座間コミニティー さん プロフィール

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座間コミニティーさん: 座間コミニティー
ハンドル名座間コミニティー さん
ブログタイトル座間コミニティー
ブログURLhttp://blog.goo.ne.jp/tosi_1968
サイト紹介文自己紹介苦手なので質問してください。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供3042回 / 365日(平均58.3回/週) - 参加 2014/09/29 08:00

座間コミニティー さんのブログ記事

  • 今日の聖人の記念日
  • 聖ヨナ、聖パラキシオ兄弟殉教者4世紀ごろ ヨナとパラキシオは兄弟であり、ペルシャのベト・アサに生まれた。2人は、熱心なキリスト信徒であった。当時、ペルシャはシャプール2世の統治下にあり、キリスト教に対して厳しい迫害が行なわれていた。兄弟は、捕えられている信徒たちを慰めるために牢獄に出かけていたが、ついに彼らも捕まり、法廷に連行された。そしてペルシャ王を崇拝し、自然の神々を礼拝することを強いられたが、 [続きを読む]
  • ◆怠 惰 と 勤 勉
  • 無精者の手は人を貧乏にし、勤勉な者の手は人を富ます。     (箴言一〇4)無精者が寄り集まって相談しました。「おい、みんなで無精会ってのつくろうか。」「よせよ。面倒くさい。」こんな無精者が目立って落語の材料になるくらい、日本人は勤勉ではないでしょうか。私たちが自分は無精だと思っていても、外国人から見ると日本人は勤勉で働きすぎると言われています。「わたしゃ、このマージャンをやるために、昼間は会社で [続きを読む]
  • ◆キリストは御子であられるのに、
  • お受けになった多くの苦しみによって従順を学び……。(ヘブル五・八)私たちの救い主イエスでさえ、苦難によって完全になられたと言われている。したがって、完全にほど遠く、罪深い私たちが、苦難を通るように命ぜられたとしても驚いてはならない。かしらである方がいばらの冠をかぶらせられたのに、そのからだの肢体が安逸をむさぼっていてよいのだろうか。キリストがご自身の血の海を渡って冠を得られたのに、私たちは銀のスリ [続きを読む]
  • 詩篇27篇1−3節
  • 27:1 主は、私の光、私の救い。だれを私は恐れよう。主は、私のいのちのとりで。だれを私はこわがろう。27:3 たとい、私に向かって陣営が張られても、私の心は恐れない。たとい、戦いが私に向かって起こっても、それにも、私は動じない。 私たちの世界は、恐れに満ちています。また、私たちの心も不安にさいなまれて、動じてしまうことがあります。しかしダビデは恐れることも、怖がることも、動じることもないと言います。それは [続きを読む]
  • エレミヤ書29章11−13節
  • ★わたしはあなたがたのために立てている計画をよく知っているからだ。――主の御告げ。――それはわざわいではなくて、平安を与える計画であり、あなたがたに将来と希望を与えるためのものだ。あなたがたがわたしを呼び求めて歩き、わたしに祈るなら、わたしはあなたがたに聞こう。もし、あなたがたが心を尽くしてわたしを捜し求めるなら、わたしを見つけるだろう。■O:今日のコラム神様の約束の中には、決して尽きることのない神 [続きを読む]
  • 3月28日(火)のつぶやき
  • エレミヤ書28章12〜13節 goo.gl/lH5V2A― 大西利幸 (@tosi_o) 2017年3月28日 - 06:32詩篇26篇8−12節 goo.gl/1mhq7K― 大西利幸 (@tosi_o) 2017年3月28日 - 06:35◆人知をはるかに越えたキリストの愛……。 goo.gl/2qSXG6― 大西利幸 (@tosi_o) 2017年3月28日 - 06:36◆正しい者を飢えさせない goo.gl/0mjJA3― 大西利幸 (@tosi_o) 2017年3月28日 - 06:37今日の聖人の記念日 goo.gl/5JZTSO― 大西利幸 (@tosi_o) 2017年3月28 [続きを読む]
  • ◆わたしは、
  • あなたがたをこうばしいかおりとして喜んで受け入れる。(エゼキエル二〇・四一英訳)私たちの贖い主の御いさおしは、いと高きお方にとって、こうばしい香りである。私たちがキリストの能動的な義について語るにしても、また受動的な義について語るにしても、そこにはこうばしい香りがある。能動的な面における香りとは、主が神の律法を尊ばれたことである。そして主は、すべての戒めを、その人格の上にちりばめた宝石のように輝か [続きを読む]
  • 「そのやぎは、彼らすべての咎をその上に負って、不毛の地へ行く。
  • 彼はそのやぎを荒野に放つ」(レビ16:22)贖罪のささげ物について書かれている。アロンは自分の罪のためのいけにえとして雄牛をささげ、自分と家族のために贖いをする。そして二頭のやぎを取り、一頭は主のため、一頭はアザゼルのためとする。主のためのやぎをささげ、罪のためのいけにえとする。自分と家族のために雄牛をほふり、イスラエルのために先ほどのやぎをほふる。そしてもう一頭の生きているやぎの頭に、アロンが両 [続きを読む]
  • 今日の聖人の記念日
  • 聖ヨハネ(カピストラノ)1386年-1456年 ヨハネは、イタリアのカピストラノの貴族の家に生まれた。幼くして戦争で父と兄を失った。1406年にペルージアで法学を学び、才能が認められて判事となったが、ペルージア市とリミニ市の間に争いが起こり、ヨハネは投獄された。そのときの体験から、彼は修道生活を送って神に生涯をささげることを決心し、出獄後、1415年にフランシスコ会に入った。  司祭となってイタリアの各地を説教して [続きを読む]
  • ◆正しい者を飢えさせない
  • 主は正しい者を飢えさせない。しかし悪者の願いを突き放す。    (箴言一〇3)日本人は、「飢える」ことを忘れてしまいました。私たちのまわりには、あり余るほど食べ物があるようです。しかし今でも世界人口の三分の一は飢えています。三分の一は十分食べられないで、おなかをすかしたまま寝るのです。残りの三分の一だけが、十分食べているそうです。今の日本人の多くは、食べ物には飢えていません。しかし、この富める社会 [続きを読む]
  • ◆人知をはるかに越えたキリストの愛……。
  • (エペソ三・一九)キリストの愛の麗しさ、その満たし、その偉大さ、真実さは、人間の知り尽くし得ないものである。人の子に対するそのたぐいない愛を語ることばがどこにあろうか。それは全く広く大きいので、つばめが水面をかすめて飛ぶように、すべての人のことばは表面に触れるだけであり、測り知れない深さは、依然としてその下に横たわっている。「おお愛よ。あなたは測ることのできない深淵だ」と詩人が歌ったのは、まさに真 [続きを読む]
  • 詩篇26篇8−12節
  • 26:10 彼らの両手には放らつがあり、彼らの右の手はわいろで満ちています。 26:11 しかし、私は、誠実に歩みます。どうか私を贖い出し、私をあわれんでください。 26:12 私の足は平らな所に立っています。私は、数々の集まりの中で、主をほめたたえましょう。 放埒と賄賂、ここに、この世で自分の益を求める人々の歩み方が示されています。しかし、ダビデはそのような人々の歩みに逆らって、自分は誠実に歩むと言います。誠実に歩 [続きを読む]
  • エレミヤ書28章12〜13節
  • ★『預言者ハナヌヤが預言者エレミヤの首からかせを取ってこれを砕いて後、エレミヤに次のような主のことばがあった。「行って、ハナヌヤに次のように言え。『主はこう仰せられる。あなたは木のかせを砕いたが、その代わりに、鉄のかせを作ることになる。』■O:今日のコラムエレミヤがかせを付けていたのは、主が仰せだったからです。にもかかわらず、偽預言者ハナヌヤは、このかせを取って砕き、『バビロンのくびきは打ち砕かれ、 [続きを読む]
  • 3月27日(月)のつぶやき
  • 使徒27:22〜25 goo.gl/pphZvX― 大西利幸 (@tosi_o) 2017年3月27日 - 06:46詩篇26篇1−7節 goo.gl/vXfvGj― 大西利幸 (@tosi_o) 2017年3月27日 - 06:48◆そのとき、弟子たちはみな、 goo.gl/Xl78Zb― 大西利幸 (@tosi_o) 2017年3月27日 - 06:51◆財宝も役立たず goo.gl/SoZ6Jd― 大西利幸 (@tosi_o) 2017年3月27日 - 06:51今日の聖人の記念日 goo.gl/GEk7bn― 大西利幸 (@tosi_o) 2017年3月27日 - 06:53おはようございます。 g [続きを読む]
  • ◆しかし、女は言った。
  • 「主よ。そのとおりです。ただ、小犬でも主人の食卓から落ちるパンくずはいただきます。」(マタイ一五・二七)この女は苦悩の中にいたが、キリストの偉大さを考えることによって慰めを得た。主は子どもたちのパンについて語っておられた。彼女は言った。「あなたは恵みの食卓の主であられ、寛大な主であられることを知っています。そしてたしかに、あなたの食卓には豊かなパンがあります。豊かすぎるので、子どもたちはパンくずを [続きを読む]
  • 「なぜなら、キリスト・イエスにある、
  • いのちの御霊の原理が、罪と死の原理から、あなたを解放したからです」(ローマ8:2)「罪と死の原理」、原理とは「法則」の事だ。万有引力の法則が働いているので、木からリンゴが落ちるように、物は必ず下に落ちる。法則とは例外がないという事だ。リンゴがジャンプして木にくっつく事はあり得ない。そして私達の内側には「罪と死の原理」が働いている。批判されると何倍返しででも報復したい、思い通りにならないとイライラす [続きを読む]
  • 今日の聖人の記念日
  • 聖ルペルト司教(ザルツブルク)?-718年ごろ ルペルトは、メロヴィング王家の血を引くフランス貴族であった。フランス王によって、宣教師としてババリアに派遣され、ババリア公爵テオド2世を改宗に導いた。当時、宣教師たちは異教の寺院を破壊するなど、極端な行動に走っていたが、彼はむしろそれらの寺院をキリスト教会として奉献し、レーゲンスブルクとアルテッティングに祈りの場を設け、人々を信仰に導いた。  ルペルトは、 [続きを読む]
  • ◆財宝も役立たず
  • 不義によって得た財宝は役に立たない。しかし正義は人を死から救い出す。(箴言一〇2)何年か前に北海道で、自分にかけた三千万円の保険金をだましとるために、駅で寝とまりしていた七十八歳の老人を身代わりにしたてて殺し、警察につかまった六十歳の男がいました。その記事を読んで、ひどい! 残酷だ! と思いました。それと共に、まさに「不義によって得た財宝は役に立たない」と感じたのです。こんな残虐な犯罪は、めったに [続きを読む]
  • ◆そのとき、弟子たちはみな、
  • イエスを見捨てて、逃げてしまった。(マタイ二六・五六)主は決して弟子たちを見捨てられなかった。しかし弟子たちは、命惜しさに、主のご苦難が始まる前に臆病にも主を捨てて逃げ出した。このことは私たちに貴重な教訓を与える。すなわち、すべての信者が、もし気ままに行くならばいかに弱い者であるかを示している。すべての信者は羊にすぎない。狼が来れば彼らは逃げる。弟子たちはあらかじめこの危険を警告されており、主を捨 [続きを読む]
  • 詩篇26篇1−7節
  • 26:3 あなたの恵みが私の目の前にあり、私はあなたの真理のうちを歩み続けました。 26:4 私は、不信実な人とともにすわらず、偽善者とともに行きません。26:5 私は、悪を行う者の集まりを憎み、悪者とともにすわりません。 私は、主の一方的な恵みによって救いに預かった者だ。だから、私はその恵みに答えて、主の道に歩むことを心がけるとダビデは言います。主が示されたその真理の道に歩み続けようというのです。それは、不真実 [続きを読む]
  • 使徒27:22〜25
  • ★しかし、今、お勧めします。元気を出しなさい。あなたがたのうち、いのちを失う者はひとりもありません。失なわれるのは船だけです。昨夜、私の主で、私の仕えている御使いが、私の前に立ってこう言いました。『恐れてはいくません。パウロ。あなたは必ずカイザルの前に立ちます。そして、神はあなたと同船している人々をみなあなたにお与えになったのです。ですから、皆さん。元気を出しなさい。全て告げられたとおりになると、 [続きを読む]
  • 3月26日(日)のつぶやき
  • 使徒26章14節 goo.gl/AB2m43― 大西利幸 (@tosi_o) 2017年3月26日 - 07:53詩篇25篇16−22節 goo.gl/Tr6y2S― 大西利幸 (@tosi_o) 2017年3月26日 - 07:56◆イエスは答えられた。 goo.gl/lYEdUM― 大西利幸 (@tosi_o) 2017年3月26日 - 07:57◆父の喜び・母の悲しみ goo.gl/wnhM6W― 大西利幸 (@tosi_o) 2017年3月26日 - 07:58今日の聖人の記念日 goo.gl/3d8Qjz― 大西利幸 (@tosi_o) 2017年3月26日 - 07:59おはようございます [続きを読む]