優姫 さん プロフィール

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優姫さん: フェルなんです
ハンドル名優姫 さん
ブログタイトルフェルなんです
ブログURLhttp://yuuki-fernandes.blog.jp/
サイト紹介文(L) G (B) (T) ラブロマンティック小説
自由文MtFのワタシが体験してきた
事を小説風に書いてみました。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供15回 / 365日(平均0.3回/週) - 参加 2014/10/10 14:04

優姫 さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • 星宙ドライブ
  • 昨日...いや、今日だった0時に目覚ましをかけたのですがさすがに眠くてもう一度お布団に戻りたくなるのをガマンして車に乗る前に宙を見上げるとすごい星空いっぺんに眠気が覚めてヤル気MAXで行って来ました奥日光の戦場ヶ原ほんとは湯ノ湖から撮りたくて行ったのですが初めて行く所で湖が真っ暗でわからないので戦場ヶ原に引き返して来ました前に長野に行った時も、それで失敗したのでロケハンは大切です??それとトイレの問題.. [続きを読む]
  • いてもたってもいられない
  • じゃ〜ん♪これ↑星を?撮りに行く時に参考にしているGPV 天気予報ですこれは雲と雨の量を表しているんですけど6月3日土曜日AM3時の予想図ですなぜAM3時かと言いますと明日の天の川が垂直に立つ時間なんです関東甲信越は見事に真っ黒でしょ真っ黒は雲が無い状態なんですよ〜そしてお月さまも0時20分には月の入りです条件は揃ってます、後は腕次第です????☆.。.:*・°☆.。.:*・°☆.。.:*・°☆.。.:*・°☆*:..☆.。.:*・° [続きを読む]
  • 桜の花びらの子...act 翼あるもの 英里子
  • 人は皆、それぞれに生き方があるのだけれど、どんな生き方をしようと行き着くところは皆、同じ。そう思えば少しは気が楽になるけれどときどきどうしようもなく不安になるそれは笑ってる時でも部屋でテレビ見てる時でも急に忍び寄ってくる不思議と楽しい時にしか来ないんだそして現実に引き戻されるわたしが一つのことに夢中になるのは不安から逃れるため意識してそうしてる訳じゃないけれど自然に身についたこと夢中になってる時は [続きを読む]
  • 今、思うこと感じること考えること
  • わたし達が暮らす、この国は四季があります春夏秋冬わたしは今まで季節の移り変わりをただボンヤリとなにげなくしか感じていませんでしただけど写真を撮る事を始めて目に映る風景の色を意識し季節や時間ってこんなに早く過ぎてしまうものなのかと感じています休みの日は1週間分の家事をして午後はお昼寝して夕飯のメニュー考えて、なんとなく1日が終わる先週のお休み何したっけ...?一週間経つと思い出せないカメラと居るとカメラ [続きを読む]
  • さくら色 満ちた
  • わたしの住む街は日曜日に桜が満開になりました。土曜日から降っていた雨も日曜日の午後にはやんだので早速カメラと共にお出かけ〜♪と思ったのですがカメラバックがない...買うの忘れてた( ̄▽ ̄;)部屋の中をガサゴソと探すのですがトートバッグばかりで代わりになりそうな手頃なショルダーバッグがないんですしょうがないのでトートバッグを無理やり肩にかけて行って来ましたよ。夕方4時から8時半まで200枚くらい撮ったのですが [続きを読む]
  • Nikon D5500
  • ジャ〜ンやっと来ました!うれしいよ〜♪Nikon D5500っていうカメラなんですけどこの上の機種がD7200ですごく迷ってたんですけど7200はバリアングル機能がなくって星を撮るのにやっぱりバリアングル出来た方が便利なのでこっちに決めましたですがこのカメラ赤いのもあって、今度は色で迷ってしまって赤はすごくキレイなんですけど使ってるうちに塗装が剥げて可哀想になってきそうなので黒にしました。バッテリーを入れてレンズ付け [続きを読む]
  • 星が好きな理由
  • 皆さんは現実逃避する時ってどうしてますか?わたしは星や空を見ています漆黒の宙に煌めく星を見ているとその時間だけは自分だけの時だなって思えるんです中学生の頃って反抗期じゃないですかわたしの場合は父とよくぶつかっていましたので家にいるのが嫌で夜になると外に出ていましただけど田舎なので外に出ても何もなくってあるのは闇だけなんですが宙を見上げると宝石箱をひっくり返したような星のきらめきがありましたそのうち [続きを読む]
  • 買ってしまいました...だけど
  • ついについに買ってしまいましただけど肝心のカメラがまだ来てませんわたしがお風呂に入ってた間に運送屋さん来たみたくて再配達頼んだけど明日ですって...でもレンズ見てるだけで夢が膨らみます♪このレンズがメッチャ欲しかったんです三脚もamazonのタイムセールで20%OFFだったので一緒にポチってしまいました星景写真には必要ですしね今夜はレンズを枕元に置いて寝ます??優姫 [続きを読む]
  • 桜の花びらの子...act 翼あるもの 帰郷 3
  • 不可逆性...読んで字の通り逆がなく後戻りできないって事、性を付けるのはセクシャリティー故なのかはわからないけど可逆は反対に元の状態に戻れる事、例えば水を凍らす熱を加える水に戻るみたいな事。ホルモンが人体に及ぼす影響力というのは凄くてわたしを例にとって言うならプレマリンだけ1日2回1ヶ月処方で精液が水みたいにサラサラになって、あの特有な匂いも無くなりもうこの時点でやってしまった感ヒシヒシと感じて「あっも [続きを読む]
  • モアナと伝説の海
  • 今日から三連休ですね皆さんはどうお過ごしですか?わたしは3時までお仕事だったのですが、お仕事終わってそのまま帰るのもつまらないと思って前から気になっていた「モアナと伝説の海」を見に行ってきました!ジャジャジャジャーン笑感想をひとことで言うと「ステキ!!」です映像で掴まれストーリーと曲で惹き込まれて夢中になれる作品でした、わたし的には「君の名は」を遥かに上回った感じです。お客さんは学生さんが多かったです [続きを読む]
  • 桜の花びらの子...act 翼あるもの 帰郷 2
  • 早く着きすぎた事を後悔したどこかで時間を潰せばよかったのだろうけど、この小さな町に時間を潰せるような気の利いたお店もなかった。夕方5時前のこの町は老人の姿が目立った、母が以前この東区が北九州の中でもいちばん老人が多いとよ、と苦笑いしながら言っていた事を思い出した。集合時間の6時を過ぎても誰ひとりとして来なかった、夕方の車が混み始める時間だ渋滞で時間通りに着かないのかもしれない、店員が飲み物のオーダー [続きを読む]
  • 病院の新兵器
  • わたしは婦人科も合わせると3つの病院に4つの診療科目をかけ持ち受診してるのですが><その中でもいちばん大きな病院に今日はお休みをとって来てます。大きな病院だけに来院患者さんも多く受付から会計までシステマティックになってて感心してたのですけど、それが更にパワーアップしてて診察カードを機会に入れると端末がするすると出てきて今日の検査と診察時間が出て診察順番になるとアラームで教えてくれるんですよこれで診 [続きを読む]
  • 桜の花びらの子...act 翼あるもの 帰郷1
  • 空を見上げる星を見る外を歩く時はいつも空を宙を見てる気がする煌めく星は失ったものの欠片ひとつひとつに名前をつける「悲しい思い出は忘れなきゃ駄目だよ」って人は云うけどわたしには出来そうにない煌めく悲しい星を胸に仕舞って生きていたい空宙を見ていれば少なくとも涙は流れ落ちなくて済むんだ桜の花びらの子...act 翼あるもの 帰郷1SRSの為にとった休みはあとひと月ほど残っていたので実家の福岡へ妹の英理子に報告がて [続きを読む]
  • 桜の花びらの子 act...翼あるもの 序章
  • その公園は製鉄所と海を一望できる場所にあるはずだった、1本の糸に結ばれた頼りのない記憶を頭の奥からそっと切れないように引っ張り出しながら心臓が口から飛び出しそうなほどの坂道を登る。小学生の頃、この坂を自転車を押しながら登っていた事が到底今の自分からは想像できなかった、当時は自転車があればどこにでも行けると思ってたし半ズボンのポケットに少しの小銭を入れて一日中ペダルを漕いでいればそれだけで幸せだった [続きを読む]
  • 母の日とわたしのTRP
  • 今日は母の日ですね、わたしの母はわたしが二十歳の時に亡くなってしまいました。なので母は未だにわたしがカラダも性別も名前も女性になって今、女性として生きてる事も知りません。もしも今、母が生きてたら女性としてのわたしを見てもらいたい、女性として向き合いたい...こんなわたしを見て怒ったり戸惑ったりする母が想像できるけど、それでも見てもらいたかった。こんなに女性になったよどう?かわいい?わたしがわたしとし [続きを読む]
  • 予告...桜の花びらの子...翼あるもの
  • わたしは足を蹴るようにし徐々にブランコの振幅を大きくしながら首を伸ばして景色を見た。黒くそびえ立つ第1高炉と幾何学的な造りの洞海湾が目の前に広がる。18年間見てきた景色はあの頃と何も変わりはなくて鼻の奥がツンとなるのを感じた。変わったのは自分だった...前回のお話から約1年ぶりに「 桜の花びらの子 」を再開します。この終章をアップするのはわたしにとっては少なからず勇気がいることでした。近日中に本編をアッ [続きを読む]
  • ふくは〜うち
  • やはり冬は雪?が降るんですね。わたしの住んでる北関東はひと冬に2、3回くらい降雪障害がありその為だけにスタッドレスタイヤに履き替えなきゃいけないので何とも煩わしくて嫌です。前回の更新からずいぶん間が空いてしまいましたがなかなか更新する時間の余裕がなく反省してます...今回の処置はステントっていう管を尿管の中に入れて結石で塞いでいるおしっこをその管で出してあげようという処置です。後で説明してもらって知っ [続きを読む]
  • 恥ずかしくて痛かったこと
  • 27年間生きてきてこんなに恥ずかしくて痛かった経験というのは初めてでした...と書くとざわつく方が中にはいらっしゃるかも知れませんがバージンを失った経験を書くという理由ではないので失望なさらぬように(笑)「 手術ですか?」と恐る恐る聞くと「 手術ってほどのものじゃないよ処置ですね 」と涼しい顔でのたまう女医さんでした。処置室に案内されると下着を下ろすように言われモゾモゾとずらしていると「 もっと下まで下げ [続きを読む]
  • 病室より...2
  • 入院生活も今日で5日目ですが今日うれしいお知らせが...間もなく退院できそうです!CTの画面を見ていた医師が発見したものは素人のわたしにもはっきりとわかる白い小さな塊が写ってました。「 結石だね 」そう言うと画面をゆっくりと動かしながらわかり易く説明してくれます。「 これが胃、そして腸でこれが腎臓 石があるのは尿管ね 」尿管っていうのは腎臓と膀胱をつなぐ管だそうで、その管を石が通せんぼしてるためにおしっこが [続きを読む]
  • Happy...?New year 病室より...1
  • みなさま...明けましておめでとうございます実は旧年29日から入院してまして新年は病室で迎えました。12月20日の日おへその左下が痛みその真裏の腰も痛くて気持ち悪くて会社を早退し近所の個人病院に行ってお薬を処方してもらって痛みをやり過ごしてたんです。それから一週間はお薬のせいか何事もなくて28日に病院も終わるだろうからと念のために同じ病院へ行きお薬をもらい、これで安心して年越しできるって思ってた次の日の午前 [続きを読む]
  • 夏恋 #終わらない夏を抱いて
  • 僕達はいつだって追いかけてた。それは夢や憧れなんかじゃないんだ、少し勇気を持てば…そう…踏み出す勇気さえあればよかったんだ二人であの空の下に行こうって約束したじゃないあの空の下で笑っていようって言ったじゃない君の事をもっともっと理解してあげられなかった、ずっとずっと一緒にいようと思ってた。君と過ごした今年の夏を私は一生忘れない君の想いを私は胸に刻んで生きてゆく愛する佑斗へ2009年8月30日の日記より夏 [続きを読む]
  • 夏恋 # Squall
  • 夜に溶け夜に堕ちてゆく多分、二度と来ないであろう夜を二人は分かちあった。幾重にも絡んだ糸を丁寧にほぐすような優しさに身を任せ抱きしめあった。裸の胸は彼の意思とは無縁と言いたげに女性を主張していた。それこそ女性の服を着てメイクをし街を歩けば振り向く男性も多いであろう、短くカットした髪が逆に彼女の裸の躰を女性として際立たせた。もし父親との関係がなければ一人の女性として生きていただろうしワタシと出会うこ [続きを読む]
  • 夏の狂気
  • 一昨日、私に降りかかった出来事を文字に残すという事は歓迎せざる出来事を記録すると云う事になるが一夜明け迎盆の準備をし気分転換を謀ったがどうにも気持ちの落とし所がない為自身のブログに吐く事にした云々私が勤める会社の今年の夏休みは9日間会社以外に私は派遣登録をしているそこの派遣会社はとてもお手軽で超短期のお仕事をwebで紹介してくれ条件が合えばwebで登録しいちいち面接や説明などに足を運ばなくてもコンビニ感 [続きを読む]
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