刀八毘沙門天の1人で仏々 さん プロフィール

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刀八毘沙門天の1人で仏々さん: 刀八毘沙門天の1人で仏々
ハンドル名刀八毘沙門天の1人で仏々 さん
ブログタイトル刀八毘沙門天の1人で仏々
ブログURLhttp://blog.goo.ne.jp/gosikisen
サイト紹介文京都を中心とした“クイモノヤ”を‘自己中紹介
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供157回 / 365日(平均3.0回/週) - 参加 2014/09/28 02:20

刀八毘沙門天の1人で仏々 さんのブログ記事

  • 京料理 立神(京料理)
  • 堀川丸太町の北東にある京料理のお店。京都らしく丸太町通りの入り口から店舗まで奥へ入っていかねばならない。入ってすぐにカウンター、奥にテーブル席となるが和風テーブル席となり少し高い座椅子と言ったほうが明確で年齢の高い客層には嬉しい設備だ。豪華さや派手さはないが凛とした清潔感が漂う室内である。お昼の会席料理は6500円のコース1130時より約2時間のコース料理を堪能した。親との昼食であったが年齢が高い者には大 [続きを読む]
  • 等持院ラーメン 円満や(ラーメン)
  • 嵐電 等持院駅の北側にあるラーメン屋さん。平成28年より等持院ラーメンを名乗り営業されている。左右にカウンターが並ぶ変速二列形式、後部空間は極めて狭く満員の際はかなり苦しい状態である。某が足を運んだ際は屋号の名がつく基本ラーメンと白湯ラーメンがあったが今は円満しょうゆ”が復活したみたいである。セット金額が昼と夜で価格が異なるので利用される方は注意すべきである。チャーハン+円満ラーメンで1050円 夜の価格 [続きを読む]
  • 鳥羽シーサイドホテル(リゾートホテル)
  • 三重県鳥羽市の大型リゾートホテル。棟によってグレードが大きく異なるのもこのホテルの特徴である。会社の慰安旅行昔ながらの畳宴会、この方式意外と若年層に支持があり最近定番化してきた経緯があるが、意外と目新しく映るのであろうか。たまにはいいものである。会社で設定金額は約6000円程度これにアワビを加え+2000円さらに解体ショー(旅行会社のサービス)が付いたので計10000円位の贅沢宴会となった。デザートを含め10品以 [続きを読む]
  • 中国料理 四川(中華料理)
  • 京都八条口、新都ホテル地下1階にある本格中華料理店。法事での利用である。2000円までのランチも用意されているが今回はコース料理オリエンタルなエントランス、少し幻想的とも感じられる魅力的な空間だ。今回は個室であったが、これぞ中華の個室”との豪華で落ち着いた雰囲気に食べる前から満足となる。8品のコース四川料理の基礎は残しつつ北京料理+広東料理+京料理とし幅広い層に受け入れやすくした中華料理とのこと。確かに [続きを読む]
  • 中国料理 鳳城(ラーメン〜中華料理)
  • 烏丸御池の西へ2筋目びあるベテラン中華料理屋。本格中華飯店というわけではなく中華定食屋さんとして長年地元から愛されてきた店舗である。建家はまるまる民家、御池通りにおいてある種目立っている。中は薄暗く直接照明の蛍光灯だけという自然体決して汚くはないが古いお店だけに、そこそこ いい具合にくたびれている。坦々麺は650円 これに150円加えご飯に漬物が足されるセットにする。使い古されたレンゲがたまらなく愛らし [続きを読む]
  • 京都タワーホテル(レストラン)
  • 京都駅の玄関口、京都のシンボルタワーである京都タワー内のホテルレストラン。尚、ホテルは京阪グループとなる・会社での使用1人7000円程度の設定でフリードリンクを付けてもらった。使用した八閣の間は250名まで収容できるホテル最大の空間在京の大手ホテルに比べても遜色ない豪華な空間だが、やや天井が低いようで、大手ホテルでなれていると圧迫感を感じる方もいるだろう。ボリュームはかなりある方だ、料理内容も基本に忠実、 [続きを読む]
  • 辛麺屋桝元 木屋町店(ラーメン)
  • 四条木屋町を100mほど上がった場所にあるラーメン屋さん。宮崎県からの辛麺の刺客である。居酒屋が多く入ったビルの奥に入り口があり表には宮崎ラーメンの看板。奥に長い店舗で左右にカウンターとテーブル席が振り分けられている赤色”が効果的使用されており、椅子のクッションと正面の壁が真っ赤に染まっている。スタンダード/トマト/カレーの3種が用意されている。これに量と辛さで価格だ変わる仕組み。某、辛さは苦手なので0 [続きを読む]
  • お食事処 岩戸屋(和食/食堂)
  • お伊勢さんの玄関口 内宮前バス停下車徒歩1分にある お食事処けんお土産屋さん。団体客も余裕で収納できるほどの大きな座席数を誇る老舗店舗である。とにかくでかい客席である。3桁は余裕で収納可能な大きさを誇る店内で慰安旅行最後の食事となる。お伊勢参り観光客用名物昼食、伊勢志摩2大名物である「伊勢うどん」「手こね寿司」が盛り込まれた欲張り定食だ。参宮コンビ弐1620円伊勢うどんはコシのあるうどんを好みとしてきた [続きを読む]
  • お食事処 山乃家(ラーメン〜食堂)
  • 寺町綾小路を西に入ってすぐにある中華そばを提供されている定食屋さん。店は最近改築されたようなので初々しい店舗兼住宅であるが、形態は昔から買わない食堂である。食堂のシンボルである食品サンプルも小さいながら存在する。中いたってシンプルかつ食堂の王道の座席配置リニューアル後間もないので汚れクスミは確認できずキレイである。数多くのお品書き、狙うは評判高き中華そば。きざみネギにもやしにチャーシュー、海苔、そ [続きを読む]
  • 松坂牛焼肉 山小屋(焼肉/鉄板焼き)
  • 三重県松阪市、早馬瀬町の交差点を南に1本目を上がった場所にある松阪ステーキなどを提供される焼肉屋さん。社屋は屋号のごとくログハウスである。中も山小屋感そのままで天井などには丸太丸見え”である。テーブル席と座席に分かれていて40名以上は収納できる空間は確保されていて団体客にも対応できる。当日は社員旅行、初日の昼食となりガツン!としたものを設定氷点下熟成サーロインランチ(サラダ付き)4580円 昼食の金額で [続きを読む]
  • 茶房 前田(甘味処)
  • 世界遺産、元離宮二条城内にある甘味処。前田珈琲が名を変え二条城内に設置した休憩地である。場所は二条城内の庭園「清流園」角倉了以の屋敷の一部である「和楽庵」に店を構える。一見すると喫茶店の入り口とはおおよそ思えない門構えかろうじて立て看板が喫茶であることを主張する。門をくぐり道伝いに歩くと300年の「和楽庵」が見えてくる。店内は8つ机が用意されているが、赤い毛氈がひかれた縁台席も魅力的だ。朝日堂(清水焼 [続きを読む]
  • 揚げたて天ぷら やぐら イオン五条店(天ぷら/丼)
  • イオンモール京都五条3Fフードコート内にある天ぷら/天丼のお店。開店当初はフードコート唯一のカウンターを備えた ひとつ1のフードコート店として定食関係を展開されていたが、現在丼を中心とした庶民的な目線に変えられた店舗である。当初の頃のおしながきで1000円オーバーの価格も確認できる。やぐら定食は890円次々と揚げたて天ぷらが運ばれてくるさまは、ちょっとお高い天ぷら屋で箸を構えているかのようだ。フードコートでの [続きを読む]
  • 味噌ラーメン専門店 麺と人 京都本店(ラーメン)
  • 木屋町通リの三条と四条の真ん中辺り、京都BALの南の筋を東に入った場所にあるラーメン屋さん。進化系味噌ラーメンを提供されているお店である。カウンターのみ座席の店舗は前後がかなり薄っぺらいお店で背中に扉が迫っている感覚で圧縮店舗といっていい狭さである。らーめん以外につけ麺がラインナップされている。角煮味噌ラーメンは780円のベースグレード白い器の2/3程度の容量、トッピングは もやし、白ネギとシンプル味噌のス [続きを読む]
  • 韓国家庭料理 牙山(韓国料理)
  • 北大路大宮の西1筋 大徳寺前の交差点の南側にある韓国料理店本場の朝鮮料理を手頃な価格で提供されている。ちなみに屋号は アサン"と呼ぶそうだ。小さなお店ながらもボックス席が2つ用意されていて先客もいる。某はカウンターへ通されたが3Sも整っていて気持ちいい店だ。ランチメニューは7種と多くせっかくだからと朝鮮料理らいいものにしようかと思ったが 唐揚げ”の字に瞬時に負け 韓国風唐揚げ定食をお願いする。赤いメイン以 [続きを読む]
  • つるぎ食堂(食堂)
  • 堀川三条 三条商店街を西に入ってすぐのところにある定食屋さん。古風な入り口を入ると、定食屋定番の奥に長いテーブル席が広がる。お奥には小上がり席、電球色の照明がいい具合に店内を照らしている。ちなみに小上がり席のテーブルには鉄板焼きが装備、定食屋では珍しいお好み焼きがいただける。お好み焼きから一品料理までレパートリーは広く50種を超える。エブフライコロッケ定食850円個人的には定食屋として750円あたりが妥当 [続きを読む]
  • 格別ヤ 東舞鶴店(ラーメン)
  • 京都府舞鶴市 舞鶴市役所前の交差点の南にあるラーメン屋さん。近くには観光名所 赤レンガパークが存在する。建家は観光地に準じてか赤いレンガ風である。ボックス席も多数装備されている大きな店内でカウンター席の左右前後の空間も申し分なくゆったりしている。醤油、味噌、塩 と揃い組のラインナップ。メインであるディフォルト系は醤油となり並は680円昨今のラーメン価格から見ると良心的といえよう。背脂がたっぷり乗ったこ [続きを読む]
  • ティーサロン ばらの木(喫茶店)
  • 京都高島屋2Fにある喫茶店。経営母体はリプトンなどを展開するフクナガグループである。欧州の裕福な家庭を再現したかのような清楚”という言葉がよく合う店内雰囲気。周りを見渡すと なにかしらお上品さが漂うお客様が”が多数を占める店内。大きな声でがさつに喋る方は少なくとも某が入店した際にはいなかった・・・百貨店価格。しっかりとしたお値段が並ぶ中、昼食にて入店 海老とマッシュルームのオムライスに評判高い紅茶を [続きを読む]
  • 祇園 膳(ラーメン〜鉄板料理)
  • 祇園の交差点、八坂神社の北側の細い路地にある薬膳鉄板料理のお店。ランチ営業として薬膳ラーメン(カレー)を提供されている。祇園らしい細い路地に店を構えおられ、観光客ならずとも魅了される景観である。中へはいるとカウンターのみの小さな空間が現れる。小さいとはいえ後部の空間は充分にとってあり左右さえ気にしなければそう手狭さは感じない。得意な薬膳を使ったランチ、某は当然ラーメンを選ぶがカレーの存在も忘れては [続きを読む]
  • レストラン セピオーラ(レストラン)
  • 越後、JR直江津駅前にあるホテルセンチェリーイカヤ内にあるレストラン。上越らしく海鮮系に強いレストランである。落ち着いた雰囲気の店内、ホテルレストランらしく3Sは行き届いている。スタッフも機敏でそつがない。海野の幸豊富な上越の地、期間限定のかつおのたたき”を見ると自然と注文。ちなみに知人はお造り定食1600円 100円の差額である。12時過ぎの入店でありながらお客は3組のみ、待ち時間もわずか10分そこそこメイン+小 [続きを読む]
  • カレーの市民 アルバ 京都店(カレー専門店)
  • 京都ヨドバシカメラ6Fのヨドバシ・ザ・ダイニング内にある金沢カレーの店。カウンターベースで壁に沿ってテーブル席もあるが大人数での来店には向いていない。金沢を代表するカレーと言えば既に京都にゴーゴーカレーが上陸済だがアルバも金沢カレーを伝承する1店だ。旅行からの帰り、軽く夕食と考え入店軽く???カツカレー680円、ゴーゴーカレーと同じくかなりお得な価格である。鉄皿にキャベツ、酸味の効いたルーはまさに金沢 [続きを読む]
  • かんばやし の(ラーメン)
  • 京都府綾部市の睦寄地区の山間にあるラーメン屋さん。狙っていかないと一生たどり着かないような場所にある店舗である。金剛寺の隣に位置し駐車場は完備されているが当然ながら砂利地である。周りを見渡しても家らしきものは見当たらず田畑が広がる長閑な風景。。。店舗は古民家、この手のお店も多くなってきたのが実際目の前にあると未だに物珍しさにテンションはあがってしまう店内(室内?)は3つに分かれていて囲炉裏のある部 [続きを読む]
  • カフェテリア フルール(レストラン)
  • ズカ”の聖地、宝塚市宝塚大劇場内にある和洋折衷なんでもこなすレストラン公演を観なくても入れるレストランである。セルフ方式をとられており、メニューごとに専用カウンターへ取りに行く。某はオムライスなので 焼きそば、カレー、オムライスブースに向かうこととなる。ちなみにスタッフは全て女性、厨房内も男性に姿はなくさすが聖地である。入店者の9割以上は女性客。更に男性1人での来店者は某1名予想はしていたものの、実際 [続きを読む]
  • 祇園麺処 むらじ(ラーメン〜麺類)
  • 祇園 花見小路の西1筋目を北に2筋目、小さな路地に佇む麺屋さん。木の塀に囲まれ、まるで裏口のような表玄関、さすが祇園の麺屋さんだ。表に呼び込みの女性が立っていて目印にはなったが。。。。入店するには良し悪しである。HP→https://ramen-muraji.jp/中に入ると細く暗い通路、んん・・と思っていると開けた空間に行き着く8名掛けの大きなテーブルが2つ、テーブルの上にはアーティステックな生物造形が設置されてる。かなり凝 [続きを読む]