尾関直人 さん プロフィール

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尾関直人さん: 痛みから卒業!インナーマッスル活性化の教科書
ハンドル名尾関直人 さん
ブログタイトル痛みから卒業!インナーマッスル活性化の教科書
ブログURLhttp://ameblo.jp/ok-ozekey/
サイト紹介文痛みの改善、ダイエット、姿勢改善、冷え解消などに役立つインナーマッスル活性化の知識をお届けします!
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供47回 / 365日(平均0.9回/週) - 参加 2014/10/10 08:19

尾関直人 さんのブログ記事

  • 「嫌われてるかもしれない」って悩んでるあなた、本当に嫌われてますよ。
  • ●「嫌われてるかもしれない」って悩んでるあなた、本当に嫌われてますよ。(再掲載記事)こんにちは!おぜっきーです。今日は「もしかしたら私、嫌われてるかもしれない」ってお悩みの方むけに、記事を書いてみますね。「嫌われたかも・・・」って悩んじゃうことって、結構ありますよね。ぼくもあります。なんか言ったりやったりしちゃって、「これは嫌われたなぁ」ということはよくあります(笑)そんなぼくから今、お伝えしたい [続きを読む]
  • すべての親は毒親である。
  • 気が付いてしまった。 「すべての親は、毒親なのだ」 と。 親というのは、子どもに「毒」を与えるために存在する。 つまり教育という名前の洗脳をし、「思い込み」を詰め込み、「子どもらしさ」を奪っていく。 それが、親の役割なんだ。 だから親には「する」ことなど何もない。 ただ、そこに「いる」だけで、充分な「毒」となることができる。 なぜ、すべ [続きを読む]
  • なんでもない日
  • なんでもない日にかくされたとんでもないよろこびをぼくらはすぐに見失ういまそばにいる愛すべき家族がなにげなく浮かべる表情に子どもたちのあどけない歌声に妻のやわらかく白い肌にリビングに差し込む朝陽にすべての宝物が詰まっていていまここにあるよろこびにふかく入りこむときぼくはいつでもぼくになれる [続きを読む]
  • からだの虚実〜からだの相対性理論〜
  • 虚実で考える。ひとつの普遍的な真理を求めると狂ってしまう。色即是空。かならず、現実世界では空は色として現れている。それは真理の「側面」である。球体を全部同時には見られない。表現できない。だから、かならず「こちらから見ると」という注釈が必要になる。その一言で、すべてのケンカはなくなるのだ。虚実。男女。東西南北。左右。すべては構造。すべては差異。だからこそ、「違い」にこそ価値があるのだ。 [続きを読む]
  • 仙腸関節の弾力が「からだの軸」をつくる。
  • 骨盤・腰椎の角度調整の観点から、今度は仙腸関節がふたたび気になってきた。 毎回、「気になるテーマ」が変化していくんだね。 そして今の理論では、「仙腸関節は左右がなるべく均等に弾力を持つこと」が大事だと思う。 現在、仙腸関節の調整中。 また結果が出たら、お伝えします。 それから「からだ」から「意識」へのシフト。 つまるところ、「からだのかたち」は関係が [続きを読む]
  • 「なりたい自分」を捨てて「そうある自分」を抱きしめる。
  • 「なりたい!」という渇望が、自分を苦しめる。 「なりたい」=「こうありたくない」っていう否定なんだ。 たとえば「社交的になりたい!」っていうのは、「引っ込み思案な私はイヤだ」という否定なのです。 「もっと可愛くなりたい」は「可愛くない私」の否定です。 「もっとすごい人になりたい!」は「すごくない自分」への否定です。 そして、その否定の気持ちが、すなわち「苦しみ [続きを読む]