絵本 さん プロフィール

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絵本さん: 大人も読みたい絵本
ハンドル名絵本 さん
ブログタイトル大人も読みたい絵本
ブログURLhttp://muku004.seesaa.net/
サイト紹介文大人も絵本は気になります。読んであげたいと思いきや、自分で読んでしまいたくなる絵本も!!
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供54回 / 365日(平均1.0回/週) - 参加 2014/10/06 19:58

絵本 さんのブログ記事

  • やつがれと橘の木
  • 義理と人情が面白おかしく描かれた絵本「やつがれと橘の木(たちばなの木)」です。大人が読んでも面白い内容で、ちょっと仕事で疲れ美味の時に読むと、本当に癒されます…特に涙を流したい時には本当に良い本だと思う。気難しい感じの絵表紙とは、いい意味でギャップのある一冊です。やつがれと橘の木 絵本漫画/くるねこ大和【2500円以上送料無料】 応援↓↓↓お願いしますにほんブログ村 [続きを読む]
  • はるかぜのホネホネさん
  • 春の絵本です。暖かくて爽やかな春をイメージできる。ホネホネさんのお話です。一見、絵の感じやホネと言う事で、ちょっと不気味な絵本かも?って思われそうですが、そんな事は全くないです。最近は人気アニメワンピースのブルックのイメージもあって、モネに対するイメージも有るので、楽しく読み聞かせてあげられます。はるかぜのホネホネさん [ にしむらあつこ ] 応援↓↓↓お願いしますにほんブログ村 [続きを読む]
  • もりのひなまつり
  • にな人形たちは、「ひな祭り」の時以外は、押し入れの中ですねもしもひな人形達がこっそり、森の中にに遊びに行ってたら♪こんな事があったら、ひな人形達もきっと楽しいですね、ネズミ達が大活躍の楽しいお話。「もりのひなまつり」です。もりのひなまつり [ 小出保子 ] 応援↓↓↓お願いしますにほんブログ村 [続きを読む]
  • ぐるんぱのようちえん
  • 大きな像の「ぐるんぱ」が働きに出るお話「ぐるんぱのようちえん」です。仕事のないぐるんぱは、様々な仕事にチャレンジする物の、大きなサイズの物を作ってしまい、仕事をクビになります。そして仕事に付けず、落ち込んでいたけど…ぐるんぱのは、今まで作った物を活かしてようちえんを開き、子供たちに大変喜ばれました。ぐるんぱのようちえん [ 西内ミナミ ] 応援↓↓↓お願いしますにほんブログ村 [続きを読む]
  • はだかのおうさま
  • 大人なら誰でも知ってるおはなし。この一見間抜けなお話の裏には、人間組織のタブーが隠されていますね。現在社会に大勢いる「はだかのおうさま」達も、子どもの頃に親に読んでもらったはず。自分は大丈夫かな? 自分の回りの風通し悪くなってないかな?たまには自分に当てはめるのも良いかも。【中古】afb_【単品】_はだかのおうさま (アンデルセンおはなし館) 岩川進a... [続きを読む]
  • ゆきのひ
  • 絵本「ゆきのひ」は、寒いだけのゆきじゃなく、ゆきとともにある生活を暖かく描いています。ゆきでかまくらをつくってそこに家族で入って暖かいご飯を食べたり、読み聞かせているうちに、ゆきが暖かい物の様に感じられる。心温まる絵本です。ゆきのひ [ 加古里子 ] [続きを読む]
  • 極寒のサバイバル
  • 子供たちに大人気の科学漫画「サバイバルシリーズ」の極寒のサバイバル!!気球でぼうけん中に思わぬトラブルで、極寒のシベリアに到着。準備不足の中での極寒のサバイバルの始まりです。住むところに食べる物の確保など、苦戦続きそれ所か極寒の地にはクマやオオカミなどに狙われます!!そこで主人公が取った作戦は!!極寒のサバイバル 生き残り作戦 応援↓↓↓お願いしますにほんブログ村 [続きを読む]
  • ポップアップで味わう不思議な世界 【葛飾北斎】
  • 開くと飛び出すしかけえほん「ポップアップで味わう不思議な世界」はまさに大人が楽しむ絵本って言えると思います。葛飾北斎と言えば超有名な江戸時代の浮世絵師、その作品がしかけえほんで臨場感高まります。ちなみに浮世絵は直接紙に書くのではなく、色分けした複数枚の版画番から作られてるんです。日本印刷機の始まりなのかも!!飛び出す絵本『北斎 ポップアップで味わう不思議な世界 』葛飾北斎/芸術/ポップアップ絵本/アート [続きを読む]
  • ぷーこの家電日記
  • 家電はメカに詳しく無くても楽しめる♪家電売り場は正にテーマパークと豪語する、作者の間隔が面白くて共感します。 ただ新製品を紹介するだけじゃなくて珍しい家電や怪しい家電の紹介や、家電格闘日記など家電に差ほど興味が無い人でも楽しめます。この「「ぷーこの家電日記」で脳内家電通になっちゃおう(笑)ぷーこの家電日記【電子書籍】[ 徳王 美智子 ] 応援↓↓↓お願いしますにほんブログ村 [続きを読む]
  • 君の名は。Another Side:Earthbound
  • アニメ映画「君の名は。」が公開されたのは、夏の終わり。空前の大ヒットを記録して、なんとお正月映画のラインナップ君の名は。の人気の秘密は、良くある「ハッピーエンド」の内容ですが、ふしぎと何回も見たくなってしまう事です。君の名は。Another Side:Earthboundは「絵本」ではなく「小説」ですが、映画とは少し変わった角度から物語を描いているので、映画を見た事ある人でも新たな発見が有って、また映画を見に行きたくな [続きを読む]
  • どろぼうがっこう
  • 子供の頃、母親に読んでもらった「どろぼうがっこう」(笑)どろぼうが通う学校ではなく、どろぼうの学校の話です。 もちろん先生もどろぼうを教えます。宿題ももちろん「どろぼう」です(笑)先生の指示に対しての返事が面白て「へぇーい」と言う生徒「ほぉーい」と返事する生徒そして「わかりやしたー!!」って返事をする生徒も(笑)どろぼうがっこうにも遠足があります。場所は隣町!!★送料無料★名作絵本 『どろぼうがっ [続きを読む]
  • ちっちゃくたっておっきな愛
  • ステキな恋をしようぜ!!絵本の主人公は小さいネズミの男の子の「ちびちびくん」。 大好きな女の子と「キス」をしたい。そのために、ちびちびくんは色々なものに乗って一生懸命背伸びをします。そして大好きな女の子のくちびるにその想いは届くのだろうか!!「ちっちゃくたっておっきな愛」読んでもらう子供より読んであげる大人がときめく絵本です。【在庫あり/即出荷可】【新品】【児童書】ちっちゃくたっておっきな愛 [続きを読む]
  • おいしく折ろう食育おりがみ
  • さいきん折り紙をしなくなりましたが「ツル」なら何とか折れるかな?海外の人が日本の文化で驚かれる1つに折り紙だそうです。紙を使った創作はどこの国でも有るけど、特に職としてない普通の人が折れるのは凄い事の様です。西田良子先生の「おいしく折ろう食育おりがみ」は、「大根」や「かぼちゃ」など普段食卓にならんで、姿かたちを良く知ってる物達ばかり♪折り紙というより台紙に貼り付けつ、切り絵に近い感じなので、作品が貯まって [続きを読む]
  • 銀河鉄道の夜
  • 星が綺麗に見える季節になってきました。季節的に少しずれてますが「銀河鉄道の夜」もう一度読み直してみるのは如何でしょうか?自分は子供の頃小説を読んだり、アニメの映画を見て、その当時「何が言いたいのだろう?」って思っていました。 カムパネラの言った「自分を犠牲にして他を助ける事」に対する哲学的な話は、子供の考える事じゃないと思う反面、大人じゃ絶対に考えないか。 など考えさせられる事も多いです。そう言っ [続きを読む]
  • フルーツの根っこ
  • 食卓に並ぶフルーツ達、どの様に生えて居るのだろう?どの様な木になっているのだろう?根っこのえほんシリーズ第3弾「フルーツの根っこ」は今まで意識したこととない、お馴染みのフルーツの根っこに付いてです。土の中で普段は見る事の出来ない「根っこ」に、子供は異様な興味をそそりますね。根っこのえほん(3) 応援↓↓↓お願いしますにほんブログ村 [続きを読む]
  • もりのかくれんぼう
  • 秋も深まってきました。この絵本「もりのかくれんぼう」は、かくれんぼうの楽しさやドキドキ感を描いたものですが、別の楽しさも有ります。どうぶつ達を探す物語と並行して、絵の中に隠れたどうぶつ達を探す楽しさも有ります。なので「もりのかくれんぼう」は、通常サイズの絵本の他に、ビックサイズの絵本も用意されています。偕成社 ビッグブック もりのかくれんぼう【返品・交換・キャンセル不可】【イージャパンモール】クリ [続きを読む]
  • 美しい絵本。
  • 旬な絵本を探してたら。こんなの見付けました「美しい絵本。」いったい何の絵本かと思いきや、世界的な絵本作家や華麗な仕掛け絵本の歴史など、各界著名人の「私の好きな1冊」などなど、、大人を絵本ワールドへ招待するさまざまな絵本を紹介の本でした。しらべてみたら「ミーミン」なんかも紹介してるみたいです。ちょっと興味あるなぁ。美しい絵本。 [ pen編集部 ] 応援↓↓↓お願いしますにほんブログ村 [続きを読む]
  • はじまりの日
  • かつての日本のフォークシンガーの中で「神様」と讃えていたボブ・ディランの名曲『Forever Young』に、アーサー・ビナードさんの訳詩の絵本。この絵本だけで彼の人となりは語れないと思いますが、彼の優しさがいっぱいつまった絵本です。ぜひ、手にとって「愛」や「平和」を感じてみてください。すごく前向きになれる内容なので、全ての年代の方にオススメですよ。はじまりの日【入荷時期未定】 [ ボブ・ディラン ]にほんブログ村 [続きを読む]
  • 海のむこう
  • この絵本は北海道を舞台にした。四季の移り変わりや自然の大きさをえがいた、本です。最近は季節感が無くなって来ましたが「寒い」「暑い」だけじゃなく、「涼しい」とか「暖かい」が伝わる絵本です。大人が読んで色々と思い出す事が出来ると思います。海のむこう[本/雑誌] (児童書) / 土山優/文 小泉るみ子/絵にほんブログ村 [続きを読む]
  • Kaguya-hime
  • 今更ながらの「かぐや姫」です。このお話を知らない人を探すの困難なくらいです。 平安時代に執筆された「竹取物語」は恋物語など入ってて複雑ですが…(汗)この絵本「Kaguya-hime」は、英語版のかぐや姫です。Kaguya-hime [ いもとようこ ] 応援↓↓↓お願いしますにほんブログ村 [続きを読む]
  • 万里の長城
  • 誰もが世界遺産に異論を唱える事は無い、世界最大の古代建造物「万里の長城」!!聞いた話だと宇宙から唯一肉眼で確認できる人口建造物らしいです。そもそも万里の長城って何の為に作ったのでしょう?この絵本「万里の長城」は、日本がまだ文化の無い大昔に、日本列島より長い「壁」を作った理由などが分かりやすく描かれて中国の歴史の深さをあらためて感じる事が出来ます。万里の長城 [ 加古里子 ] 応援↓↓↓お願いしま [続きを読む]
  • スヌーピーのお菓子絵本
  • お馴染みのスヌーピーが絵本で紹介、いろんなお菓子の作り方を紹介してる絵本です。お菓子などの料理本と違うので、読むだけでも楽しむ事が出来るし、イメージ湧いたらその通りに作ってみても良いですね。スヌーピーのお菓子絵本 [ チャールズ・M.シュルツ ]この「スヌーピーのお菓子絵本」は一緒に作る楽しみも有るようです。にほんブログ村 [続きを読む]
  • へらない稲たば
  • お隣韓国の心温まる絵本「へらない稲たば」は、とても気付かされるお話です主人公の兄弟のお話です。刈終った稲把を見て兄の「チョル」は、弟の「トル」の事を考え、自分の刈り取った稲たばをこっそり、トルの所に運びます。弟の「トル」は、兄の「チョル」の事を考え、自分の刈り取った稲たばをこっそり、チョルの所に運びます。兄弟の稲たばは、何時まで経ってもへらないです。互いを思いあい、与えあう気持ち忘れないようにした [続きを読む]
  • あかいぼうしのゆうびんやさん
  • あかいぼうしのゆうびんやさんは、どうぶつたちに手紙を届ける「ゆうびんやさん」を決めるお話です。最初は、いぬ、ネコ、ネズミが交代で行ないましたが、どうも上手く行きません。そこで、あかいぼうしの小鳥さんが!!あかいぼうしのゆうびんやさん [ ルース・エーンズワース ]にほんブログ村 [続きを読む]
  • ふたごの鳥(シロロとキロロの物語)
  • 白い鳥「シロロ」と、先を読む天才の黄色い鳥「キロロ」はシロロとキロロの物ふたごの鳥の様に仲がいい「シロロ」と「キロロ」の性格は対照的です。努力家でコツコツ頑張るシロロと、頭が言い天才鳥のキロロ、でもある日シロロが怪我をしてしまいます。 普段はスマートで何でも簡単にかいけつしてきたキロロも今回ばかりは、そうも行きません。でもなんとかしてシロロを助けたいと、必死になるキロロ…ふたごの鳥 [ 小林昭洋 ]↓ [続きを読む]