刀八毘沙門天の1人で仏々 さん プロフィール

  •  
刀八毘沙門天の1人で仏々さん: 刀八毘沙門天の1人で仏々
ハンドル名刀八毘沙門天の1人で仏々 さん
ブログタイトル刀八毘沙門天の1人で仏々
ブログURLhttp://blog.goo.ne.jp/gosikisen
サイト紹介文京都を中心とした“クイモノヤ”を‘自己中紹介
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供158回 / 365日(平均3.0回/週) - 参加 2014/09/28 02:20

刀八毘沙門天の1人で仏々 さんのブログ記事

  • 個室居酒屋 栞屋 烏丸仏光寺店 (居酒屋)
  • 佛光寺烏丸を東に入った場所にある個室居酒屋さん。栞屋グループは京都を中心に14店舗を展開するお店で四条烏丸にあるこの店舗は本店的役割を持つ。ズラリ並べられたアルコール類の空瓶がお出迎えしてくれる。黒を基調とした店内はシックで落ち着いた空間、おしゃれ居酒屋の元祖というべき店内雰囲気である。コースなら3000円から飲み放題プランがある手軽さと単品料理はひと手間加えたオシャレなメニューを用意する一面も併せ持つ [続きを読む]
  • カフェ アートスペース(喫茶店)
  • 烏丸丸太町北西ナカノビル2階にある喫茶店。交差点近辺にはあるものの目立ちにくい場所にあり隠れ家カフェの1つである。白い階段を登ると喫茶店とは思えないあっさりした空間が現れる。アートスペース”との名がついているように絵画の額縁が多く見られるが空間そんものがビジネスライクしたものであるが故オシャレ感はあまり感じない。ただ人も少なく、静かな音楽も好感が持て、烏丸丸太町が一望できる大きな窓がいいポイントなっ [続きを読む]
  • 牛骨拉麺 朱花(ラーメン)
  • 三条河原町を南へ3本目を東に入った場所にあるラーメン屋さん。業界では珍しい牛骨スープを採用されているお店である。新しいお店で中は木の香りがまだ残っている初々しさがある。居酒屋のような店内雰囲気、メインがL字カウンターにテーブル席が少量用意されている。メインメニューはわかりやすく辛さの朱花と味噌の白花 いずれも900円辛き麺は少々苦手なので朱”は知人の方にまかせ白花をチョイスする。もやし、人参、カイワレ [続きを読む]
  • 福寿園京都本店 京の茶寮(喫茶店)
  • 四条富小路の南角にある 福寿園本店の2Fにある喫茶処。創業1790年の日本を代表するお茶”屋さんである。入り口にある おしながき”を ちらりと見ながら2階へ向かう8割ほどの入り、人は多いがたいへん落ち着いた雰囲気だ!奥の壁には人間国宝 中川清司作の「神代杉柾合わせ木画」があり店内全体を支配している。さすが福寿園!お冷(水)のところを冷えた煎茶をサービス これがまた美味い!!茹だるような暑さの中の入店だけに涼 [続きを読む]
  • あいつのラーメンかたぐるま(ラーメン)
  • 御前花屋町の北東角にある人気ラーメン屋さん。店主は同じく人気ラーメン店 俺のラーメン”出身となる。行列ができる事度々で京都でも屈指の人気店である。カウンターのみの店内だが面積は広く、大きなキッチンを囲むように座席が配置されている。メニューは塩1本、これにスープに変化もたせ変化球が1品こくとん塩チャーシュー麺”は深い寸胴のような器に入ってやってきた。塩といえど醤油のように茶色く濁ったスープに器の周りに [続きを読む]
  • 嵐山琥珀堂(フレンチレストラン)
  • 京都嵐山、嵐山オルゴール館の南に位置する場所にある洋館フレンチレストラン。ブライダルも多く手がける京都の人気スポットである。外観は神戸異人館に来たかような重厚な洋館、ブライダルで人気が高いのがよくわかる。オシャレ”なドアから中へ入ると宝塚ばりの豪華な階段と数多くのシャンデリアが目に飛び込んでくる。豪華な室内は凝った什器などが店内をさらに重厚に軽やかに導いている。日常を忘れさせてくれる このコンセプ [続きを読む]
  • 慈永(ラーメン)
  • 京都大学農学部の北、東大路御影通から東へ3本目を北に上がった所にあるラーメン屋さん。小さな店舗で、看板も小さく地味で控えめな店舗である。暖簾をくぐると小さなカウンターに小上がり席が1つ木の丸テーブルに奥にドアと家にお邪魔しているかのようなアットホームな雰囲気である。メニューはシンプル ベースのラーメンにご飯にビール料金も並で650円と良心的である。ラーメンに卵かけご飯で900円 セットはなく単品注文である [続きを読む]
  • 天ぷら 新宿つな八 京都店(天ぷら)
  • 高島屋京都店7F京回廊内にある天ぷら屋さん。大正13年、新宿角筈創業の老舗で唯一の京都店である。暖簾をくぐると大人のお店の漂う 寿司屋のような大きなカウンターと清潔無比な天ぷら職人さん達がキビキビ動かれているが目に入ってくる。入店時間は14時前と繁忙期とは言えないのだが座席はほぼ満席と人気の高さが伺える。少し遅めの昼食、おしながき”を見ると大人のメニューがある。天丼で2484円 自分へのご褒美と思い注文・・ [続きを読む]
  • 麺や 六三六 茶屋町店(ラーメン)
  • 阪急梅田駅の北東、茶屋町ある煮干系ラーメン屋さん。コンクリートの地肌のままの壁に和風の入り口という独自のスタイルをもっている個性的なエントランスである。店内は厨房を囲む大きなカウンターと壁沿いに置かれたテーブル席で成り立っている。ちなみに食券制度、厨房スタッフは多そうなのだが。。。。残念食券制の全否定をするつもりはないが欠点の1つとしてゆっくりメニューを選択できないことがある。。。直感で特性636らー [続きを読む]
  • 大河内山荘庭園(甘味処/喫茶場所)
  • 京都嵯峨野、トロッコ列車嵐山駅の西にある大河内傳次郎の広大な庭園。昭和初期一世を風靡した銀幕スター大河内傳次郎が30年築き上げた山荘である。ここで紹介するは庭園内にある喫茶空間となる。入場料1000円(大人)を支払い入場したものにだけ振舞われる抹茶とモナカオープンカフェを含む喫茶店内は広大な庭園の一角にあり広大な庭園を散策後お駄賃”のようにいただける。引換券を渡すとスッタフの方がお茶とともに持ってこられ [続きを読む]
  • 赤い靴(カフェ)
  • 京都嵐山にある嵐山オルゴール博物館内にある喫茶空間。まるで神戸の異人館にいるような建物で観光地嵐山の中でも際立った外装である。噴水に石造、来訪者の気持ちを優美させるエントランスである。基本、オルゴール博物館 2階は有料ゾーンでオルゴールの閲覧が出来るが1階のカフェ/ショップゾーンにも数台オルゴールが置かれていて見ることができる。赤い靴”は1階の奥、西洋のお城の居間のような異世界空間非日常を楽しむにはも [続きを読む]
  • 九州とんこつ 青龍らーめん(ラーメン)
  • 三条木屋町を50mほど下がった場所にある とんこつラーメン屋さん本格派の九州とんこつを名乗っている。木屋町通りに面していて、営業は夜のみと場所柄ライバルはみよし”であろう。ミニールシートのカーテンを潜り中へ入るとカウンターのみのこじんまりした店舗が現れる。開店間もない為、すべての什器、すべての香りが新しい。選択できるスープは豚骨と味噌、チャーシューメンは豚骨スープでの提供で850円。写真とは違った配置で [続きを読む]
  • キャプテンテリーコーヒースタジアム なんば千日前店(カフェ)
  • 日本橋2丁目の交差点から200mほど西へ入った場所にあるカフェ。スタジアム形式をとったセルフカフェ(なんば店は通常店である)オープンカフェもある店頭からテリーのおっさん”を横目に入店以前もセルフタイプの店舗が入っていたそうだが、よく見る明るいセルフカフェである。分煙方式を採用されつところも、昨今のセルフカフェの常識、相互に安心した喫茶”が行えることはいい事である。ブレンドの小で260円からと安心価格ビザ [続きを読む]
  • 浪速居酒屋 櫻食堂(居酒屋)
  • 大阪市南港、ATC内にある居酒屋さん、昼にはお得なランチを提供されている。表の立て看板の価格の安さを見て決断、中は11時過ぎにもかかわらず既に6割ほどのお客入り。スタッフの元気な呼び声とともに座席へ誘導、うどん定食(日替わり)650円価格で即発注・・・・そして5分程度で速攻到着。さすが大阪である。とろろときざみネギが入ったベーシックなうどんに明太マヨごはんこれに唐揚げが2キレ、650円のコスパは高い。唐揚げは学 [続きを読む]
  • らぁ麺 とうひち (ラーメン)
  • 大宮交通公園の北西、紫竹西通の北端にあるラーメン屋さん。京都市として北端、場所としてかなり行きづらい”場所にある。(駐車場完備)木目調のオシャレなエントランス 小さな庭を通っての入店である。ディフォルトである750円する鶏醤油らぁめん、は評判の作品。迷わず注文するも ふとカウンターの寸胴を覗くと、これから出汁になる足が。。。。なかなか。。。。強烈である優美な色をしたスープである。透明度が高い生揚醤油 [続きを読む]
  • グリル 新月(洋食レストラン)
  • 東大路八坂通の交差点の西側にあるベテラン洋食屋さん。店頭には『平成のゴッドねえちゃん』こと大西ユカリさんの写真が貼ってあり、お薦めされているようである。。。詳細は不明で・・・店内に入ると古き良き時代の洋食さんが待っていた。テーブルカバーがいい味出している昭和のレストラン照明は少し暗めの電球色 壁には亀が天井にはシャンデリアと文句のつけようがない情景だ!特別ランチ1000円メニューのトップに掲げられてい [続きを読む]
  • 大王岬食堂 東洋一(食堂)
  • 絵かきの街として有名な景勝地、三重県大王崎の先端にあるお土産屋兼食堂。採れたての海野の幸をリーズナブルな価格で提供されているお店。店頭には伊勢志摩特産 真珠の販売もされている。座席は店の奥、食品サンプルにておさらいしているのである程度メニューは頭に入っている状態。カレーうどんや定食など食堂らしいメニューもあるがせっかくの大王崎とれたて三種盛のさしみ定食1200円をお願いした。今回は絵画の諸先輩方10数名 [続きを読む]
  • 中国火鍋専門店 小肥羊 京都河原町店(ラーメン〜中華料理)
  • 河原町六角を1筋西へ入った場所にある中華火鍋専門店。ランチ営業に麺類のセットを設定されている。読み方は しゃお ふぇい やん"とのことらしい・・・・店舗はホテルの地下一階、以前は焼肉屋さんなどが入っていた場所である。豪華なエントランスや黒を基調とした雰囲気のある店内は以前の店舗(伍嶋)の雰囲気を残しつつ、中華風に生まれ変わっている。麺系のランチセットは2店チャーシュー麺と坦々麺、こちらは中華飯店だけに坦 [続きを読む]
  • ごはんcafe 綴(カフェレストラン)
  • 荒神口を西に入ってすぐにある洋食が人気の喫茶店。屋号にもごはんcafe”との名前が入る。店頭にはボードに書かれた事細かいメニューが洋食へのこだわりを感じさせる。テーブル席は既に満員状態、主婦層、サラリーマン、年配者とバリエーションは広い。窓際に座るカウンター席が空いていたので独り占め状態で席確保。某の空腹バロメーターはマックスに近い故、ボリュームあるBセットを注文。少し待たされた感はあったが出来たての [続きを読む]
  • キラメキチキンハート(ラーメン)
  • 葛野大路四条を100mほ上がった場所にある鶏系ラーメン屋さん。キラメキシリース第3弾となる。場所は京都外大にほど近く当日も多くの学生の姿が見られた。キラメキグループ特有のサイケなイラストを後に店内に入ると大変明るく懐かしい空間が待っていた。L字カウンターとテーブル席、どちらも席間はゆったりしている。カウンターの端に目をやると スープ工房”の文字が見える。濃厚鶏とあっさり煮干系 各750円迷ったらものの、い [続きを読む]
  • ナガシマレストラン(レストラン)
  • 伊勢湾自動車道 パーキング湾岸長島”内にあるレストラン。昨今のパーキング内の充実ぶりを物語るレストランである。充実した食品サンプルを後に内へ入ると広大?な店内が広がる。団体客も想定に入れた座席数は3桁に迫る大きさだ。入店時刻は日曜の19時すぎ お客はチラホラの2割程度。価格は1000円前後と手頃な設定、大衆性の高いパーキング内だけにあまり価格は上げられないのであろう。友人たちは味噌カツ定食やトンテキ定食、 [続きを読む]
  • レストラン花水木(レストラン)
  • 四条大宮 南側にあるアークホテル京都内レストラン。場所は2Fとなる。お昼はホテル特有のお得なバイキングランチが設定されている。1000円でメインディッシュ+ビュッフェとは大手ホテルでは考えられない価格設定である。部屋は3室が1フロアとなり中規模ホテルとしては、まずまずの広さ土曜日1230時を少し回ったあたりで、座席は半分程度。この人数なので料理に並ぶことなくゆったりと取れるのがありがたい1000円という価格からする [続きを読む]
  • 麺処 雁木(ラーメン)
  • 中立売智恵光院の南西、ビルの1Fにあるラーメン屋さん。魚介系スープで勝負するお店である。時刻は2130時店内はカウンターの2席を残すのみの半満員状態。よく流行っている。ラーメンにつけ麺がメインメニュー、ラーメンは大きく分けて魚節拉麺と濃厚拉麺にわかれ、濃厚系が800円と20円高くなっている。鶏チャーシュー天丼(小)300円をセットにしての注文友人が魚節拉麺 某が濃厚拉麺 共にかなり煮干系の香りが漂う。濃厚”と名 [続きを読む]
  • パステル 京都マルイ店(パスタ&デザートレストラン)
  • 四条河原町マルイB1にあるパスタとケーキで有名なレストラン。全国展開されているフードカンパニー ヴィアグループの一員である。大型モール店にケーキの販売を手がているお店でここマイル店はイタリアンレストランである。何層かに段が設けてあり奥に行くほど高くなっていてる。奥には天井はあえて低く設けてあり店との一体感が感じられるようになっている。知人との夕食で来店お得なセットメニューはA〜Cの三点から選べるのだが [続きを読む]
  • 焼肉 牛々亭(ラーメン〜焼肉)
  • 西大路五条の北東、京都市立病院の西にある焼肉屋さん。ランチ定食としてラーメンを提供されている。ビルの正面に入り口があると思いきや駐車場へと抜ける道に入り口がありディズニーランドのエントランスのようだ(大げさか・・・)中は大衆焼肉屋さんの雰囲気がプンプン、店の表記が別館となっていたのでボックス席などは上層階にあると思われる。メニュー内で注目はやはり赤白に分けられた 赤/白牛ラーメン6種類の中より ホル [続きを読む]