バードマンズBAR改 さん プロフィール

  •  
バードマンズBAR改さん: バードマンズBAR改
ハンドル名バードマンズBAR改 さん
ブログタイトルバードマンズBAR改
ブログURLhttp://blog.goo.ne.jp/torinoahe
サイト紹介文映画、音楽、アニメ、漫画、女優など興味あることについてつぶやきます。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供42回 / 365日(平均0.8回/週) - 参加 2014/10/05 15:10

バードマンズBAR改 さんのブログ記事

  • 縄文土器、弥生土器〜どっちが好き?〜レキシ
  • 日本の歴史を歌にする人。合間に既成の曲を挟んだりする。バック・ミュージシャンがすごい。説明を聞いただけでは??でした。 レキシ 「稲穂が出ちゃうんだろぉ?」 映像を観て、どこかで見たことがあると思ったら映画「海街ダイアリー」で夏帆の相手役のスポーツ店の店長をやっていた人ではないですが。 最初に観たこの動画のおかげで、このところ絶賛脳内リピート中です。歌詞は足軽先生こと「いとうせいこう」氏が係わって [続きを読む]
  • 「チャンスは準備された心に降り立つ」
  • 「チャンスは準備された心に降り立つ」という言葉を何かの本で知りました。ギターを独学で始めて4〜5年?ですが、まさか人前で弾く日が来ようとは思いもしませんでした。チャンス=好機か?疑問ですが。ストロークでジャカジャカ弾くだけでフィンガリングもろくに出来ないのに「準備された心」なのかこれも疑問です。でも何かしらの準備が整ったということなのでしょう。しかし人前デビュー演奏が観客90人を前にしての演奏という [続きを読む]
  • 「求めよ、さらば与えられん」
  • ある日、「阪急京都線の水無瀬駅の高架下に面白い本屋さんがあるよ」と、仕事場の方に教えてもらいました。その本屋さんは外見も店内も普通の本屋さんなのですが、本のセレクトが何とも興味をそそられる品ぞろえで暇つぶしには絶好の場所だということらしいのです。是非行ってくださいと勧められたので暇を見つけて行ってみると、その人の言う通り凄く魅力的なセレクトで、つい財布のひもが緩んでしまいそうな、ある意味危険なお店 [続きを読む]
  • 赤紫蘇ジュース
  • 紫蘇ジュースを以前から作ってみたいと思っていました。一回作りましたが写真を撮ってなかったので今回2度目です。用意するものは紫蘇とクエン酸とキビ砂糖。砂糖は別に何でも構いません。紫蘇の茎を出来るだけ取り除きます。一回目は茎もそのまま入れました。紫蘇の葉は細かく切ります。染め物をする時と同じで水に触れる面積を増やすことで、より多くのエキスを取り出すことが出来るはずなので。水を約1.8リットル加えて沸騰させ [続きを読む]
  • 生姜汁
  • このところ、生姜を煮出して作る「生姜汁?」にはまっています。最初は生姜と蜂蜜だけのものでしたが、ブランデーやラム酒などのお酒を少量入れたり、リンゴ酢を加えてみたりして改良を重ねています。おかげでかなりパンチのある飲み物になってきました。生姜の汁は喉にかなりの刺激があり、最初は引きますが癖になります。その上にリンゴ酢の喉に来る刺激が加わり相乗効果でもっとすごいことになるかと思いきや、そういうわけで [続きを読む]
  • 最近気になるミュージシャン
  • 2016/7/2発売 中村佳穂1st album『リピー塔がたつ』 中村佳穂というピアノウーマン。たまたまタワレコで試聴して、とても気に入った人。1992年生まれだから26歳という若さ。京都の大学を出たのか京都出身なのかわからないが京都にゆかりのある人らしいです。ピアノウーマンには個性的で魅力あふれる人が多いように思います。京都出身で言えば「小谷美沙子」さんが居ますが、彼女はまたタイプが違う新しい才能です。折坂悠太 - 道( [続きを読む]
  • ブラックスカル/入れ物
  • このブラックスカルは人に譲る(身に着けるのに勇気のいるようなものを譲るというのもどうかと思うが、そういうのを喜んでもらえそうな人なので)ので、そのまま渡すというのも味気ないから何か入れ物に入れたいと思い、古道具屋さんで物色。中々適当なものが無いのですが二つの品が候補に。一つは茶筒で、もう一つは何だかわからない蓋のない金属製の物で値札が付いていない。茶筒は値札が付いていて、まあそれなりの値段。何だかわ [続きを読む]
  • DVD発売記念「長谷川健一ノンマイクライブ at COTTAGE
  • 久しぶりに長谷川健一氏のライブに行ってきました。一乗寺けいぶん社コテージでのノンマイクライブ。コテージでのノンマイクライブを編集したライブDVD発売記念イベント。ライブ会場でしか買えないという代物なので是非とも手に入れたく赴いた次第です。一番前の真ん中の席でじっくり見させていただきました。別の場所でもノンマイクライブをされていますが、この恵文社コテージをDVD収録に選ばれたのはここでの演奏が気持ちよかっ [続きを読む]
  • ブラック・スカル
  • アトリエを引っ越して約2週間。ようやく整理出来てきました。まだ細かいところは気になりますが制作できる状態にまでもってこれました。さて、タイトルの「ブラック・スカル」ですが、かなり以前にここでも画像アップした覚えがあるもので、何故ドクロを作ろうと思ったのか忘れてしまいましたが、確か宇宙エネルギーを一番効率よく受け取れる形であるという話をどこかで耳に入れたからだったかもしれません。まぁそれは別として、 [続きを読む]
  • 落款印③
  • 彫っていきます。本来は鉄筆を使うようですが、以前もらった彫金用の物で彫ってみました。結果から言うと失敗です。一部勢い余って欠けてしまうし。彫金に使う物は小さすぎて力が伝わりにくく彫りにくいことが判明。まあそれでも折角彫ったので試し押し。貧弱な鳥になってしまいました。表面をヤスリ掛けして押してみると若干線が太くなりましたが、やはりもう一度裏面に彫り直し。こういう細かい仕事は苦手です。結局彫刻刀で彫り [続きを読む]
  • 落款印②
  • ②と⑦をベースにして考えてみました。なかなかこれでいこうと思える案が浮かばないのですが、いつまでも迷っていても仕方ないので決めてしまいます。結局②と⑦の折衷案に落ち着きました。これを石に彫っていきます。 [続きを読む]
  • 落款印
  • 落款印を押すような作品を自分が作るとは思ってもいなかったが、人に譲るとなると作ったほうが良いかと思い立ち、自分で作ってみることにしました。通常は雅号とか実名を古代文字風に彫ったものが多いですが、通例に捕らわれず自由に「鳥」という文字から連想される形をもとに考えてみました。イメージ的には「天空の城ラピュタ」のラピュタ人の王家のマーク(飛行石のマーク)のようなシンボルマーク的なものにしたいと思っていま [続きを読む]
  • 「佇む」
  • アトリエを引っ越しするにあたって今まで長い間大変お世話になった大家さんに、お礼の意味を込めてささやかながら自分の作品を進呈しようと思い、以前に描いて放置してあった小品に少し手を加えて完成させました。額も自作です。もともと、キリストの磔刑図を意識して描き始めたものですが作品タイトルは「佇む」。受け取ってもらえればよいのですが。 [続きを読む]
  • アニメ「小林さんちのメイドラゴン」
  • 最近アニメを観る本数がめっきり減ってしまったが京都アニメーションの作品は観る確率が高い。ギャグのセンスが自分と合っていて笑えるし、ギャグとシリアスのバランスが絶妙なのです。原作がそうなのか、そういうテイストの作品を選んでアニメ化しているのか、監督のセンスなのか、面白い作品が多い。アニメーションの質も高いと思う。 この作品は異世界のドラゴンが人間に姿を変え、小林さんちにメイドとして押し掛けるというも [続きを読む]
  • 雑想・妄想ノート
  • 長年通いなれたアトリエを引っ越すことになった。四畳半一間で狭いけれど、安くて、多少の音を立てても問題なく、出て行ってくれと言われるまで出ることはないだろうと思っていた。それがここ数年、まわりからもう少し広いところに引っ越したら?とか言われるようになり、自分でも絵を寝かして描けるスペースくらいは欲しいなと思うようになってきた。そうすると流されるように物事がトントン拍子に運んで引っ越し先が決まるという [続きを読む]
  • 徹子の部屋〜満島ひかりさん
  • 今年もスポーツの反復練習が如くタレントさんの肖像を描いていきたいと思います。ただ忠実に再現するのではなく、元の静止画をたたき台にして若干のデフォルメを施し、その上自分が感じるその人らしさを損なわないようなものを目指します。今までも少なからずそういうつもりで描いてきたはずなのですが、ことしはそれをより意識して臨みたいです。 [続きを読む]
  • 2017年賀状
  • 今年は酉年。酉という字は形的に酒ツボから来ているらしいです。鶏とは何の関係もないですが、鶏の鳴き声には太陽神天照大神を呼び出す力があるらしいから縁起が良いことは間違いなさそうです最初は切り抜いてステンシルにしようかと思いましたが、この細かさは無理。一枚ずつ描いて切り取った方が早い。去年に引き続き草木染の和紙に貼り付けてみました。今年は市販の和紙にてご勘弁のほどを。ちなみに「くるみ」と書いてあったの [続きを読む]
  • 映画「Born to Be Blue」
  • トランペット奏者チェット・ベイカーを描いた映画。主演のイーサン・ホークの演技が素晴らしい。大体、ジャズミュージシャンの映画といえばドラッグまみれの話が多いのですが、御多分に漏れず麻薬と音楽と愛についての物語。ジャズ界のジェームス・ディーンともてはやされて人気絶頂の時に薬の売人に襲われて、前歯をすべて失い、トランペット奏者生命を絶たれたかと思われたが、そこからでもう一度吹けるようになるまで諦めなかっ [続きを読む]