個人雑誌の人 さん プロフィール

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個人雑誌の人さん: 個人雑誌の人
ハンドル名個人雑誌の人 さん
ブログタイトル個人雑誌の人
ブログURLhttp://blog.goo.ne.jp/glassmagazine-new2
サイト紹介文個人雑誌編集部、第一室、齋藤務が模型やフィギュア造形と、更に小説やマンガ作品で社会活動をしています。
自由文私は、得意のイラストやマンガ、小説や造形で、犯罪被害者の姉たちを支えて活動をしています。過去の事件や歴史をメインに、社会の警鐘として認知活動をしています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供46回 / 365日(平均0.9回/週) - 参加 2014/10/15 03:53

個人雑誌の人 さんのブログ記事

  • 個人雑誌グラス編集部、
  • 個人雑誌グラス編集部、副編集長兼雑用、主力作家で画家の齋藤務です。今回は、偶然に起こった出来事の話です。それは[血を吸う赤い月]の話しですが、それは恐怖話しでは無く、実際の話です。私が、今、訳が有って、自分の油絵の処分をしていて起こりました。その処分中の作品で、花鳥風月をテーマにした。深夜の月光を引き裂いていて、つい手の親指を切り、その血が処分する深夜の月光の月に付いて仕舞い、そこに描かれていた。 [続きを読む]
  • 個人雑誌グラス編集部、
  • 個人雑誌グラス編集部、副編集長兼雑用、主力作家で画家の齋藤務です。今回は、個人的な気持ちの、詩を書きます。「大切な事」公務員の過去の犯罪を暴く事を、無意味で価値が無いと言う人がいる。犯罪を暴く為に描く絵を、ゴミだと言い焼却炉へ投げ込んで仕舞えと言う人がいる。けれど、私は反論はしない、それは、理解仕様としない人に理解して貰う寄りも、理解して呉れる人に理解して貰う事が、最も大切だと判っているからだ。人 [続きを読む]
  • 個人雑誌グラス編集部、
  • 個人雑誌グラス編集部、副編集長兼雑用、主力作家で画家の齋藤務です。今回は、絵と画家の値打ちと言うテーマで話をします。芸術とは、美しさの追及です。人に寄って様々な美が存在しますが、ここでは、芸術の中でも社会派の絵画に絞って話します。先ずは、社会派の絵と言えば、前の記事でも描きましたが、ピカソのゲルニカです。ヒットラー率いるナチスドイツがゲルニカ地方を急襲殺戮した事件です。当時の新聞マスコミなどは、ヒ [続きを読む]
  • 個人雑誌グラス編集部、
  • 個人雑誌グラス編集部、副編集長兼雑用、主力作家で画家の齋藤務です。七夕の夜、新たな誓いを込めて、今まで大切にしていた物を処分しました。それは、ある良識の有る方の話で、私は、お話を聞いて、それに気付かされました。今、家に有る。蒼騎展に出品した作品の対に為る。同時期の下書きのキャンバスですが、その方の言われていた通りに、もう過去の遺物で値打ちの無い物でした。その絵が部屋の中を占領していて、どうにも身動 [続きを読む]
  • 個人雑誌グラス編集部、
  • 個人雑誌グラス編集部、副編集長兼雑用、主力作家の齋藤務です。2017年7月4日、姉の齋藤孝子と一緒に、松戸市に有る。教育の要の教育委員会に行きました。私たちの、突然の訪問に対して快く対応して頂き感謝しています。そして、私たちの活動の話を聞いて貰う事が出来ました。職員の方は、誠実な方々で、前向きに話をして貰い、とても親切で感動しました。(多分、門前払いかなと思っていました)私たちの、今後の活動に、大変参考 [続きを読む]
  • 個人雑誌グラス編集部、
  • 個人雑誌グラス編集部、副編集長兼雑用、主力作家の齋藤務です。今現在、私のしている。隠ぺい事件の社会認知活動で、新たな進展が有りそうなので、ブログ記事を中断する事に為ります。今後、社会に大きく認知されるか分かりませんが、私たちの出来る範囲で社会に訴えて行こうと考えています。今までして来た。インターネットでの認知活動では、ある程度、ネットでは知名度は付きました。(私の書いている小説が少しは認知活動に役 [続きを読む]
  • 個人雑誌グラス編集部、齋藤務作品「新時空世紀」仮題
  • 齋藤務作品「新時空世紀」 ー 第五話 ー 時空戦争未知の女性、(天月すみか、)俺のいる。その小笠原防空の、防波空軍基地に、謎の女性が、特殊輸送機から降り立った。その女性の名は、天月すみか、彼女は、特殊任務で、日本政府と共同協力の為に、独立組織から派遣されて来たのだ。そして、そんな彼女は、俺の前に現れた。俺を見るなり、彼女は、俺に抱き付いた。「あ、ああ、勇士君、今迄どこにいってたのよ、心配してたのよ、 [続きを読む]
  • 個人雑誌グラス編集部、齋藤務作品「新時空世紀」仮題
  • 齋藤務作品「新時空世紀」 ー 第四話 ー 時空戦争人類初めての脅威、(特殊高速戦闘空挺降下部隊、)それは、人類が、今迄知らなかった。未知の時空の中から、突如と仕手現れた。一人の人間に驚愕して、それに大きな脅威を覚えた。その後、各、国際国家連帯は、互いの利害を超えて、各国が得意の分野の技術を結集し 共同して、今、正に人類が直面している。その脅威に対抗する事に為ったのだが、人類の結成した。特殊高速戦闘空 [続きを読む]
  • 個人雑誌グラス編集部、齋藤務作品「新時空世紀」仮題
  • 齋藤務作品「新時空世紀」 ー 第三話 ー 時空戦争初めての訓練、(嵐山勇士、上等兵、)新たな人類の脅威、それは再び、時空の裂け目が大規模に起こった。その裂け目は、前回よりも遥かに大きく、比べようも無く巨大だったのだ。そこから、強力な武装した軍団が出現して現れたのだ。それに対抗するべく、人類は国際軍隊を当たらせていた。だが、その軍団は、どんな武器も歯が立たない上に、物凄い破壊力を持った。様々な兵器を装 [続きを読む]
  • 個人雑誌グラス編集部、齋藤務作品「新時空世紀」仮題
  • 個人雑誌グラス編集部、副編集長兼雑用、主力作家の齋藤務です。今回も、中途の作品ですが掲載しています。何度も書いていますが、データ保存の為と序です。作品は惜しまずに、どんどん作りどんどんと掲載する。失われたり死んだ後で誰かに取られたりは嫌ですから、私の考えです。まあ後は野と為れ、作品の山と為れですか?大盤振る舞いですね!プロもアマも作品は数が物を言いますから・・・目指せ!千作品!目指せ万作品!大作家 [続きを読む]
  • 個人雑誌グラス編集部、齋藤務作品「新時空世紀」仮題
  • 個人雑誌グラス編集部、副編集長兼雑用、主力作家の齋藤務です。今回も序での掲載です。前回、何やら表現に問題が有り、(拒否されました?)一部を修正をして記事にしました。殴り書き見たいな作品なので可なり荒い所が有ります。「特殊戦闘降下空兵、ナイトスターD1」へと続く作品で、少し書いて放置していますが、現実でも、アメリカの航空機メーカーが、威力反転装甲の様な物を開発していると知りました。なので、丁度、良い [続きを読む]
  • 個人雑誌グラス編集部、齋藤務作品「新時空世紀」仮題
  • 個人雑誌グラス編集部、副編集長兼雑用、主力作家の齋藤務です。今回は、前回、作品の再掲載しました。物には序でと言う言葉が有ります。私の「特殊戦闘降下空兵、ナイトスターD1」へと繋がる作品で途中までですが、折角、作品が有るので記事に乗せちゃいましょう!タイトルも仮題です。齋藤務作品「新時空世紀」 ー 序章 ー時空戦争未知の脅威、(多重次元実験、)それは、日本皇国軍の施設内の、国防部の国立研究所の大型実験 [続きを読む]
  • 個人雑誌グラス編集部、齋藤務メカデザインアイデア
  • 個人雑誌グラス編集部、副編集長兼雑用、主力作家の齋藤務です。今回は、記録の為の記事です。ラフデザインの記録をします。このデザインは、私の「特殊戦闘降下空兵、ナイトスターD1」に登場する予定だった。セキュリティースナイパーマシーン、SSMのデザインの一部です。折りたたまれた状態では板状に為り、幅を取らずに格納されます。人型にアップフォームして、自動で動き回ります。このデザインは独立させて小説を書く予 [続きを読む]
  • 個人雑誌グラス編集部、齋藤務作品「超獣世紀」
  • 個人雑誌グラス編集部、副編集長兼雑用、主力作家の齋藤務です。今回も、私の作品の再掲載です。この作品では、主人公を、次元を越えさせて、幾つもの物語の主人公にすると言う、壮大な計画の下に(言わば強引に)構成されたSFコメディーの一つです。同じ主人公を、何回?使い回しに出来るか!試験的に作りました。なので色々と工夫して、常に新鮮な形で(何も知らない!)新しい物語の中で上手く主人公が活躍できました。他にも [続きを読む]
  • 個人雑誌グラス編集部、齋藤務作品「超獣世紀」
  • 個人雑誌グラス編集部、副編集長兼雑用、主力作家の齋藤務です。今回も再掲載をしています。私は好んで、SFコメディーを描いています。堅苦しく仰々しい哲学じみたSFは少し退屈だからです。それよりも、もっと自由に楽しい方がいいと思います。それでSFファンタジーとコメディーを混ぜた作品を多く描いています。現在知れている素粒子や量子とは別に、仮性人工ブラックホールの中の超粒子の世界を考えて、そこに時空や次元を [続きを読む]
  • 個人雑誌グラス編集部、齋藤務作品「超獣世紀」
  • 個人雑誌グラス編集部、副編集長兼雑用、主力作家の齋藤務です。今回も引き続き、私の作品の再掲載をしています。量子物理学の世界では、私たちの常識が通用しないと言われています。その研究が進めば、新しい未知な粒子や暗黒物質とか、更には、もっと別な次元の関係や、時空とかの関連が明らかに為って来ると思います。人類の最先端科学の推進者たちは、量子世界に何かを見ています。神の領域が有るとさえ仮定して、量子もつれの [続きを読む]
  • 個人雑誌グラス編集部、齋藤務作品「超獣世紀」
  • 個人雑誌グラス編集部、副編集長兼雑用、主力作家の齋藤務です。今回も、私の作品の再掲載です。我々の想像を遙かに超える量子世界では、現在、様々な現象が確認されています。その最先端科学を推進する。著名な天才物理学者たちの仮定する神の領域は、量子世界で有ると唱えられています。私は、空想と科学はやがては一つの世界に繋がって行くと思っています。潜水艦を想像したジュール・ベルヌの小説は、やがて現実の物に為りまし [続きを読む]
  • 個人雑誌グラス編集部、齋藤務作品「超獣世紀」
  • 個人雑誌グラス編集部、副編集長兼雑用、主力作家の齋藤務です。今回も、引き続き、私の作品の再掲載をします。SF小説を書いていて、その後に最先端の科学と一致する事はとても名誉な事です。私たちは未来を予想したり想像したりしていて、時には当方も無い想像をします。反転素粒子の中の生命体も、そんな想像の産物でした。然し、今や量子世界に生命が居るとすら学者たちが仮定しています。それは凄い事です。私は、この作品を [続きを読む]
  • 個人雑誌グラス編集部、齋藤務作品「超獣世紀」
  • 個人雑誌グラス編集部、副編集長兼雑用、主力作家の齋藤務です。今回も、私の作品の再掲載と為ります。天才的な著名な学者が論じる量子世界の生命とは?私は反転素粒子の世界に悪魔的な超生命の存在を描きました。そして、神の存在も描こうとしていましたが、偶然にも最先端の科学の著名な量子物理学の学者の仮定する話と一致して仕舞いました。それは大変な名誉に思い、私は取り敢えず。作品の再掲載を決めました。作品は未完成で [続きを読む]
  • 個人雑誌グラス編集部、齋藤務作品「超獣世紀」
  • 個人雑誌グラス編集部、副編集長兼雑用、主力作家の齋藤務です。今回は、過去に掲載した作品の再掲載の記事に為ります。(書き掛けの作品なのでご了解ください)最先端の量子物理学の著名な物理学者も、その存在を唱えると言う、常識を超えた量子の世界です。この作品は、SFファンタジーコメディーとして書きました。反転素粒子の中に存在する超生命体を描いた物で、今、量子世界にエイリアンが居ると学者が唱え騒がれている以前 [続きを読む]