日々の思い さん プロフィール

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日々の思いさん: 日々の思い
ハンドル名日々の思い さん
ブログタイトル日々の思い
ブログURLhttp://blog.goo.ne.jp/uzitaharanoko
サイト紹介文日常の出来事、思いを書き続けて、自分を見つめて行きたいと思っています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供312回 / 365日(平均6.0回/週) - 参加 2014/10/17 07:23

日々の思い さんのブログ記事

  • コンデジ練習
  • 「新しい歌を主にむかってうたえ。全地よ、主にむかってうたえ。」詩篇96:1今まで?眼レフばかり使って慣れ切っていますと、コンデジの中古ですが、なかなか難しい。以前は極安物のコンデジでしたが、中古といっても案外のお値段。多機能があるようですが、頭の弱い私には宝の持ち腐れか。。。ましてたまにしか使わないと余計駄目ですね。スナップをと昨日宇治の観光地に向かいました。スナップとは?私は生活感のある写真と理解し [続きを読む]
  • 低温続き
  • 「するとたちまち、主の使が彼を打った。神に栄光を帰することをしなかったからである。彼は虫にかまれて息が絶えてしまった。」使徒12:23暑さ寒さも彼岸まで、といいますが今年はこの言葉は当て嵌まらないです。まだソメイヨシノの開花宣言はないですね。カメバアとしては庭の花でも撮っていましょうか。それともコンデジ持って人出の多いとこへ行きスナップを勉強しようか?先日の宇治田原ですが、花の時期を外すと梅も寂しく、 [続きを読む]
  • 春の花が咲き始めました
  • 「あなたの若い日に、あなたの造り主を覚えよ。悪しき日がきたり、年が寄って、『わたしにはなんの楽しみもない』と言うようにならない前に、」伝道12:1庭の春の花が咲きだし、春がやって来たなぁと思います。山野草も咲いて来ました。嬉しいですね。命がみなぎっています。我々も若い時があり、夢が溢れていました。夢の実現となりますと、叶った面とそうじゃない面があります。また夢以上のものが実現した事もあります。椿もます [続きを読む]
  • 網膜注射!
  • 「あなたがたをキリストにある永遠の栄光に招き入れて下さったあふるる恵みの神は、しばらくの苦しみの後、あなたがたをいやし、強め、力づけ、不動のものとして下さるであろう。」第一ペテロ5:101昨日の午後、また網膜注射のアイリーアを受けました。今まで何回も受けたのですが、なかなか100%慣れるのは難しいものです。待合室で4名が同病で待つのですが、男性は血圧がこの時点で上がってますね。ある方は190。私は133 [続きを読む]
  • 野草探し
  • 「人はみな草だ。その麗しさは、すべて野の花のようだ。主の息がその上に吹けば、草は枯れ、花はしぼむ。たしかに人は草だ。草は枯れ、花はしぼむ。しかし、われわれの神の言葉はとこしえに変ることはない。」イザヤ40:6c-8先日宇治田原へ行った時、オオイヌグリやホトケノザはないものか?と平地へおり探しましたが、畦も全体に刈られ、ベージュ色。また私が以前見つけた田んぼは高速道路の工事中でした。方向を変え違う地域へ行 [続きを読む]
  • 庭の椿
  • 「主は言われる、人は、ひそかな所に身を隠して、わたしに見られないようにすることができようか。主は言われる、わたしは天と地とに満ちているではないか。」エレミヤ23:24 暖かくてホイホイ出かけたくなる休日ですが、明日は嫌な網膜注射。静かに過ごしました。庭の椿はますます美しくなっています。赤、ピンク、白、様々ですが、其々個性を発揮しています。場所により美しさが引き立つように思います。白は清楚でしょうか。京 [続きを読む]
  • 慣れないこと
  • 「あなたがたのために天にたくわえてある、朽ちず汚れず、しぼむことのない資産を受け継ぐ者として下さったのである。」第一ペテロ1:4庭には椿が今が我が世と咲いて来ました。変った品種もあり近い内に撮ってみたいものです。つい忙しいという理由で、チャンスを逃してしまいます。今日は夫の教会でイスラエルの旅の説明を写真をスクリーンで見せながら説明してほしいと頼まれ、私の教会の礼拝を終わって直ぐ飛んで行きました。夫 [続きを読む]
  • 宇治川の畔
  • 「この四十年の間、あなたの着物はすり切れず、あなたの足は、はれなかった。」申命記8:4宇治川を散策しておりますと、真っ赤な椿がありました。今の時期は椿が大変綺麗です。赤は情熱的に思えますが、これもまたよし。潔く1花がぱっと落ちるのもまた好きです。落下した花が草の上に見事にならんでいるのは再度花開く様です。今は人出も少ないですから、ゆっくり出来ます。まぁ、こんな神社があったのかと車人生を過ごすと見過ご [続きを読む]
  • 早春の宇治田原
  • 「だから、あなたがたは自分の持っている確信を放棄してはいけない。その確信には大きな報いが伴っているのである。」ヘブル10:35連日出ていますが、今日は夫は忙しく、私が一人で運転して宇治田原へ向かいました。郷の口では新名神高速の工事をしてるじゃないですか!宇治田原も大きく変貌しそうです。今まで多くの写真を撮っておいて良かった、と思います。高尾高原へ登りましたが、梅林はもう過ぎていました。もう1週間前なら良 [続きを読む]
  • 勉強会の大阪へ
  • 「人にではなく主に仕えるように、快く仕えなさい。」エペソ6:7毎年早春の花が咲く頃、高槻で催される勉強会へ行きます。3月半ばならもう暖かいはずがまだ寒かったです。車に乗せて頂きますから助かりました。車内はおしゃべりの花が咲いて。。。これもまた良い交わりでしょう。この度の講師は元読売巨人軍の選手を3年すごし解雇になったN師です。初めはニートやお好み焼き屋等職を転々として、老人ホームへ務め、クリスチャンに [続きを読む]
  • 庭の花
  • 「主よ、あなたのみわざはいかに多いことであろう。あなたはこれらをみな知恵をもって造られた。地はあなたの造られたもので満ちている。」詩篇104:24庭の花も徐々に増えて来ました。でもまだ寒いのでそう多くはないです。まだまだ椿が主流です。梅は少ないし、もうほんの少しです。ほんのり可愛い、そんな感じでしょうか。昨日は家庭集会で、学びとよき交わりが持てました。人間は限界がありますから、これで良いと思っていても、 [続きを読む]
  • 今日の1日を終え
  • 「ヤコブは眠りからさめて言った、『まことに主がこの所におられるのに、わたしは知らなかった』。」創世記28:16今日も1日をやり終え、無事過ぎたかなと思いつつ更新してます。午前は用事を済ませ郵便物をポストイン。家の用事があるものです。ついでに内科の常備薬みたいなものですが、出かける。まだ少しでも車の運転が出来る幸せを感じながらです。今日は初めて胸のレントゲンがありました。この先生は時に血液検査。エコー等、 [続きを読む]
  • 宇治川へちょっと
  • 「わたしたちに、イエス・キリストによって神の子たる身分を授けるようにと、御旨のよしとするところに従い、愛のうちにあらかじめ定めて下さったのである。」エペソ1:5昨日三室戸方面に用事があって行ったのですがJR宇治から宇治川左岸?には驚きましたね。眼が悪いので殆ど新聞を読まない私がいけないのですが、様変わり!JR宇治の側のコンビニはこんな良い場所でも倒産するのか?と壊してられる時思ったのでした。今回は何 [続きを読む]
  • 庭の花
  • 「主が命じられたのでなければ、だれが命じて、その事の成ったことがあるか。災もさいわいも、いと高き者の口から出るではないか。」哀歌3:37-38まだ花は少ないですが、鉢植は小さく咲いています。それも少々ですが。梅、クリスマスローズです。シクラメンにビオラかな?まだ寂しいですね。葉ボタンがヌーと伸びています。白っぽいクリスマスローズですが、この花は謙虚すぎますね。おじぎばかりして、顏を見せてくれません。仕方 [続きを読む]
  • スクリーン
  • 「主のあなたに求められることは、ただ公義をおこない、いつくしみを愛し、へりくだってあなたの神と共に歩むことではないか。」ミカ6:8b網膜注射が近いのですが、昨日やはりイスラエルを少しでも更新しようと決めて何とか出来ました。まだ画像は多くあるのですが、目の為に用心し、ブログに掲載したのを取り出してです。コンデジで撮ったものが殆どですが、これも記念でしょうか。HPの別館のTravelにUPしました。良かったら見 [続きを読む]
  • 試練を乗り越えて
  • 「苦しみにあったことは、わたしに良い事です。これによってわたしはあなたのおきてを学ぶことができました。」 詩篇119:71今朝は起きるのも寒くて、部屋をエアコンで温めてから起き上がる始末。情けない。。。寒い、寒い、と言ってますと余計寒いかも。ネット友のカナダのバンクーバーでは雪がちらつき、最低気温が氷点下とか。こちらはまだましですが、困った事です。寒い地方の方は大雪で今年は大変だったけど夏はいいですね。 [続きを読む]
  • 木の芽だち
  • 「見よ、わたしは世の終りまで、いつもあなたがたと共にいるのである。」マタイ28:20bニリンソウの新芽です。これは数年前に宇治田原の道に生えていたのを一株貰って来たものです。なんと強いのでしょう。引き抜くにも強い力が必要で株が深くまで伸びるのでしょうか。こちらの夏の暑さにも強く山野草なのによく持っています。華やかさはないけど、質素な花です。ゆきやなぎでしょうか。もう若葉色で驚きです。また垣根のマキをカッ [続きを読む]
  • 季節の移り変わり
  • 「あなたは人をちりに帰らせて言われます、『人の子よ、帰れ』と。」詩篇90:3 今日は寒いです。そういえば奈良のお水取ですね。今月半ばまでが寒いと毎年昔から言い伝えられていました。長い事お水取も行ってないなぁ。写真を始めた頃は3度は行きました。夜になるけど、寒くてもなんのその。鋭気が溢れていたでしょうか。この頃はそんな元気が夫婦ともないかも。寒い!と家ですっこんでいる様では駄目ですね。しかし季節はしっか [続きを読む]
  • 早春の庭
  • 「いったい、キリスト・イエスにあって信心深く生きようとする者は、みな、迫害を受ける。」第二テモテ3:12庭の小さな梅が咲き、草も生えて来ました。春ですね。これから草との闘いです。夫もここ数日から水やり、少し選定、草引きが出来るようになり頑張っています。春には一斉に花が咲き、写真を撮り損ねる事が多く、余り一斉に咲くと困った現象もあります。白梅もあるのですが、美しくないですね。イスラエルの写真をアルバムに [続きを読む]
  • 御所
  • あなたがたは互いに愛し合いなさい。わたしがあなたがたを愛したように、そのように、あなたがたも互いに愛し合いなさい。(ヨハネの福音書13章34節)昨日、眼科検診の後、御所に向かいました。眼科といってもドライアイで瞳孔を開かないので行けました。行けば余り咲いてなくてガッカリ。でも少し咲いてますし、久し振りの京都を味わいました。人出は案外少ないのですが、昼間の光線ではね〜。もう写真の撮り方を忘れたのか?ど [続きを読む]
  • 梅の季節
  • 「すずめがすみかを得、つばめがそのひなをいれる巣を得るように、万軍の主、わが王、わが神よ、あなたの祭壇のかたわらにわがすまいを得させてください。」詩篇84:3庭の小さな小さな鉢植に梅の花が咲いていてびっくりします。今まで海外の風景の整理に夢中でいたから、大きな風景ばかり見て来ました。改めて、小さな世界にも大きな意味がありますね。石原さんが「私は知らない」と言われる。ペテロと一緒で、窮地に立つと皆同じ。 [続きを読む]
  • 早春
  • 「するとペテロは、みんなの前でそれを打ち消して言った、『あなたが何を言っているのか、わからない』。」マタイ26:70海外に思いをはせているまに、庭の小さな鉢植の梅や椿がそっと咲いてるじゃないですか。イスラエルは素晴らしかったけど、やはり日本の花や食べ物がいいなぁ、と夢から現実に帰りました。慣れ育った日本の食べ物。美味しいですね。朝夕がもし日本のホテルで食べるならどんなに太って帰ったでしょう。!その点太 [続きを読む]
  • さようなら エルサレム
  • 「イエスは彼に答えて言われた、『わたしのしていることは今あなたにはわからないが、あとでわかるようになるだろう』。」ヨハネ13:7園の墓から帰りのテルアビブへと向かいました。2日目に夫が風邪になり、また2日後に熱を出し、心配しながらでしたが、何とか飛行機に乗れる。入院などしたら言葉も解らないし大変です。良かった。しかし帰途に悪くなればどうしよう。。。思いが募りはしますが、祈りつつ何とか帰れました。今も行け [続きを読む]
  • 園の墓等
  • 「岩の裂け目、がけの隠れ場におるわがはとよ、あなたの顔を見せなさい。あなたの声を聞かせなさい。あなたの声は愛らしく、あなたの顔は美しい。」雅歌2:130日の午後、最後の観光になりました。申し訳ないですが、前後してこの画像は前日のもので、ベツレヘム遠望でした。ベツレヘムへはパレスチナ地区になるのでしょうか。危ないらしく遠望と、ほんの小さな地域だけバスの運転手さんが通って下さいました。画像の一番上です。別 [続きを読む]
  • 鶏鳴教会
  • ガリラヤの風薫る丘で 人々に話された 恵みの御言葉を 私にも聞かせて下さい。(新聖歌40)間もなくイスラエルから帰国して1か月近くなります。帰った当時はよく皆さんにシャッター切ながら着いて行けたな。魅力的な国だったな。行って良かった。と思うくらいでしたが、写真を整理し、嘆きの壁やドロローサを更新してる内に、変わって来ました。今日の礼拝での讃美歌やメッセージにすべて行った場所が語られる訳です。そうな [続きを読む]