刀八毘沙門天の1人で仏々 さん プロフィール

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刀八毘沙門天の1人で仏々さん: 刀八毘沙門天の1人で仏々
ハンドル名刀八毘沙門天の1人で仏々 さん
ブログタイトル刀八毘沙門天の1人で仏々
ブログURLhttp://blog.goo.ne.jp/gosikisen
サイト紹介文京都を中心とした“クイモノヤ”を‘自己中紹介
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供158回 / 365日(平均3.0回/週) - 参加 2014/09/28 02:20

刀八毘沙門天の1人で仏々 さんのブログ記事

  • 総本家ゑびや(そば)
  • 四条堺町の南側にある老舗お蕎麦屋さん。店舗はビルの地下にある。階段を降りると古風でモダンなお蕎麦さんが現れる。ビル地下側からも入り口があり、こちらのほうが それっぽい!創業が安政元年と言うから幕末期1855年つまり132歳である無理に古典に走らずまた新しいものを入れすぎずの店内で大変好感が持てる。ざるそば定食850円、意外と庶民的な価格漬物、小鉢にかやくご飯、蕎麦は五割か?あっさりしている香りも薄めだが舌触 [続きを読む]
  • ごはんやさん 菜の花 (食堂レストラン)
  • 京都社会福祉会館内にある食堂レストラン。場所は堀川丸太町の西に位置する。道を挟み対岸が元離宮二条城という絶好の立地条件であるが意外と認知度は高くない。中は街の喫茶店のようなゆるい店内、実用的ではあるがきわめて普通である。元々が豆腐や湯葉を得意とするお店なので湯葉丼の看板も目についたが、注文したのは から揚げ定食。当日はうだるような暑さの中、涼を求め逃げ込んだ先がここ菜の花さん、注文のさいは思考回路 [続きを読む]
  • フレッズカフェ 梅田店(ブレットカフェ)
  • 大阪阪急梅田駅 コンコース内あるブレッドカフェ。パン屋さんメインの小さなお店なので喫茶空間もおのずから小さくなる。入り口入って左に売り場、右にカフェスペースとなる。前述したが小さな店舗であるが、この規模でテーブル席と隔離喫煙空間が確保されているのは驚きだ。当然ながらすべてが小さく手狭ではあるが場所柄喫煙者には貴重な空間になる。惣菜パン、濃厚なものを2ヶとアイスティー290円出来上がってから少し時間が経 [続きを読む]
  • 麺好坊 蓮(ラーメン)
  • 京阪伏見稲荷駅の徒歩数歩、踏切の東側にあるラーメン屋さん外国人京都観光の最大の人気スポット 伏見稲荷にあって、ここ蓮”も大変人気が高い人気が高いお店である。少しいびつな形をした店内はカウンターのみの小さな店舗そこにアングロサクソン系や漢民族や朝鮮民族たちでごったがえしている中 大和民族は某1人と寂しい状態である。つけ麺750円を所望、待ち時間は10分弱と平均的麺は全粒粉とのこと、確かに粒子感がありざるそ [続きを読む]
  • ラーメン たぬき屋(ラーメン)
  • 国道24号線、深草加賀屋敷町の交差点の東にあるラーメン屋案。近鉄、伏見駅からほど近い場所にある。15分程度の待ち時間の後入店である。カウンターのみの小規模な店内 後部空間は余裕はあるが左右は決して広くない。熟成豚骨ラーメンDX750円これにチャーハンをつけると1000円オーバーである。深い茶色スープはとろみある豚骨醤油、コクが詰まった濃厚な口当たりと複雑に入り込んだ味わいがいいハーモニーを生み出す。タレ付きの [続きを読む]
  • すし田 乾山 京都高島屋店(寿司)
  • 京都高島屋7階京回廊内にあるお寿司屋さん。江戸前寿司のお店である。京回廊らしく昼間でも幻想的な雰囲気を持ち商品サンプルもそれなりに写っている。乾山物語の看板に釣られて入店、夕食といえど回らない寿司2808円なり。。。商品券を確認し入店。4人掛テーブル席が並ぶ店内は程よい光と程より静寂、注文は当初の予定通りの乾山物語。サイコロ状のだし巻き2切れと握り9貫これに吸い物デザートが付く。トロ、ウニ、アナゴが注目株 [続きを読む]
  • シアトルベストコーヒー 京都ヨドバシ店(セルフカフェ)
  • 京都駅北口、京都ヨドバシカメラ8Fにあるセルフカフェ。米国発祥のセルフカフェで日本全国に拠点を持つ大型チェーン店だ。京都ヨドバシ店は本屋さんとのコラボレーションを実施本を読みながらのカフェが楽しめる仕組みである。店舗に仕切りらしきものは全くなく買い物客などカフェに関係ない人たちが真横を通るということになりある意味良し悪しはある。ただ壁カウンター席は相当数有り、他に邪魔されない最低限の空間は確保されて [続きを読む]
  • bass(ラーメン)
  • 蛸薬師麸屋町通北西角にあるワンショットバー風ラーメン屋さん一見ではおよそラーメン屋とは認識できない麺屋さんである。角地の白いビル、表にはラーメン屋の手がかりになる様相は皆無で事前知識がなければまったくもってスルーとなる。左右にカウンターがありメインは入って左側、木目の柔らかな深いテーブルがある。デザインチェアはおしゃれだが座り心地が今一歩、仕方なしか!シャレた店内、BGMはジャズが流れる中、メニュー [続きを読む]
  • こなな エキマルシェ大阪店(パスタ/カフェ)
  • JR大阪駅内にある和パスタ&カフェのお店。女性に支持者が多いお店である。店内の雰囲気は明るくオープン、開放感ある店創りで樹のこだわりが見える。だだ席感が狭く ゆっくりとはいかないのが残念である。来店者のほとんどが女性客、それも大多数が若年層その中で唯一カッターネクタイ男が存在そるは異物感ありありである。和パスタは大いに興味あるところだが既に胃袋には綿が入っている状態いちご大福は530円アイスティーを組み [続きを読む]
  • ラー麺 陽はまた昇る(ラーメン)
  • 京阪伏見稲荷駅の西側、伏見大社前の信号の北側にある人気ラーメン店。行列覚悟のお店である。移転されて間もない時だったので店内は新装開店当時のままの綺麗な状態狭いながらもカウンターとテーブル席を両立させている。750円での鶏豚骨綺麗な黄土色のスープに扇形となったノリが2枚味玉の色合いが器の中の色合いを引き立てている。トロミあるスープ、豚と鶏がらの旨みがいい按配に融合し全体を支配する柔らかな口当たりではあ [続きを読む]
  • cafe 珈琲の木(喫茶店)
  • 下立売油小路南東、京都府庁の西側にある昔ながらの喫茶店。テントに印字されている屋号はすでに風化しているほどの?ベテラン店。店内は複雑な座席配置となっていて奥にも席があり意外と広い。椅子や机、装飾品などすべてが古く新しい、店内雰囲気も程よい外光が入り落ち着け絶好の喫茶店である。真夏の気だるい昼下がり、火照った身体を冷やそうとは入ったのだが店内の流れる時間軸が気に入りサンドイッチセットをお願いする。83 [続きを読む]
  • らーめん しっぽ(ラーメン)
  • 祇園さん(八坂神社)の北西、祇園花月の隣にあるラーメン屋さん。この地は長年、祇園のラーメン屋として有名であったお店の居抜きで入店。木造&冊子の店顔も前店の雰囲気をそのまま残す横長のお店。中は座席後方に空間がほとんどない圧縮店内。牛テールラーメンが有名でベースグレードで700円と祇園価格とするなら良心的なお値段となっている。乳白色のスープは口当たり豊かなソフトタッチ、ただじっくり味わうと脂の旨みが感じ取 [続きを読む]
  • お好み焼き ジャンボ(お好み焼き)
  • 馬代一条を西へ100m、大判お好み焼きの元祖として名高い鉄板焼きのお店。某が学生の頃からある老舗お好み焼き屋で学校が近かったせいもありよくよくお世話になっていた。1230時 外で並ぶことはなかったものの店内で約15分のお預けタイムやっとのことで知人とともにテーブル席を確保できた。テーブル席に小上がり席、昼光色の蛍光灯に照らし出された鉄板は艶っぽい、おしゃれでも、変わり種でも なんでもない普通のお好み焼き屋 [続きを読む]
  • 情熱食彩 京色(居酒屋)
  • 寺町四条を下がった場所にある創作居酒屋さん。大きな提灯が目印である。表の構えは完全に和”ではあるが中に入ると、空気感が少し違ってきて洒落た和モダンのインテリアなどが目に付く。二階は大人の雰囲気プライベート空間のように活用できる個室もあり使い勝手はいい。5000円飲み放題付きコースは金土曜日限定コースである。和をベースに中洋を織り混ぜての創作アラカルト渋めの創作料理で大きな飛躍していなくその分安心した設 [続きを読む]
  • つけ坦坦麺専門店 風来坊(つけ麺)
  • 京都府長岡京市 171号線大張の信号の北側にある人気つけ麺店。行列必至のお店である。わざとお昼の時間帯を外し向かったのだが結局40分もの待ち時間の末つけ麺にたどり着いた。店内はカウンターのみのお店、待ち客はカウンターの後ろに待たされるわけだが、真後ろに人がいると落ち着いて食べらなく自然に早く食らってしまうこととなる。メニューの名前は和国古来の方位の四神と中央神となかなか凝ったネーミングそれから言うと 某 [続きを読む]
  • 居酒家 ぶっちゃけ(居酒屋)
  • 京都府舞鶴市、大門三条の交差点を西じぇ2筋目にある海鮮居酒屋。ランチ営業での入店である。駐車場が完備されている居酒屋さんで、このことからランチや夕食のみの利用も多そうである。入ってすぐにビリケンさんがお出迎え。さすが居酒屋、中はリラックスできる空間で小上がり席中心。当日ツーリングでの来店となった為、ブーツを脱ぐ面倒くささはあったが、疲れを癒すにはもってこいの空間である。日替わり定食 かつのたたき で [続きを読む]
  • カレーの赤田屋(カレー)
  • 四条河原町、高島屋の西隣の地下一階にあるカレー屋さん。知る人ぞ知る、四条河原町の隠れ家カレー屋で有名である。地下通路を通るといつも同じ場所で香辛料のいい香りが漂ってくるのはこの赤田屋さんのせいである!機能型カウンターのみの店内は意外と広く天井もことのほか高い。地下の隠れ家カレー店とはあまり感じない店舗である。名物牛すじカレーにジャヤシライスを加えたハーフ&ハーフブリンクサラダ付きで900円一口目の印象 [続きを読む]
  • からから 一乗寺店 (ラーメン)
  • 京都ラーメンストリートの中程にある宮崎ラーメンを提供されるお店。ちなみにこの地は一乗寺2大居抜き地帯の1つで数しれないラーメン屋が生まれては消えていった地である。中は・・・以前とほど同じ左手カウンターに右小上がり席辛さとこんにゃく麺が特徴の からから”ではあるが辛さを0”としての注文である 。700円のラーメンに+400円でセット可能つまり最低1100円となり意外と高くつくのがつらい。前回の桝元”と同様 辛さが [続きを読む]
  • つけ麺 きらり(ラーメン/つけ麺)
  • 京阪「中書島駅」の北側にある人気麺屋さん。行列覚悟のお店である。土曜日の11時半、早く来たつもりだが既に長蛇の列並ぶのが苦手な某でもせっかく来たのだからと覚悟を決め列の最後部へ。炎天下の中、40分の時間を費やしやっとのことで入店。L字カウンターのみの狭い店内は当然ながらすし詰め状態一押しは屋号である つけ麺”であることはわかっているがあえてここはラーメンである。塩とんチャーシューは980円大盛り無料はあり [続きを読む]
  • 八百一本館 レストランきょうのおかず(和食レストラン)
  • 東洞院三条にある高級スーパー八百一の二階にある和食レストランしゃれた和食”が人気を得、行列が絶えないお店に1つとなっている。店内は従来の和食のイメージとは違い明るく抜けのいい空間だ。ジャズが流れ自然な流れが店内全体を包みスーパーの中の飲食店とは思えない。今日のお昼ごはん”というメニューは1380円小鉢、吸い物など含め7皿 彩り豊かな昼食となった。じゃこ飯が全体を支配する店内イメージはレストランだが料理は [続きを読む]
  • 京料理 立神(京料理)
  • 堀川丸太町の北東にある京料理のお店。京都らしく丸太町通りの入り口から店舗まで奥へ入っていかねばならない。入ってすぐにカウンター、奥にテーブル席となるが和風テーブル席となり少し高い座椅子と言ったほうが明確で年齢の高い客層には嬉しい設備だ。豪華さや派手さはないが凛とした清潔感が漂う室内である。お昼の会席料理は6500円のコース1130時より約2時間のコース料理を堪能した。親との昼食であったが年齢が高い者には大 [続きを読む]
  • 等持院ラーメン 円満や(ラーメン)
  • 嵐電 等持院駅の北側にあるラーメン屋さん。平成28年より等持院ラーメンを名乗り営業されている。左右にカウンターが並ぶ変速二列形式、後部空間は極めて狭く満員の際はかなり苦しい状態である。某が足を運んだ際は屋号の名がつく基本ラーメンと白湯ラーメンがあったが今は円満しょうゆ”が復活したみたいである。セット金額が昼と夜で価格が異なるので利用される方は注意すべきである。チャーハン+円満ラーメンで1050円 夜の価格 [続きを読む]
  • 鳥羽シーサイドホテル(リゾートホテル)
  • 三重県鳥羽市の大型リゾートホテル。棟によってグレードが大きく異なるのもこのホテルの特徴である。会社の慰安旅行昔ながらの畳宴会、この方式意外と若年層に支持があり最近定番化してきた経緯があるが、意外と目新しく映るのであろうか。たまにはいいものである。会社で設定金額は約6000円程度これにアワビを加え+2000円さらに解体ショー(旅行会社のサービス)が付いたので計10000円位の贅沢宴会となった。デザートを含め10品以 [続きを読む]