女優二人。まったく別物に見えるが、そうだろうか。一報では清水が出家のため電撃引退ということになっている。ところが時間を経過すると清水はギャラを含め、事務所批判になった。能年もギャラへの不満からの独立騒ぎだった。事務所の名前はレプロエンタテインメント引退理由がどうやら出家だけではないようだ。事務所への不審感がのぞくツイート [続きを読む]
  • 石原慎太郎の哀れ
  • 人生は山登りに似ている。登りっ放しで下らなかったら遭難という。スイスの心理学者ユングの言葉。石原慎太郎に聞かせたい。築地移転に絡んで都議会の参考人招致に引っ張り出される。作家でいればよかった。三島由紀夫に一部で比較されたことも、若い頃にあった。「太陽族」として、華々しく若者の代表として登場した慎太郎。弟の裕次郎と昭和を表現した人気作家。そのまま、いればよかった。なまじ政治家の道に入った。一時は「総 [続きを読む]
  • ノーベル賞学者も平尾誠二を救えなかった
  • 昨年10月亡くなったミスターラグビー平尾誠二をしのぶ会があった。凍てつく神戸・神戸ポートピアホテルで10日、行われた。関係者800人が参列、一般市民2000人が献花の列。ノーベル賞学者の山中伸弥教授の言葉が重かった。「彼といつものようにご飯を食べに行って、楽しく過ごしたその直後に病気が分かって。号泣しました。どうして平尾さんなんだと。でも治療に対して前向きな彼の気持ちを聞いて、じゃあ一緒に頑張ろうと。最後の [続きを読む]
  • 金言名言〜酉2月
  • ◎ 「一人では何もできない、しかし、先ずは一人が始めなければならぬ。その一人になろう」  (石川良昌)◎ 「目を心のうちに向けて見いや。まだ見つけちょらん場所が、こじゃんとあるきに。そこを旅して自分の世界を究めるがじゃ」(坂本龍馬)◎「私が求めているのは、今この瞬間に100%生きるということだけです。一瞬一瞬を楽しむ小さな子供のようになりなさい。そうすれば、人生は悦びに溢れたものとなります」(女性哲学 [続きを読む]
  • 敏腕編集長の外ヅラと内ヅラ
  • この時期、必ず使うフレーズがある。三寒四温春の陽気か?と思えば凍てつく雪空になる。「大丈夫か?そんな薄着で、夜は寒いぞ」お天道が人を試してるかのような季節だ。東北、北海道出身の人は、東京など都会での寒さに震え上がる。なぜなら地元では二重窓、ヒーター完備など防寒は徹底されている。備えあれば憂いなし。そういうことだ。出版大手の編集長が殺人容疑で逮捕されてまる1ヶ月。これまで触れづらかった。働き蜂の悲哀 [続きを読む]
  • 松方弘樹は高倉健大嫌い
  • 遺言のような松方弘樹伝が、きょう8日に出版された。『無冠の男 松方弘樹伝』(講談社)亡くなる1年前に作家・伊藤彰彦(56)が20時間のインタビューをまとめた。伊藤は映画史研究家でもある。過去にも松方に関する著書もあり、あけすけに話していて実に面白い。その中で松方は高倉健、NHKをぶったぎり。東映やくざ映画と本物のやくざとの交流もぶっちゃけている。亡くなっているから本人はいい。今のコンプライアンス絶対社 [続きを読む]
  • 12連続KO無敗の怪物ボクサー比嘉
  • とてつもない怪物が現れるとワクワクする。漫画を超える“怪物”大谷翔平は一休み。ゴルフの松山英樹が米ツアーで堂々の連覇。丸山を超える日本人最多通算4勝目。しかも、プレーオフを制しての逆転優勝だった。マスターズ(4月)が楽しみになってきた。テニスは錦織圭がいる。大谷、松山、錦織みな20代というのがいい。ボクシング界には井上尚弥という怪物がいる。そこに21歳のボクサーが怪物候補に名乗りを挙げた。比嘉大吾だ [続きを読む]
  • 不思議なカニの「赤い糸」
  • 富山在住の大学時代の友人から、ベニズワイガニが届いた。カニを見て不思議な縁に気づいた。亡くなって丸2ヶ月。我が戦友カメラマンが死の直前にくれたメールを思い出した。「北陸へカニ食べに行こうぜ!命の洗濯や。カニも美味いやろうな」当時、食道ガンで水もやっと通る状態。点滴を打つ身ながら誘ってくれた。「アンタが食べられない、酒も飲めない、歩けない。なのに行くことは出来んよ。俺だけが目の前で飲んで食って出来る [続きを読む]
  • ピコ太郎支え続けた立川談志の金言
  • 我を通す。悪いことのように思われがちだ。私は、頑固だ、といわれようが、意固地といわれようが、人生でこれが大切だ、とずっと思っている。例え、だれが非難しようとも。だから好きな言葉。「我が成すことは我のみぞ知る」龍馬の金言でもある。ゴジラ松井秀喜が開花するまでいろんな大物OBが指導した。特に知られているのは張本勲。3000安打を打ったご意見番。しきりにすり足打法を説いた。大物中の大物。だが、松井は聞く耳持 [続きを読む]
  • 最悪タイミング「日曜アメトーク大谷翔平スゴイぞ芸人」
  • テレ朝系列は泣きっ面にハチだった。WBC辞退を決めたばかりの大谷翔平。淫行疑惑渦中で無期限謹慎中の狩野英孝。この二人が出る『日曜もアメトーーク! 大谷翔平スゴイぞ芸人』が放送を強行した。いかにもタイミングが悪過ぎる。お蔵入り、差し替えの選択はなかったのか?深夜にいつもよく見る番組。面白い。日曜はゴールデン仕様の番組だ。スタッフは編集作業にさぞや汗だくだったことだろう。WBC中継を予定しているテレ朝 [続きを読む]
  • 大谷よ手術に踏み切れ!
  • WALK DON’T RUNという英語がある。和訳すれば「急がば回れ」大谷翔平にそういいたい。自身はガックリ気落ちしている。「目標を失った」大谷とは比べようがないけれど、私も思春期を思い出す。それなりの自信があった野球。中学時代のチームメイトの親にプロ野球の有名スカウトがいた。「あのピッチャーええな。オヤジそういってたで」たまたま息子(4番レフト=のち平安)の試合を観戦。息子のその言葉に木のテッペ [続きを読む]
  • 大谷WBC辞退!これでいいのだ
  • 節分、立春とこよみは春に向かっている。明けない夜明けはない。来ない春はない。大谷翔平もそうだ。【2月4日付・報知新聞】大谷のいないWBCは気の抜けたビールのようだ。実に残念だ。一方で「勇気ある撤退」だった、とも思う。松坂大輔の二の舞にならなくてよかった。大谷の右足首の故障は右腕にとってけり足。打者にとっては踏み込む足。気にしていては、体のバランスを崩し肩肘を壊しかねない。WBCで2大会連続でMVP [続きを読む]
  • 大谷ショック!TV局右往左往WBC暗雲
  • 右足首の故障が意外に重症。突然2日に発表された大谷翔平の「投手辞退」。当ブログは大谷がWBC辞退する、と見ている。もし、打者として残った、としたらTV局、スポンサー、NPBなどの圧力だろう。結論を言う。手術をしてでも大谷は故障回復に全力を挙げるべきだ。日本、というより球界の宝を壊すわけにはいかない。栗山英樹監督でなくとも、心底そう思う。余波はどんどん広がる。7日がWBCメンバー最終発表の期限。大会 [続きを読む]