新・我歩我遊 さん プロフィール

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新・我歩我遊さん: 新・我歩我遊
ハンドル名新・我歩我遊 さん
ブログタイトル新・我歩我遊
ブログURLhttp://blog.goo.ne.jp/w-walk
サイト紹介文〜徒歩日記〜
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供366回 / 365日(平均7.0回/週) - 参加 2014/09/26 09:34

新・我歩我遊 さんのブログ記事

  • 美しく、しなやかに・・。
  • 殿ヶ谷戸庭園カタクリ、春の舞い。●今春はいつも以上に花数も多く斜面に咲くカタクリも賑やかな光景になりました。時には数輪なんて年もあるのでしっかり腰を屈めてしなやかに舞うカタクリと睨めっこの時間が過ぎました。(3月25日・撮影)●●●●●●●● [続きを読む]
  • 篠窪、春の小箱。
  • 新松田からブラブラと1時間弱篠窪に広がる菜の花畑と桜の春景色ことしも心ゆくまで満喫の時間が過ぎました。●残念ながら富士山は見えずでしたがここで食べるおにぎりは最高の至福と言ってもいいくらい旨い昼食にありつけました。(3月19日・撮影)●●●●●●● [続きを読む]
  • ほ〜ら、、、春咲き小紅。
  • 懐かしい歌のタイトルになりました。菜の花だけでも満足して帰れる篠窪の春景色おまけと言っては贅沢な桜色の景色もこれから暖かくなる今の季節ならではの絶景です。春めき桜・・・ネーミングにも魅かれてしまう素敵な桜に出会いました。●きょうも雨の中桜を見てきましたが戻って、早速TVのスイッチonまさかの稀勢の里の優勝そして涙の横綱の姿を見てもらい泣きしそうになりました。(3月19日・撮影)●●●●●●● [続きを読む]
  • 春の田園。
  • 小田急線、新松田下車一年ぶり春の篠窪にやってきました。昨年は菜の花が早く咲きまだ桜も咲かないうちに訪れましたがことしは、は・る・め・き桜が菜の花との二重奏で素晴らしいハーモニーとなりました。予報が晴れと言うことでこの風景に富士山もと期待していましたが残念ながら望むことができず・・・それでも贅沢な目の前の光景にのんびり、ゆったりとした時間を過ごすことができました。(3月19日・撮影)●●●●●● [続きを読む]
  • 東御苑、弥生三月。
  • 梅林坂には遅咲きの梅も残る三月の東御苑苑内も徐々に春の香りが漂い始めました。●毎年眺めていても我が家の庭園のように苑内を周遊し、ひと通り観て春を実感するのも楽しみになったようです。(3月20日・撮影)●[ヨネモモ]●●●●[琉球カンヒザクラ]●[イワネシボリ]●[トサミズキ]●● [続きを読む]
  • 水辺に咲いた白い花。
  • 東陽町・潮浜運河 潮風の散歩道に咲いたハクモクレン1週間以上前に新聞記事になっていましたがほぼ枯れてしまい遅れての散歩になりました。●やや花から遠くにと思いながら傷んだ花を避けての撮影でしたが散歩したりランニングされている方も多く何人かの方に一週間早ければと声をかけていただきました。残念!!来シーズンを楽しみにしたいと思います。(3月20日・撮影)●●●●●●●●● [続きを読む]
  • 可憐に春への使者。
  • 裏高尾待望の春の天使たちに再会。●梅林にいても咲いているかどうかソワソワするくらい心配でしたが日影沢の木道に入ると数人の先着が腰を屈めているのを確かめひと安心。ことしも可憐に咲いたは・な・ね・こ・の・めに再会することができました。(3月12日・撮影)●●●●●●● [続きを読む]
  • 裏高尾、梅・彩々の小箱。
  • 続、梅・彩々・・・正月明け東御苑で早々に咲いた梅に出会い今年も梅づくしの日がつづきました。初春、早春と言葉ではなかなか春宣言も出来ずにいましたがやっと染井吉野の蕾も膨らみ始めそろそろ春と言っても良い季節です。●昨日、今日と外に出るときは装いも幾らか春モードにそろそろ気分も春モード全開にと爽やかな季節に期待が膨らみます。●今シーズン最後の梅・・・。今年も裏高尾の美しい梅林に出会うことができました。( [続きを読む]
  • 梅・彩々。
  • 裏高尾、木下沢梅林梅、彩々。●遠景からズームアップに今年もこの場所ならではの美しい春色が彩られました。(3月12日・撮影)●●●●● [続きを読む]
  • 裏高尾、春の装い。
  • 高尾から旧甲州街道小仏川沿いの春。●1年ぶりになりましたが梅祭りもスタート想像以上に高尾駅前のバス停はごった返していました。●旧甲州街道沿いの長閑な町並み何度歩いても飽きることのない風景がつづきます。お寺さんの梅・・・塀から飛び出ているミツマタ・・・お馴染みの光景ですがいつも通りにシャッターを押しながら目的地に向います。(3月12日・撮影)●●●●●● [続きを読む]
  • 花海道、春の小箱。
  • しながわ花海道春の小箱今回もたくさんの出会いがありました。●端から端までただ素通りしてしまうと10数分で終えてしまう光景ですが春の彩りにずいぶん長居してしまいました。(3月5日・撮影)●●●●●●●● [続きを読む]
  • 運河の春。
  • しながわ花海道、勝島運河の春。昨秋は訪れることができませんでしたがコスモスと船泊りの光景につづき初めて菜の花風景になりました。●秋に咲くコスモスとは趣は違いますが船泊りに咲くイエロー・カラーも実にお似合いだなと思える明るい光景が広がりました。疎らに咲いた菜の花背の高い花を探してはレンズを向けぐるりと行ったり来たり思う存分、運河の春を楽しみました。(3月5日・撮影)●●●●●●●● [続きを読む]
  • ぶらり品川宿。
  • 休日の東海道・品川宿散歩五十三次の19番目府中宿で小休止していますがいままで歩いた街道を寄り道しながら歩くのも楽しみの一つです。●品川宿に来ると旧道もあり、所々で東海道の雰囲気も漂います。荏原神社、海徳寺には街道歩きの日に寄った記憶があり慌ただしく次へと歩いたことを思い出します。●静岡以西京都への道のりは長いですがのんびりと五十三次の歩も進めたい気持ちが強くなりますね。(3月5日・撮影)●●●●●●● [続きを読む]
  • 寒桜、御涼亭から望む。
  • 新宿御苑の寒桜真下で首の痛くなるほどメジロを追う多勢のカメラマンも毎年楽しみにしているスポットです。この日は一瞬でしたが数えきれないほどのメジロもやってきましたがどれを撮っていいのやらと慌てるばかりで蜜を吸うメジロに不意をつかれた感じでした。●寒桜のある庭園を望む旧御涼亭・台湾閣から徐々に春を感じさせてくれる光景が目の前に広がりました。(2月26日・撮影)●●●●●● [続きを読む]
  • 三寒四温の頃。
  • 震災、あれから6年が経ちました。つい忘れがちになってしまう辛い出来事でしたがことしも自宅から黙祷をしました。●たしか震災翌年の3月11日は新宿御苑で黙祷したのもきのうの事のように思い出します。●一見暖かさそうで時折吹く風が冷たいいまの季節・・・あの日のことは決して忘れない一日でした。(2月26日・撮影)●●●●●● [続きを読む]
  • 冬から春へのはざま・・。
  • 日中はだいぶ春めいた暖かさですが日が暮れる頃はまだまだ寒さが身にしみる日がつづきます。今冬も毛糸の帽子が役に立ちましたがそろそろ暖かさにも慣れ春への衣替えもしなければと思える気候がつづくようです。●2週間前の新宿御苑・・・きょうあたりは春の彩りももっと華やかになっている頃だと思います。(2月26日・撮影)●[修善寺桜]●●[ホワイトペーパー]●●● [続きを読む]
  • 新宿御苑、梅の彩り。
  • 東京マラソン後、銀座からの寄り道でことし最初の新宿御苑です。●日本庭園、茶室・楽羽亭の一角にある梅園訪れた日が良かったのか例年になく美しい梅に対面する事ができました。散ったあとの梅園は何度も見ていましたがやはり咲き揃うとシャッターの響きも違うような気にさせてくれます。●春爛漫への序奏・・・これから暖かくなる今の季節もなかなか良いもんだなと実感した新宿御苑になりました(2月26日・撮影)●●●●●●● [続きを読む]
  • 昭和記念公園、早春の小箱。
  • ことし最初の昭和記念公園あと一息の春に向って園内の木々、花々も息を吹き返したように彩られてきました。何度も繰り返していながら春に向ういまの季節は何気に気持ちもワクワクしてくるものです。●この公園も次回は桜、菜の花、チューリップ・・・といよいよ春・到来と言える華々しい彩りになります。次回も楽しみに訪れようと思います。(2月19日・撮影)●●●●●●●●●● [続きを読む]
  • 水辺に咲く冬の貴婦人。
  • 昭和記念公園いつものように園内をめぐります。●広い園内まだまだ知らない道は多くありますが季節毎に咲く花を眺めながら毎年同じような道を歩いてしまうようです。●定番の水鳥の池の畔に咲くクリスマスローズ・・・花など感心のない頃はネーミングで魅かれたこともありましたがこの花も魅かれた花の一つです。お辞儀した多くの花が今年も一面に咲き揃ってくれました。(2月19日・撮影)●●●●●●●●● [続きを読む]
  • こもれびの里、早春の香り。
  • 昭和記念公園、行きも帰りもこもれびの里を通り過ぎていきます。●武蔵野の里を想い浮かべつくられた一角ですがこんな所に住んだことがなくてもどこか懐かしく思え四季折々季節を感じさせてくれる好きな場所です。●もうすぐ春ですね♪・・・と口ずさんでしまいそうなそんな気分にさせてくれる光景が目の前に広がりました。(2月19日・撮影)●●●●●●●●● [続きを読む]
  • 冬眠からの目覚め。
  • 昭和記念公園寒い冬から目覚めたように咲いたセツブンソウです。●ここで育ちはじめて数年になりますがセツブンソウの花壇が年々広がり寂しい冬の光景に華を添えてくれています。●どうしても腰を落としての撮影になりますがいつもいつも立ちくらむほど夢中になってしまう可愛い花にことしも出会うことができました。(2月19日・撮影)●●●●●●● [続きを読む]