ひとり座禅のすすめ さん プロフィール

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ひとり座禅のすすめさん: ひとり座禅のすすめ
ハンドル名ひとり座禅のすすめ さん
ブログタイトルひとり座禅のすすめ
ブログURLhttp://blog.goo.ne.jp/goot1912
サイト紹介文自分ひとり、坐禅(靜功)を日常生活の中で取り入れていくと今までと違った感覚を覚えていく。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供312回 / 365日(平均6.0回/週) - 参加 2014/09/29 17:28

ひとり座禅のすすめ さんのブログ記事

  • 昨日は1日1食を実践する方の来客があり改めて考えてみる
  • 昨日は建築の法令集の新旧の差し替えをされているご婦人が来られて、事務所で作業をして頂きました。 たまたま雑談の中で、私が1日2食の生活をしていると話したところ、ご婦人は私は1日1食の生活になってしまわれたと云うのです。私は外科の古川健司先生から、その著書しょを読んで、ケトン食がガンを消す と云う本ですが、ゲルソン食事療法の本を読んだ時にも感じたことですが、食材を選ぶことから始める必要があるのです。その旨 [続きを読む]
  • 創作漢字コンテストにチャレンジしてみようと思っておりますが
  • 何時も創作漢字コンテストの結果だけを見ていて、様々な方々が面白いことを考えているのだなあと、思っておりましたが、今年初めてチャレンジをしようと思い立ちました。これまでの応募作品を見てみると、結構若い中学生の方々も、面白い作品を創っていて、年齢の幅も広がっております。 老化しつつある脳には、ちょうど良い刺激になるかも知れません。締切が9月15日ですので、どんな創作漢字が出来るか今から楽しみです。 今年は [続きを読む]
  • 病は気から の仕組みをマウスで解明 北大の記事を見て改めて感じる
  • ストレスで胃腸や突然死を招くメカニズムを、北海道大学の村上正晃教授・免疫学のチームが、マウスを使った実験で解明したと云う。 その記事を見て思うのは、これまで自分が体験して来たことです。私は長女が生まれて間もない頃に、仕事上でトラブルがあり、1ヶ月ほど寝汗をかきながら過ごしたことがあります。 そのことを通して私は、起きてしまったことは事実ですので、そのことをあれこれ考え悩んでも、何にもならないと云うこ [続きを読む]
  • 7月あれほど暑かったのに今の夜は涼し過ぎるぐらいですが
  • 今年の夏は、7月連日、35度を超える暑さが続き、日中、歩くのもやっとと云う雰囲気でしたが、8月に入ってからは、逆に曇り空が続き、30度を少し超えるぐらいの日で、しかも夜は夜で冷気が窓から入り込んで、およそ熱帯夜には縁がありません。私の感覚では、今年の熱帯夜はなかったのではないかと感じます。 一度も寝苦しくて、エアコンをつけなかったからですが。世の中はお盆休みに入っておりますが、設計事務所に勤めている時か [続きを読む]
  • 寝ている間に足裏呼吸を行っていて宇宙の清新な気を頂いて
  • 暑い季節になって大の字になって寝ておりますが、寝ている間中に足裏全体を使って、宇宙の清新なエネルギーである気を吸っていることを、改めて気がつきました。私は腸にある憩室を通して、膀胱に繋がってしまっているのですが、寝ている間の足裏呼吸を通して、体の不具合を少しでも癒そうとしているような気が致します。時には小水の匂いが消毒されたような雰囲気を持って出てきます。 雑菌の塊である腸から膀胱に流入して来るも [続きを読む]
  • 3悪人が残した旧民主党のイメージは党名が変ろうとも回復は難しいのでは
  • 自民党長期政権に代わる政権として期待されて発足した旧民主党政権も、鳩山由紀夫、小沢一郎、管直人の3人に寄って私たち国民の期待を裏切り、党名が民進党に変わっても一向に党勢は盛り上がらず、残念ながら寧ろ崩壊に向かっているように見えます。旧社会党が衰退し、その後、党名を社民党と党名をを変えても、ますます先細りの現況を見ると、民主党も良いイメージを回復するには、相当時間かかると思われます。 否、そのうち小池 [続きを読む]
  • 大の字になって寝る季節になりましたが
  • 手を軽く握り両手を開いて、両足は付かないように開いて、出来るだけ低い枕で上を向いて寝ます。 手を軽く握るのは、手の平から体内の気を放出させないためです。 両手や両足を開くのは、体内での気のショートサーキットを防ぐためです。低い枕で寝るのは、座禅の時に頭のてっぺんが天から引っ張られているような状態を、そのまま維持するように寝るためです。 上半身と頭部が真っ直ぐな状態で居られるからです。この状態で深呼吸 [続きを読む]
  • 昨日は憩室炎の瘻孔で腸内の造影剤検査を行いましたが
  • 前日に検査食を食べて、夕方から腸内から食べたものを全て排出するべく薬を飲み、造影剤検査に臨みました。 私は腸にある憩室が炎症を起こし、腸と膀胱が憩室を通して繋がってしまっております。普段は固形物は腸内に留まり、膀胱に侵入してくる腸内にある残留物は、ほんの少ししかありませんが、服用した薬の影響で腸内で液状化したものが、膀胱内に入って来たので、検査当日の朝に排泄した時には、冷や汗が出て来てそのまま横に [続きを読む]
  • 88歳にしてなお花の折り紙作りに取り組んでいると云う岩原鉄雄さん
  • バスの停留所で暫く会えなかった、何時も2本の杖を持ちながら歩いている方と、先日お会いしました。 久し振りですねと挨拶をすると、バックから缶からを取り出し、そこから紙で作った指輪をくれました。連れ合いの分と云って、もう一つ頂きました。 改めて名前と年齢を聞きました。 指輪は一枚の紙から作るのですが、宝石が入る部分は赤や青色の部分で出来ており、その技術は簡単には見えますが、かなり細やかさが無ければ出来ない [続きを読む]
  • 13時間以上 食べないプチ断食も満4ヶ月になりましたが
  • 私の外科の先生である古川健司著の「ケトン食がガンを消す」の本を読んで、定期検診の時に訊ねました。 ケトン食と云っても食材を選ばなければならないので、と話したところ、13時間以上、食事の間隔を開ければプチ断食になりますよと云われて、一念発起して始めてみました。朝ご飯を自宅で食べて、昼ご飯を外食して、夕ご飯を食べないと云うプチ断食です。 夜は連れ合いがお酒のつまみを食べながら、レッドアイと云う発泡酒を飲む [続きを読む]
  • 心臓弁膜症で豚の心臓の弁膜を利用する手術を知る
  • 昨日は1週間に一度は、お昼ご飯を食べに行く体育館のレストランで、友人とランチを食べました。 同じテーブルに後から体育館のそばに住む、旧建築関係の職人さんが来られました。お話をするのは2度目なのですが、小柄ながら顔色も良く、病気をしたことがないのではありませんかと訊ねたところ、意外にも心臓の手術を榊原心臓外科で行ったと云うのです。多摩南部地域病院で検診を受け、手術の必要性があると云われて、懇意にしてい [続きを読む]
  • 今日は楽しいひと時をありがとうございましたと帰り際に挨拶をします
  • 私は何時の日にか、どんな時でも人とお会いして、その帰り際には「今日は楽しいひと時をありがとうございました」と挨拶をしてから別れるようになりました。初めてお会いする方でも、何時もお会いする方でも、必ずといっていいぐらい自然と声が出てしまいます。 人とお会いして仕事の話をしていても、仲の良い友人とたわいない話をした後でも、必ずといって良いぐらい言葉が出てしまいます。改めてそのことを反芻してみると、ただ [続きを読む]
  • 断食することで血液内の糖質に代わり肝臓でケトン体を産出すると云う
  • 私が生まれて初めて座禅を行うようになってから20年近くなりました。 はじめた当初に、中国で山のミネラル分豊富な水だけを飲んで、食べ物は一切食べずに、病に悩む方々に宇宙エネルギーを通して、癒していると云う記事を読んだことがあります。五年ぐらい前にインドの行者が、5歳頃に啓示を受けて、それ以来、食べ物を一切摂らず、水だけを飲んで生活をしていると云う記事を読みました。 インド政府は、その真偽を確かめるべき、2 [続きを読む]
  • 官僚たちもICレコーダーを持たねばならない時代が来たのだろうか
  • 家計学園問題等で国会の予算委員会での集中審議の映像を観ていると、政権側の答弁者の記憶がありませんと云う答えが、目立っております。 都合の悪いことは記憶がないと云うと云う答弁に終始しております。先日、自分の政策秘書に対する車内での罵詈雑言と暴力で、自民党を離党した安倍チルドレン2回生の豊田真由子衆院議員を思い出します。 日常的に暴力を振るわれる秘書が危険を感知して、当日、密かにICレコーダーを忍ばせて、 [続きを読む]
  • 子供の頃に結核等で寝たきりの経験のある方は何かが違うと感じる
  • 私に芹沢光治良の「神の微笑み」をくれた方と、先日、久しぶりで会食しながら話をしました。 「神の微笑み」は、芹沢さんが90歳になられた時に啓示を受けて、毎年1冊ずつ書き上げた神のシリーズの、第1冊目の本です。私は神のシリーズの本を、2回熟読させてもらいました。 芹沢さんは青年期に結核になり、スイスの高原で高地養療を行って、ただひたすらハンモックで寝ておられた経験があります。昔は、結核は静かに空気の良い所で [続きを読む]
  • 冠動脈に挿入する溶けるステントは未だ治験中だと云いますが
  • 先日、駅前の小坂薬局で処方箋を持って、薬を貰いに行った時に、私が長く吐く呼吸を再開したら、冠動脈の詰まりを感じたので、多摩南部地域病院の循環器内科で風船治療を行って、冠動脈を拡げて貰ったと云う話をしました。すると顔馴染みのお店のスタッフの方から、先日、ステンレスのメッシュのステントではなく、手術で使う糸と同じ繊維で出来た、数年で溶けて血管と一体になるようなステントが開発され、昨年末に認証されたと云 [続きを読む]