とんび さん プロフィール

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とんびさん: 鳥瞰ニュース
ハンドル名とんび さん
ブログタイトル鳥瞰ニュース
ブログURLhttp://blog.goo.ne.jp/tonbimawareba
サイト紹介文空にいるような軽い気分で・・・
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供365回 / 365日(平均7.0回/週) - 参加 2014/09/26 23:31

とんび さんのブログ記事

  • また昨日の食事を振り返る  ⑦
  • 朝飯;生のキュウリを半分だけ。鮎の昆布巻きは幼馴染の岐阜土産。卵は昨晩2個作ったゆで卵の残り。絹ごし豆腐半切りに変化をつけた。ご飯は残りをチン。味噌汁はいつものパターンだが、トーフを三角にしたので、乱切りしたらぐちゃぐちゃに・・。昼飯;炒め物は、たいてい醤油色に染まってしまうので、グッとこらえて塩と胡椒とみりんと酒でやってみた。塩は直接ふりかけるのではなく、一旦おてしょに取ってふりかけるべきだと反 [続きを読む]
  • また昨日の食事を振り返る  ⑥
  • 朝飯;お徳用豚肉をそろそろ使い切らなくてはと、またアスパラと炒めたが、玉ねぎ半個入りで上手く美味く仕上がりました。味噌汁は残りの豚肉と玉ねぎ半個と小ジャガイモ一個。ご飯は前日の残りをチン。自然薯;畑で畝を作っていて発見。友人が、小さく自分用の畑を作って植えていた自然薯が育っていたようで、とんびにあぶらげの拾い物。昼飯;朝の残りの炒め物は、しんなりと熟成していて旨味が増していた。本物のとろろ芋は流石 [続きを読む]
  • また昨日の食事を振り返る  ⑤
  • 朝飯;アスパラと風邪気味なのでニンニク2片を薄切りにして炒めた(毎日使うんだから、フライパンは洗う必要がない)。バターを足して、弱火で蒸し気味に調理したら思い通りの味。フキとジャガイモと揚げの煮物は、ゴミ出しに行った時に出会った前の奥さんが『ちょっと待ってて・・』と持ってきてくれた。ご飯はスイッチを入れ忘れて炊けるのは待っているところ。味噌汁は前日の残り。朝飯ご飯;炊き上がったご飯を、ふとした気の [続きを読む]
  • また昨日の食事を振り返る  ④
  • 朝飯家の前に沢山あるけれど名がわからない草。これも延齢草のように葉っぱがかなりの自己主張。初めて花に遭遇したけれど、やはり地味目。晩飯朝飯;少しだけ変化をつける。 煮物は昨晩からのもの(完食できず)。 炒め物は玉ねぎを入れずにモヤシを使い切った (モヤシは、独り身なら2袋買ったりするものではないなと理解)。 冷奴には七味をかけて変化をつけた。 味噌汁にも豆腐の半分を入れる。 ご飯は昨晩から保温のま [続きを読む]
  • また昨日の食事を振り返る  ③
  • 朝飯うちに咲いてるのを見たことがないテッセンが咲いていた・・今年は咲く時期に居合わせたということか・・クレマチスと言うべき?。晩飯朝飯;昨日の小料理屋さんの残りは、何だか無残。 蕪と野沢菜漬物、レタス、マッシュポテト、焼きスズキ(?)、  焼き鳥軟骨(味噌汁に投入)。 筍煮(完食)。 野菜炒め(モヤシ、タマネギ、豚肉)。 味噌汁(モヤシ、タマネギ、ジャガイモ、焼き鳥軟骨)。 ご飯は前々日の晩に炊い [続きを読む]
  • また昨日の食事を振り返る  ②
  • 朝飯中古のポチがやってきたミニ同級会朝飯;前の日の晩飯とほぼ同じ 天ぷらは完食。 小鉢のアサツキの味噌和えを昨晩食べなかったのは、味が染みてからが良いといわれて いたからだが、若い味もなかなかに良い(同級生の差し入れ)。 筍煮は何となく続けて食べる気はしなかったので保留。昼飯;前の日の晩飯とほぼ同じ アスパラは完食。晩飯;六人のミニ同級会で呑み屋へ 何貝というのか知らないけれどおいしい。 ホタルイ [続きを読む]
  • また昨日の食事を振り返る  ①
  • 立山連峰か?昼飯晩飯朝飯;コンビニのおにぎりと生茶 北陸道のS.A.にて。昼飯;生家に帰省して、4時頃にようやくインスタント・ラーメンを台所で。 サッポロ一番味噌ラーメンに、玉ねぎを半個と出来上がってから生卵を一個。晩飯;ご飯と味噌汁は自前だが、おかずは全て頂き物。 ご飯は:持参した米を2合炊く。 味噌汁:来しなにスーパーに寄り、具材を購入。     ジャガイモ小1個、モヤシ少々、タマネギ少々、豚肉一 [続きを読む]
  • 退院その後、予後、余談  その22 蓄尿の進歩⑫
  • 紫蘭(シラン)のしおれかけも悪くない。葉っぱに焦点が結ばれてしまっている。男女兼用5回用(1回を150ccとして)の紙パンツが30枚ほど残っている。150×5×30=22500(22.5ℓ)は、一升瓶換算なら12.5升だ。能力一杯に使うなら、これだけの漏れを受け止めることができるということ。話半分としても10kg余りの尿漏れを気持ちよく処理できる。こういう計算をして一つの話を作り上げ専門家のような振りで話したり書いたりす [続きを読む]
  • 退院その後、予後、余談  その21 蓄尿の進歩⑪
  • サクラソウの咲き終わりが意外に魅せる。自分にがっかりして、今度はどうかと、また散歩に行ってきた。ショートカットして、1kmほど歩いてトイレにいく。パッドに漏れた分と蓄尿した分とが、ほぼ同量。出かける前にトイレに行って、わずか20分ほどの歩行後結果だから、量としてはわずかだが進歩には違いない。蓄尿と漏れの関係をもう一度見直さなければならない。食事をしたり、パソコンに向かったり、テレビを観る姿勢は、ほぼ [続きを読む]
  • 退院その後、予後、余談  その20 蓄尿の進歩⑩
  • 春菊に花が咲いた。確かに春咲く小菊だ。尿漏れパッドも、パンツ同様に許容量が違う薄手から厚手までタイプがある。馴染みの漏れ2回用タイプを切って半分ずつ使うのが私のやり方。2回というのは、おしっこの漏れ1回が150ccとして、最多で300ccまで吸収できるという意味。男だから前にパッド半分で済むわけで、背後にパッドが回らないから尻にモコモコ感がない。私のヒップラインは元に戻った。前の方は貧弱気味だったのが [続きを読む]
  • 退院その後、予後、余談  その19 蓄尿の進歩⑨
  • 枝豆(大豆)の芽が出た。ナメクジにやられないように、先ほどもライトを持って、奴らを見つけ次第、つまんでは塩水の中に・・。術後は、パッドに紙パンツにタイツ、その上にズボンという重ね着をしてきた。おかげでズボンにまで漏れが染みだしたことはない。普通に行動しても、それなりに蓄尿できるようになったからパッドもいちいち換えるには勿体ないほどの小漏れで、紙パンツの方にまでは全然染みない。漏れがないのに紙パンツ [続きを読む]
  • 退院その後、予後、余談  その18 蓄尿の進歩⑧
  • 冬越しすることができたのは一株のみ。この一株が増えて今年もホテイアオイを買わなくても済むことになるはず。骨盤底筋を鍛えたら、筋肉が常に尿道を締め付けて漏れなくなるなどということが本当にあるのか疑わしいと、自分の状態を見るにつけ懐疑的だった。筋肉は力を入れっぱなしになんてできない。緊張は弛緩があってこそではないのか。おしっこの最後をキュッと締めて飛ばすのは速筋で、蓄尿するために締め続けているのは遅筋 [続きを読む]
  • 退院その後、予後、余談  その17 蓄尿の進歩⑦
  • 百均バケツの雨量計。数日前の夜、知らぬ間に大雨が降った。骨盤底筋体操は肛門を締める体操。病院でナースからやり方の指導を受けた。肛門をおなかに引き入れるようにキューっと力を入れてください。肛門に指を当ててキュッと締まることを確認してください。そのようにナースが自分でもお尻に手を当てながら言うのです。笑ったり、照れたり、ふざけたりするシーンではないので、表情をフリーズさせながらも嬉しかったりするわけで [続きを読む]
  • 退院その後、予後、余談  その16 蓄尿の進歩⑥
  • 金稜辺が咲き揃ったけれどナメクジの襲撃にあって残念なことになっている。駆除剤を買ってこなくては・・。三つの体勢では漏れることがないけれど、その状態からトイレにいくまでに、コックが緩みタラタラと漏れるという状態が長く続いた。骨盤底筋体操そのままにグッとシモに力を入れても、歩く間に『あっ・・あっ・・』という感じだった。このタラタラという表現は他人が言った表現なのだが、あまりにぴったりで私は傷ついた。そ [続きを読む]
  • 退院その後、予後、余談  その15 蓄尿の進歩⑤
  • キンリョウヘンがようやく咲いたけれど、分蜂の時期は過ぎたらしくて音沙汰なし。久々に予後のことを書こうという気になった。つい2〜3週間前までは、本当に普通に動き回っても漏れずに溜めることなんてできるのだろうかと、かなり悲観的だったのだ。じつは、ここにきてかなりの進歩をしている。先日は男用小便器に向かって立ちションまで成功させてしまった。往年の勢いはないけれど、粗相もせずに気持ちよく仕舞うこともできた [続きを読む]
  • ふるさとの花 ⑦ 白い椿
  • この白い椿はピンクの椿の隣にあり、もしかして一つの木から源平咲きみたいになっているのかもしれないと思ったが分かれている。ピンクの椿はフレアースカート風のふわふわ感だけれど、こちらはきっちりタイトなおもむき。咲いてるうちに周りが茶色く汚れてきてぼとりと落ちる。枝ぶりも葉も野暮ったく頑丈そうなのに、花の命は短くて儚い。今回は椿の一番いい時期に帰省できていて、ラッキーだった。 [続きを読む]
  • ふるさとの花 ⑥ ピンクの椿
  • このピンクの椿は、私が物心ついた時から変わらずに生き残っている。冬囲いをしないから大きくならないのかどうか不明だけれど、雪に強く、記憶する限り60年以上前から全く変わらない。バラのように花持ちが良ければ最高だが、満開になったと思えば、芯が抜けてぼとりぼとりと落ちる。近所の女の子が拾って遊んでいた。 [続きを読む]
  • ふるさとの花 ⑤ クリスマス・ローズ
  • クリスマス・ローズはどちら産か知らないけれど、長野の親戚からもらってきて植えておいたのが昨年のいつ頃だったか・・。イギリスのガーデニングには多用されているのではないかという気がする。雪の降らない地方では花のない冬に咲くので、地味ながら喜ばれるのだそうだ。雪国ではどうなるのかと思えば、積雪でさんざん痛めつけられた茎の根元から新芽が出てきて、年若い新郎新婦みたいに清楚可憐な様子。寝転んでいる古い葉と茎 [続きを読む]
  • ふるさとの花 ④ 蕗(フキ)
  • 草ぼうぼうの放置地所をせっせと草刈りすると植生が変わっていくのがわかる。数年前までヨモギが繁茂していた場所に春はフキノトウが大量にでる。ギンザンブキという大型なので、近所の人にも喜ばれているのだが、これだけあると採りきれないし採る気も失せる。調理の得意な商売っ気のある人が、『フキノトウ味噌を作って道の駅で売り出すから採らせて欲しい・・』などと言ってくれないだろうかと心待ちの気分。フキの茎だって近所 [続きを読む]
  • ふるさとの花 ③
  • 何という花だろう。というより、『ナントいう花だろう!』。花を真似た大きい葉っぱに、葉を真似た地味な花を持つ植物。陽はあまり差さないが、雑木が競い合っているわけでもない場所、生家の敷地の端っこに一かたまりになって生えている。木なら小さいうちに刈ってしまうところだけれど、草だから構わない。こんな派手地味に佇んでいられると、声を掛けるようにレンズを向ける。名を調べようという気になれなくて、何となく名もな [続きを読む]
  • ふるさとの花 ②
  • ショウジョウバカマの名を漢字で書けば猩々袴だ。となれば、真っ赤でなければならない。ウチの田舎では、淡紅色といった感じの色が多いのだけれど、20kmほど離れた友人宅の裏山に生えていたのが紫の花。かなり珍しいのではないかと撮ったが、ネットで調べると、淡紅色、紫、白と色は多彩・・なんて書いてある。以前にも書いたが、田舎ではオコメシバナと言っていた。オコメシは、おこわ飯で赤飯のこと。雪解けとともに山の斜面に [続きを読む]
  • 岩牡蠣を食べる
  • 親戚から岩牡蠣が送られてきた。私のタンパク質不足を気遣ってくれてのことだろうと思う・・感謝。開け方が詳しく示されているパンフとナイフもどきと軍手まで入っている。力技とコツが必要だが徐々にうまくなり、岩牡蠣のでかい身を傷つけずに取り出せるようになった。レモンをかけたり、酢醤油に浸したり、焼いてみたりして即日完食。真牡蠣と違ってなのか、焼いてもさほど身が縮まらない。岩牡蠣というのを私は初めて食べたのだ [続きを読む]
  • ふるさとの花 ①
  • もはや追憶にひたる季節となりつつある今年の春。生家の桜を先日とりあげた。あれは道路側にあり、別の桜が裏にある。無人になってからは、立ち木にまでは積雪対策をしなくなったと見えて、無残な姿になっている。どこで折れようとも枯れない限り、春には花をつける。色合いが京都の言い方ならば、はんなりとしていい感じ。ぶら下げているペットボトルは、スズメバチの女王を捕獲しようと設置している罠。 [続きを読む]
  • 昨日の食事を振り返る  ⑬(本当は一昨日) これで終り
  • 朝飯昼飯朝飯;戻る日につき、持ち帰りにくい食材消費最重点  納豆3パックに大根おろし  完食できないのではないかと心配したが杞憂だった。 ナスの油炒め(調味料一切かけず)  本当は素揚げに醤油をかけて食べるのが好きだが、炒めても遜色なし。 雪下人参と椎茸の油炒め  バターと塩少々と醤油で味付けしたが、塩が強すぎることもなくイケた。 ゆで卵  昨晩3個茹でたが、全然食べなかったので一つ。 味噌汁   [続きを読む]