獅子丸のモノローグ さん プロフィール

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獅子丸のモノローグさん: 獅子丸のモノローグ
ハンドル名獅子丸のモノローグ さん
ブログタイトル獅子丸のモノローグ
ブログURLhttp://blog.goo.ne.jp/shishimaru41
サイト紹介文☆気まぐれ不定期コラム☆
自由文男は黙ってアクアブルー
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供382回 / 365日(平均7.3回/週) - 参加 2014/09/28 18:16

獅子丸のモノローグ さんのブログ記事

  • 亀田の柿の種 塩分30%カット
  •  おつまみとして、「亀田の柿の種 塩分30%カット」を食した。 特定保健指導の積極的支援対象者でありながら、ここ数年受診をサボっている私に、うってつけの商品と言えましょう。 原材料のキーポイントとなる、「ポリグルタミン酸」。 これは納豆のネバネバの主成分でもあり、老廃物などの排泄を促進し、肌が本来持っている保湿機能を高めるのだという。 6袋の小分けタイプ。 1日1袋で、6日間は愉しめるのだ。 その袋の裏に [続きを読む]
  • 北海道限定 ベビースターかにラーメン味
  •  サツエキのおみやげやさんで見つけた「北海道限定 ベビースターかにラーメン味」。 自分へのおみやげとして、思わず買ってしまった。 原材料で着目すべきは、「味付けたらすりみ」の存在。 かにラーメン味だけに、「かにパウダー」も使われている。 それは、食いしん坊の喰いすぎ防止効果に大きく貢献すると思われる、8袋個包装。 ゴールドに輝くパッケージに描かれた「ベイちゃん」の、視線が眩しい。 それは、かにという [続きを読む]
  • えいひれ醤油ラーメン
  •  帰宅が遅くなるという妻よりのオーダーは、「夕食はエイヒレ一夜干しを焼いて食べてほしい」とのことであった。 なので、我が家のかしこいIHクッキングヒーター「パナソニックKZ-T363S」の「生・姿焼きモード」で焼き上げる。 所要時間は、約22分である。 冷蔵庫を覗くと、若干賞味期限を過ぎたラーメンがあった。 私は、このラーメンに、えいひれをトッピングしていただくことに。 えいひれの焼きあがり時間を逆算し、同時 [続きを読む]
  • チャロ君、老化!?
  •  次女がサツエキのペットショップで、我が家の愛犬チャロ君に、おみやげを買ってきた。 チャロ君の大好きな「ヒツジくん」である。 もう何代目になるのかわからない、この「ヒツジくん」。 やはりその大きさと噛みごたえが、彼にとってはナンバーワンのかみかみおもちゃなのだ。 その夢中にかみかみする姿は、幼犬時代から、まったく変わっていない(^^) だがしかし・・・ 彼の表情を下から覗いてみたところ。 なんだか [続きを読む]
  • 「お食事処 夕張らーめん」の「夕張石炭くろラーメン(みそ)」
  •  我が家に舞い込んだ、1枚のチラシ。 「お食事処 藍の郷」から生まれ変わった「お食事処 夕張らーめん」が、リニューアルOPEN記念企画第2弾として、(金)(土)(日)の3日間、「ラーメン全品500円+小ライス無料」で提供してくれるというではありませんか! もちろん、これは、行かないワケにはいきますまい。 なので、日曜の12時52分。 先月に引き続き、私はそのお店の暖簾をくぐった。 店内はそこそこ賑わっていたが、首 [続きを読む]
  • 「カレーワールド」の「カレー油そば」
  •  本日は妻の発案で、「ジョイフルAK」内にある「カレーワールド」でランチとすることに。 12時13分にそこに到着。 店内は我々夫妻の予想に反して、結構賑わっていた。 メニューはご覧のように、よりどりみどり。 ノーマルなラーメンが「醤油」「塩」「味噌」と三味揃っているのも、地味ながら重要な部分である。 12時15分、カウンター席に着席。 夫妻ともども「カレー油そば」(650円)の食券を購入し、私は併せて「生卵」 [続きを読む]
  • 大衆肉酒場がつりで歓送迎会
  •  フライデイ・ナイトは、「大衆肉酒場がつり」で、課の歓送迎会であった。 種々いただいた料理の中から、特にインプレッシヴだった品を、数点ご紹介しよう。 このユッケ風のものは、久々に食した「鶏のたたき」! 火山のように沸き立った、鍋の後の雑炊! わさびが決め手のローストポーク! 〆は、ゆず風味フローズンヨーグルト! 総合的に、実に楽しい、歓送迎会であった?? [続きを読む]
  • ぼたんえび(羽幌産)&インドの青鬼
  •  その日。 帰宅した妻が大丸に寄って買ってきたのが、「ぼたんえび(羽幌産)」である。 まったく予想していなかった「豪華おつまみの突然の登場」に、私が躍り上がって喜んだのは、いうまでもない。 みずみずしい甘みの、そのぼたんえび! 「えびみそ」が、クリーミーでかつ、しつこくない磯味テイストで、ウマいのだ。 そして、妻よりバースデイプレゼントにいただいていたビール「インドの青鬼」を、開けることに。 それ [続きを読む]
  • S&B 予約でいっぱいの店のアラビアータ
  •  その日のブレックファストは、レトルトながらも、ちょっと贅沢に。 S&Bの「予約でいっぱいの店のアラビアータ」で、パスタモーニングである 普通のレトルトのように湯煎するのが基本的ないただき方なのだろうが、箱の右には「ひと手間かけた召し上がり方」も、指南されている。 まあ、朝の忙しい時間だったので、オーソドックスに湯煎でいただくことに。 原材料の特色は、「トマト」「トマトピューレー」「トマトペースト」 [続きを読む]
  • 亀田の柿の種 辛さ50倍
  •  おつまみに、「亀田の柿の種 辛さ50倍」を食した。 「激辛唐辛子ハバネロを使って辛さ50倍を実現!!」という触れこみの、この製品。 辛いモノには強いと自負している私は、「どこからでもかかってきなさい!!」と、やや見下した感じで、封を開けた。 そして、実食。 こ、この尾を引くチリ系の辛さは、舌がシビれるというよりも、舌に突き刺さって痛いほどではありませんか! それを中和する役目を果たすハズのピーナッツも、 [続きを読む]
  • 菊水 焼そば粉末ソース付3人前
  •  その日の朝食は、「菊水 焼そば粉末ソース付3人前」。 これは、北海道限定製品である。 「弾力とコシのある中太麺」「コク&スパイシーソース」が、その二大キャッチフレーズ。 調理法は、既存の「むし焼そば」と、変わるところは無い。 だがしかし。 その麺は、黄色味が強く、見た目上、そこはかとないプレミアム感を放っていた。 午前6時29分に、実食。 具材には、粗挽きウインナー・タマネギ・しめじ・青のりをチョイス [続きを読む]
  • まずはワイパーを、衣替え。
  •  4月12日未明〜13日にかけ、季節外れの雪に見舞われた、今年の札幌。 この時期の雪は、私の半世紀にわたる人生において、経験した記憶の無い珍事であった。 だがしかし。4月14日以降の気温は、一気に平年並+αに戻り、平地において降雪の心配は、99.9%無くなったと思われる。 なので、ワイパーの「冬用→夏用」の衣替えを敢行することに。 しっかりとラバーで覆われ、野太くふくよかな、冬用ワイパー。  それをスレンダー [続きを読む]
  • 久々に、「番屋の湯」。
  •  「らーめんもみじ」のラーメンで満腹した後。 脂肪燃焼の意味合いも兼ねて、久し振りに「番屋の湯」で入浴することに。 我々夫妻は、12時50分にそこに到着。 時間帯がお昼時だったせいか、浴場内は空いていて、快適であった。 内湯も露天も、アンバーな色彩で、つるつる感に富んだお湯である。 湯温もあんばいよく、私はほっくほくに温まりました。 だがしかし。浴場からは、塀や木に遮られて、海があんまり見えないのが、 [続きを読む]
  • 「らーめんもみじ」の「こってりみそらーめん」
  •  土曜日。 妻が「今日は『けせらせら』のラーメンが食べたい!」と、嬉しいコトを言ってくれた。 基本的に麺喰いである私が、諸手を挙げて賛成したことは、言うまでもない。 いつも行列のこのお店なので、開店時間の11時30分よりもやや早めの、11時20分過ぎに、我々夫婦はそこに到着した。 だがしかし・・・ そこに着くと、いつもの行列はなく、普段とはなにか様相が異なっていた。 な、なぬっ! 「都合により、しばらくの [続きを読む]
  • マルちゃん やきそば弁当 激辛
  •  朝食に「マルちゃん やきそば弁当 激辛」を食した。 本年3月1日に、コープさっぽろにて税込117円で購入した品だ。 別袋は3袋4種。 先入れの「かやく」と、後掛けの「液体ソース」。 加えて、オマケ的役割の「中華スープ&ふりかけ」である。 手順に従い調理し、活力みなぎるブレックファストの開始ゴングが鳴った。 この「ちょい太めん」は、もっちり感が「ノーマルやき弁」よりも上出来で、私がいつもほめたたえている「日 [続きを読む]
  • 湖池屋プライドポテト 魅惑の炙り和牛
  •  食品庫に佇んでいたのが、「湖池屋プライドポテト 魅惑の炙り和牛」。 きっともって、妻が、私のために、おつまみとして購入してくれていたのでありましょう。 「フライドポテト」ではなく「プライドポテト」とした、そのネーミングが、粋である。 魅惑の理由は・・・  食欲をそそる和牛ならではの  濃厚な旨みと、   独特の炙り風味。  味を引き締める黒胡椒のキレ。  一度食べたら虜になる、  個性派ポテトチ [続きを読む]
  • 日清カップヌードル パスタスタイル ボロネーゼ
  •  妻子たちの帰宅が遅かったその日。 日清の「カップヌードル パスタスタイル ボロネーゼ」で、おひとりさまカップパスタディナー。 昨年9月27日に、コープさっぽろにて税込160円で購入した品だ。 調理に際し、「お湯を捨てるひと手間」があるのは、よくある「カップ焼そば」と、同様である。 原材料の中では、やはり「酒精」の存在が、キーポイントと思われる。 ちなみに、パスタに必需と思われる「デュラムセモリナ」の存在 [続きを読む]
  • 地獄坂を下りて、小樽探訪
  •  その日は、妻と小樽探訪。 「地獄坂」をバスで下りて、駅前へと向かった。 我々夫妻の小樽ランチは、「若鶏時代なると本店」でいただくのが、もはや定番である。 11時47分に、そこに到着した。 平日のランチタイムメニューは、ご覧のとおり、なかなかリーズナブル。 藤崎奈々子さんを筆頭に、多くの有名人たちが、ここを訪れておられるようだ。 ここのお店は、先払い制である。 なので、まずはメニュー確認し、注文品を決 [続きを読む]
  • 麺’s味工房 味そば
  •  町内会のボウリング大会で「スペア賞」としてGETした、「麺’s味工房 味そば」が、その日のランチ。 それは、100均でおなじみである「(株)麺のスナオシ」の製品である。 別袋は「そばつゆ 具入り」の、1袋のみ。 調理するのが煩雑でなくて、大いによろしい。 プラスティックごみ削減の観点からも、評価すべきポイントでありましょう。 待ち時間は3分と、カップめんとしては、標準的。 具の密度がかなり薄目ではあるが、さ [続きを読む]
  • ほっぺ−1グランプリ べっぴんグルメ総選挙→札幌競馬場へ
  •  我が家に舞い込んだ大丸札幌店からのチラシ。 「ほっぺ−1グランプリ べっぴんグルメ総選挙」なるイベントが、開催されているという。 私は、そこに掲載されていた「桜姫鶏チャーシューいなり」と「汐音ローストビーフ寿司」がどーしても喰いたくなってしまった。  なので日曜日。 妻を説得し、ふたりでその催事場へと出かけた。 まずは「豆狸」へ。 そこで、お目当ての「桜姫鶏チャーシューいなり」を購入。 併せて「黄 [続きを読む]
  • sitatte sapporoで、ワイフとランチ(五島軒 編)
  •  その日は妻とふたりで、ランチ目当てで、「sitatte sapporo」に潜入。 それは、この3月に開業した「札幌フコク生命越山ビル」の、地下1階から地上2階までは商業ゾーンの名称である。 色々とあるレストランの中から、我々夫妻は「洋食バル 函館 五島軒」にて、ランチとすることに。 お店の前に到着したのは11時34分だったが、満席だったため、待ち順リストに名前を書いて、しばし待つことに。 その間。ショーウインドウの中の [続きを読む]
  • 麺が旨い札幌西山ラーメン 硬質麺
  •  妻が大丸で購入した「麺が旨い札幌西山ラーメン 硬質麺」で、おうちランチ。 1袋1食入り(スープ無し)で、税込108円の、高級袋めんである。 それを、妻が「麻婆油そば」として仕上げてくれた。 その麺は、元気よくコシがあり、さらに表面に張りがある。 まさにコレは「硬質麺」!価格以上の素晴らしさだ。 これを、アッツアツのラーメンスープに泳がせていただくのは、相当ウマいことでありましょう。 濃厚な味噌スープが [続きを読む]
  • 日本食研 辛子あえの素
  •  残業で帰宅が遅くなるという妻より、おかずを一品作るように、頼まれた。 それは、「日本食研 辛子あえの素」を用いて、「菜の花の辛しあえ」を作ってほしいとのことであった。 私がそのオーダーに従順に従ったことは、いうまでもない。 さて、袋の裏に書いてある指南に基づき、調理開始。 菜の花は、水洗いして4cm幅に切る。 耐熱皿に入れ、ふんわりとラップをし、電子レンジ600Wで2分30秒加熱する。 加熱後、菜の花を水 [続きを読む]
  • 6代目ワゴンR試乗記
  •  最近は、やや販売台数においては失速気味であるとはいえ、1993年の登場で、軽自動車の流れを変えた、偉大なる「スズキ・ワゴンR」。 その功績は、ビール業界におけるアサヒ・スーパードライと、重なるものがある。 茂ラーメンでのランチを終えた後、スズキのお店を訪れた。 6代目ワゴンRと、触れあって、お互いを確かめあうためだ。 試乗させていただいたグレードは、「HYBRID FZ」の4WD(セイフティパッケージ装着車:税込 [続きを読む]