日々の思い さん プロフィール

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日々の思いさん: 日々の思い
ハンドル名日々の思い さん
ブログタイトル日々の思い
ブログURLhttp://blog.goo.ne.jp/uzitaharanoko
サイト紹介文日常の出来事、思いを書き続けて、自分を見つめて行きたいと思っています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供323回 / 365日(平均6.2回/週) - 参加 2014/10/17 07:23

日々の思い さんのブログ記事

  • 50年ぶりの再会
  • 「ダビデはミカルに言った、『あなたの父よりも、またその全家よりも、むしろわたしを選んで、主の民イスラエルの君とせられた主の前に踊ったのだ。わたしはまた主の前に踊るであろう』。」サムエル下6:21久し振りの京都です。京都駅は乗り換えでよく利用しますが、そのほかはめったに出かけない京都三条、四条界隈です。先日は幼馴染、少し年上のMさんに会いに出かけました。幼い時はMさんやHちゃんとはもっとも遊んだ思い出が [続きを読む]
  • 里山
  • 「もろもろの君に信頼してはならない。人の子に信頼してはならない。彼らには助けがない。その息が出ていけば彼は土に帰る。その日には彼のもろもろの計画は滅びる。」詩篇146:3-4何度も撮って飽きる位の場所ですが、でも惹かれます。自分の故郷は平凡な平野でしたから。山や海はやはり故郷に相応しいです。まだ山桜が咲いていました。緑は人の目にはもっとも癒されるのでしょうね。一軒家の様なお宅にクリスマスローズが咲いてい [続きを読む]
  • 1本の八重桜
  • 主は私の羊飼い。私は、乏しいことがありません。 (詩篇23篇1節)山深く入って行きますと、1本の可憐な八重桜が小川に沿って咲いていました。思わず側へ寄りました。誰一人とおらない山道に我らが一人じめ。この周辺は私はよく通り、好きな場所です。向き合える被写体が一杯ですから。桜の反対側にシャガがさいていました。でも目的のシャガの群生の箇所はまだこの地点より高いですから、咲いていなかったです。これも自然の [続きを読む]
  • 道辺にチューリップ
  • 「その日、その時は、だれも知らない。天の御使たちも、また子も知らない、ただ父だけが知っておられる。」マタイ24:36この丘から次は?そう、シャガが咲いてるかも。場所を変えます。でも丘からは本当に空気がいいです。低い所に家が屋根だけ見え、面白い土地です。芝さくらのお家もありました。家の入口にそう広くはないですが、チューリップを端正込めて作ってられ、お願してパチリです。チューリップは春のものですねぇ。花達 [続きを読む]
  • 風かおる
  • 「しかし、助け主、すなわち、父がわたしの名によってつかわされる聖霊は、あなたがたにすべてのことを教え、またわたしが話しておいたことを、ことごとく思い起させるであろう。」ヨハネ14:26本当は急な坂で気を付けてますが、春の風がかおる様に漂うのは気持ちがいいものですね。こんな季節は今だけでしょう。自然から与えられる恵みを感謝しました。光で白っぽくなってますが、春を代表する野の花です。鳥が囀る声もします。今 [続きを読む]
  • 植物の境界線?
  • 「この世界と、その中にある万物とを造った神は、天地の主であるのだから、手で造った宮などにはお住みにならない。」使徒17:24ここの植物を見ておりますと、ますます、山野草と普通の野草の境界線に思えます。この標高から高くなるにしたがって、植物が変わって行くでしょう。京都では比叡山が標高800m位。山野草はあまり望めないですね。ここの地点は450m位かも?どこにでもあるフエマメ?ニリンソウだけは大量にありま [続きを読む]
  • 山野草の丘
  • 「イエスは、また人々に語ってこう言われた、『わたしは世の光である。わたしに従って来る者は、やみのうちを歩くことがなく、命の光をもつであろう』。」ヨハネ8:12向かう道なりで山をあがめればまだ桜が美しいです。山桜かも解りません。山笑うとはこの事でしょうか。もう早田んぼに水を入れ、茶摘みが間もなく始まるので、宇治田原の田植えは超早いです。椿もまだまだ綺麗に咲いています。丘に着きました。坂が案外急で本当は畑 [続きを読む]
  • 社で遊ぶ
  • 「五羽のすずめは二アサリオンで売られているではないか。しかも、その一羽も神のみまえで忘れられてはいない。」ルカ12:6宇治田原の入口は郷の口。それからかなり走らなければ奥山田には行けません。トンネルを抜ければ空気が違ってきます。ヒヤーとするでしょうか。奥山田から信楽へ入れば今度は寒くなります。標高によりこんなに変わるのは良く体験しました。それなりに植物も変わります。信楽ではまだ若葉もなにも無くて、桜が [続きを読む]
  • 水ぬるむ里山
  • 天では、あなたのほかに、だれを持つことができましょう。地上では、あなたのほかに私はだれをも望みません。この身とこの心とは尽き果てましょう。しかし神はとこしえに、私の心の岩、私の分の土地です。(詩篇73篇25,26節)昨日やっと宇治田原へ行けました。最も奥地の山へ入って山野草を目的としてますから、目の悪い私一人では自信がありません。夫に早く起きてもらって6時過ぎに出発。今は日の出が5時半でしょうか。霧は [続きを読む]
  • 庭のイカリソウ
  • 「それから人々にむかって言われた、『あらゆる貪欲に対してよくよく警戒しなさい。たといたくさんの物を持っていても、人のいのちは、持ち物にはよらないのである』。」ルカ12:15山野草に興味を持ち始めて出会ったのは白馬の平地のペンションの近くでした。清々しい朝、散歩に出かけイカリソウと筆リンドウに出会って、小さいけどこんなかわいい山野草が高原にはあるのだ、と嬉しくなりました。そして庭にも植える様になったので [続きを読む]
  • 庭のニリンソウ
  • 「また、あなたが呼ぶとき、主は答えられ、あなたが叫ぶとき、『わたしはここにおる』と言われる。」イザヤ58:9a庭のニリンソウは数年前宇治田原の道に生えていたのを2本失敬して庭に増えました。ひ弱い花の様ですが、ものすごく根が強い花で驚きです。その花が増え続きこんなになりました。今や見頃。今日は長く行っていない宇治田原へ行きました。早く夫を起こしまして。。。やはり田原でも見頃でした。小さな目立たない花ですが [続きを読む]
  • 黄色のカタクリ
  • 「主よ、わが口に門守を置いて、わがくちびるの戸を守ってください。」詩篇141:3庭の石が奥にありますが、側に黄色のカタクリが咲いています。その前にいろんな花があって踏んではいけないので、なかなか撮り難い。アングルが難しいですが、何とかパチリしましたが、本当はいろんなアングルから撮りたいものです。植物園と違い花写真の命であるバックがどうしても汚いのが困りますが、庭に山野草があるのはやはり嬉しいですね。園 [続きを読む]
  • 陽春の庭
  • 「あなたがたは、主にあっていつも喜びなさい。繰り返して言うが、喜びなさい。」ピリピ4:4今やどこモ花盛り。小さな我が庭も春の花が一杯です。今が最も花がよく咲いていると思います。種類により椿もまだ咲いていますから驚きです。野原の中ならもっと美しいですが、庭のすみれではちょっとね。花の名前が解らなく困った事ですが、毎年咲いてくれます。アー野原へ行きたい!時間を作らなくては!上の言葉現実の生活を見ると、不 [続きを読む]
  • 雨で桜は?
  • 「いつもイエスの死をこの身に負うている。それはまた、イエスのいのちが、この身に現れるためである。」第二コリント4:10今日は雨で桜もかなり落ちたでしょうか。遅くまで咲いてくれて楽しませてもらいました。今年は何故か都会の桜ばかり撮っていたように感じます。これまで自然の美しさばかり探してましたが、?眼レフでなくコンデジ専門だったのでそうなりました。まぁ、都会は都会で面白さがありました。ワンちゃんの介護用品 [続きを読む]
  • イースター
  • 「もうここにはおられない。かねて言われたとおりに、よみがえられたのである。さあ、イエスが納められていた場所をごらんなさい。」マタイ28:6今日はイースター礼拝でした。キリストのよみがえり(復活)を喜びます。?復活といってもなかなか信じられず、物語の様に思われがちですが、ユダヤ教では金曜の夕方から日曜の朝まで安息日で、絶対になにもしないのです。ユダヤ教の人はキリストが甦れば大変な事になるから、弟子が重い [続きを読む]
  • 桜の公園
  • 「あなたがたは弱った手を強くし、よろめくひざを健やかにせよ。」イザヤ35:3何と友達のご主人が来て下さって、近くの公園へ連れて下さいました。2年程前に大病された方ですが、凄く快復されたのでびっくり。表面元気そのもの。まだ肥えてられるのです。肥えられる方は殆ど大丈夫。友達も大変だったと思います。まだ親戚の人の世話もして来ましたから、脱帽です。ここの公園の古木で大木の桜がズラリには圧倒されました。また丘の [続きを読む]
  • 古い町並
  • 「わたしに呼び求めよ、そうすれば、わたしはあなたに答える。そしてあなたの知らない大きな隠されている事を、あなたに示す。」エレミヤ33:3イスラエル旅行で自信が出来たのか、どこでも出かけようと思い立つ今日この頃です。昨日は名古屋の友達に会いました。ニコンに慣れ親しんだ私は他のメーカーのコンデジが少々上等ですが、難しいのです。また眼が悪く説明書を読むのも大変。いっその事友達に会いたいし、教えてもらおうと新 [続きを読む]
  • 花と共に
  • 「あなたがたは、心を騒がせないがよい。神を信じ、またわたしを信じなさい。」ヨハネ14:1。世は春爛漫。まだ桜も綺麗な上、花々が咲き乱れています。夫の教会の庭はハーブが多い様で、良い香りがします。花作りに没頭して、これもまたヨシでしょうか。時に心騒がす時がありますね。あーどうしよう。こんな事をしてしまった!またこの事を先にどう解決すればいいのだろう。。。限りなく心は騒ぎます。殆どが取り越し苦労ですが、た [続きを読む]
  • 桜を愛でる人
  • 「主の使は彼女に言った、『あなたは女主人のもとに帰って、その手に身を任せなさい』。」創世記16:9まだ桜が近くの公園にも行く所どこでも見受けられ、冷蔵庫に入ってるのでは?と思える程です。それだけ寒いのでしょう。冬とはだいぶ暖かいのですが、そうも思えないのが気候に順応出来てないのでしょうか。でも14日には暖かくなる予報です。観光地には必ずワンちゃんも散歩してますね。好きなのでついパチリ。最近では犬の介護用 [続きを読む]
  • 寂しさに花を添えて
  • 「わたしたちが信じているように、イエスが死んで復活されたからには、同様に神はイエスにあって眠っている人々をも、イエスと一緒に導き出して下さるであろう。」第一テサロニケ4:14親しかった方が次々召され寂しい限りです。写真の先生は3名に短期間ですがお世話になりました。その先生なりに特性があり、素晴らしいと思います。余り吸収も出来ない私でしたが、写真の楽しさを味わいました。今回亡くなった方は宇治田原を得意と [続きを読む]
  • 花の道より
  • 「わたしはあなたのとがを雲のように吹き払い、あなたの罪を霧のように消した。わたしに立ち返れ、わたしはあなたをあがなったから。」イザヤ44:22今日は中学時代からの友人と宝塚観劇の約束をしていて、朝からいそいそと出かける。宝塚で会うのが同窓会みたいなもの。嬉しいですね。私達の十代の思い出はイコール宝塚が大きな比重があります。女子校でロマンチストでしたから、おのずとそうなります。客席からの疑似恋愛。男女の [続きを読む]
  • 徒然に
  • 「しかし主を待ち望む者は新たなる力を得、わしのように翼をはって、のぼることができる。走っても疲れることなく、歩いても弱ることはない。」イザヤ40:3桜は待ち草臥れるように待って、ほんの1週間も持つでしょうか。ぱっと咲いて潔く散ります。そこが人は惹かれるのでしょうか。宇治川に桜が咲き写真に来ると必ずこの古木を撮ってしまいます。梅もですが桜も古木がいいですね。被写体を旨く捕えるには時間、天候が大事でした。 [続きを読む]
  • ある教会の庭
  • 「涙をもって種まく者は、喜びの声をもって刈り取る。種を携え、涙を流して出て行く者は、束を携え、喜びの声をあげて帰ってくるであろう。」詩篇126:5-6昨日、夫の通う教会の庭が美しいというのでこっそり撮らせてもらいに行きました。綺麗な花が咲いて、昨年とはかなりオシャレになっていました。ちょっとイギリス庭園に近いでしょうか。そう広くはないので、アップのマクロ撮影にします。ドジの私の事、カードを入れ忘れ、10 [続きを読む]
  • 桜を求め
  • 「すべてわが名をもってとなえられる者をこさせよ。わたしは彼らをわが栄光のために創造し、これを造り、これを仕立てた。」イザヤ43:7昨日は晴れて今日は曇り空。昨日が良いのは解ってましたが、少しでも桜は開いた方が良いだろうと宇治の平等院周辺に向かいました。もち一人です。夫はこのところ写真は皆無。教会の花園に夢中です。まぁそれもまたヨシ。今日は3〜5分咲きでしょうか。やはりもっと早く出て、朝の光でないといく [続きを読む]
  • 入学式
  • 「御霊はすべてのものをきわめ、神の深みまでもきわめるのだからである。」第一コリント2:10b下の孫で今回少学1年生が今日は入学式でした。ママも孫も今頃インフルエンザで、入学式に行けるか?と気が気でなかったですが何とか参加出来ました。感謝でした。何と高校2年のお兄ちゃんも、パパも途中参加で大層です。しかし遅生まれも最終の生まれ。行けるか?心配はつきません。ジーバーも最近の事件が怖くて、週何回かは迎えに行く [続きを読む]