winter butterfly さん プロフィール

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winter  butterflyさん: アラ環おばさんのぶきっちょ人生
ハンドル名winter butterfly さん
ブログタイトルアラ環おばさんのぶきっちょ人生
ブログURLhttp://tenarai61.blog.fc2.com/
サイト紹介文不器用だがあきらめない生き方がしたい。色々な手作りに挑戦している手習いおばさんの徒然日記です。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供2回 / 365日(平均0.0回/週) - 参加 2014/10/17 23:53

winter butterfly さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • 弟が逝ってしまいました。
  • なぜ?先月末、息子と乗っていた車の中でのことだった。すぐ下の弟の電話で、末弟の自死を知る。ボー然(°_°)なぜ?なぜ?なぜ?言ってもしかたのない言葉が頭の中をぐるぐる回っている。末弟の亡骸に対面。安らかな眠りについているようだ。生きている方が苦しかったのか?今は苦しみから解放されたのか?ごめんね。姉としてもっともっとその苦しみに寄り添ってあげればよかった。後悔の言葉が口をついてでてくる。90歳になろ [続きを読む]
  • 連鎖する家電品の故障
  • 洗濯機が故障したと思ったら、テレビのリモコンまで動かくなった洗面所の床が濡れていると息子が言い出した。風呂マットを敷きっぱなしにしていたからではないのかとか数ヶ月前に三男にやってもらった給排水工事が悪かったのではないかとか勝手な憶測を言い、長男にあきれられた。翌日、洗濯機の底から水漏れしていることが判明。「ひどいなー。俺のせいにしたり、○○の手抜き工事のせいにするなんて…」と笑いながら息子。(実は [続きを読む]
  • みんな誰かに聞いてほしいんだね。
  • 奇しくも40代の二人の女性からの悩みを聞くことになって…とても真面目で頑張りやさんの40代のママA子さん。なぜか元気がなかった彼女が私の顔を見た途端、訥々と話し始めた。私に話したところで彼女の悩みが解決するとは思えないが話すことでココロが軽くなることだってあるものね。「近場の温泉に行ってまったりしてきたらどうかな?お友達とおいしいものを食べて思いっきり愚痴を言うのも良いよ。」などと、ありきたりの言 [続きを読む]
  • 忍野八海に行ってみました。
  • お盆休みは家族旅行に出かけました。家族旅行を計画し、3か月ほど前に箱根の宿を予約したが、噴火の報道に迷いに迷い、土壇場でキャンセル。噴火に巻き込まれ、一家全滅だけは避けたかった。たいそうな一族でもなく取り越し苦労にすぎないが…(笑)直前の予約でなんとか山中湖周辺の宿が確保できた。長男、次男一家、三男一家とプチバカンス。目的地は「忍野八海」。済んだ湧水は水底まではっきりと見えてなぜか吸い込まれそうだ [続きを読む]
  • どうして途中で投げ出したのかはっきりわかった瞬間
  • やりかけだったソーイングを再開して…日本は亜熱帯気候化しているのではないか?2階の住人(息子)が日中エアコンを使うので、午前中だけでも我慢しようとしたが、この暑さでは我慢の限界だ。高齢者が家の中でも熱中症になるとの報道を見て考えを改めた。思いっきりエアコンをかけて、久しぶりのソーイングを再開。作りかけの孫のスタイ(よだれかけ)を完成させることにした。ミシンを取り出して、いざ針に糸を通そうとするとウ [続きを読む]
  • 長男のLINEの効果は抜群
  • 町内の夏祭りを口実に息子達一家が集まる特別な目玉もない、どこにでもある町内の夏祭り。長男が二人の弟にLINEするとそれぞれ一家でやってきた。飲べえ三兄弟はすぐ意気投合する。長男のLINEの効果はすごい皆がお祭りに出かけている間にとフル回転。孫も入れると総勢9人。やっと料理の勘をとりもどしつつある“たそがれ元主婦”には地獄かも?極力、お金をかけずに9人の胃袋を満足させるための料理づくり。これはリハビ [続きを読む]
  • のんびり生活のツケが…
  • にわかに忙しくなった毎日!※ご訪問していただきありがとうございます。  一方的にブログをさぼり続けてしまい、ご迷惑をおかけしました。家族が一人増えると、家事量は当然のことながら増える。一人暮らしの横着さがすっかり染みついたせいか家事の勘を取り戻すのに苦労している。野菜中心に食べれいればよかったが糖質制限中の60代の私に合わせるわけにもいかない。買い物リストに魚・肉を加えることが多くなった。毎食の献 [続きを読む]
  • 不用品処分あれこれ
  • 息子が戻ってきて、家の中にモノがあふれ居場所がない!とうとう長男が帰ってきた。「大物はこちらで処分してくるから、そんなに荷物は多くないよ」の言葉に楽観していたが、とんでもなかった。やはり、人が暮らしていた歴史は荷物の数にあるらしい。しかも、我が家に残っている不用品が新しい荷物の居場所を邪魔する。いらないモノはどれか?と息子に尋ねられて実は不用品だらけだったことに気づく。下の二人の息子たちが残してい [続きを読む]
  • 野菜作りの名人
  • 近所にいる野菜作りの名人近所にいつも感心してしまう野菜作りの名人がいる。近くに小さな畑を借りて数種類の野菜を栽培し、自宅のプランターには各種トマトが栽培されている。農家でもないのに、どの野菜たちも成育がよく、見事だ。ゴミ出しの途中、ご近所さんと立ち話中の“名人”に話を伺うことができた。ミニトマトを一つ枝からもぎ取り、味見させていただいたが、美味だった。プランターでのトマト栽培のコツを一通り教えてい [続きを読む]
  • 引っ越しの手伝いになったのかどうか?
  • 三男一家の引っ越し2日に引っ越しを済ませた三男一家だが、10か月の孫がいるので片付かないだろうと手伝いに行く。3LDKと間取りも以前より広くなり、家賃もお安い。閑静な住宅街で南向き、息子の勤務先にも近くなり、と環境も申し分ない物件。さすが、しっかり者の嫁M子ちゃんだと感心する。早速、段ボール箱の中身を出し、洗面所、キッチンを片づけているとお嫁さんのご両親が見え、久しぶりの再会。その後、エアコンの取 [続きを読む]
  • 一人暮らしが終わります。
  • 一人暮らしが終焉を迎えます。長い間、関西で暮らしていた長男が転職し、今月の半ばに戻ってくることになりました。三男が家を出てから約3年。人生で初めての一人暮らしに最初は戸惑い、誰にも煩わされない解放感を味わったかと思えばなんとも言えぬ寂しさを感じることも多々ありました。一人暮らしの気ままさが災いして、徐々に“ぐうたらオバサン”化していく母親を息子達もどこかで心配してくれていたのかもしれない。東京で一 [続きを読む]
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