日々の思い さん プロフィール

  •  
日々の思いさん: 日々の思い
ハンドル名日々の思い さん
ブログタイトル日々の思い
ブログURLhttp://blog.goo.ne.jp/uzitaharanoko
サイト紹介文日常の出来事、思いを書き続けて、自分を見つめて行きたいと思っています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供320回 / 365日(平均6.1回/週) - 参加 2014/10/17 07:23

日々の思い さんのブログ記事

  • 洗礼式と聖書の学び会
  • 「わたしはまたわが霊をあなたがたのうちに置いて、わが定めに歩ませ、わがおきてを守ってこれを行わせる。」エゼキエル36:27B教会に移動した20日は洗礼式でした。50代?の女性と高校3年のMちゃん。どちらの証も素直で素晴らしいものでした。50代のKさんは昨年末に来られたばかり。なんと癌でステージ4.聖書の言葉は色んな場面で聞いた事がある。生きているうちにイエスの事を知りたい。との思いで来られた。たった8か月で [続きを読む]
  • 移り行く世
  • 「あなたがたは知らないのか。あなたがた自身が、だれかの僕になって服従するなら、あなたがたは自分の服従するその者の僕であって、死に至る罪の僕ともなり、あるいは、義にいたる従順の僕ともなるのである。」ローマ6:16まだ私は今のところ元気ですが、よく似た年齢の人が子供の近くへ移る人があります。また施設への準備の方もあるものです。夫と息子の家族がB教会へ移りまして、私は足腰が悪くなり、よぼよぼになれば、その時 [続きを読む]
  • 初秋
  • 「どうか父が、その栄光の富にしたがい、御霊により、力をもってあなたがたの内なる人を強くして下さるように、」エペソ3:16風景は毎日変わると聞きますが、この渋峠は秒ごとに変わります。山の天気は変わりやすいともいいますから平地とえらい違いです。だから面白いのでしょう。反対側はこんなに晴れていて、青空が眩しいです。この雲では仕方ない、下山に向かいます。いつもパチリする笠岳が目の前のポイントです。心なしか、少 [続きを読む]
  • 渋峠へ
  • 「しかし、わたしたちの国籍は天にある。そこから、救主、主イエス・キリストのこられるのを、わたしたちは待ち望んでいる。」ピリピ3:203日目は志賀高原へ来たからには計画してなかった渋峠へ行こう、と早朝出かけました。まだうっすら明るさがあるだけですが、ホテルから一挙に15分で1000mの標高差を登れるのが楽なんです。普通は登山ですから。車を横ずけにしてパチリが出来るのが我々登山に弱い者には嬉しい事ですね。 [続きを読む]
  • ヤナギラン
  • 「すると、女は答えて言った、『主よ、お言葉どおりです。でも、食卓の下にいる小犬も、子供たちのパンくずは、いただきます』。」マルコ7:28憧れていた高山植物、ヤナギランがこの志賀高原の旅を8月にしたおかげで、行く所何処にでも巡り会いました。東館山植物園のゴンドラから降りたら、そこに案外多くのヤナギランがありました。ヤナギランは美ヶ原が有名らしいです。さぞ広々した高原では緑の中で生えるだろうと想像します。 [続きを読む]
  • 雨の一沼
  • 「今いまし、昔いまし、やがてきたるべき者、全能者にして主なる神が仰せになる、『わたしはアルパであり、オメガである』。」黙示1:8一日戻って、1日ホテルに着きやはり一番に近くの一沼へ行きました。あいにく雨が降って来ましてほんの少しパチリしただけです。ここは紅葉が大変美しくいつも癒され、この近辺でのシンボルでしょう。相変わらずひつじ草が迎えてくれます。おみなえし?でしょうか。こういった花が多いです。本当は [続きを読む]
  • 高山の花々
  • 「彼は、神が死人の中から人をよみがえらせる力がある、と信じていたのである。」ヘブル11:19a高い山では可憐な花々が咲いていますが、昼間ですと、色が薄いものです。ハクサンフウロが可憐で多くの面積を占めてます。ニッコウキスケが群生すると面白いですね。群生の眺めが美しくて、しばし望むニッコウキスケの群れです。そろそろここをきりあげ、戻りましょう。ゴンドラリフトは爽快です。上の言葉アブラハムに待望の子イサクが [続きを読む]
  • 夏休み
  • 「わたしはあなたがたの年老いるまで変らず、白髪となるまで、あなたがたを持ち運ぶ。わたしは造ったゆえ、必ず負い、持ち運び、かつ救う。」イザヤ46:4いつの間にやら夏休みも半分を過ぎてしまって。雑用をやっているまにアレー!昨夜は娘の家族が来て、孫が娘より身長が伸び、これまたびっくり。こっちが年を重ねてるのを忘れてます。高山植物園は標高2000mですが、田の原湿原やホテルの近くの植物も同じでガッカリ。花も季 [続きを読む]
  • 忙しい今週
  • 「イエスはその話している言葉を聞き流して、会堂司に言われた、『恐れることはない。ただ信じなさい』。」マルコ5:36世間ではお盆休みですね。全国、帰省やそれを迎える実家。また旅行など大移動でしょうか。私は帰省よりも迎える方でして忙しい。今年は息子家族は出かけるので娘家族と夕食をともにするだけ。気楽なものです。それでも今週は用事で近くを訪問する事が多い。眼が少々快復したので自分で運転が出来るので、やはり車 [続きを読む]
  • 東館山植物公園
  • 「わたしは心をつくして主に感謝し、あなたのくすしきみわざをことごとく宣べ伝えます。」詩篇9:2日の午後は、ゴンドラリストに乗り東館山植物公園に向かいました。ここは標高2000m。以前にもここへ行こうと思ったのですが、風が強く運行できなかったので諦めたのでした。展望台にはレストランや土産店があります。夏休みで多くの入場者でした。確かに平地では見れない花々です。ニッコウキスケの群生の場所があり、色々見た [続きを読む]
  • 蓮池
  • 「初めからあったもの、わたしたちが聞いたもの、目で見たもの、よく見て手でさわったもの、すなわち、いのちの言(ことば)について…」第一ヨハネ1:17時半になり霧は完全に晴れました。さぁホテルへ帰って朝食です。ハルシーで私に丁度なんです。最後のコーヒーが美味しいです。ホテルといっても小さな部類。有名なところはほたる温泉のプリンスホテルでしょうか。近くの蓮池へ行きました。緑が多いだけで蓮が咲いてる訳ではない [続きを読む]
  • 霧晴れて
  • 「わたしはあなたのわざを知っている。あなたは冷たくもなく、熱くもない。むしろ、冷たいか熱いかであってほしい。」黙示3:15霧が晴れて来ますと、色んなものが見えて来ます。田の原湿原の全体は8月から7月にかけて咲く、ワタスゲが一面に咲き大変美しいと聞いていますが、奥ではお花畑で美しい花々が咲き、嬉しいですね。ここから木戸池まで遊歩道があり、木戸湿原があると書いてあり後で知り、行けなくてしまった!ヤナギランは [続きを読む]
  • 体重が。。。
  • 「イエスを裏切ったユダが答えて言った、『先生、まさか、わたしではないでしょう』。イエスは言われた、『いや、あなただ』。」マタイ26:25蒸し暑くなかなか元気の出ない日常ですが、田の原湿原の涼しさが懐かしいです。朝だから15度位だったでしょうか。それに旅に出ますと、必ず体重が増えるのであります。今回は1,5キロ増し。ホテルはヘルシーな方なので気に入ってますが、それでもカロリーが多いと思います。家では自分で [続きを読む]
  • 霧につつまれ
  • 「母は僕(しもべ)たちに言った、『このかたが、あなたがたに言いつけることは、なんでもして下さい』。」ヨハネ2:5霧は幻想的で大好きですが、こんな中に身を置ける僅かな時間が愛しいです。こんな高山に来る事は僅かですから、至福の時を味わいました。白樺や高山植物を目にし、多いに味わいたくて沢山パチリしたものです。木道は湿原には必ず敷かれていますが、これも絵になるものです。この笠岳、国道292号線を走っていま [続きを読む]
  • 雫の中で。
  • 「いつも喜んでいなさい。絶えず祈りなさい。すべての事について、感謝しなさい。これが、キリスト・イエスにあって、神があなたがたに求めておられることである。」第一テサロニケ5:16-18昨夜は台風通過で、5時間は音の出る強い雨が降ってました。何と琵琶湖の北部、姉川が氾濫しています。鳥の多い、好きな川で3度はお世話になりました。水はひいて来たとのこと。安堵です。湿原は雫で一杯。勿論宇治田原にもよくありますが、け [続きを読む]
  • 台風接近
  • 「主に感謝し、そのみ名を呼び、そのみわざをもろもろの民のなかに知らせよ。主にむかって歌え、主をほめうたえ、そのすべてのくすしきみわざを語れ。」詩篇105:1-2台風5号が室戸岬に接近とか。京阪神はこのコースが最も危ないのです。速度が遅くどの方向に向かうのか心配してましたが、何処も雨が心配ですね。夕日が台所の窓から夏はよく見えるのですが、台風の時は不気味な色です。5,6日は特に気持ち悪いでした。こんな雨の [続きを読む]
  • 不思議な光景
  • 「神よ、どうか、わたしを探って、わが心を知り、わたしを試みて、わがもろもろの思いを知ってください。」詩篇139:231日は靄がかかり、雨も降って近場ばかりで止めました。翌2日は早朝田の原湿原に着きますと、沈んだ霧が!小高いお盆の様な場所で、霧が沈むと実に不思議な風景です。昨年秋もまた少し違いますが、こんな風景で驚嘆したものです。普通沈んだ雲海は11月頃に出るとよく風景写真のネット友から聞いたものです。この田 [続きを読む]
  • 志賀高原
  • 「ラバンとベトエルは答えて言った、『この事は主から出たことですから、わたしどもはあなたによしあしを言うことができません』。」創世記24:50昨夜志賀高原から帰り、湿度や気温の差と闘ってます。志賀高原は今回で5度めでした。同じ所、同じホテルですが、秋が3度。6月が1度。8月は初めてです。今回での目新しい経験はまず、爽やかで涼しさに出会ったこと。珍しい高山植物に出会ったこと。人懐っこい猿さんの群れに出会い、動物 [続きを読む]
  • 生活習慣病
  • 「主よ、あなたはわたしを探り、わたしを知りつくされました。あなたはわがすわるをも、立つをも知り、遠くからわが思いをわきまえられます。」詩篇139:1-2市民検診は血液検査と心電図を受けまして、1昨日薬を頂くついでに渡されました。日々の食生活の積み重ねが殆どだと確信できます。他には酒、たばこ、過度の遊興があるでしょう。7年前には京都の先生にかかり、何と糖尿の結果でした。しかし薬で直ぐ良くなって正常に。その後 [続きを読む]
  • ショックな事
  • 「主はまたギデオンに言われた、『民はまだ多い。彼らを導いて水ぎわに下りなさい』。」士師7:4a以前住んでいた田舎の農小屋を親しくしている農器具屋さんに無償で貸す変わりに周囲の草に薬をまいて綺麗にして頂く約束でした。どうも最近汚い。約束が守られていないし、年賀状も来ない。不思議です。そこで電話をしたら、ご主人は2年前に亡くなられたとか!息子さんが次いでられるけど、まだ若いのでご主人の様にはいかないとのこ [続きを読む]
  • 野の花
  • 「わが魂はもだしてただ神をまつ。わが救は神から来る。神こそわが岩、わが救、わが高きやぐらである。わたしはいたく動かされることはない。」詩篇62:1-2この花はヤブカンゾウです。ヤブと名がつきますから、やはり宇治田原のヤブの側に咲いていました。でも、あぜ道にも咲いてるし、また堤防にも咲くから面白いものです。ニッコウキスケにも似てますが、こちらそれ程美人さんでないかな?少し外へ出ても滝の汗。今日は土日のお休 [続きを読む]
  • 日常
  • 「しかしわたしたちは、この宝を土の器の中に持っている。その測り知れない力は神のものであって、わたしたちから出たものでないことが、あらわれるためである。」第二コリント4:7こんな高温なのに、少しでも湿度が少ないと涼しいと感じるのが不思議ですね。どうやらこの頃家に閉じこもりが多いのです。性格は変わらないものです。夫は家でTV等は大嫌い。何かやってないと気がすまない。家の庭、教会の庭、etc...それも100% [続きを読む]
  • 蓮の頃
  • 「何をするにも、人に対してではなく、主に対してするように、心から働きなさい。」コロサイ3:23今は蓮が咲く頃なんだとすっかり忘れていました。HPや保存してある写真を引っ張りだしてきました。というのは来週にでも涼しいとこへ行きたいと思っているので、見頃に撮れないからです。これはHPからですが、保存した画像には余り良いのがないのです。良い方を出すというのは人の心理ですね。これはHPの掲載画像です。城陽市の [続きを読む]
  • 答弁
  • 「どうか、彼らが主のいつくしみと、人の子らになされたくすしきみわざとのために、主に感謝するように。」詩篇107:8国会の予算委員会のTV中継を全面を見た訳ではないですが、問題の核心に触れるとはぐらかすのが何と旨なぁ、と変なとこで感心します。日常訓練してられるのか、頭の回転が良いのでしょう。しか〜し1国の首相がすっきり出来ないのでしょうかね。夫と皆罪人だからなぁ。。。と。湿気が多いのには参ります。少し動 [続きを読む]
  • 暴漢
  • 「彼はこの神、すなわち、死人を生かし、無から有を呼び出される神を信じたのである。」ローマ4:17b昨日、友人から電話があり、この町物騒よ、暴漢が3件あったとのこと。まず初めに彼女の結婚した娘さんが里帰りしていた時に遭遇して、怪我をしたのは聞いていた。その後2件あったとか。後ろから見たら老若は解らないから気をつけないとイカンよと。またもう少し南部の町にも出没したらしい。白昼のまだ学生の下校でなく、犬の散 [続きを読む]