亀の川登goo さん プロフィール

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亀の川登gooさん: 亀の川登goo
ハンドル名亀の川登goo さん
ブログタイトル亀の川登goo
ブログURLhttp://blog.goo.ne.jp/kamein
サイト紹介文OCNブログ人からgooブログに引っ越ししました。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供51回 / 365日(平均1.0回/週) - 参加 2014/10/15 11:20

亀の川登goo さんのブログ記事

  • 耳の調子
  • 今回は陰陽について学んだ。今回の講師はバカに発音が悪いな。言っていることがさっぱり分からない。当てにならないけど、一様持ってきたのだから付けて見よう。驚いた。発音がある程度聞き取れた。いつもつけても、付けなくても変わらないのに、不思議と聞き取れた。今回の講師は発音が悪いと言っては失礼になる。悪いのは自分の耳の方だったのだ。講義を録音して、家へ帰って再生して見た。エヤホンで聞くとよく分からないので、 [続きを読む]
  • 冬から夏へ
  • お隣の大きな家屋が突然姿を消した。「新しい家は何時建つのですか」と家内が建築会社に聞くと。「十月」だという。とても我慢が出来ないと、家内がホームセンターで大きな簾を買ってくる。「お父さん下げて」というので、脳梗塞でやっと立っているお父さんは恐々脚立の上に立って金具を取り付けやっとの思いで簾を吊り下げる。家内が言う。昔、舅が、昨日までメリヤスのモモヒキを履いてどてらを着込んでいたと思っていたら、今 [続きを読む]
  • カモシカの親子に出会う
  • あれ!ここにこんな岩あったかな?なんてそっと近づいた。大きな岩がのっそのっそ動き出した。それは岩じゃなかった。可愛い小さなカモシカと大きなカモシカの2頭は茂みの中に入って行った。早速カメラを向けた。それは親子だと思われた。これはいいスナップ写真になるぞと帰ってパソコンに出して見た。どこに?そんなもの写っていないじゃ???。確かに可愛いカモシカの子と親を確り確認した筈なのだが・・・。カモシカとはシカ [続きを読む]
  • 加賀藩前田家墓所
  • 野田山の前田家墓所を訪れて写真を撮りまくったが後でどれが誰の墓だったか分からなくなったのでもう一度確認に行った。同じような墓がずらりと並んでいるのでさっぱり分からず何度も上から下へ、下から上へと上っては下り、下りては上り。やっと上の写真が13代藩主前田斉泰(まえだなりやす)の御生母の墓と分かった。前が随分広く見えるので敷地の広い墓ばかり当たっていたのだ。最終的に確認できたのは大して広くない墓地だっ [続きを読む]
  • ジャガイモの実
  • ジャガイモに実がなった。ジャガイモにも実がなるんだね。初めて見たけど。ジャガイモの花を摘まないと実がなるのかな。ありんこが一杯いた。こりゃ消毒ををせにゃいかんかな。今日、泌尿器科へ行って来た。「普段は、一本なのけど、時々、線香花火になっちゃうのですよ。それでズボンを汚すんです。」「夜も、3、4回トイレに行くんです」「目が覚めると、どうしても気になりますね」と先生。2ヶ月分の薬の処方箋を出してもらう [続きを読む]
  • ダンプ母ちゃん
  • 紫陽花の花だと思っていたのは実は花でないとのこと、そんなら花は何処?野生のアジサイはこんな花。これなら花と葉(萼)の区別は分かりそう。上の写真は萼を花に見立てた、観賞用のアジサイでタマアジサイというのだそう。先日、久しぶりに墓の様子を見に行ったら、草茫々。花立にはボウフラ?がわいていた。真っ赤なダンプカーがゆっくりと坂道を上っていく。勾配がきつくて馬力が出ないのか?墓にいると妙に墓地の上が騒がし [続きを読む]
  • 花樹園芸科の初めての実習
  • 今日は一番やりたくない実習だった。実習の前に1時間余り講議が有った。大変為になる話だったが、まさか講義があるとは思わなかったのでレコーダーを持って行かなかった。植物も音楽が分かるという。ベートーベン、バッハ、それにロックなど聞き分けられ、好きな音と嫌いな音があるという。6人の研究者が植物を植えてある部屋に順々に入りその内1人が稙物を踏みつけるという実験をやった。その後もう一度同じように入って行ったと [続きを読む]
  • 腹一杯喰わされた
  • 久しぶりの食事会。8人の参加予定だったが、2人欠席。二人分の御膳が余った。いつの間にかその余ったご馳走が我が方に廻ってきた。知らない間に我が腹に中に納まっていた。耳が悪い上に口下手の我は食べるしか能がないのである。新しい補聴器を持って行ったが、線付きの片耳用のこの補聴器、音の大きさは自由に変えることが出来るが音質を変えることが出来ない。喋っていることがわからなくても、音を大きく知れば何とかなるか。と [続きを読む]
  • 紫外線対策
  • 野々市市役所 紫外線対策の話を聞きに行った。耳の悪い亀はいっていることがさっぱり分からないのだが。でも行くんだ。暇なんだから。ほぼ満員の会場の講聴生は殆ど女性。当然なのだか。今日は快晴。このような日は、紫外線をたっぷり浴びることが出来ます。 野々市は人口が増え続け、町から市に昇格した新しい町、いや市で市役所も新しく、会場は二階の情報交流館。金沢市に負けないような大きな会場に沢山の聴講生が集まった。紫 [続きを読む]
  • 神道(しんとう)とは
  • 兼六園の隣にある金沢神社で神道の話を聞いた。外国の人には神社と寺の違いをなかなか理解してもらえないそうだ。禰宜「神社とお寺の違いは何だと思いますか。」聴講生「神社は生きている時に行く、お寺は死んだら行く」禰宜「神社と言えば鳥居、神主、巫女など思い浮かべますね。実は日本最古の宗教でそれを作った人がいない。仏教には釈迦、キリスト教にはキリスト、イスラム教にはマホメットという教祖様がいる。だが、日本の神 [続きを読む]
  • やはり無理だった
  • ポケット型補聴器を購入、これであらゆる方向からの音を聞き取ることが出来ると期待。高砂大学大学院に持ち込んで試してみたがやっぱり無理だった。騒音の中で特定の方向の音だけ区別して聞けるので会話が出来ると思っていたが、騒音の多い会場ではさっぱり効果がなかった。隣りの人の自己紹介がさっぱり分からず、それでもわかったような顔をしなければいけない辛い立場だった。やはり今回の講座は受けるべきではなかったと、今更 [続きを読む]
  • 鯉のぼり
  • 高橋川に古くなっていらなくなった鯉のぼりが一杯ぶらさがっていると新聞に載っていたので見に行く。本物の鯉が沢山泳いでいた。いるいる、物凄い数だ。何匹いるのだろう。いや、何匹とは数えないのかな…。普段、街中では殆どお目にかかることが無いが・・・これだけの鯉どこにあったのかな。 [続きを読む]
  • ついに起こるべきことが起きた
  • 銀行から帰って家に入ったら、「おとうさん、おとうさん」と叫ぶ声。何事が起きたのかと出て見れば。「あんた何しとるんがいね」と恐い顔。どうやら玄関に通帳が落ちていたらしい。複数の通帳を持って歩いていたので、もしや!とカバンの中を見れば。案の定一銀行の通帳が見当たらない。青くなってそこいらじゅうを探したがない。「すぐ銀行へ電話しなければ」としきりにせかす妻。通帳がないので銀行の電話番号が分からない。「1 [続きを読む]
  • 鶴の丸休憩所がオープン
  • 今月23日金沢城公園に鶴の丸休憩所がオープンした。きれいな建物の周りがどうなっているのだろうと見て回った。ドアが有った。中を覗くと綺麗に見えるのでここも入口かなと、ドアを引いた。そしたら、中から数人の人が飛んできて、ここはレストランで、入り口はあちらですと入室を拒否された。向こうに観光客がた無理しているのが見えるのに・・・。橋爪門幅が6mあるという大きなガラス窓から眺めた橋爪門は綺麗だった。タッチパ [続きを読む]
  • 学童保育
  • 兼六園で先日、従妹の家に用があって行った。女の子のお孫さんを見るのを楽しみにしていたのだったが、あいにく今日は居ないという。1歳と2ヶ月で今は物につかまりながらだけど歩いているとのこと。お子さんは2人いて、上の子は元気な男の子で今年小学校になったという。今年は運よく学童保育に取ってもらえることになったという。学童保育とは最近問題になっているあれですか?と問うとそうだという。学童保育というと、親が働 [続きを読む]
  • ダイエット
  • イノシシ高尾城跡公園にもイノシシの被害が・・・今年のタケノコ山のイノシシによる被害が半端ではない。地形が変わってしまうほどイノシシが掘った穴がいっぱい。人間が掘りに行く前にタケノコは食い尽くされている。今年は裏年だという。ここ高尾城跡の桜の植木もトバッチリを受けている。そんなものものともせず、倒されてもちゃんと花を咲かしている。サクラの生命力か。蜂の巣じゃないよ。竹の生命力は強く、このあたり一帯は [続きを読む]
  •  瓢池の枝垂れ桜
  • 満開の兼六園はカメラだらけ。瓢池の桜が水辺に映って綺麗。今年新たに移植した枝垂れ柳が見事に花を付けている。十月桜は冬の桜かと思ったら見事に咲いている。さては年中咲く花なのか?兼六園名物菊桜はまだ早いのか咲いていない。見事に咲いて見えるのは別の桜で菊桜ではない。結婚式は金沢でと、兼六園には新郎新婦の姿が所々に見られる。和服姿のお嬢さんも大勢見受けられる。 [続きを読む]
  • プロジェクターで法話
  • おばあちゃんがお寺の前で写真を撮っていた。「これなんて花け?」自分の顔を指差して「ぼけ!」。自分でボケと言ってる人に限って、人にボケと言われると腹が立つとか。誰かが言ってたっけ。お寺の前に見事な大きな花を付けた大木がある。モクレンらしい。桜も満開だというのに、ここ見晴らし台のサクラはこの前見たのと変わらない。伊東小室桜だというのだそうだが、葉っぱばかり。これ以上咲かないのか?これがこの花の満開なの [続きを読む]
  • 下開発茶臼山古墳群
  • いつも病院に行く度に気になっていた。病院の駐車場から見える禿山。どこかの古墳に違いない。でもいつも家内に車の乗せてきてもらっている自分にはそこへ見に行きたいとはなかなか言えない。今回は家内が脳ドックを受けるという。自分が受ける診療科は午前、家内が受けるのは午後からなのでその間時間がある。外は寒かったが、これは良い機会、ぜひ禿山を見に行こう。大きい看板に細かくビッシリ書かれていた。気になっていた大 [続きを読む]
  • 今年初の法話会 
  • 今年初の法話会。お寺はすでに一杯。と言っても座席が14、5位しかないのだが。初法話会とはいつもこんなのか。光顔巍巍(讃仏偈)をあげた後、浄土真宗の生活信条という箇条書きした文章を合唱するのだが、毎回読み上げるところが違う。耳の悪い私は住職の言っていることが良く聞き取れず、経本のどこに書いてあるのか一生懸命探すのだがどうしてもわからず、後から隣に座っている人に尋ねると、3ページだという。経文の所ばかり [続きを読む]
  • 見事な梅の木
  • 兼六園のライトアップが始まると新聞に載っていた。積載された写真が見事なのでどこにあるのかと探しに行く。多くの観光客でごった返していて歩くのも大変だった。紅枝垂れ見事な枝垂れ桜がある。桜と梅の違いは?良く見ると桜は独特の木肌がある。でも、古くなってしまうとその木肌がわからない。梅の木と同じになってしまう。梅林に有るから梅の一種だろうなんて考えていいのだろうか。鹿児島紅兼六園の梅園の梅は全国から集めた [続きを読む]
  • 3年ぶりの能楽鑑賞
  • 3年ぶりに能楽鑑賞に行った。冬の観能の夕べ最後の能「狂言『鶏聟』と能『大会(だいえ)』出し物が良かったのか珍しくほぼ満席だった。鶏聟は婿入り先に挨拶に行った時どうしたらいいか分からないので日頃目をかけてくれる人に教わった。その通り婿入り先に行って鶏の真似をしたら、舅はバカなことだと思いながらも聟に恥をかかせないために自分も鶏の真似をする。大会とは僧侶の庵室を訪れた天狗は昔助けてもらったお礼に何かお [続きを読む]
  • アバター(映画)を見に行く
  • 人間は神ではなく、この自然界、この自然界の複雑な命の仕組みなど理解できません。ただ、欲しものに対しては他の犠牲をいとわず。時には同じ仲間であるはずの人間の命さえ、犠牲にしていきます。人間は欲望に忠実なあまり、自然の摂理に対しても躊躇なく戦いを挑んでしまいます。そして、しばしば、人間は自然を征服し、思い通りに操っていると思い込んできました。一方、ナヴィは自然と共に生き、自然の真理を知っています。ネイ [続きを読む]
  • なくなった?
  • 銀行のATMでお金を引出し、外に出たとたんハッとした。確かに書店で買った本を小脇に抱えていたはずなのに、ない。さては置き忘れたか。すぐATMに戻って調べて見たがどこにも残っていない。後ろに順番を付いていたので忘れていれば注意してくれると思うが。さては、だれか黙って持って行ったか、それとも銀行員に届けたか。窓口に行こうかと迷ったが、思いとどまった。もし、出て来なかったらどうしよう。本代1000円を諦め [続きを読む]
  • 下にー、下にーはウソ。
  • 十月桜素晴らしい天気だったので久しぶりに兼六園に行った。十月桜の咲いている所を見たかったから。直径1センチにも満たない小っちゃな花。ちっちゃなカメラでズームしてクローズアップをして見たが上手くいかなかった。画面が小っちゃすぎて良く撮れているかどうかわからなかった。帰ってパソコンで取り出して見たら、見事にボケていた。そろそろ梅のシーズン。梅園に寄った。まだ早いのか、ポツポツ。ひときわ目立った花があっ [続きを読む]