虎キチ社長の優雅じゃない1日 さん プロフィール

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虎キチ社長の優雅じゃない1日さん: 虎キチ社長の優雅じゃない1日
ハンドル名虎キチ社長の優雅じゃない1日 さん
ブログタイトル虎キチ社長の優雅じゃない1日
ブログURLhttp://blog.goo.ne.jp/ashi772453
サイト紹介文西調布在住 小さな不動産屋の社長の独りごと
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供140回 / 365日(平均2.7回/週) - 参加 2014/09/26 10:46

虎キチ社長の優雅じゃない1日 さんのブログ記事

  • 苦しい日々
  • 昨夜から敵地での対中日3連戦が始まりました第1Rは浜松、第2・3RはナゴヤDでの開催となります。我が虎はここまで、交流戦最終カード(楽天)の2連敗から連敗トンネルが始まり通常リーグ戦再開の広島戦にも連敗してしまったので「今季ワースト4連敗中」投手陣は、そこそこ踏ん張っていますが、打線が信じられないくらいの「絶不調」なんです今季は安定感抜群の秋山投手へのプレッシャーが半端ない状況で、初回に犠飛で先制を [続きを読む]
  • 踏ん張り時
  • 敵地マツダでの対カープ3連戦。第2Rは試合途中で雨足が強くなり4回でノーゲーム。3対5と2点ビハインドでの展開でしたから正直「救われた」思ってしまいました約1ヶ月半前、聖地甲子園での3連戦(5/5〜7)は9点差をひっくり返す「神がかり的」な勝利などあり宿敵カープから3タテあのころは、負ける気がしませんでした。ところが今はどうでしょう第3Rは、復調気味の岩貞投手が先発しましたが初回、1死からサード鳥谷 [続きを読む]
  • 悪夢再び
  • 昨日から通常リーグ戦が再開されました。敵地マツダでの対広島3連戦いきなりの「首位攻防3連戦」となりますがチーム状況でいったら「キツイ相手」なのかもしれません大事な第1Rは、我がチームのエースであるメッセンジャー投手に期待するしかありませんところが・・・立ち上がりから、強力カープ打線の餌食4回8安打5失点で今季最短ko試合を作れませんでした5回から後を継いだ今季初登板の柳瀬投手も「メッタ打ち」1イニン [続きを読む]
  • 10勝8敗
  • 聖地甲子園での対楽天3連戦第3R。今季の交流戦、最後の試合第2Rの敗戦で「交流戦優勝」の可能性は完全消滅してしまいましたが、勝って「有終の美」を飾りたいところドラ2の小野投手と楽天のエース岸投手との対決同タイプの投げ合いとなりました。※投球フォームがそっくり 小野投手の先発は5試合目になりますが「投げるたびに成長を遂げている」と、愛読スポーツ紙の評論家が解説確かに「余計な力み」が消え、コントロール [続きを読む]
  • 悪夢の8回表
  • 今季の交流戦最後のカード。聖地甲子園に楽天を迎えての3連戦第2R。先発した青柳投手は、昨年プロ初勝利を飾った相手それに今季は「不思議な勝ち運」に恵まれてるので期待してしまいました「持ち味の?制球難」で、苦しむ場面はありましたが「5回80球4安打4奪三振4四球2失点」と、一応試合は作りました。しかし、登板過多のリリーフ陣を休ませるまではいかず「苦しい試合展開」になりました打線は2点を追う4回に、5番 [続きを読む]
  • センター返し
  • 聖地甲子園にパリーグ首位楽天を迎えての3連戦が昨日から始まりましたこの3連戦で今季の交流戦は終了来週の金曜日(23日)から再開するリーグ戦に向けて、調子を上げていくためには最低でも勝ち越さなければいけません大事なカード初戦を岩貞投手に託しました今シーズンの初めは、本来の投球が出来ず2軍での再調整となったり、今一つでしたがここにきて調子が上向き現段階で、パリーグ2位のチーム打率を誇る「イーグルス打線」 [続きを読む]
  • 病は虎から
  • 本拠地甲子園での対西武3連戦第3R。カード勝ち越しへ、先発のメッセンジャー投手に期待ところが、いつも以上に制球に苦しみました初回「2死二塁」のチャンスで4番福留選手のタイムリーヒットで、幸先よく先制してもリズムに乗れずじまい西武の各打者にカウントで追い込んでもファウルで粘られて、見極められて・・・。6回まで毎回走者を許し「今季最多の5四球」最後まで「苦しんだ内容」でしたしかし4回「1死一塁」で、6 [続きを読む]
  • 消化不良感
  • 本拠地甲子園に西武を迎えての3連戦第2R。強力西武打線に対して、ベテラン能見投手の投球術で抑えられるのか???注目していましたしかし、立ち上がりは2死から、3番と4番打者に連続四球5番中村選手にライトへのタイムリーヒットを打たれて失点3回は2死から、3番と4番打者に連打を浴びて、再びピンチ今度は中村選手に右中間への3ラン同じようにチャンスを作られて、同じ相手に打たれて失点2度同じ失敗をすると、勝機 [続きを読む]
  • 必勝タクト
  • 昨日から聖地甲子園に戻って6連戦(西武3連戦・楽天3連戦)が始まりました交流戦も残すところ6試合のみ。あと2勝すれば目標としていた「5割(9勝9敗)以上」で交流戦を終えられます大事なカードの頭(第1R)は、安定感抜群の秋山投手が先発負けられない戦いがそこにありました攻撃陣は2回「1死一、二塁」のチャンスで負傷欠場中の「糸井選手のサブ」7番俊介選手が、左中間突破の2点二塁打を放ち先制同点の4回には、再び俊 [続きを読む]
  • 打線の起爆剤
  • ヤフオクDでの対ソフトバンク3連戦第3R。地元福岡出身の小野投手が先発しかし初回から制球に苦しみ、1安打4四球で2点を献上3回にも1点を失う「苦しい投球」でした※小野投手のプロ初勝利は遠い打線も第2Rから糸井選手を欠き、第2Rは代役の活躍で打線が繋がり5得点しかし、第3Rはチャンスを作れど、凡打の山合計10残塁ではどうにもなりません特にクリンナップの不調が深刻3番高山選手・4番福留選手・5番原口選 [続きを読む]
  • 核抜きでの勝利
  • ヤフオクDでの対ソフトバンク3連戦第3R。第1Rは先発の岩貞投手が「下位まで強力」の鷹打線を7回3失点に抑え、好投するも「打線の核的存在」の糸井選手が足を負傷して、途中交代そのショックを引きずって、反撃できず惜敗気になる糸井選手の症状は「左太ももの軽い筋挫傷」でしたがスタメン出場は出来なくなり、第2Rは「核抜きでの戦い」となりましたどう考えても勝つには難しい状況こうなったら青柳投手の勝ち運に期待す [続きを読む]
  • ピンチがチャンス
  • 昨日から敵地ヤフオクDに移して、対ソフトバンク3連戦が始まりました交流戦も残り3カードとなりましたが、パリーグの上位3球団(3位西武・2位ソフトバンク・1位楽天)と当たる9試合。まさに「試練の3カード」となりますまずはソフトバンク3連戦第1Rは、勝利したいところ地元九州(熊本)出身の岩貞投手に期待でした。しかし・・・。初回「1死二塁」から3番柳田選手に中前適時打3回「1死一塁」には同じ柳田選手に左翼 [続きを読む]
  • 痺れる勝利
  • 京セラでの対オリックス3連戦第3R。僅差で「厳しい試合」となりました。先発したメッセンジャー投手は前回のロッテ戦で7回4失点の負け投手今回に賭ける気持ちは強かったようですしかし、初回「2死一、二塁」のピンチを背負い5番小谷野選手にタイムリーを打たれ、先制を許す苦しい立ち上がりとなりました対するはディクソン投手金子投手と並ぶオリックス先発投手の柱なので大苦戦が予想されましたしかし、打線は2回に「無死 [続きを読む]
  • 悪夢のサヨナラ負け
  • 京セラDでの対オリックス3連戦第2R。初回の攻撃は「一死満塁」と大チャンスを作り5番原口選手のショートゴロの間に、先取点を取りましたが後が続かず1点のみ試合の後半で響かないか???嫌な予感がするも、4回「無死一、三塁」の好機で7番中谷選手がレフトへの特大3ランで合計4点リードをもらった能見投手の「老獪な投球術」で「今日の試合も頂き」って思っていました一気にワンサイドゲームに持ち込める展開でしたが、 [続きを読む]
  • 強いものイジメ
  • 昨夜から京セラドームでの対オリックス3連戦が始まりましたオリックスの先発は「絶対エース的存在」の金子投手。※攻撃的な布陣1番ライトに糸井選手⇒昨年まで在籍したチームのホームグラウンドなので慣れている3番センター高山選手⇒元々の守備位置だから慣れている4番のレフト福留選手⇒守備のスペシャリストに賭ける「なかなか点が取れないだろうから」と監督がコメントしました試合は初回、好調なオリックス打線に秋山投手 [続きを読む]
  • 今季の虎はドラマチック!?
  • 本拠地甲子園に日ハムを迎えての3連戦第3R。先発はドラ2ルーキーの小野投手。早い回での援護点が必要ですしかし、3回「1死一、二塁」から3番高山選手のセンタータイムリーによる1点のみ試合は連日「僅差による展開」となりました先発の小野投手は、過去2度の登板よりワンランク上の投球を披露最速151?の直球を武器に好投を続けましたしかし、6回になるとスタミナの影響か?「球のキレとスピード」が落ちて、コントロ [続きを読む]
  • 運も実力のうち
  • 聖地甲子園に昨年日本一の日ハムを迎えての3連戦第1Rは勝利目前で、虎の守護神ドリス投手が「まさかの3失点」そのままショックを引きずっての敗戦重苦しい雰囲気で第2Rを迎えました虎の先発はドリス投手以上に「コントロールと守備」に難がある青柳投手試合を作れるのか?不安で一杯でした初回無死一塁、犠打が目の前に転がり、一塁へ送球。なんと 大きくそれてしまいオールセーフピンチは「無死一、三塁」と拡大し、4割打 [続きを読む]
  • 日ハム栗山野球
  • 本拠地甲子園に戻っての交流戦2カード目。対日ハム3連戦が始まりました昨年日本一に輝いた日ハム相手の3連戦何とか勝ち越して、弾みを付けたいところです不調により、2軍調整していた岩貞投手が昇格して即先発マウンドへとても心配でしたが「6回1/3・105球3安打1失点」と先発として、充分な働きを見せてくれました打線も4回に5番原口選手の5号ソロで先制5回には1番糸原選手が適時二塁打を放ち加点良いリズムで試 [続きを読む]
  • 予測不能の交流戦
  • 敵地ZOZOマリンでの対千葉ロッテ3連戦第3R。第1R、第2Rともに現状のチーム力の差で快勝第3Rの先発はエースのメッセンジャー投手が先発楽に勝って(3タテ)本拠地に帰れると思っていました初回、1番高山選手が先頭打者ホームランでいきなり先制いつも通りの力強い投球で抑え込めば、ロッテ打線は今季ここまで不調だし、楽勝って思っていましたしかし「予想外の展開」が待っているのですメッセンジャー投手の立ち上がり [続きを読む]
  • 勝てる時
  • ZOZOマリン(千葉マリン)での対千葉ロッテ3連戦の第2R。第1Rが「15対7」で快勝したのでとても不安でした「野球あるある」として「大乱戦爆勝」の翌日は嘘のように、あっさりと負けたりすることが多いんですそんな不安を大ベテランの能見投手が払しょく「7回2/3を100球4安打無失点」3塁を踏ませない好投今季不調のロッテ打線が能見投手の投球術にやられてしまった感じでしたそんな「テンポの良い投球」に打線も援 [続きを読む]
  • 苦手の千葉マリン
  • 今季の交流戦は、敵地ZOZOマリンでの対千葉ロッテ3連戦から交流戦は我が虎にとって、毎年苦戦しておりあまり得意ではありません特に千葉マリンスタジアム(ZOZOマリン)では良い思いがなく「鬼門の場所」かもしれませんパリーグ6球団と3試合ずつ行う交流戦はどのカードも、初戦が大事まず第1Rは今季の先発投手陣で、一番安定感がある秋山投手に期待しましたしかし、海からの風が「予測不能な状態」で吹いてきて普段上がらな [続きを読む]
  • ジリ貧状態
  • 聖地甲子園での対横浜3連戦第3R。交流戦前の最後の試合。勝つと「28勝18敗」で貯金10負けると「27勝19敗」貯金8順位も1位で、弾みを付けて「試練の交流戦」へ是非、勝ちたいところでしたところが・・・。ドラ2ルーキーの小野投手には逆にプレッシャーとなってしまったのか???初の「デーゲーム・虎の聖地・大観衆」昨年まで「アマチュア」だった選手には荷が重かったのかもしれませんね結果は「3回72球5安打 [続きを読む]
  • 一発攻勢
  • 聖地甲子園での対横浜3連戦第2R。不調から2軍再調整となり、1ヶ月ぶりの昇格となった青柳投手が即先発1回から5回まで、全て先頭打者を出す苦しい内容適度に荒れながら、相手打者に的を絞らせない投球が持ち味となり、再三のピンチも乗り切れました5回は無死一塁から味方のミスで、1点を失い「2死二塁」からタイムリーを打たれて更に1失点結果は「6回98球8安打3四球2失点」と決して内容は良くなかった中、試合を作 [続きを読む]
  • 痛恨ミス3失点
  • 本拠地甲子園での対横浜3連戦が始まりました。来週の火曜日から始まる交流戦前(ロッテ戦から)の最後の3連戦となります我が虎の先発は、横浜戦に相性が良い藤浪投手第1Rは先勝したいところですところが、いつも以上にコントロールが定まらず大荒れ5回までに4度得点圏に走者を背負う苦しい投球が続きましたしかし「相性の良さ」からなのか?横浜のマズイ攻撃に助けられるように5回まで無失点しかし6回に「一辺倒投球」(ほぼ [続きを読む]
  • 不屈の闘志
  • 聖地甲子園での対讀賣3連戦第3R。いつもの試合と違う気持ちで、試合開始を待ちました。第1Rは「侍のエース」である菅野投手との対戦。再三のチャンスを作りながら、気迫に負けた試合第2Rは「我が虎の顔」である鳥谷選手のアクシデント「何が何でも勝たなきゃいけない試合」だったのに惜敗そして試合開始を迎えました万が一「不甲斐ない試合」をして、もし敗戦でもしたら・・・。虎党をやめようそこまで思っていましたそんな [続きを読む]