ダニーロメロ さん プロフィール

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ダニーロメロさん: MLBファン
ハンドル名ダニーロメロ さん
ブログタイトルMLBファン
ブログURLhttp://ameblo.jp/danyromero/
サイト紹介文メジャーリーグが大好きです! そして、ヤンキースの大ファンです!
自由文読書、ボクシング、メジャーリーグ、音楽(主にパンク)、筋トレが趣味の満40歳一児の父親です。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供44回 / 365日(平均0.8回/週) - 参加 2014/10/12 19:44

ダニーロメロ さんのブログ記事

  • ヤンキースが先発左腕のハイメ・ガルシアを獲得
  • 我がヤンキースが先発投手をトレードで獲得しました。 この数日間、ツインズのハイメ・ガルシアとアスレチックスのソニー・グレイの名前が獲得候補に挙がっていましたが、ガルシアの方を獲得しました。 先日もコメントした通り、できれば、先発投手はプロスペクトの中から育てて欲しいと思っていましたが、やはりというべきなのか、トレードで手っ取り早く穴埋めしてしまいました。。 一番の問題はガルシアの獲得にあたって、誰が [続きを読む]
  • ヤンキース、前半戦を45勝41敗で折り返す
  • 前半戦最後の試合をエースの田中将大で落し、最大15あった貯金は4まで激変して、前半戦を終了しました。アストロズと最高勝率を争っていたのが夢のようです。。ところが、不思議なことに、がっかり感がほとんどないのです。 というのも、今年はプロスペクト達を中心とした新生ヤンキース(常勝軍団)の基礎作りの年であり、そもそも優勝争いに絡める可能性は低いと考えていたからかも知れません。 また、ここにきて負けが混ん [続きを読む]
  • 田中将大が3試合連続のQS、ヤンキース後半戦の反撃に期待!
  • 我がヤンキースのエース田中将大が昨日のブルージェイス戦に登板し、7回5安打1失点、8奪三振の力投で7勝目を挙げました。 これで3試合連続のQSです。この3試合に限ると20回を投げて自責点は4であり、防御率は1.80と安定感抜群です! 速球の威力や変化球の切れを踏まえれば、決して相手打者の打ち損じではなく、本来の田中投手にほぼ戻ったと言ってもよいのではないでしょうか。 さて、現在のチーム状況ですが、、 [続きを読む]
  • ヤンキース辛うじて首位を保つも…
  • 連敗を7で止め、田中vsダルビッシュの白熱(感動)の投手戦を制し、再び勢いを取り戻すかに見えたヤンキースですがまた連敗です。。 7連敗中の試合内容は決して悪いものではありませんでした。打線が奮起して追いついたりしていましたし、接戦でしたので実はそれほど心配していませんでした。 ところが、ここへきて誤算が生じました。CCサバシアの離脱です。開幕から故障者なしできっちり守られていた先発ローテーションが [続きを読む]
  • イチロー選手の狂い咲きに期待!
  • イチロー選手の打撃がようやく上向いてきました。 メジャー17年目の今シーズンは開幕から全く当たりがでず、また、出場機会も限られており、もしかすると、このまま復調することなく終わってしまうのかと本気で心配していました。 ところが、6月1日のスタメンで3打数1安打1四球と久しぶりに1試合で2度の出塁を果たすと、何かきっかけを掴んだのか、その後も代打でヒット、スタメンでヒットと当たりが出始めます。 そして [続きを読む]
  • ヤンキースの試合が超楽しい!
  • 今シーズン、ヤンキースの試合をフルで見る機会がなかなか無かったのですが、今日、久しぶりに見ることができました。 ヤンキースファンにとってこんなにも楽しい試合があるのかというほど、見ていて超楽しい試合でした! 先発のセベリーノ(素質がやっと開花!)が初回から159キロの豪速球と140キロ台の高速スライダーで連続三振に切って取ると、その裏、2死からジャッジの目の覚めるような弾丸ライナーがレフ [続きを読む]
  • 頑張れ!田中将大!!
  • 我がヤンキースのエース、田中将大がスランプから脱出できません。5月27日のアスレチックス戦で復活の狼煙をあげたかに見えましたが、その後の2試合で再び大量失点という有様です。 先日のレッドソックス戦のハイライトを見ましたが、打たれたシーンを見る限り、総じて変化球が甘いといった印象を受けました。 いい時の田中投手の変化球は、鋭く曲がり、鋭く落ち、まさにブレーキが効いているといった感じです。と [続きを読む]
  • ヤンキース、ブルージェイズとの4連戦は2勝2敗の五分
  • 我がヤンキースと同地区5位のブルージェイズとの4連戦は、2勝2敗の五分という結果でした。 ヤンキースにとっては敵地での試合であり、故障者が復帰し本来の力を取り戻してきたブルージェイズが相手でしたので、2勝2敗はまずまずの結果と評価してよいと思います。 欲を言えば、2勝1敗で迎えた第4戦は2点をリードしていたので、物にできれば、大きな白星でしたが...しかも、決勝ホームランを打ったのが主砲のド [続きを読む]
  • ブライス・ハーパーの打棒復活
  • 一昨年はMVPに輝き、昨年も4月に月刊MVPに選出されるなど、絶好のスタートを切ったハーパーでしたが、四球渦で打撃のリズムを崩すと長いスランプに陥り、3割、30本塁打、100打点のどれ一つとして達成することがでませんでした。 ハーパーにとって昨年は、まさに悪夢のようなシーズンであったと思います。 今シーズンは雪辱と鬱憤を晴らすため、己の真の力を発揮、魅せつけるために、誰よりも意気込んで望 [続きを読む]
  • ヤンキースが依然、首位の座をキープ
  • 先日のアストロズとの4連戦は1勝3敗と負け越しましたが、その後は、ズルズルと負けが混むこといったようなこともなく、依然、首位の座をキープしています。 ここへきて、少し打線の勢いは落ちてきている気もしますが、投手陣が踏ん張っています。 エースの田中投手は、どうやらスランプに陥っているようです...その代わり、サバシアが再び復調し、ピネダ、セベリーノ、モンゴメリーも代わる代わる好投を見せており、 [続きを読む]
  • アストロズとの4連戦はヤンキースの完敗…
  • 先週、アメリカン・リーグの勝率1位と2位の直接対決が行われました。我がヤンキースとアストロズとの4連戦です。 今年のアストロズは専ら強いとの評判です。強いとは言われています。しかしながら、スーパースターや大砲がいるわけでもなく、我がヤンキースの勢いは今が最高潮であり、この勢いを持ってすれば、ヤンキースが3勝1敗で勝ち越してしまうのではないかと楽観していました。 ところが、この考えは間違っ [続きを読む]
  • ヤンキースが遂に単独首位!!
  • ヤンキースファンにとって、夢のような日々が続いています!まだ26試合しか戦っていませんが、17勝9敗で今シーズン初めての単独首位に躍り出ました。 今シーズンは、常勝軍団を作り上げるための基礎作り(若手の登用)の年と位置付けられていました。それでいて、優勝戦線にも食い込んでいかなければならない名門球団ならではのジレンマも抱えながら、シーズンに突入したわけです。 開幕5試合を1勝4敗と最悪の [続きを読む]
  • これぞ、エースの証明!
  • 田中将大投手が27日(現地)のレッドソックス戦に先発登板し、9回3安打無四球のピッチングで完封勝利を収めました。 完封したこと自体凄いことなのですが、今回の完封はより価値が高かったものであると考えます。 なぜなら、相手チームは強豪かつ宿敵のレッドソックスであり、さらに敵地フェンウェイでの試合、そして、相手の先発投手は今や球界を代表するエースにのし上がったクリス・セールだったからです。  [続きを読む]
  • ヤンキースが怒涛の7連勝!!
  • 我がヤンキースの勢いが止まりません。 開幕5試合を1勝4敗で戦い終え、さらに期待のサンチェス、バードが離脱した時には、もはや今シーズンは勝率5割も望めないのではないかと本気で考えたものです... ところが、そこからあっと驚く怒涛の7連勝です!正直なところ、この現実を信じられない思いで見ています。。 7連勝の大きな要因は、なんといっても投手陣の踏ん張りです。この間、3失点以上は僅か1試合だ [続きを読む]
  • 田中将大がまさかの大乱調!
  • 待ちに待った2017年のMLBが開幕しました! 今シーズンの先陣を切って行われたのがヤンキースとレイズとの開幕戦です。 ヤンキースの先発はFA動向やサイヤング賞獲得も期待される田中将大投手でした! オープン戦の絶好調ぶりから、それこそ90%くらいの確立で開幕初勝利を飾るであろうことが予想されていたと思われます。 しかし、結果は全く予想だにしなかった3回途中でのノックアウト、しかも [続きを読む]
  • ヤンキースの先発ローテーションは未だ確定せず
  • いよいよMLBの開幕まであと1週間となりました。 ここ数週間、野球界はWBC話題で持ちきりだったため、我がヤンキースのチーム状況などがどうなっているのか、さっぱり分からない状態でした。 そんなところに、昨日、ヤンキース話題が飛び込んできました。それは、ヤンキースの先発ローテーションの4番手以降(残り2枠)が未だに決まっていないという衝撃的事実です…。 先発ローテーションについては、シ [続きを読む]
  • 引退時のプーホールスの通算本塁打は何本?
  • 今シーズン10年契約の6年目に突入するプーホールスですが、最終的な通算本塁打が何本になるのか、徐々に見えてきたような気がします。 この2シーズンは復調の兆しが見え(本塁打に限る!)、通算の本塁打は591となり、600本の大台越えおよび、サミー・ソーサの609本越えやジム・トーミの612本越えも間近となりました。 昨シーズンは痛めていた右足をケアするため、シーズンを早めに切り上げ手術しまし [続きを読む]
  • 今季、ブライス・ハーパーの打棒は復活するか?
  • 2015年に史上最年少でMVPを受賞し、誰もがスパースターと認める存在となったブライス・ハーパーですが、去年は惨憺たる結果となりました。 MVPに輝いた2015年は、打率330、42本、99打点でしたが、2016年は、打率243、24本、86打点と3部門とも大幅に成績を落しました。 去年を振り返ってみれば、開幕時は好調そのものでした。4月は9本もスタンドに叩きこみ、月間MVPにも選出され [続きを読む]