日々の思い さん プロフィール

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日々の思いさん: 日々の思い
ハンドル名日々の思い さん
ブログタイトル日々の思い
ブログURLhttp://blog.goo.ne.jp/uzitaharanoko
サイト紹介文日常の出来事、思いを書き続けて、自分を見つめて行きたいと思っています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供324回 / 365日(平均6.2回/週) - 参加 2014/10/17 07:23

日々の思い さんのブログ記事

  • 梅雨の花々
  • 「わたしはみ言葉を与えられて、それを食べました。み言葉は、わたしに喜びとなり、心の楽しみとなりました。万軍の神、主よ、わたしは、あなたの名をもってとなえられている者です。」エレミヤ15:16アガパンサスが咲きかけました。これは梅雨の花ですね。ブルーの色が爽やかで好きです。といってもたった2本裏の隅っこで咲いています。めったに光が入りません。長らくカタバミが沢山咲きました。今も咲いています。長い期間でこの [続きを読む]
  • 束の間に
  • 「目を高くあげて、だれが、これらのものを創造したかを見よ。」イザヤ40:26a下手な文で、粗毎日書かせて頂いていますと、まぁ画像がないない。困った。皆用事も押し寄せて来ますね。どんな時も心静かに過ごしたいですが、性格は治らないのでしょう。自分の心に静かにしろ!といいたいものです。目が鬱陶しいから尚更ですが。眼の注射をするまでご勘弁を。庭の小さな花です。庭という小さな空間ですが、被写体が与えられてる事も感 [続きを読む]
  • 庭の紫陽花
  • 「主はわが岩、わが城、わたしを救う者、わが神、わが寄り頼む岩、わが盾、わが救の角、わが高きやぐらです。」詩篇18:2梅雨の曇り空ですが、涼しさがあるのが気持ちいいですね。何処へも行けないですが、我が庭の花で我慢の子です。網膜に水が溜まっているのですが、病院の都合で注射をまだ20日待つのです。水が溜まると見難いので運転は自制。山野草の紫陽花はもう終わりましたが園芸種が見頃です。といってもたった1本の茎で [続きを読む]
  • 同窓会
  • 「塩はよいものである。しかし、もしその塩の味がぬけたら、何によってその味が取りもどされようか。あなたがた自身の内に塩を持ちなさい。そして、互に和らぎなさい。」マルコ9:50雨が降る中、昨日は例年の小学校同窓会でした。今年は宇治市で近いので助かります。幹事はSちゃん。彼女は小学校時代から元気で最も丈夫な人と思っていました。相変わらず今も仕事も現役。元気に旨くリードしてくれて楽しい。この1年で亡くなった方 [続きを読む]
  • 地震!
  • 「そのとき、ふたりの者が畑にいると、ひとりは取り去られ、ひとりは取り残されるであろう。ふたりの女がうすをひいていると、ひとりは取り去られ、ひとりは残されるであろう。」マタイ24:40,41朝起きれば、ドンと。地震だ、と思ったのでTVを。久し振りに体に感じました。最近ではLDの電気で揺れるものがありません。夫は何にも感じなかったとか。TVでは震源は木曽の王滝村で震度5強。王滝村、聞いた事がある。2年前に行っ [続きを読む]
  • スマートランチ
  • 「あなたがたは、神のいましめをさしおいて、人間の言伝えを固執している。」マルコ7:8今朝NHKTVを見てますと、何やら病院の画像が。夫の通う医療センターではありませんか。そこのメタボクリニックがありかなりの成果があるとか。夫は一応癌ですから、心細いのか必ずついて来てくれ、という。殆ど3時間半は待ちますから、その間にレストランに入ります。待ち草臥れや無機質の院内ですから唯一の楽しみはその昼食であります。 [続きを読む]
  • ネジハナが咲きました。
  • 「それから人々にむかって言われた、『あらゆる貪欲に対してよくよく警戒しなさい。たといたくさんの物を持っていても、人のいのちは、持ち物にはよらないのである』。」ルカ12:15初夏の花、紫陽花が咲いていますね。真夏の様な寝苦しさはないので助かっています。庭をふと見ればネジバナが咲いてるではないですか。この花は山野草で今まで1本だけでしたが、6本に増えました。ネットをやってよく見かけるので、こんな花は何処に [続きを読む]
  • 検診の付き添い
  • 「主よ、あなたはわたしを探り、わたしを知りつくされました。あなたはわがすわるをも、立つをも知り、遠くからわが思いをわきまえられます。」詩篇139:1-今日は夫の前立腺癌の検診日です。7年前には心筋梗塞、2年半前には前立腺癌になり大きな病気を持ってはいます。本当に不思議なんですが、心筋梗塞は近くの病院で、殆どの人が術後何等かの異常をきたすらしいのですが、「あなたは特別ですね!不思議でもう検診にこなくて良い [続きを読む]
  • 梅雨前線
  • 「わざわいなるかな、おのが計りごとを主に深く隠す者。彼らは暗い中でわざを行い、『だれがわれわれを見るか、だれがわれわれのことを知るか』と言う。」イザヤ29:15今朝起きれば凄い雨!ヒヤー、晴れ続きだったけどいよいよ梅雨か。久し振りの低気圧なので体は何故かぐたーとする。しばらく家事をすると血流がよくなるのか元気になる。人間の体も天候により変化があるのでしょう。今日は頭のカットに行かなきゃ。気の合う美容師 [続きを読む]
  • 感動したメッセージ
  • 「わたしはよみがえりです。いのちです。わたしを信じた者は死んでも生きるのです。また、生きていて、わたしを信じる者は、決して死ぬことはありません。そのことを信じますか。」ヨハネの福音書11章25節)18日は大阪へ行ったので、礼拝はお休みしました。今では教会が違う息子ですが、牧師のメッセージを録音してくれて、私のPCに貼り、聞く事が出来ました。何という素晴らしいメッセージ!こういったメッセージを聞きたかった [続きを読む]
  • 青春に帰る
  • 麗しさはいつわり。美しさはむなしい。しかし主を恐れる女はほめたたえられる。(箴言31章30節)今年も再びGちゃんの会に行けました。毎年大阪天満のキャッスルホテルであります。京阪の特急に乗り、天満橋で降りれば駅の上がホテルですから、何と交通の便がいいのでしょう。だから遠いみたいですが、苦になりません。それに久し振りに大都会の雰囲気に会えますから。中の島の船乗り場が下にあります。この船はゆっくり楽しめそう [続きを読む]
  • 休日
  • 「すると、イエスはそのぶどう酒を受けて、『すべてが終った』と言われ、首をたれて息をひきとられた。」ヨハネ19:301週間は瞬く間に過ぎ、私の休日はないの?いやいや毎日かな。。。息子の家族を含め6人の夕食を3回作るのが精一杯。これも頭の鍛錬、体の鍛錬に良いと感じます。孫たちが美味しく食べてくれたらまぁいいか。二人だと作るのも楽ですし、食の好みも同じ。楽ですねぇ。6人ですと、冷蔵庫の物で何が出来るか、と頭を使 [続きを読む]
  • 涼風を浴びて
  • 「よく聞いておくがよい。だれでもこの山に、動き出して、海の中にはいれと言い、その言ったことは必ず成ると、心に疑わないで信じるなら、そのとおりに成るであろう。」 マルコ11:23黙想の家では緑の木立の中をまず爽やかな風が入り、通り抜けて行きます。聞こえるのは鶯を始め小鳥の声が清々しい。そして時々小学校が近くにあるのか子供達と先生の声が聞こえます。それも少しの間で、あとはやはり小鳥の声のみで静寂が回りを支配 [続きを読む]
  • 黙想の家
  • 「信仰によって、アブラハムは、受け継ぐべき地に出て行けとの召しをこうむった時、それに従い、行く先を知らないで出て行った。」 ヘブル11:8昨日は梅雨の晴れ間ですが、結構暑い日でした。女性会だけですが、黙想の家といって、宇治市の山手にある、カトリックの修道院へ連れてもらいました。車で直ぐですが、大きな敷地に木立が美しい所に、女子修道院と隣は男子修道院です。20数年前に1度来た経験がありますが、緑の中の木立 [続きを読む]
  • 八幡堀の風物
  • 「わたしが世のものでないように、彼らも世のものではありません。」ヨハネ17:16梅雨といっても暑くないし、爽やかですね。昼間の時間が最も多い日になって来ました。何故か得した様な気分になりませんか?八幡堀の風物を集めました。今まで八幡堀は何度行ったか。。。ろくなものが撮れてないです。余り感動しなかったのでしょうか。今は余り「撮影」には行けてないですから感動したのかも解りません。堀から上に上がるとお土産物 [続きを読む]
  • 蔵の町
  • 「すると、彼はこの言葉を聞いて、顔を曇らせ、悲しみながら立ち去った。たくさんの資産を持っていたからである。」マルコ10:22私の少ない知識ですが、蔵の多い街並みはまだ所によりありますね。川越に先日では有松がそうでした。ここ近江八幡も多いです。昔は商売でにぎわった町ですから当然です。昔は商売でなくても個人の民家にもありました。しかし連なるようにあるのは今は珍しいです。今は蔵を建てる人は珍しいでしょう。震 [続きを読む]
  • PC音痴
  • 「あなたがたは、世の光である。山の上にある町は隠れることができない。」マタイ5:14昨日はPC業者さんが来て下さり、引っ越しを始めようとしたのですが、どっこい思う様に行きません。私のホームページはKDDIさんが示すブロバイダーに合わない。一杯安い所はあるのですが、パソコン知識のない私。電話やメールをお世話になってるEO光さんにしようと思い資料を出してきたが、肝心の重要書類がない。つくづく自己嫌悪に陥る [続きを読む]
  • 爽やかな朝
  • 「あなたがたは、世の光である。山の上にある町は隠れることができない。」マタイ5:14今朝は梅雨とは思えない爽やかな朝です。少し肌寒さを覚える位です。八幡堀に行ってから10日も経ちました。近くと言っても最も近い庭の花や、どこかへ行った時は多く撮りますから、小出しにして更新して、難儀な私メです。でもタノシンでやってます。下手な文で御勘弁を。TVで黄色菖蒲が見頃と聞いて向かった八幡堀でしたが、余り群生はしてな [続きを読む]
  • 移り行く周囲
  • いつまでも残るものは信仰と希望と愛です。その中で一番すぐれているのは愛です。(コリント人への手紙 第一 13章13節)紫陽花もいつの間にやら園芸種が咲きかけました。山野草の紫陽花は色も形も少し変わって来ています。全ては変わるものと充分承知していますが、自分の周囲も様変わりしますね。町内も高齢化し、杖を突いた人や腰の曲がった人が多くなりました。まさに年寄り町。子供は?ほんの数える程。若い人を見ると日本も [続きを読む]
  • 水辺
  • 「わたしを強くして下さるかたによって、何事でもすることができる。」ピリピ4:13木舟が浮かぶ様は幼い頃の追想が甦ります。私の故郷は川の多い土地でいわば低地でした。だからこんな船は至る所にあったのです。同じく川魚を捕るお家がありました。農地が多く、上で住宅や工場が開かれ川も汚染されました。川魚は食べられなくなり、その船は無くなりました。夏には川で泳ぐ人が多かったこと!今では汚くてとてもできないです。八幡 [続きを読む]
  • 緑と水の中で
  • 「狭い門からはいれ。滅びにいたる門は大きく、その道は広い。そして、そこからはいって行く者が多い。命にいたる門は狭く、その道は細い。そして、それを見いだす者が少ない。」マタイ7:13-14梅雨に入り、あの爽やかだった空気が急に湿っぽくなりこれが1か月は続くのでしょうね。八幡堀りもこの日は緑と水の爽やかな日でしたが、今では緑と水と湿気でしょう。早朝などどんな風景かな?霧がもえ立つかも解りません。石の割れ目から [続きを読む]
  • あきんど
  • 「主よ、あなたのみわざはいかに多いことであろう。あなたはこれらをみな知恵をもって造られた。地はあなたの造られたもので満ちている。」詩篇104:24あきんど、とは子供の頃よく聞いた言葉です。最近では死語?聞かないですね。余り好きではない言葉ですが、親や周囲から聞きました。商売人の事ですが、近江八幡はまさに「あきんど」として大阪を始め全国で活躍したことでしょう。子供の頃、京都や大阪で成功した人は少ない。都会 [続きを読む]
  • 眼科検診
  • 「あなたがたは、この世ではなやみがある。しかし、勇気を出しなさい。わたしはすでに世に勝っている。」ヨハネ16:33b青空で快晴の初夏で気持ち良い日ですが、今日は眼科の黄斑変性症の検診日。近くで楽になったのですが、部長先生の診察日の為か凄い患者さん!地方都市の総合病院ですが、眼科がこんなに流行る病院も少ないかも。9時過ぎに入ったのですが、おわったのは午後2時半。これじゃ大学病院以上じゃないですか。評判を聞き [続きを読む]
  • 花菖蒲
  • 「すべて重荷を負うて苦労している者は、わたしのもとにきなさい。あなたがたを休ませてあげよう。」マタイ11:28堀を少し進めば何と花菖蒲が咲いていました。好きな花ですが、大人の雰囲気がしますね。菖蒲の次は紫陽花でしょう。今年は紫陽花も遅れてると思います。例年は5月末から咲くはずですが。間もなく梅雨がやって来るのでしょうか。傘がいるから面倒ですが、植物は生き生き。またこれもいいものです。夏になれば何が咲くの [続きを読む]
  • 黄菖蒲の頃
  • 「きよめられたのは、十人ではなかったか。ほかの九人は、どこにいるのか。神をほめたたえるために帰ってきたものは、この他国人のほかにはいないのか。」ルカ17:17-18黄菖蒲は少し見頃を過ぎた感がありますが、滑り込みセーフだった気もします。何とか写すことが出来ました。古い堀に咲く様は好きな風景です。屋形船が古が忍ばれます。船の名前が「あきんど」。昔は商人をあきんど、と呼んでいました。ピッタリの名称ですね。群生 [続きを読む]