fu-taro さん プロフィール

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fu-taroさん: yabanjin-soulのTシャツ魂
ハンドル名fu-taro さん
ブログタイトルyabanjin-soulのTシャツ魂
ブログURLhttp://blog.goo.ne.jp/yabanjin-soul
サイト紹介文ロック魂を手描きで表現するyabanjin-soulのたわごと・ひとりごと
自由文日々、思ったり感じたりしたことを特にテーマも決めずに書き込んでおります。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供149回 / 365日(平均2.9回/週) - 参加 2014/10/17 15:15

fu-taro さんのブログ記事

  • スーパー銭湯。
  • 実は日曜からずっと給湯器の配管が割れてしまって修理が終わるまでお風呂に入れない。んなもんだから、近所のスーパー銭湯に行ってる。今日で5日連続になった。ジャグジー風呂、リラクゼーション風呂、高濃度炭酸風呂、絹の湯、スチームサウナ、高温サウナ、寝転び湯、ナトリウムイオン温泉・・・。そのおかげですっかり体の疲れが取れた気がする。不幸中の幸いとはまさにこのこと。 [続きを読む]
  • 大坂明美さんとシャーク団
  • 大学のサークルの先輩のバンド、シャーク団のライブに行ってきた。メインは大坂明美さん。音楽はソウル&リズム&ブルース。歌はプロ並み。そりゃそうだ。最近彼女はCDを出したらしいからね。後半はシャーク団とともに。なかなかレベルの高い楽しい演奏を聴かせてもらいました。大学時代の学祭を彷彿とさせるようなライブ。これは決して貶めているわけではなく褒めている。客席も盛り上がり、それによって演奏する側もノリノリにな [続きを読む]
  • オープンキャンパス。
  • 息子が「大学のオープンキャンパスに行ってレポートを書く」という課題のため横浜国大のオープンキャンパスに。最初は「一人で行く」と言ってた息子だが、「車で送ってくれない?」「ああ、いいよ〜」と送っていく途中、「一人で回るのって疲れちゃうんだよね〜」「・・・」「一緒に来てくんない?」(笑)結局、独り立ちにはまだまだ時間がかかりそうです(笑)。*  *  *というわけで、ホントに久々にかれこれ20年くらい経 [続きを読む]
  • 壁面画ひまわり
  • 8月2日(水)だからちょっと時間が経っちゃったけど、職場でまたしても子どもたちがげんなりする(笑)壁面画作成を行なった。ちょうど梅雨明け後に雨が続いていたから「あじさい」から「ひまわり」の壁面画に変えるというのも子どもたちの抵抗も少なかろうという作戦もあり一気に強行(笑)。*  *  *予想通り「運動したかった〜」との声があがる。そりゃそうだよね。雨でしばらく運動も満足にできてないわけだから。そこら [続きを読む]
  • 『オアシス:スーパーソニック』
  • 『オアシス:スーパーソニック』予告 HDイギリスのロックバンド「オアシス」のドキュメンタリー。ボク自身、このバンドのギタリストノエルギャラガーと同い年なんだけど、このバンドを知ったのはほんの2・3年前。このバンドが売れている頃は、どっぷりと60年代、70年代に浸ってたからね〜。流行りの音楽にはトンと興味がわかなかった。まあ、耳にしたことは何回かあるけど「ふ〜ん」とただそれだけ。昔の音楽の方がより良いと感じ [続きを読む]
  • はなデザイン
  • 花をモチーフに。まだ色は付けてないけど、色はなくてもいいかな〜という気もする。子房の中にある胚珠もデザインの中に入れたけど、女性器の意味合いも含んでいるのがミソ。 [続きを読む]
  • 映画『エクス・マキナ』
  • 映画『エクス・マキナ』予告編なんか映画評を書くのが久しぶりな気がする。今週レンタルしたのは「エクスマキナ」。配給会社の宣伝レビューはこんな感じ。*  *  *『28日後...』などの脚本家として知られるアレックス・ガーランドが映画初監督を務め、第88回アカデミー賞視覚効果賞を受賞したSFスリラー。人間と人工知能が繰り広げる駆け引きを、限られた登場人物と舞台設定や目を引くビジュアルで活写する。美貌の女性型ロ [続きを読む]
  • 母のこと。
  • 亡き母の話が出たので、ついでにもう少し母のエピソードを。*  *  *彼女は、高校時代に友達に誘われキリスト教の教会を訪れたのがきっかけで、そこの絢爛豪華さに心を打たれキリスト教にはまったらしい。「絢爛豪華な教会」というから、きっとカトリックだと思うんだけど、ボクが物心つく頃には「エホバの証人」の冊子を定期購読している様子があったり、プロテスタント系の各種のキリスト教の雑誌があったり、キリスト教以 [続きを読む]
  • 女性の胸。
  • 「あんたにはねえ、オッパイは一切飲ませられんかったんよ〜。あんたに飲ますはずのオッパイは全部お兄ちゃんが飲んでしもうたきね〜、あんたは粉ミルクで育ったんよ〜。」↑こういうエピソードを今は亡き母から聞かされていたせいなのか、実際に口唇期の頃の満たされない思いがトラウマとして残っているせいなのか、ただ単に変態なだけなのか、理由は不確かなものがあるけれど、私の中にある『女性の胸への果てしなく続く憧憬』の [続きを読む]
  • セミの羽化。
  • 今日は息子がミンミンゼミの幼虫がウロウロしているのを見つけたらしい。「羽化したいのかな?」と持ち帰ってきた。部屋のパキラに留まらせるとさっそく、モソモソよじ登っていく。葉っぱの先っちょのところにきてじっとしているのできっとここで羽化をするつもりなんだと思い、ストレスになるだろうからと知らんぷりしているといつの間にか羽化をしていた。羽がピンと伸びて、なかなかいい感じに仕上がった。いつも思うんだけど、 [続きを読む]
  • 誕生日カード。
  • これまではずっと息子の誕生日にはオリジナルカードを作ってあげてた。でも今年は、元妻やそのジジババたちとの会食があったので『まあいいや』とボク個人では何も用意をしてなかった。もともとボクが育った家でも誕生日を祝う習慣がなかったし、ボク自身もそういう会に対して楽しかったという思い出も全くないからね〜。ただ誕生日プレゼントだけは用意しようと思い、何がいいか本人に聞いてたんだけど「イマイチ思いつかない」と [続きを読む]
  • ハート習作
  • ハートマークをモチーフにいろいろと描きなぐってみた。なかなかイメージ通りのものが出来上がらない。ここはちょっと生みの苦しみがあるかもしれないなあ。まあ、いろいろ描いてたら思いもよらず自分の感性にピタッと当てはまるものができたりするので焦らずにそれを気長に待つことにしよう。とりあえずはチャレンジあるのみ、だね。 [続きを読む]
  • 祝!詩人和合さんの「放射能の詩」がフランス文学賞を受賞。
  • 「放射能が降っています…」 詩人・和合さんに仏文学賞先月末に、福島の放射能についての詩がフランスの文学賞を受賞したという発表があって現地時間の7月20日の夕方に授賞式、詩の朗読を行うイベントがあるらしい。でも、あんまり日本のマスコミは飛びついて大騒ぎしてないね。やっぱりフクイチには触れてほしくないのかな?たしか、学生さんが作ったフクイチについてのアニメーションも海外で受賞したニュースがあったけどその [続きを読む]
  • 映画「リチャート゛・ニクソン暗殺を企てた男」
  • 映画「リチャート゛・ニクソン暗殺を企てた男」日本版劇場予告今週レンタルしたのは「リチャードニクソン暗殺を企てた男」。実話を基にした映画。仕事に家庭に行き詰まった男が最後に出た手段は「ニクソン大統領暗殺」だった・・・。*  *  *この主人公は、今で言うと「発達障害」的なものを持ち合わせていたんだろうなと思う。真面目に考える分だけ融通が利かない。言われた言葉をそのまま受け止めてしまう・・・。その言葉 [続きを読む]
  • ばれなきゃOK?
  • 「ばれなきゃOK」↑こういう考えを持つ人間は、ルール違反をしないように頑張るのではなく、ルール違反は平気でするのだが、その隠ぺい工作の方に心血を注ぐのが常。隠蔽することへのエネルギーはそれはもう半端ないのだが、そのエネルギーを自らのルール逸脱を阻止する方向に使えばいいのに・・・と、いつも思う。まあ、自分のことで精いっぱいなんだろうし、それはそれで理解できないわけではないけど、それだったら、周囲の人間 [続きを読む]
  • 熱中症。
  • 昨日はあまりの暑さのせいか、晩御飯の後、熱中症のような症状が出て気分が悪くなりLDKで横になっていたら、普段、家事のことをな〜ンにもせず、ヤリッパナシな高2息子が何にも言わずにいそいそと皿洗いしてくれてた。やるときはやるんだな〜と少し見直した。さすがに部活で部長に任命されるだけのことはあるね。 [続きを読む]
  • 映画『マイケル・ムーアの世界侵略のススメ』
  • 映画『マイケル・ムーアの世界侵略のススメ』予告編最近、DVDレンタルのペースが週2本になってしまったような気がするが、まあいいか(笑)今回はドキュメンタリー映画「マイケルムーアの世界侵略のススメ」。マイケルムーアと言えば、「ボーリングフォーコロンバイン」で米国の銃社会を、「華氏911」では米国の戦争偏重政治を大いに皮肉ったことで有名。今回もその例にもれず米国社会を大いに皮肉っている。イタリアでは米国の [続きを読む]
  • 映画『4デイズ・イン・イラク』
  • 孤立したポーランド部隊の運命はいかに!?映画『4デイズ・イン・イラク』予告編今週は「4デイズ・イン・イラク」をレンタルした。ポーランドの平和維持活動部隊の「カルバラの奇跡」と呼ばれる実話を基にした映画。ドキュメンタリー映画さながらのリアルな映像が見どころ。*   *   *2004年にイラクの都市カルバラで、多国籍軍のポーランド部隊とシーア派武装勢力が衝突した戦闘を題材に描く戦争ドラマ。敵に囲まれながらも [続きを読む]
  • たなばた
  • 昨日は七夕の前日。ようやく笹が届いたので、職場の子どもたちと七夕飾りや、短冊に願いごとを書いて、笹につるした。  *   *   *「どうせ願い事なんてかなうわけがない」 *   *   *↑最初は、こういう重たい言葉も発してた子どもたちも、最終的に飾り付けられた笹を見て、子どもたちは、満面な笑みを浮かべて満足そうだった。とにかくね、『しんどい思いをした分だけやり切った達成感は大きい』『今は先が見 [続きを読む]
  • カマキリ
  • 今朝、玄関先にまだ幼生のカマキリがいた。もしかしたら、台風が近づいているのを察知して避難してきたのかも。でも、まあそんなことがあるわけないよね。多分、電灯によってくる虫を目当てにカマキリくんもやってきたんだろう。今年はホントにいろんな虫をよく見かける。やっぱり温暖化のせいなのかもね。研究者によっては、また氷河期が近づいているという話もあるけれど。体感的には温暖化の方がより可能性が高い気がする。 [続きを読む]
  • 【映画】戦場のピアニスト 
  • 【映画】戦場のピアニスト 日本国劇場予告編ロマンポランスキー監督作品の「戦場のピアニスト」をレンタルした。実在したポーランドのユダヤ人ピアニストがユダヤ狩りが吹き荒れる第2次大戦を生き延びるお話。「ライフイズビューティフル」もそうなんだけど、この手の映画を観るたびに「なぜ、ユダヤ人は殺されるとわかっているのに一切抵抗しなかったんだろう?」とつくづく思う。何十人もいるユダヤ人がほんの数人のドイツ兵に [続きを読む]
  • 映画「シチズンフォー スノーデンの暴露」
  • シチズンフォー スノーデンの暴露(字幕版)今週はこれ「シチズンフォー」。米国政府が一般市民を常に監視していることを暴露した英雄のドキュメンタリー。でも、アメリカ政府は「スパイ容疑」「機密暴露」で訴追している。その報道だけが日本でも行われているので、ボク自身もこのドキュメンタリー映画を観るまでは「スパイ」なのかと思っていた。    *   *   *ーイラク戦争についてのドキュメンタリー映画で高い評 [続きを読む]
  • ウソをつき続ける首相とその支持者たち。
  • 実際、安倍氏は本当に器が小さく弱い人間なのだ。だからこそ、正々堂々となんてことは一切なく、卑屈になった状態で、こうしてウソもつくし、だました相手から遠慮なく搾取している。バレようが何しようがお構いなし。証拠さえ残さなければOKとばかりに理屈に合わない強弁を続けている。***実は、安倍支持者たちも同じ臭いのする弱い人間たち。彼らはそのことで相当生きづらい思いをしており、実際に凄いストレスを抱えている。 [続きを読む]
  • 花と蝶
  • モンシロチョウがせっせと花の蜜を吸ってた。植物はこうやって動物に花粉を運んでもらう。これに気づいているのは動物の中でも人間だけかな?他の生き物は、自分に与えられた生を全うするのに一生懸命な分だけ他のことは何も知らないが、他の生き物をむやみに殺したりもしない。人間は同じ仲間の人間同士でさえむやみに殺し合う。いったいどちらがいいんだろうねえ。人の欲望は、なんだか底なし沼の様相を呈しているように見える。 [続きを読む]