8703の部屋 さん プロフィール

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8703の部屋さん: 8703の部屋
ハンドル名8703の部屋 さん
ブログタイトル8703の部屋
ブログURLhttp://blog.goo.ne.jp/naomaruchan0926
サイト紹介文横山直樹のブログです 音楽、スポーツ 世相 等々 気ままに綴ります
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供142回 / 365日(平均2.7回/週) - 参加 2014/09/27 22:05

8703の部屋 さんのブログ記事

  • 当面の音楽活動!
  • 札幌をはじめ北海道各地では今、中学生、高校生による演奏会が行われている。例年であれば、地方にまでは足が届かないけれど、札幌市内の演奏会には極力足を運ぶようにしている。ところが、今年は(今は)演奏会に行こうという意欲が湧いていない、と言うかそこまでの時間的、精神的余裕が無いというのが実状である。一通りの家事をやり、その後、数時間を病院で過ごし夕方帰宅する、という生活が続いている。ただ、混声合唱団「樹 [続きを読む]
  • 一家勢ぞろい!
  • 昨日は娘(長野市在住)が来て母親と対面、Y子は最高の笑顔で久し振りに会う喜びを見せていた。そして、今夜は息子夫婦(東京在住)がやって来て一家が勢ぞろいする。娘は今回、母親の入院を知り急遽帰って来たのだが、息子たちは以前からこの連休を利用して来岩の予定であった。息子夫婦の帰省が決まった段階で3月18日(土)の夜は我々夫婦と4人で市内某所で会食の予定であった。はからずも、Y子入院となったが、娘の帰省によ [続きを読む]
  • 恥ずかしながら
  • 幾つになっても知らないことがたくさんあるものです。Y子の入院で言語は左脳が司るということを知りましたが、歌の歌詞はほとんど正確に覚えていることを不思議に思い、昨日リハビリの先生に質問しました。答えは「歌は右脳で覚えるのです」でした。Y子は身体機能の回復に比して、言語の回復には苦労しているようです。 [続きを読む]
  • 嬉しかったこと!
  • 今日は11時半頃に病院へ着いた。Y子はリハビリ中ということなので、そこへ行って見た。少しづつ良化しているとは言え、言語中枢へのダメージがこうなるのか?という脳細胞機能の不可思議さを感じながら眺めていた。そして、戻って昼食となったが、そこで新たな発見をした。昨日まではスプーんを握ることさえ出来なかった右手を使って食べ始めた。もちろん、上手には出来ないが何とか苦労しながら食べている。現段階では左を使う [続きを読む]
  • 弱音封印!
  • 弱音=じゃくおん、ではありません(笑)。ブログ再開後、自らの心の動揺を赤裸々に表現し過ぎて多くの方にご心配をお掛けしました。そして、心温まる激励の言葉もいただきました。心より御礼を申し上げます。妻が緊急入院してから10日目を迎えました。今日も元気そうな顔を見てきました。まだ自分の思いが言葉として表現できないもどかしさを感じているようですが、少しづつ時間が解決してくれることと思います。ただ、右手のリ [続きを読む]
  • 情けない話!
  • 52年間も家事一切を妻に任せきりにしていた男が、たった一週間の1人暮らしで音を上げています。炊事、洗濯、ゴミの分別、買い物、銀行等々、全てが未体験という化石のような男の姿は哀れです。しかし、生きるためには何とかしなければなりません。 [続きを読む]
  • ブログ再開します!
  • 3日に発生した緊急事態から丁度一週間が経過しました。当初はどうなることかと思いましたが、悪化か安定かが決すると言われた4日間を乗り切り、日に日に良化を辿っています。合わせて、小生の心の動揺も少しづつ安定化の兆しが見えてきました。まだまだ日々の生活には難儀していますが、多くの人の援助と励ましをいただきながら生きています。夕食のオカズの差し入れは、涙が出るほどに嬉しかったです!こんなに早くブログの書き [続きを読む]
  • 「まなみーる合唱セミナー」
  • 「まなみーる合唱セミナー」(TokyoCantatサテライトセミナー含む)は2002年(平成14)にサテライトセミナーとして千歳市民会館を会場にして第1回目がスタートした。以来、2回目からは「まなみーる大ホール」(岩見沢市民会館)を会場にして、2013年(平成25)まで4月下旬に開催された。間もなく最終回から4年を経過する時期となり、あらためて迎えた講師陣の顔ぶれを振り返ってみた。そして、これほどの豪華講師 [続きを読む]
  • なんとか数は揃いました!
  • <「水のいのち」を歌う合唱団>の3回目の合同練習が昨夜行われた。ようやく各パートのメンバーが揃い、数的には良いバランスになった。あとは質的にどれだけ高められるか?残された練習への参加率に期待したい!ところで、昨夜の練習後5名ほどで行きつけの反省会場で楽しく談笑し(飲んで)、ご機嫌で帰宅。そして、長年愛用している手袋の片方が無いことに気づく。即、タクシー会社と反省会場へ電話するも該当する物は無いとの [続きを読む]
  • 「水のいのち」を歌う合唱団!
  • 明日(22日)は「水のいのち」を歌う合唱団の第3回目の練習日です。時間は19時から。場所は大麻公民館(えぽあホール)第1研修室です。お仕事の関係で19時までに来れない方は、21時まで練習しているので途中からでも参加可能です。なお、全曲演奏をしますが、全体的にはすこぶるオーソドックス(?)な演奏を目指しているので、過去に全曲を歌った経験のある人であれば、違和感無く加わることがで切ると思います。本番ま [続きを読む]
  • 新入部員(団員)勧誘!
  • この時期になると毎年同じようなことを書いているが、3月で卒業生を送り出し、新体制で取り組む最初の大仕事が新入生(新入部員)の獲得である。8703が生徒・学生によく言っていたことに「部員一人一人がそれぞれ1人の新人を連れて来れば、それだけで一挙に部員倍増である!」ということがある。もちろん、それは簡単なことではないが、言いたかったことは部員一人ひとりが、「新入部員獲得に重大な関心を持ち、行動すること [続きを読む]
  • 札幌は若々しい合唱の季節です。
  • 2月〜3月の札幌は若い人たち(主として中学校、高等学校)の合唱が目白押しです。いつものことながら、とても全てに足を運ぶことは出来ません。ご丁寧に案内をいただいていながら失礼してしまう団体が相当数あると思います。しかし、身は行けずとも、心よりご盛会を祈念し、応援しています。中学生・高校生が卒業する3年生とともに、この時期に演奏会を行う意義を高く評価する者ですが、残念ながら連日連夜となってしまうことも [続きを読む]
  • 久し振りに合唱漬けの2日間でした。
  • 4日(土)は朝から小樽のマリンホールへ出かけて、「雪あかりの路交流コンサート」に参加した。混声合唱団「樹」も賛助団員の参加を得て、何とか1ステージ務めることはできたが、演奏内容についての課題は大きく、今後如何にして解決して行くか?一人ひとりの自覚と実践が求められる。課題の第一は「声」の問題である。あの響きの良いマリンホールで声が飛ばない、鳴らせないという発声の課題を真剣に自覚して欲しいものである。ほ [続きを読む]
  • 雪あかりの路交流コンサート
  • 北海道の合唱団の交流を目的として、2011年に始まった「雪あかりの路交流コンサート」。2017年は下記の要領で開催される。雪あかりの小樽で、各団体が約15分の単独演奏を行ない、最後に合同ステージ、そして、終演後の交流会からなる合唱の祭典である。時:平成29(2017)年2月4日(土) 16時開演所:小樽市民センターマリンホール ℡・0134−25−9900出演団体(出演順) 1.小樽市立末広中学校・ [続きを読む]
  • 札幌市中学校合唱演奏会 第32回「合唱の輪」
  • 第32回 中学校合唱演奏会「合唱の輪」が開催されます。札幌市合唱教育研究会が主催する恒例の行事です。出場校は29校、出演者は1200余名という大演奏会です。(満席の場合は入場できない場合もあります)日 時  平成29年2月4日(土)       <開演予定時刻> 午前の部 9:50〜 午後の部 13:10〜会 場  わくわくホリデーホール(札幌市民ホール) [続きを読む]
  • 「水のいのち」をうたう合唱団の練習
  • 混声合唱団「樹」第1回演奏会(5月14日 14時 えぽあホール)の特別企画である、“混声合唱組曲「水のいのち」をうたう合唱団”の2回目の練習が明後日(25日)行われます。まだまだ参加者を受け付けています!今後の練習予定*1月25日(水)*2月22日(水)*3月29日(水)*4月26日(水)※練習会場は大麻公民館(えぽあホール)〜JR大麻駅から5分※時間は全て午後7時〜午後9時※練習日に直接会場にお越し [続きを読む]
  • 怒り心頭!
  • 堪忍袋というものが本当にあるならば、何十発も爆発させたいほどに怒っている。それは日本の政党、政治家、官僚等に対してである。いずれも、日本という国を統治する上で重要な立場の人たちである。それらの人たちを信用できない国民はどうすれば良いのか?本当に政治不信、政治離れから選挙にも行きたくない、という人の心境が理解できる(それでも、選挙には行くべきだと思うが)。最近の腹立たしい事柄から幾つか上げてみると、 [続きを読む]
  • 札幌合唱連盟始動
  • 合唱連盟の年間行事は4月から翌年3月までを一期として運営しているので、現在は年度途中ではあるが、暦年の1月、初の行事が15日(日)に行われた。8703は別件があって参加できなかったのだが、昨年に続いて平田稔夫氏(札幌北高校教諭)が講師を務め、多くの人(若者が多かったらしい)が参加し、信長作品に取り組み大盛況であったとのこと。若者の参加は大変うれしいことであるが、近年(に限らず?)、いわゆる一般(中 [続きを読む]