時代屋だんぞう(DANZO) さん プロフィール

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時代屋だんぞう(DANZO)さん: 時間の外
ハンドル名時代屋だんぞう(DANZO) さん
ブログタイトル時間の外
ブログURLhttp://blog.goo.ne.jp/banbo1706
サイト紹介文気ままな雑記帳です。話題はあれこれ&あっちこち空を飛びます。
自由文昔の私のHPを復刻した別ブログ「時代屋小歌(音楽編)」「時代屋小歌(旅編)」もあります。そちらの方も、よろしくお願いします。
時代屋小歌(音楽編) http://blog.livedoor.jp/syunka16-mymusic/
時代屋小歌(旅編) http://blog.livedoor.jp/syunka16/
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供183回 / 365日(平均3.5回/週) - 参加 2014/10/17 12:45

時代屋だんぞう(DANZO) さんのブログ記事

  • 「つらいショックを受けた日は」の歌詞、復刻しました
  • かつての私のHP「時代屋小歌」の音楽面での記事を復刻している別ブログ「時代屋小歌(音楽編)」のほうで、このほど自作曲の歌詞を1曲復刻しました。今回復刻した歌詞は「つらいショックを受けた日は」という曲です。こちら ↓http://blog.livedoor.jp/syunka16-mymusic/archives/5119195.htmlこの曲は、だいぶ前に珍しく弾き語りのライブをやる機会があった時、持ち時間が割と多かったので、演奏メニューの中に入れられた [続きを読む]
  • 深大寺と鬼太郎茶屋
  • 先日、調布の深大寺にある「鬼太郎茶屋」に行ってみた。気分は「小さな旅」だった。調布は、以前私は仕事でしょっちゅう行っていた場所なのだが、その頃はまだ深大寺には「鬼太郎茶屋」はなかった。それが理由というわけでもないのだが、あれほどしょっちゅう調布には行っていたのに、私は深大寺には行ったことはなかった。ただ、職場から調布に向かうルートの途中に、深大寺に向かう「通り」はあった。もっとも、深大寺に続く [続きを読む]
  • 埋もれた自作曲の蔵出しシリーズ 16
  • 埋もれた自作曲を、かぶりなしで歌う自己満足企画「埋もれた自作曲の蔵出しシリーズ」を、先日も某店でやってきた。セレクトする曲は、作ってから長年一度も家以外の場所で歌ったことのない曲や、仮にかつて(若い頃)人前で1度くらい歌ったことがあっても、その後何十年も歌っていない曲、比較的最近作った曲でもまだ未発表でいる曲・・・・などの曲を、毎回かぶらないように選曲している。このシリーズ(?)、これで第16回目 [続きを読む]
  • 夜、心霊スポットに行く仕事
  • 心霊スポットと呼ばれている廃墟に潜入するDVDを、レンタルしてきて、ちょくちょく見ている。そういう探査もの作品では、探査する人はそういう廃墟に夜行くことは多い。夜に、よく行くなあ・・・といつも私は思う。私は絶対に夜には行きたくない。私もこれまでに旅の途中で心霊スポットに立ち寄ったことはあるが、私の目的はあくまでも観光であった。少なくても、霊に遭遇するために行ったことは・・ない。だが、そういう探査 [続きを読む]
  • 子供時代の趣味を一生続けられる人
  • 子供時代の趣味を大人になっても継続し、それを一生続けられる人というのは、幸せな人なんだろうと思う。私の子供時代の夢は漫画家になることだった。授業中には、ノートや教科書に落書きをし、白紙のノートを仮想のオリジナル少年誌に見立てて、掲載漫画も読みモノも全て自分で描いていた。帰宅すれば、友人に渡された白紙のノートに、オリジナルの連載漫画を描いていた。2〜3冊描いても終わらなかったこともあるのはしょっち [続きを読む]
  • 新品よりも高い修理代
  • 2016年の1月に購入したタブレット。使い初めて1年半ちょいしかたっていないのに故障。私が買ったのは、2万円台のタブレットだった。まあ、安い方だ。タブレットを購入してからというもの、PCをめったに開かなくなり、ブログの更新などはもっぱらタブレットで行っていた。最近はPCを開くこと自体面倒になっていた。タブレットのあの気軽さは、なによりもの魅力だった。自宅でのネット活動は、もっぱらPCからタブレ [続きを読む]
  • バンドで大成功することは、最終目標にはならない?
  • バンドというものには、どうしても寿命はある。何十年も名声を保ったまま存続し続けるストーンズのようなバンドは、極めて稀。日本で言えば、サザンやアルフィーなどが長寿バンドであろう。ほとんどのバンドは、いつか解散してしまう。たとえ正式解散を表明しなくても、自然消滅みたいな形で、本来のバンド活動が停止してしまうことも多い。たとえ大成功したバンドでも。バンドが解散したり自然消滅してしまう理由は色々だ。 [続きを読む]
  • 変身ヒーローに対する、素朴な疑問
  • よく特撮ヒーロードラマや、ヒーローアニメやコミックなどには、変身するヒーローが登場する。変身の仕方も色々。というか、その作品の作者や制作者側は、ヒーローの変身のさせ方に色々工夫をこらしていたりする。ヒーローが変身するシーンは、昔から今に至るまで、ファンである子供たちにとっては、ワクワクするし、その作品の見せ場でもある。ヒーローものの変身シーンを見ていて、私は時々腑に落ちない思いを持つことがあ [続きを読む]
  • 「氷点下の砂漠」の歌詞、復刻しました。
  • 私のかつてのHP「時代屋小歌」の音楽面の記事を復刻しているブログ「時代屋小歌(音楽編)」のほうで、このほど新たに自作曲の歌詞をまた1曲復刻しました。その曲のタイトルは「氷点下の砂漠」です。こちら ↓http://blog.livedoor.jp/syunka16-mymusic/archives/5091841.htmlこの曲を作ったのは、たぶん20代中盤の頃に作った歌だったと思います。20代の頃は、バンド活動が私の音楽活動の中心でしたが、この曲は、バ [続きを読む]
  • 京急の品川駅の乗車位置が、わかりやすくなった
  • 以前このブログで、京急の羽田空港や三崎口方面行きの駅のホームの乗車位置が・・とくに各駅停車の乗り場位置が分かりにくい・・・という内容の日記を書いたことがある。今回は、それを訂正したくて、この記事を書く。というのは、先日、用事があって品川駅から京急に乗ったのだが、京急の品川駅に行った際、京急のホームの乗車位置が分かりやすくなっていたのに気付いたからだ。羽田空港行き電車の乗車位置、横浜方面行きの電 [続きを読む]
  • 出演者が客を兼ねる方法と、チケットノルマ制
  • 役者が芝居をやる時などもそうだが、アマのミュージシャンがライブをやる際、チケットノルマをさばく必要がある場合は多い。特にロックバンドともなると、そうだ。バンドというのは人数が数人いるし、またアンプなどでステージ上の場所をくう。だから、ある程度の広さのステージが必要になる。動きなどでもアピールするバンドなら、なおさらだ。そういう人たちがライブをやる場合、出る店もある程度のスペースや設備が必要になる。 [続きを読む]
  • カップ麺の粉末スープを、入れる前にこぼした時の「やる気なし」
  • カップ麺にも色々なスタイルがある。お湯を入れる前に粉末のスープを麺の上にかけてから、お湯を注ぐタイプ。あるいは、お湯を入れて数分待ち、待ち時間が過ぎてふたをあけ、食べる直前にスープを入れるタイプ。あるいは、最初からスープの素が入っていて、作業としては単にお湯を入れて待つだけのタイプ。もしくは、麺そのものに味付けがされていて、作業としてはこれまた単にお湯を入れて待つだけのタイプ。中には、複数のスープ [続きを読む]
  • 「時空を超えたインカの少女、フワニータ」復刻
  • かつての私のHP「時代屋小歌」の旅編の記事を復刻するブログ「時代屋小歌(旅編)」の方で、このほど「時空を超えたインカの少女 フワニータ」を復刻しました。これは、忘れられない旅の1シーンをクローズアップした「旅のかけら」というカテゴリーに属する記事です。こちら ↓http://blog.livedoor.jp/syunka16/archives/2344196.htmlこのエピソードは、私が2000年に宮城に旅した時に立ち寄った展示イベントに関す [続きを読む]
  • 下着に自分の名前が書いてあるオヤジ
  • 子供の時は、自分の着る下着や靴下などには、親が私の名前を書いていた。文字はたいがいマジックインキ(以下、マジック)か、太めのサインペンで書かれていた。。なので、一度書くと、おいそれとは消えない。だから、その下着や靴下を着たりはいたりする限り、自分の名前が絶えずそこに書かれていたことになる。私には兄弟がいるので、親としては区別のためであったろう。下着や靴下に自分の名前がマジックで書かれていても [続きを読む]
  • 「精霊の街」  歌詞を復刻しました。
  • 精霊の街私のかつてのHP「時代屋小歌」の音楽面での記事を復刻しているブログ「時代屋小歌(音楽編)」のほうで、このほど新たにまた自作曲の歌詞を1曲復刻しました。その曲のタイトルは「精霊の街」です。 こちら↓http://blog.livedoor.jp/syunka16-mymusic/archives/5091161.html女性からの受けが良かった曲で、時代屋の曲の中でこの曲が一番好きだ・・と言ってくれる女性も多かったです。時代屋では、女性ボーカ [続きを読む]
  • 「アトム・ザ・ビギニング」 を見てて
  • 手塚治虫先生の代表作「鉄腕アトム」の、スピンオフ的なアニメ作品「アトム・ザ・ビギニング」を、観れる時は観るようにしている。時には観てる最中に寝落ちしてしまうこともあるけど(笑)。この作品にはコミック版もあるが、とりあえずアニメ版で私は見始めたので、「初物」としてはアニメでまず最後まで見るつもりだ。昨今のアニメ番組の制作本数の相場からいったら、そうそう何年も続くというわけもないだろうから。これは、 [続きを読む]
  • 闇に映える倉敷美観地区
  • 新岡山港からバスに乗り、岡山駅に着けば、そこはもう都会。少なくても駅の周りは、東京とあまり変わらなく見えた。岡山はそれまで私がまだ泊ったことのない県だった。通り過ぎたことはあっても。それゆえ、今回は岡山県にも泊ってみようと思った。岡山駅の前には、桃太郎の銅像だ。桃太郎の伝説はあちこちにあるが、やはり私のイメージでは、桃太郎はやはり岡山。↑ 岡山駅。以前、来たことが一度あるのだが、その時は通 [続きを読む]
  • ひとまずさらば、小豆島 (小豆島旅行記5)
  • もしもこの日の私の移動がバスツアーでなかったら、私はいつまでも福部島を見ていたかった。せっかく「二十四の瞳映画村」という小豆島きっての観光スポットに来たのに、私は福部島ばかり見て、正直、村内の施設やお店をあまり見た覚えがない(笑)。それぐらい私の関心は福部島に集中していた。だが、ツアーの悲しさ、どうしても滞在時間の縛りがあった。私は後ろ髪を引かれる思いで、「二十四の瞳映画村」を後にするバスに乗っ [続きを読む]
  • このために、小豆島に来た (小豆島旅行記4)
  • オリーブ園を後にしたバスは、いよいよ「二十四の瞳映画村」に向かった。今回の私の小豆島旅行の目的である「あの場所」が、あわよくばバスの窓から見えないだろうか・・・などと思いながら、私はバスの窓の景色を見続けた。ワクワク感と、「もし見れなかったら」という不安と、なぜか軽い緊張感までが私の心に去来し、気もそぞろ。そんな私を乗せたバスは、勾配の道を降り、海ぞいの道を走り、進んだ。海沿いの道では、私は [続きを読む]
  • 小豆島 エンジェルロードを歩く (小豆島旅行記2)
  • 瀬戸内海に来るたびにいつも思うのだが、ホント瀬戸内海には島が多い。大きな島もあるが、それ以上に小さな島が無数に海に浮かんでいる。瀬戸内海には一体いくつの島があるのだろう・・・と思って調べてみたら、727もあるらしい。そのうち、名前があって海図に記載されている島の数は681とか。瀬戸内海は決して広い海ではない。そこに上記の数の島が浮かんでいるわけで、これはまるで「島銀座」だ。↑ ん?アングルの左側 [続きを読む]
  • 小豆島へ向かう! (小豆島旅行記1)
  • 先日、小豆島と倉敷に行ってきた。しばし、そのレポートを、このブログで。以前、鳴門に行った時、私はこれで四国の4県には全て泊ったことになった・・・と思った。だが、それはとんでもない間違いであった。というのは、てっきり香川県だとばかり思っていた鳴門は、実は徳島県であることに気付いたのは、帰宅してからだった。その時私は、つくづく自分の勘違いに呆れた。それまでに私は四国では愛媛県の道後温泉、高知市内や四 [続きを読む]
  • 正式発表前の曲に、意見を貰う
  • 先日、某店に飲みに行って、ついでに歌ってきた。今回は、いつもの「埋もれた自作曲の蔵出し」シリーズとは違う、別の機会だった。この日歌ったのは、以下の通り。1、今夜はどんな夢をみるだろう  作詞・作曲 だんぞう2、疎外の唄     作詞・作曲 だんぞう3、今夜はどんな夢をみるだろう (スローバージョン)まあ、埋もれた自作曲の蔵出しシリーズとは別の機会ではあっても、選んだ曲の1曲は、埋もれに近いかも [続きを読む]
  • 百葉箱の謎
  • 小学校の頃、校庭の片隅にあった百葉箱。屋根のついた、すだれのような4面を持つ白い箱で、その4面のうちの正面は扉になっていて、中に何かを出し入れできるようになっていた。その箱にはやや長めの足みたいなものが4角についており、その結果、箱が地面から1.2〜1.5メートル位の高さに持ち上げられたように設置されていた。設置されていた場所は、たいがい芝生の上だったと思う。私は小学校時代、この百葉箱の正体が分から [続きを読む]