東京大学CARP さん プロフィール

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東京大学CARPさん: 東京大学CARPのブログ
ハンドル名東京大学CARP さん
ブログタイトル東京大学CARPのブログ
ブログURLhttp://blog.livedoor.jp/todaicarp/
サイト紹介文統一原理を軸として、地域や社会に貢献できる人材となれるよう活動をしている大学サークルです。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供5回 / 365日(平均0.1回/週) - 参加 2014/10/06 18:37

東京大学CARP さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • 学生支援課への提出文書公開②
  • 前回学生支援課に提出した要望書に対し、今年1月29日返答が電話にてありました。その趣旨は、文書での返答はしない、東大CARPの学内活動を認めないこれまでの姿勢に変化はないというものでした。これに対し本団体は4月1日付で第二回の要望書を当課に送付しました。文書の提出は当初支援課側から提案されたものであったにもかかわらず、電話のみで論拠なく一方的に大学側の態度を告げられた今回の事案は、大学当局の学生に対する怠 [続きを読む]
  • 学生支援課への提出文書公開
  • 昨年10月下旬、東大CARPの学生が学内でビラ配りを行っていたところ、学生支援課職員の方から声をかけられ、本団体学内活動の禁止を通達されました。その理由として挙げられた内容は主に、我々の友好団体である世界平和統一家庭連合の教義が反社会的であるというものでした。私たちはこの通達及び禁止理由について異議があったため、支援課側と数回にわたり議論を重ね、昨年12月下旬に当課に要望書を提出しました。今後は、やり取り [続きを読む]
  • 内部研〜日本の安全保障を考える ③
  • 安全保障に関する記事、第三回です。③中国、水面下の覇権拡大工作 中国の攻勢について、より深く記述しよう。  中国人民解放軍で2003年、「政治工作条例」が改正された。それは「兵は詭道なり」という孫子の文言の実践を宣言するものだった。戦わずして勝つ。つまり、水面下での覇権拡大工作のことである。  中国の日本に対する工作戦を特に「三戦」と表現できる。法律戦、世論戦、心理戦の三つである。続きを読む [続きを読む]
  • 内部研〜日本の安全保障を考える ②
  • 安全保障に関する記事、第二回です。 ②東アジア安全保障の危機  中国はアメリカのこうした後退につけこみ、攻勢を強めている。アメリカが一歩退けば、すかさず前に出ている。  例えば中国の提唱する"G2論"というのがある。G7でもG20でもない。かつての冷戦構造下のアメリカとソ連のように、アメリカと中国が二大超大国として世界でリーダーシップをとろうというのだ。こうした主張に対し、アメリカが中国に迎合 [続きを読む]
  • 内部研〜日本の安全保障について考える ①
  • 皆さんこんにちは!東大CARP、お久しぶりの更新です! 先日、知人の紹介で、都内のシンクタンクで研究活動をされている小笠原員利さんを招いて、勉強会を開きました。今回のテーマは「日本の安全保障政策」。最近は国会での審議の様子が、テレビや新聞で毎日報道されていますね。日本はこの安保の問題を巡って二分されているといってもいい状況でした。 多くの国民が、安全保障政策の変更に対し「説明不足」と批判してい [続きを読む]
  • タイPJ? 遭遇する「偏り」
  •   「今もっとも必要としている支援物資は何でしょうか?」 「そうだね……喋るペンかな」 「え?」 「喋るペン。ほら、文字をなぞったら、その通りに発音してくれるペンがあるだろう? あれ、よさそうだよね」 バンコク近郊に、ワットサケオという寺院の経営する孤児院があるということで、現地のCARPメンバーと共に訪問してみました。 そこで私が出会ったのは、「偏り」でした。 続きを読む [続きを読む]
  • タイPJ 大陸進出ッ!
  •  <東大CARP、ついにユーラシアの大地を踏む!> 東南アジアのタイに行って来ました! 現地のCARPと交流し、ボランティアにも参加してきました。 直接触れ合って感じたのは、タイの人は日本の人とまるで違うってこと。 日本にも陽気な人はたくさんいるけれど、彼らはその比じゃない! 自己紹介のときのリアクションのすごさ、食前のダンス。 常に情が爆発して、周囲にエネルギッシュな波動をガンガン伝えてきます。 [続きを読む]
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