こちら噂の情報局 さん プロフィール

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こちら噂の情報局さん: こちら噂の情報局
ハンドル名こちら噂の情報局 さん
ブログタイトルこちら噂の情報局
ブログURLhttp://blog.goo.ne.jp/gooyuhueriami
サイト紹介文社会、スポーツ、芸能などニュースの裏側を 独断偏見勝手気ままに綴ります。※文中はすべて敬称略とします
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供570回 / 365日(平均10.9回/週) - 参加 2014/09/25 19:54

こちら噂の情報局 さんのブログ記事

  • ペット悲喜こもごも
  • 今朝、小さな記事にふと目が留まった。悲しいニュースだ。日曜日、昼下がりのペットの散歩。鉄道の踏み切り内で座り込んだ。幅2・2メートルの狭さ。飼い主がリードを引っ張ったが動かない。52歳の男性は助けようと遮断機をくぐった。連れ戻そうと抱えた瞬間、電車が接近、はねられた。ペットは体長1メートルの中型犬。引っ張るにも、抱えるにも重い。飼い主と共に亡くなった(詳細は下記参照)。いつもの散歩コースだったのだ [続きを読む]
  • 芸能界も連帯責任?昔の高校野球か!
  • 今は緩やかになった。佐伯イズムともいわれた高校野球界。連帯責任。戦前の軍隊式の規律が、我々の時代の高野連にはあった。球児の不祥事だけではなく、在校生の不祥事でさえも出場停止処分にされた。チーム内ならなおさらだ。佐伯達夫から牧野直隆会長になって、少し緩まった。それでも、野球部員の不祥事はご法度だった。春、夏の甲子園代表になることも大変。それ以上に「大変なのはそれから」と当時の監督ら。特に名門、強豪は [続きを読む]
  • 夫妻ともに厄年 悲し34歳 海老蔵夫人逝く
  • ガンと闘う、ということ。ガンに勝つ、ということ。それは自らの細胞を死滅させることなのだ。気力があればあるほど、細胞が活発に動けば動くほど。がん細胞が元気になる。ガン闘病してきた友人を送ってきた。それがよくわかる。小林麻央が34歳で力尽きた。我が二女より3つ下。14年10月に乳がんを告知される。2年余の闘病を続けていた。ブログで闘病を発信し続けた。人の生死は順番があれば、あきらめもつく。平均寿命も目安と [続きを読む]
  • ダルビッシュVSマー君 歴史的劇投(今季全成績付録)
  • ダルビッシュとマー君がメジャーで初対決した。スコアブックを引っ張り出してきた。久しぶりにスコアカードをつけたくなったのだ。日本の誇る現役のエース対決。その勇姿を見逃すわけにはいかない。雨で試合開始が1時間40分も遅れた試合だった。現地はナイター、日本時間は朝9時45分。日本流にいえば、2人のコンディションが心配だった。だが、それは杞憂に終わった。どちらにも勝ってほしい。勝負の世界だから、そういうわ [続きを読む]
  • 14歳中学生棋士28連勝に世代交代の波
  • スーパースターは突然出現する。それも世代交代というタイミングでやってくる。神の配剤?とも思わせる。川上哲治、大下弘の赤バット、青バットの両雄が晩年の1958年。ゴールデンルーキー長嶋茂雄が出現した。翌年に王貞治が後を追おうようにプロ野球入り。名大関・貴ノ花を引退に追い込んだ千代の富士。名横綱はその息子・貴乃花に引導を渡される。エルビス・プレスリーが軍隊入りして人気に陰りが出る。するとビートルズがヤアヤ [続きを読む]
  • 落日?キムタクの事故報道
  • 「キムタク追突事故」SMAP分散を発表したその日に報じられた。【6月21日付・報知新聞】これまでなら、事務所がかん口令を布けた。散り散りバラバラになった今ではパワーもなくなったか?間をおかず、すぐに報じられた。過去にキムタクは免停になっている。速度違反2度(2011年9月、12年3月)。キムタクほどの有名スターなら、そこそこのニュースにしてもおかしくなかった。スピード狂キムタク 免停何キロオーバー [続きを読む]
  • 4・1ミリの恐怖
  • 淡路島在住の家人の高校同級生M・Yからタマネギがドサっ。毎年、送ってくれて、この4月にも送ってもらったばかり。それがまた、2ヶ月経たない内にダンボール一杯にして届けてくれた。家人が話したのだろう。「血がサラサラになるからね」我が家人にとって、友の有難味は心に染みたことだろう。事の顛末はこうだ。つい先ごろ、家人が早朝、痛みで、のたうちまわった。七転八倒とはこのことか?「右わき腹が、み、みぎ、うーーん [続きを読む]
  • ダルビッシュ5失点!マエケン復活(今季全成績付録)
  • 父の日仕様の青いキャップより、真っ青になったのはダルの顔。初回でダルビッシュが試合をぶち壊した。いきなりの4失点。1試合5失点は今季ワースト。初球から抜け球が多く、おかしかった。6月は4試合目の登板で4アーチを被弾。5月、2点台だった防御率は3点台から戻せない。よかったり悪かったり波が大きい。この日はマエケンが先発復帰。5回1失点3安打5三振2四死球と先制2点タイムリー。12度目の登板で5勝目(3 [続きを読む]
  • 清宮2発!103号
  • 高校野球の夏がもうやってきた。沖縄大会が17日に開幕。7月末まで熱闘地方大会が北上してくる。清宮幸太郎の最後の夏は7月15日スタートする。負ければ終わる。本塁打最多の夢がこの怪物の一挙手一投足にそそがれる。その怪物が高松で招待試合に102&103号を放った。これで招待された熊本(1発)、沖縄(1発)、愛知(4発)、香川(2発)全4県でホームラン8発を披露した。しかも8本塁打のうちソロは2発だけ。走 [続きを読む]
  • 体にいいの?悪いの?コーヒー党
  • 朝のコーヒーが美味い。そう感じるようになった。香りがまた喉元をそそる。ところがコーヒーの害、効果で真逆の報道があった。一つはコーヒーを飲んでいたら大腸がんリスクが低くなる。一つはカフェインを取りすぎて亡くなった。一体、どっちやねん?親友のマグロ船長の自宅に泊まった時、驚いたことがある。一日中、コーヒーを沸かし、朝昼晩のべつまくなく飲んでいた。体中がコーヒー色になるんじゃないか?と思ったほど。効果が [続きを読む]
  • マー君ホームラン地獄6連敗(今季全成績付録)
  • 朝の5時からライブ中継。全米OPゴルフとMLB.片や松山英樹は大逆襲で優勝圏内。片や田中将大はホームラン地獄でもがいている。いずれにしても、世界で活躍する日本人をリアルタイムで追える素晴らしい時代。パワーも体力も違う世界で、誰がこんな時代がやって来る、と50年前に思ったか。野茂英雄が近鉄と大喧嘩して渡米した95年。「無謀だ」大方の人は言った。観光気分で来日したメジャー軍団にまるで歯が立たない時代。 [続きを読む]
  • 父の日 奇策
  • もう私の父も母も鬼籍に入っている。私が娘2人の父である。来年の2018年で「平成」は30年で幕を閉じる。昭和、平成そして、どんな年号になるにせよ、三代生きることになる。時は確実に流れている。新聞テレビを見ていても「ああ、あのヒトが亡くなった」「この人も亡くなった」幼い頃からテレビ、映画で見てきた俳優、女優、スポーツ選手らを見送る。私も順番を待っている。といって、暗い気分になっているわけでもない。時 [続きを読む]
  • 金言名言〜酉年6月
  • いい天気が続く。梅雨入り宣言したのはいつだっけ?2日に沖縄が宣言、近畿は7日だった。宣言するのは人間様。あたしゃ知らないよ、勝手に宣言したんでしょ。っていうのはお天道様。一般の人はこのまま好天がいい。けれど、そうは行かないのが世の常。あちら立てれば、こちら立たず。雨が降らなけりゃ水田が干上がる。世界のどこかでは「雨乞い」だってする。だから季節は巡らなけりゃいけないのだ。でも、ジメジメ、蒸し蒸しは嫌 [続きを読む]
  • 中央集権パンダ?角栄とアベの違い
  • パンダにそれほど関心があるわけではない。けれど近頃、違和感がある。梅雨入りというのに雨が降らない気分、といっていいか?その程度ではあるが…。上野動物園のパンダベビー誕生がメディアを騒がせた。ちょっと待った!ってんだ(何で江戸弁?)16年8月、双子の海浜(かいひん)と陽浜(ようひん)が生まれている。そんな大騒ぎになったかい?昨年末亡くなった我が戦友カメラマンI・M。真夏の最中、ガン病棟から抜け出した [続きを読む]
  • 清宮101号最多へ着々
  • 梅雨入りといわれたとたんに晴天続き。空梅雨になっている。名門となれば週末だけの練習試合ではない。ウィークデーに早実が慶応高と定期戦。清宮幸太郎が101号。2−5の最終回、第5打席で変則左腕から右翼ポール際に放り込んだ。会場は神奈川県大会やプロ野球2軍戦が行われる。「ドカベンスタジアム」の愛称がある球場。水島健司の劇画キャラクターの壁画やブロンズ像がある両翼95メートル、中堅120メートル。実は慶応 [続きを読む]
  • マー君(今季全成績付録)
  • 初回またアーチ病が顔出したマー君。2番打者に放り込まれた直後、3番の現役最強打者プホルスに四球。こりゃまた大乱調かいな?と不安だった。だが、この日は違った。スプリットとスライダー中心に三振の山を築いた。4安打8三振。3−2と1点リードの7回途中89球にも関わらず、走者を残して交代。救援が打たれ白星が消えた。3失点もエラーがらみで自責点は1。エンゼルスとの相性と中5日の間隔が幸いした、ともいえる。内 [続きを読む]
  • ダルビッシュ1安打快投6勝 青木封じ(今季全成績付録)
  • ダルビッシュは過去3試合連続で一発に泣いた。ホームランも4試合連続で浴びていた。マー君と同病のアーチ病。だが、ダルビッシュはマー君と違い、好投しながら浴びる悔いの残るもの。相手は前回3ラン一発で敗れた強打のアストロズ戦。雪辱期したマウンドは低めに集め、アーチ病は克服した。5回に1点献上しただけの安定したピッチング。ヒットはこのタイムリー安打の1本だけ。昨夜、日米2000安打した青木は二ゴロ、投ゴロ [続きを読む]
  • 長嶋はやっぱり太陽 立教大学日本一に見た
  • もって生まれたものは確かにある。長嶋茂雄。「永久に不滅」のはずの巨人軍が連敗地獄にあえいでいる。ヨシノブ巨人が連敗の泥沼に陥ったせいで、長嶋巨人1年目の悪夢が掘り起こされた。史上最悪の75年最下位。そのシーズンの球団ワースト11連敗がクローズアップされた。ミスターにとって屈辱の何物でもない。ところがところが、である。長嶋の母校・立教大学が59年ぶりに大学日本一になった。立教の黄金期をつくった長嶋の [続きを読む]
  • 小出恵介 毒蜘蛛にかかった
  • 「私はこれ(小指立てて)で会社を辞めました」そんなテレビCMが、一昔前にあった。俳優・小出恵介がまさにそれだった。淫行事件で地獄に落ちた。写真週刊誌「FRIDAY」で17歳の女子高生との淫行を報じられた。それも記念写真を撮ったような鮮明な現場写真の数々。【6月23日号フライデー】持ち込み、売られた写真が丸わかりなのだ。大手芸能事務所アミューズが、いち早く「無期限活動休止」処分を下した。アミューズと [続きを読む]
  • 勝ってニュース!情けなや巨人
  • 常勝巨人は、その昔負ければニュースだった。今では13連敗から、ようやくの白星が大ニュース。それも相手は交流戦1勝も出来ず6連敗中の日本ハム。【6月10日付・報知新聞】昔日のV9巨人はどこへ行ってしまったのだろうか。古巣社内のドヨーんとした空気が頭に浮かぶ。昔の話は今の時代の人には禁句ではある。「あの時はよかった」この手の話は最も不興だ。だが、昔のことを引きずっているのはまさに巨人だ。この日ハム戦、 [続きを読む]
  • 21世紀少年の怪物たち
  • 世界卓球で13歳が五輪銅メダリスト撃破。張本智和2003年6月27日、仙台市生まれ。将棋で14歳がプロデビュー25連勝。藤井聡太2002年7月19日、名古屋市生まれ。サイバー攻撃で14歳が世界をパニックに陥れた。大阪生まれのPCウィルス作成少年。3人とも21世紀を過ぎての誕生日。まさに21世紀少年の怪物たちだ。いいも悪いも中学生恐るべし。上の二人は賞賛に値するが、最後の1人は首かしげる。ウィルス「 [続きを読む]
  • 13連敗巨人と8戦連続2桁K則本の天国と地獄
  • 則本昂大がメジャー記録に並んだ。8試合連続2ケタ奪三振。野茂超えは坂本勇人から、世界タイは筒香嘉智から。一方では巨人が泥沼の13失点の13連敗。G党は怒りを通り越して、ぼう然自失。巨人に勝った方も憐れみ含む同情するばかり。則本の勢いと巨人の凋落ぶり。それにしても則本が凄い。ホームランと三振は狙って出来るものではない。出来るとしたら常人を超えた才能と身体能力だ。伸びのある150キロ超の速球とフォーク [続きを読む]
  • ダルビッシュ伝染性アーチ病(今季全成績付録)
  • ダルビッシュがアーチ2発で沈んだ。まるでマー君のアーチ病が伝染したかのようだ。4試合連続で被弾している。打たれたヒットはわずか3本。同じ打者に2打席連続被弾。メッツ3番のブルースに浴びた2ランとソロが痛い。奪った三振は8回途中交替まで9個。メジャー通算900奪三振を達成した。区切りを勝利で飾りたかった。悔やんでも悔やみきれないマウンドになった。好投しながらも白星に恵まれない。3ラン(ブルージェイズ [続きを読む]
  • 重症マー君3発アーチ病5連敗(今季全成績付録)
  • マー君、泥沼の5連敗。3発被弾したアーチ病は深刻だ。登板した今季12試合で17発被弾。この試合も1回こそゴロの間に先制点を献上。2,3回を三者凡退だったが、フェンス際の大飛球を超美技で救われていた。案の定4回、2ラン含む連発。5回にも2イニング連続で被弾した。我慢しきれなくなったジラルディ監督。62球しか投げていない田中将大を5回で降ろした。ヤンキースはレッドソックスとの大事な首位攻防初戦を落と [続きを読む]
  • ウン蓄話とうんこ本
  • 人間の証は食べることと出すこと。「人間は食って、ひるだけ」といったのは作家・山田風太郎。ベストセラー作家で解剖学者「バカの壁」を記した養老孟司もいう。「口の中のツバは汚くないのに、はくと汚い。嫌なこと(モノ)を外に放り出せば知らん顔。ボーっとしていても、蓋をしていても、人にとってなくならないものはウンコだ」小学生「うんこ漢字ドリル」」なるものがバカ売れだそうだ。1年〜6年向けという。全6冊が本ランク4 [続きを読む]