Natsumi さん プロフィール

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Natsumiさん: イギリスで大学生 in Sussex University
ハンドル名Natsumi さん
ブログタイトルイギリスで大学生 in Sussex University
ブログURLhttps://ameblo.jp/natsumi1121/
サイト紹介文イギリスのブライトンにあるサセックス大学で大学生をしています!海外暮らしの日常です。
自由文海外で初めての一人暮らし寮暮らし
大変なこともありつつ、日々頑張っています。

海外進学に興味のある学生、旅が好きな人
ぜひ参考にしていただけたら嬉しいです☺
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供92回 / 365日(平均1.8回/週) - 参加 2014/09/28 07:29

Natsumi さんのブログ記事

  • イギリスでの学生生活も最後。。。
  • 2014年の9月に渡英して、2年間の学生生活そして1年間インドネシアでのインターン生活を経て、最後の1年 イギリス。ただいまイギリス????20日の夜に戻って来ました。なんだかんだ降り立ったとき「YES!ホームに戻って来たぞ。」という何か安心感を感じました??ラスト1年。サセックス大学。実は渡航1週間前に「今年の課題 合格していないよ。」と言われ だいぶ焦りまくりだった私。何が起こったのか謎でしたがとりあえず留年は [続きを読む]
  • インターンブロガーとして 第2弾
  • 自称RGFブロガー わだなつみわたくし co-media という 「10代・20代の視野が広がるメディア」をモットーとしているWebページでライターをしております。(これまで、2本しか書いてないビギナーですが。)ということもありまして、RGFのブログといいましても、会社のための記事。恥ずかしい文は書けません。(co-mediaでは オバラミツフミ くんという超優秀な編集者さんがいつも添削してくださるので安心なんです。)「RGFブログの閲覧 [続きを読む]
  • インターンブロガーとして 第1弾
  • 自称ブロガー わだなつみなんだかんだ高校生のときからこのブログを続けておりますので、かれこれ6年ほどです。ということもありまして、RGFインドネシアで3週間ほどお世話になったときに何本かインドネシアについての記事を書きました。 最後の数週間 わたくしが尊敬してやまない土肥さん??(@kounosuke823)の下でお仕事をさせていただきました。 数週間という短い時間でしたが、学ぶことが多い時間でもありました。思い出と [続きを読む]
  • 一歩踏み出す勇気。
  • 『大きな決断をしたいけど、なかなか踏み出せない。』そんな想いを抱えている人にオススメする、そんな本。最近読みました。それが、こちらです。青春漂流どういう思いでタイトルを考えたのか分かりかねますが、想像では、「ここに言及された人たちの人生そのものは川に漂流されているが如くで、さらにその人生は常に青春に満ち溢れている。」というようなことで名付けたのではないでしょうか?本を読んだ後、そのように感じられま [続きを読む]
  • 人望が集まる人の考え方。
  • 私のお気に入りの学生ライター オバラくん にオススメしてもらった本。「和田さん これ読んでみたら?」 実は私も一目でタイトルが気に入ったので「読もうかな。」と思ってたところの推薦だったので「読むっきゃない。」と思いました。読んだ感想。『人望が集まる人って他者に対して関心の高い人なんだな。』と。他者を理解しようとしてる、そして最大限にその人を尊重してる。そういう姿勢が人からの人望を集めるエッセンスなのだ [続きを読む]
  • 経験を理論として理解する。
  • 『0秒 リーダーシップ』たまたま図書館で見つけたタイトルに惹かれた本。内容を端的にまとめてみました。??リーダーシップとは資質だけでなく身につけられるもの。??リーダーシップと言っても一括りできず、色々なリーダーシップの要素がある。以前、私のメンターの方が「自分がこれまでやってきたことを、理論によって学び理解して、自分がやってきたことが正しかったと知ることができた。」と言っていたことがありますが、こ [続きを読む]
  • 最初のペンギンになれ!
  • 最近読んだ記事で興味深かったものをシェアしたいと思います!「ハッキリ言おう、君は、80歳まで働く気で就活した方がいい。」記事はこちらから。 僕らは、22歳で浦島太郎になり、50で桃太郎になる。 ・桃太郎……明確な目的があり、わかりやすくゴール(鬼退治)を達成しようとしている時期・浦島太郎……ゆるやかなゴールはあるものの、脱線しながら(竜宮城)、少しずつ前 [続きを読む]
  • 嫌われる勇気と覚悟。
  • 少し前にアドラー心理学の「嫌われる勇気」という言葉が流行りましたよね。最近、それを考えるシチュエーションに遭遇して、自分の中で考えることが多くありました。 対人関係、悩みは尽きないと思います。私は人のことが好きな分、ある意味そういう部分で人よりも気にしてしまったり、無駄に考えすぎて素直に動けなくなっているのではないかなと。自分の中で実行できていると思っ [続きを読む]
  • 距離感の掴み方。
  • 距離感の掴み方 最近よく長所として言われるのが、人と繋がるのが上手、誰に対してもフレンドリーに接することができる。でも、それに伴って人との距離感の取り方が下手くそだなと。特に自分の好きな人。私がその人のことを好きだと、自分の価値観で距離を詰めてしまうのです。わかっていても、直すのって大変だと最近すごく感じます。 ポイントは相手に距離を取らせる [続きを読む]
  • 相手に好きになってもらうこと
  • 前回の記事で「自分を好きになること」という記事を書きましたが、今日書きたいのは「相手に好きになってもらうこと」です。 最近気が付いたのは、対話を通して相手に私をどう好きになってもらうか、その努力の仕方と、相手がどうやって私を好きになるか、そのやり方は真逆なんだなと思いました(※あくまでも個人の独断と偏見による意見です) natsumi@xxjohnpi 会話から相手 [続きを読む]
  • 自分を好きになること
  • 最近、インドネシアでも期間限定で放映されていたアニメーション映画 聲の形 を見ました。 自分を好きになること・自信を持つことがテーマの一つだったのかな?と感じました。自分に自信を持ったり好きになることは、やはり自分がどういう人間なのかを知ることなしにはできないことだと思うし、客観的に自分を見ることだったり、他人から見た自分がどう人間なのかを知ることも私は [続きを読む]
  • 最近物足りなさを感じてた。答えは。。。
  • 最近とても自分という人間に物足りなさを感じていました。もやもや、必要なことは分かっているはずなのに何かが物足りない。それはその物足りなさの根本が分かっていなかったからだったようです。 多動力 この言葉を聞いたときにピンっと来ました。堀江貴文氏「多動力こそが最も重要な能力だ」「1つの仕事をコツコツと」では負け組になるこの文章を読んだときにハッ [続きを読む]
  • 「女の子はこうあるべき」から解放される方法
  • 「女の子はこうあるべき」から解放される方法女子高生時代に学ぶから意義がある東洋経済オンライン引用 興味深い記事を見つけたのでシェアさせていただきます。日本の女性の社会進出に関する記事。おそらく、私と同世代の方が活動なさっているのだと思うと、意見交換ぜひさせていただきたいなと思います。ただ今回の記事では、この記事に対する私の意見をシェアさせていただきます [続きを読む]
  • 隣の芝はいつも青く見えるものだよね。
  • 10か月限定のインドネシア生活もあと2カ月をきってしまいました。ジャカルタ生活は現在3か月目。あっという間に過ぎてしまいました。同学年で頑張っていたサセックスの友達たちは論文や最終アサイメントを提出し卒業式を控えています。3年間共に学んできた友人たちと卒業できないのは悲しいものです。 1年間プレースメントイヤーを取って、インドネシアに来たこと、後悔なんてない。む [続きを読む]
  • なりたい自分になるために。
  • 先日にお会いした方と、お話した内容をこのブログを通して自分の復習にしようと思います。(ついでに、この話を共有できたらいいなと思います。)人間の記憶力は24時間で半分以上消えてしまうことがほとんどであって、それを保つためには復習しかない、そしてそれをすることで定着させて自分のものにするしかない。ブログは復習と定着にちょうどいい方法だと思います。 熱意 [続きを読む]
  • 生年月日占い。
  • 最近自分の知らないことは世の中にまだまだ沢山あるなと思わされた人に出会いました。その人は香港をベースに金融関係の事業をなされている方で、インドネシアに出張で来られておられました。その方に教えてもらって、なかなか面白いなと思ったのが、生年月日占い。確かに占いは占いに過ぎないのですが、結構的を得ていたりするわけです(笑) 生年月日占いの中でも動物占いは結構有名だと [続きを読む]
  • 心を開くまでにかかる時間は心の近さで変わる
  • 現在インドネシアにいるのも、ここで感じたASEAN plus 3の縁があってのことだと思っています。題名でも言ったように “心を開くまでにかかる時間は心の近さで変わる”と思います。キャンプを通して心を開くまで重要なのは時間ではなくて、どのくらい近くまで心が近づいているかだと気が付きました!国籍関係なくアジアコミュニティーとしてここまで心を開くことができた、ASEANの国で働きたいと強く [続きを読む]
  • 疑う前に信頼が生まれるとき
  • Reuniting with JM reminds me of a lot of memories we have had through #aseanplus3youthcamp2016 This moment was when we shared our
    secret. This was the moment when I literally sensed trust and love. It certainly made me stronger than before. Miss them dearly an
    d deeply????A post shared by Natsumi WADA| 和田菜摘 (@natyunpi) on Dec 1, 2016 at 8:09am PST &n [続きを読む]
  • 肯定的錯覚
  • 肯定的錯覚‐脳科学者 西田先生の言葉です。 肯定的錯覚、幸運なことに私は意識にせずに、これが実践できているんではないかな?と思います。(肯定的錯覚とは?-西田先生の記事はこちらから)西田先生曰く、「脳が『正しい』と思っていることのほとんど、99パーセントが錯覚」だそうです。 「なんで私ってこんな不幸なんだろう...?周りで私より不幸な人見たことない...」な [続きを読む]
  • 言葉なんて心が繋がれば足りなくても。
  • タイのバンコクのはずれ車で約8時間のところにあるSrisaket Provinceでキャンプというか、自給自足生活というか社会奉仕活動を行いました。3泊4日です。バス移動だったので下の歓迎会では私は少しお疲れモードでした(笑) チーム分けをして、リーダーを決め、安定のお母さんキャラで、リーダーはナツミしかいないよねとなりました。どこ行っても私は結構お母さん [続きを読む]
  • アジア人としての自分
  • ASEAN+3 Youth Camp 2016 出会って初めての顔合わせ、なんとなくまだぎこちない感じが出ている気もします。私は人見知りはしませんが、自分が人のことを理解するまで、一定の距離をおく習慣があるので、相手から来られると戦闘態勢になることもしばしば。(ただ日本人にとっては、その私の一定の距離間さえ近すぎるとたまに言われます。反省??私が戦闘態勢モードを作っている原因です・・ [続きを読む]
  • コメディアでの連載のお知らせ。
  • ASEAN新興国はチャンスの宝庫!途上国のインターン事情を現地から生中継 コメディアでインドネシアでのインターンシップの経験を記事にしているのですが、先週第二稿目が出たのでブログでも報告させていただきます。以前初めての掲載情報を載せたときに、発信力の話と情報元の幅の話をしましたが、私の意見も私個人的な主観に基づいた話であるため、人と意見が食い違うこともこれから記事を連 [続きを読む]
  • 私がASEANの国に興味を持った原点
  • 以前紹介したCo-mediaの記事でも少しだけ述べたのですが、私がASEANの国に興味を持ったきっかけはASEAN+3 Youth Campというタイで行われたInternational programmeでした。その時はイギリスにいて帰国の2日前でした。たまたま、FB上で友人が日本人の参加者を応募しているという投稿を見て、Fully fundedでタイに行ける、しかも内容も面白そう行くしかないと即応募。Skype面接をしてその場でナツミ合格だと [続きを読む]
  • 不安は不満を生み出す
  • 現在インターン中の私、実はもうすでに新しいお仕事をはじめて2か月経ちました。現在は営業としてクライアント周りをしています。最近はとても楽しんでできるようになりました?? 2週間ほど前までは、日本の同期の友人が初出勤をしている姿をSNSなので確認して、自分が遅れをとっている焦りなども感じていたのか、就職やインターンの現状に関して、すごくネガティブに考えていたことが多かった気が [続きを読む]
  • 掲載情報と近況報告
  • 久しぶりの投稿になってしまいました。特に大きな問題もなく(小さい悩みはあったりしますが)ジャカルタで毎日充実した日々を元気に送っています。 以前のブログであるサイトの記事をもとに自分のボランティアについての見解を書いたのですが、それを書いてるときに、ふと「この人の考え方がこのサイトを見ている人の考え方を形成してしまうのは嫌だ」と思いました。別に読者の方全員がその記事を鵜呑みに [続きを読む]