酒好き文化風俗研究者 さん プロフィール

  •  
酒好き文化風俗研究者さん: 酒好き文化風俗研究者
ハンドル名酒好き文化風俗研究者 さん
ブログタイトル酒好き文化風俗研究者
ブログURLhttp://blog.goo.ne.jp/sakezuki803
サイト紹介文みんなで美味しいお酒を飲む方法を模索中! 酒好きの最大の敵であるアルコール依存症に勝つ事を支援して
自由文ブログ村トーナメントで70回優勝したブログです。今現在もトーナメントで優勝を重ねております。ぜひ、一読ごらん下さい。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供93回 / 365日(平均1.8回/週) - 参加 2014/09/30 16:59

酒好き文化風俗研究者 さんのブログ記事

  • 長生きはエゴである。
  •  8月22日 火曜日 おはようございます。 酒好きの思想家です。ウィン・ウィン王国では、長生きはエゴである。なぜなら、自らが長生きするその動機自体がエゴであり、ウィン・ウィンとは言えないからである。社会貢献可能ならばその寿命にも存在価値が保てるが、寝たきり状態を正当化する根拠が無い限り長生きに意味が見出せない。悲しいかな、「元気であればそれで良い」では許されないのが厳しい現実だから、過酷な人生に対 [続きを読む]
  • 愛すべきアホ。
  •  8月20日 日曜日 おはようございます。 酒好きの思想家です。 日本社会に影響を与える「アホ」について考えてみたいと思います。馬鹿とアホは微妙にニュアンスが違うように、バカは単なる無知であるが、アホには愛すべきアホが存在する。一度、分かりやすく分類してみると、愛すべきアホには、他人のために自らを犠牲に出来るお人よしの善人と、もう一つは、能ある鷹は爪を隠す、それである。どちらも賢いアホであることに [続きを読む]
  • 酒好きのニュース解決。
  •  8月19日 土曜日 おはようございます。 酒好きの思想家です。まず最初は、 「遠慮するな! 食ってかかれ!」 です。米国産冷凍牛肉にセーフガードを発動。冗談じゃない! 日本国民は薄ペらな焼肉より、肉厚でお腹一杯になるステーキが食べたいのに、どうして焼肉屋に遠慮するのか?それでも日本人なのか?ライトハイザー氏も日本に遠慮することは何もない。日本の焼肉食文化をステーキ食文化に変えるほどに、米国産牛肉 [続きを読む]
  • いじめ問題を考える。番外編
  •  8月18日 金曜日 おはようございます。 酒好きの思想家です。 日本の自立と子供たちの自立、どちらが先にせよ、大人たちの自立した行動が、子供たちに背中で教育する責任者として、いじめ問題の解決に先行して模範を示し、米国の属国という立場である日本の自立それこそが子供たちに元気を与え、活力を取り戻す方法だと考えます。日本と米国との同盟強化とは、米国が日本を守り、日本が米国を守ることが同盟強化であるから [続きを読む]
  • 日本は未だ「夜明け前」です。
  •  8月17日 木曜日 おはようございます。 酒好きの思想家です。本日もウィン・ウィン国王から、日本と米国とのウィン・ウィンを考えます。 ピンチはチャンスである!現在の朝鮮半島での有事は、日本にとって夜明けの訪れとなるチャンスだと考えられる。なぜなら、属国からの脱却に必要なものは苦しみを与えることであり、いつまでも小さな島国に引き篭もってガラパゴス化しても絶滅は避けられないように、我々日本人の目的と [続きを読む]
  • 北朝鮮問題について。
  •  8月16日 水曜日 おはようございます。 酒好きの思想家です。本日はウィン・ウィン国王を紹介します。ウィン・ウィン国王から、トランプ大統領へ。初めましてトランプ大統領。ウィン・ウィン国王です。私は予てより米国共和党支持者です。なぜなら、米国民主党時代には災いばかりで、ろくなことがないからです。だから、ウィン・ウィン = 共和党 を応援します。元々、大統領選の時から、共和党からアーノルド・シュワル [続きを読む]
  • 本当に幽霊は実在するのか?
  •  8月14日 月曜日 おはようございます。 酒好きの思想家です。 ウィン・ウィン王国では、あの世とこの世のウィン・ウィンも重要だ。どうやら、私たちは目に見えない「何者」かによって生かさせているようである。だからと言って、目に見えないものを信じすぎて、目に見えるものを直視しなければ、ただの現実逃避であり、あの世に怒られてしまいますから、この世が変わればあの世も変わるように、我々には何らかの目的がある [続きを読む]
  • ウィン・ウィン王国の創造とウィン・ウィン国王の誕生。
  •  8月12日 土曜日 おはようございます。 酒好きの思想家です。ブログを始めて、ちょうど3年。新しい試みに挑戦します。自らの考えに従うべき、ウィン・ウィン論がどこまで正しいのかを検証する為にブログに残し、社会の皆さんやAI人工知能に判断していただき、より良い将来を築く道しるべとなるよう、ウィン・ウィン王国を創造し発展させることが何よりも望ましいと考え、ここに創出いたします。ウィン・ウィン国王からの [続きを読む]
  • いじめ問題を考える。第11回。
  •  8月9日 水曜日 おはようございます。 酒好きの思想家です。一度、いじめを楽しんでみます。仮にいじめっ子を鬼とした場合、大きくて怒り狂っている相手に対して、いじめを違った角度から楽しむことが出来れば相手にとっては不快なヤツと思われるから、まずは、科学でイジメを楽しんでみます。フィードバックによって理論武装すれば一流のいじめっ子ハンターだ。だいたい、いじめっ子は何を言っているのか自分でさえ解ってい [続きを読む]
  • いじめ問題を考える。第十回目。
  •  8月3日 木曜日 おはようございます。 酒好きの思想家です。日々、学校内で繰り広げられている、隠されたイジメ教育の解決策につきましては、技術の力で対処可能だから、そこは大人たちの「背中で教育する」出番である。教室内を 「見える化」 すればいいからだ。閉鎖された教室内を AI・ioT化すれば自動運転同様、21世紀に相応しい教育現場だと考える。なぜなら、子供たちの教育が秘密主義であっては危険すぎる時代だから [続きを読む]
  • いじめ問題を考える。第9回目。
  •  8月1日 火曜日 おはようございます。 酒好きの思想家です。いじめ問題を続けます。いじめる側にせよ、いじめられる側にせよ、どちらにしても、イジメに対する明確なビジョンが必要だ。イジメ社会が一致団結する、燃えるような大いなる目的が必要だ。目的が無ければ嫌でも逃げ出したくなるのが人情にも拘わらずに、それがない。実際、人間の大権利である自己保存でさえ、ビジョンが無ければ憎しみや怒りがこみ上げてくる現実 [続きを読む]
  • いじめ問題を考える。第8回目。
  •  7月28日 金曜日 おはようございます。酒好きの思想家です。さらに重大な問題が残されています。この世からイジメが無くならない以上、イジメの存在理由が明確に理解出来さえすればその対応策も容易に見出せるに違いないから、一度、仮説を立て見直してみます。もし仮に、この世が楽園ではなく地獄だとしたならば、イジメがダークサイドとして正論となる。逆説ですが、地獄社会での方程式ではイジメが複雑化するほど苦しみが [続きを読む]
  • いじめ問題を考える。第7回目
  •  7月25日 火曜日 おはようございます。酒好きの思想家です。イジメ問題を考えている内に気づいたことはどうやら、その根源には 「移民問題が影響している」 と気づき、子供たちだけで解決出来る問題だとは思わずに、大人たちにこそ責任があるのだから、イジメの課題は現在世界中で混乱を撒き散らしている移民問題を解決することだと考えるのです。世界が大きく一つになろうとしている時代の転換期であることは認めるとして [続きを読む]
  • いじめ問題を考える。第6回目
  •  7月24日 月曜日 おはようございます。 酒好きの思想家です。なぜ、イジメが無くならないのだろうか?もしかするとイジメは必要悪なのだろうか?だとしたら、その根源は何なのだろうか?イジメをウィン・ウィンには出来ないものだろうか?日本人においてイジメ問題がこれほどまでに深刻化するには何か重要な要素が隠されているに違いない。逆にこの「虐め」本体をイジメてやれば何か見えてくるかもしれないから、一度イジメ [続きを読む]
  • いじめ問題を考える。第5回目。
  •  7月22日 土曜日 おはようございます。 酒好きの思想家です。逆に、いじめられたければどうすれば良いのだろうか?人間の脳を大きく二つに分けて考えてみると、一つは、楽をするしか能がない怠け脳と、もう一つは、子供たちの長所である成長脳とに分けられる。どちらも子供たちにとっては快楽なのだが、最初の一つは、イジメから逃げることにかけては天才的だが、後の一つは、レベルアップを続けてイジメから遠ざかるやり方 [続きを読む]
  • いじめ問題を考える。第四回目。
  •  7月20日 木曜日 おはようございます。 酒好きの思想家です。 つまり、イジメを無くそうとする馬鹿な考えはさっさと捨てて、自らが持って生まれた能力 「本能を楽しむ」 ことで自らをイジメ抜くのです。自らをイジメるとは即ち、「本能」 を刺激し開発し続けることなのです。なぜなら、人間の属性である大人たちの三大欲求(食欲、睡眠欲、性欲、)が、子供達には、食欲、睡眠欲、成長欲の三つが欲求となるからだ。そし [続きを読む]
  • いじめ問題を考える。第三回目。
  •  7月18日 火曜日 おはようございます。酒好きの思想家です。 「イジメを克服する為の具体策を示せ!」 なるほど。確かにその通りだ。実際、イジメがこの世から無くならない現実はよく解かった。他人からイジメを受けるよりも自らをイジメ抜くことが重要だということも解かった。イジメから逃げれば逃げるほど苦しみが増すことも承知した。だからこそ、野球の一郎選手のようになるにはどうすればいいのか、きちんと説明して [続きを読む]
  • いじめ問題を考える。第二回目。
  •  7月17日 月曜日おはようございます。 酒好きの思想家です。河村たかし名古屋市長の公約の一つに「いじめ問題を無くす」と謳っていましたが、名古屋市を守り抜く河村たかし市長に感謝を込めてエールを送りたいと思います。さっさといじめ問題を解決しましょう。結論から言うと、この世からイジメは無くならない。だからイジメから逃げてはいけない。逃げれば逃げるほどイジメから逃れられなくなるのだから、他人にイジメられ [続きを読む]
  • 一票の格差。
  •  7月16日 日曜日 こんにちは。 酒好きの思想家です。一票の格差をあえて違う角度から考えてみると、60歳以上の国民には一人一票で良いとして、60歳以下の国民には一人二票にしてみてはどうだろうか?なぜなら、60歳以上と以下では起こりうる社会現象が違うからだ。分かり易く示せば、もし仮に、東日本に60歳以上、西日本に60歳以下に分けたのなら、当然、違った政治が行われるからである。例えば、60歳以下の若 [続きを読む]
  • お米とグルメ。
  •  7月14日 金曜日 おはようございます。 酒好きの思想家です。 お米の価値推進委員会としては、(そんなところはありません。)お米がグルメから外されていることが何よりも重大だ。グルメとは工夫・創作・新味覚にあるのかもしれないが、本来のグルメとはご飯と一緒に食べてこそのグルメであって、「グルメ」だけでは単なる「毒」だ。確かに「毒」は人間の味覚に「おいしさ」を感じさせる要素であるが、毎日食べ続ければ必ず病 [続きを読む]
  • 加計学園、何が楽しいのかな?
  •  7月13日 木曜日 おはようございます。 酒好きの思想家です。 不可解な加計学園問題による安倍政権支持率低下は、「まだ、これくらいのことも解決できないのか?」という国民の苛立ちによるものだから、日本国民の思いを伝えると同時に、本来ならば安倍政権に対してフィードバックを行いたいところですが、今、フィードバックを行うとどちらの味方なのか疑問が生じますので止めておきます。反政府組織団体にとって共謀罪は [続きを読む]
  • タバコについて考えてみます。
  •  7月11日 火曜日 こんにちは。 酒好きの思想家です。タバコについて中立の立場に立って考えてみます。タバコが美味しく感じられる時とは、健康な状態であって、体調不良時には美味しく感じられないから、低血圧で低体温な人がタバコを反対することは理解出来るとしても、血の気が多く、常に興奮状態の人にはタバコがなくてはならないのも理解できる。汗を流した後や食後、飲酒時や寝る前などの一服ほど落ち着かせるものはな [続きを読む]
  • 新学問一派。この世の唯一絶対的な学問の確立を。
  •  7月10日 月曜日 おはようございます。 酒好きの思想家です。私たち現代人が犯している最大の過ちとは、この世界に存在する唯一絶対的な真実から目をそらし、逃げ、欲望にしがみつく以外に生きる道が見いだせないところにある。それは一見、本能のまま、快楽のまま、今この瞬間を精一杯生きている愛しい姿にも見えなくもないが、この世の唯一絶対的な真実から逃げていては問題がさらに増すばかりである。本来この解決は世界 [続きを読む]
  • もう一つの不確実性。なぜ、心理学が学問だと認められないのか?
  •  7月3日 月曜日 おはようございます。 酒好きの思想家です。もう一つの不確実な学問。心理学についてです。なぜ、心理学が学問だと認められないのか。なぜ、心理学はとかく悪用されがちなのか。なぜ、心理学好きな人たちは嫌われるのだろうか。この三つの疑問を手掛かりに心理学を美しい学問へと変える方法を見出します。答え。 「ウィン・ウィン」 が心理学に足りない。つまり、心理学を学問に認めさせる方法は、心理学の [続きを読む]
  • EUと英国について。
  •  7月2日 日曜日 こんばんは。 酒好きの思想家です。世界が動揺している問題です。結論から言うと、西ヨーロッパ諸国をEUだけでは問題解決に時間が掛かり過ぎてしまうから、巨大組織EUと単独の英国とで協力しながら西ヨーロッパ諸国を発展していく。言い方を変えれば、英国のEU離脱という、「離脱」この一字に囚われるのではなくて、「離脱」 ではなく 「分断」 でもなく 「分離」 である。なぜなら、融合と分離を繰り返 [続きを読む]