tk さん プロフィール

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tkさん: 大人の E 小説
ハンドル名tk さん
ブログタイトル大人の E 小説
ブログURLhttp://blog.livedoor.jp/obitwo-111/
サイト紹介文「異星にて」「迫り来る性欲」「お〇〇こ ぱんつ」などありますが、恥ずかしいので読まないで下さい
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供151回 / 365日(平均2.9回/週) - 参加 2014/10/18 07:34

tk さんのブログ記事

  • 射精する瞬間を私に見せる いやらしい夫
  • 「ああ・・美紀、出る・・・出るぅっ」射精寸前の夫があえいでいるいつもなら、私の中に気持ち良さそうに膣内射精する夫だが最近は違う射精寸前の最高潮に硬いペニスを抜き、そして「み・・見ろ・・・俺の射精する瞬間を見ろ・・・ぁあ・・・ああっ」そう言って私のおっぱいにドピュドピュと発射する今日もそうだ夫は私を3度イカせたおちんちんを引き抜いた「はぁっ・・・はぁああっ・・・」射精直前の夫は感じまくり、甘えるよう [続きを読む]
  • 飽くなき性欲 2  「ゴクブト」
  • 昨夜、とってもいやらしい夢を見て夜中にオ〇ニーをしたばかりだというのに・・私のペニスは今朝起きてみるとまた勃起しており、しかも異常にヒクヒク、ヒクヒクとしている男には朝立ちという勃起現象があるが、これは朝立ちレベルを超えている・・・まるで射精を催促している別の生き物ののように勃ちまくっているそのヒクヒクとしたペニスによって私は無性にセックスがしたくなりベッドから起き上がり「ああ・・SEXしたい・・・ [続きを読む]
  • なぜだかモテてきた 2  「セックスって・・・もしかして・・あのセックス!?」
  • 彼女とチューした私は・・なんというか呆然自失でした女性の顔がどんどん近づいてきて彼女の柔らかな唇が・・僕の唇にくっついた・・女の人とチューをしたのです!す・・スゴイ・・・生きててよかったふだん女性の顔を見られない私ですが、チューの時は流石に目をそらせられませんでした「うふふ・・・初チューだったのね?真島さん・・・かわいい」彼女は微笑みながら言いましたその後、どうしていいかわからなくなった私はテーブ [続きを読む]
  • 飽くなき性欲 1  「ゴールド」
  • 「ああ・・SEXがしたい・・・セックス、セックスがしたい・・・」私はとても座っていられず、部屋をウロウロしたどうしたのだろう?自分でもわからない・・なぜこんなにSEXがしたいんだ?今日は朝からおかしい・・・朝から・・いや夜中からムラムラしていた妻が用事で実家に帰っているので、ダブルベッドに1人で寝ていた私はとてもいやらしい夢を見た・・・夢の中で誰かとSEXしていた妙に艶かしく、激しいSEX・・・すごく気持ちが [続きを読む]
  • 痴女軍団の街 3  満員電車は全員痴女
  • この街に来て初出勤の朝清々しい朝の空気を吸って僕は電車に乗るために駅に向かって歩いていた早朝、街を歩く人の中に男性を発見したこの街に来て初めて見る同性だこの痴女ばかりの街に来て初めて会う同性、思わず嬉しくなったその人とすれ違う、思わず僕は挨拶した「おはようございます」「きみ・・・どこに行くんだ?」「駅です、電車に乗るため駅に・・」「なに!なんだって!?」彼はすごく驚いた顔をしながら、2歩後ずさった [続きを読む]
  • してはいけない 3  キモチイイことをしまくり
  • 「志田さ〜ん、3番へどうぞ」検査結果が出て、僕は呼ばれた医師は検査結果を凝視している僕は診察室の丸い椅子に座った机の上の医師の手が・・・握られた・・・どんどん力が入っていく・・震えてる・・「き・・君もか・・・志田くん・・・・君も・・私にウソを言ったんだな・・・く・・・くっ・・」医師の形相が凄いことになっている・・・こ・・こわ・・コワい顔、そして震える握り拳!・・僕はこれからどんなことを言われるのだ [続きを読む]
  • 全員 絶頂中!
  • 「もっと、あなた・・・もっと突いて!」「お・・おい・・娘たちに聞こえるだろ?大きな声を出すな」「いいでしょ、夜の営みくらい好きにさせてよ・・・それにあの子達も今は・・」「い、今はなんだよ?」「オ〇ニーの真っ最中よ・・・夢中になってオ〇ニーしてるはずよ・・だから・・私たちの声なんて聞こえやしないわ・・ぁあ・・・そう・・・ズンズン来てッ!」「む・・娘たちが・・オ〇ニーの真っ最中だって?お・・俺は初耳だ [続きを読む]
  • 足がつりながら射精する いやらしい夫
  • 最近夫は変わった体位でしたいと言って、アクロバティックな体位で挑んでくるのです私はそんな体位でしたいと思わないんです、普通に正常位、バック、騎乗位で十分なんですそれをあのいやらしい夫は、他のことは熱心じゃないのにSEXのことだけは異常に熱心で夜中までネットで調べて印刷したりしているのです机の上は、いやらしいセックスの体位が印刷された紙でいっぱいです「さぁ、今夜は◯◯◯という体位でしてみよう、ほら美紀 [続きを読む]
  • ふたなりウーマン 5  ドバドバと「出す」男の快感
  • 女は男が射精する瞬間を見ると興奮する・・ミレイもその1人だった、そしてそれはもちろん、相手の男が射精するところを見ていたしかし今の自分は違う・・・自分の股間に立派な男根が生えているのだそれも精液が溜まり、射精したくてウズウズしてる勃起ペニスがそそり立っている相手の男が射精する瞬間ではなく、自分のペニスが射精する自分が気持ち良くして、そのペニスが絶頂とともに白い液をドックドクと噴出するああ・・あの興 [続きを読む]
  • 「濃い精子出して!早く中に出して」
  • 彼女は欲しいものがあるとすぐに手に入れたい女だった今、彼女がほしいもの・・それは子供だった、一人で育てたかったとにかく子供がほしい、シングルマザーになりたい、しかし不妊症だったそしてSEXが大好きな淫乱女だった次から次へと男を誘惑し、ナマで中出し、膣内射精させるのだった今夜もベッドの上で騎乗位で激しく腰を振りながら言った「ねぇ、溜まってるんでしょ?濃い精液が出るんでしょ?こ・・ここからち〇ぽからドピ [続きを読む]
  • してはいけない 2  キモチイイことを禁じます!
  • ぼくは1ヶ月ぶりの検査に行った連休明けの大病院は、診察を待っている人々で混雑していたぼくが呼ばれるであろう診察室から同い年くらいの女子が出てきた虚ろな顔をしている・・「志田さ〜ん、診察室3番に入ってください」呼ばれたぼくは診察室に入った「こんにちは、志田くん」医師はにこやかに言った、無理に愛想よくしているその顔はひきつっていた奥にはあのカワイイ看護師さんがいた・・たしか鹿沼さん・・医師はカルテに目 [続きを読む]
  • してはいけない
  • 「・・・志田くん・・今日は・・家の人は来てないのかい?」医師が言った「来るはずだったのですが、急用ができてしまって来ていません」「そうか・・困ったな・・では君に言うしか無いな・・」医師は戸惑っているやはり僕は奇病らしい「あのね・・君の病気は・・・ううんとね・・・あまり良くないんだ」「はぁ」「それも変わった病気でね・・この病気になる人はごく少数なんだ」「そうなんですか・・」僕は医師の言葉を聞きながら [続きを読む]
  • ドリーム・セックス  「エロペ◯ス」
  • 眠い・・今夜も・・もう眠くなってきた私は寝るのが楽しみだ・・28歳の私は現実では性体験をしたことがないしかし、眠りの中で私は超リアルな性体験をするこれは夢とは違う夢は自分が決めたものを見られない、そして時間の長さも不規則だ私が開発したこれは、見る内容を決められる、そしてどのくらいの時間見られるかも決められる、設定できる超リアルな体験だ夢には痛みがない、同時に快感もないしかしこれにはある、眠っている [続きを読む]
  • 射精後、別人になる夫
  • 私の夫は射精前と射精後では別人のようなのです夫39歳、私が38歳夜の夫婦生活は週1回です夫が私に1番優しい日それは夜の夫婦生活がある日、つまりSEXの日なのです私たちは毎週土曜の夜にSEXをしています、もう性欲が薄くなってきている夫は休みの前の日、土曜の夜だけが性欲の日となっているので1週間溜まった精液をその夜に出す、夫が最もワクワクしてる楽しみな日なのです月曜や火曜には私にほとんど話しかけもしない夫で [続きを読む]
  • 私は男に飢えていた 31  
  • 腰を振る彼のカラダからアダルトなコロンの香りがベッドルームに広がっていたそこで、私たちはSEXしていたゆっくりと腰を振る44歳の彼大人のセックスはガツガツしていないお互いの粘膜の感触をじっくりと味わうSEXに私は陶酔していた私は彼が腰を振るたびに白目になっていた彼の亀頭のエラが私の膣壁をエグり・・そしてメクッていく・・・ぁ・・ああこ・・こんな男性器・・・おちんちん初めて・・・エラ張りち〇ぽ・・すごくイイ [続きを読む]
  • 私は男に飢えていた 30  彼はエラの張ったモノをゆっくりと引き抜いた
  • 私は男に飢えていた。不妊が理由で離婚された私は男性不信になり、もう男なしで生きていこうと思ったそれでなんとかなると思った・・・しかし・・・30代前半の若い私のカラダは男を欲しがった、カラダを無視してそれでも男を拒否していたが、どんどんと私のカラダは男に飢えていったああ・・男のぬくもりが恋しい・・男が欲しい・・・男根が欲しい・・・ペニス・・おちんちん・・・ち〇ぽが欲しい・・・日に日に私のメスの部分は [続きを読む]
  • 迫り来る性欲 31  「迫り来る生理現象」
  • 「せんぱい、大変なことになりましたねぇ」酔った白井が時岡のコップにビールを注ぎながら言った「まぁな・・」仕事後にふたりは居酒屋で今日のことを話していた「僕は直接見てないですけど・・・アレ・・・しちゃったんですって・・・」「しちゃったというか・・・出ちゃったな・・・」「ぁ〜あ・・そりゃ大変だ・・・会議中に、しかも社長の前で射精しちゃったんですかぁ?」「だから出ちゃったんだよ・・ 俺の3時間おきの性欲 [続きを読む]
  • 気持ち良くなってはいけない男
  • 診察室で私は医師に言われた「山川さん・・あなた・・・あれほど言ったのに、気持ち良くなりましたね!」「は?・・・先生、私は・・気持ち良くなどなっていませんよ」「じゃあこの数値が上がってるのはなぜです?嘘を言っても分かるんですよ」医師は検査結果の数値を見せながら言った「この数値はあなたが気持ち良くなればなるほど上がるのです さぁ、正直に言いなさい・・・気持ちイイことをしましたね?」何だこの状況は?私は [続きを読む]
  • 痴女軍団の街 2  痴女だらけのアパートは夜、揺れまくる
  •  アパートに戻った僕は、近隣に挨拶することにしたそのための、ちょっとしたお菓子を持っていくためにコンビニに行ったのに、「ち〇ぽを見せなさい」などというワケのわからない痴女たちに迫られ、結果的におちんちんを見せることになり買うどころではなかった。手ぶらだが・・しかたがない僕は隣の101号室の部屋に挨拶に行った「はい、どなた?」「今度、となりに越してきたものです、ご挨拶をと思いまして」ドアが空いた30 [続きを読む]
  • 痴女軍団の街 「ち◯◯を・・見せなさい・・・見せるのよ・・」
  • 僕はとんでもない街に来てしまったようだああ・・とんでもなくエッチな街に・・・ぁあ・・・はぁはぁ・・・ぁあ・・・う・・ううっ!・・・・・・はぁはぁ・・・今夜もドックドクと出してしまった・・・つい・・・ついオ〇ニーをしてしまったこの街に来てから僕は毎日オ〇ニーをしている・・・僕はそんなに性欲強いほうではないから・・・毎日なんてしなかったのに・・・この街のせいだ・・・この街のせいだ・・・24歳の僕には刺激 [続きを読む]
  • 射精後の男
  • 「ううっ!」男は果てた気持ち良かった・・・たしかに気持ちイイ時を味わったしかし出し終えた後、驚くほど急速に冷めていく自分がいた僕は何をしてたんだ・・まるで自分の股間にあった白い液体に操られていたかのような感覚だ時計を見たああ・・もうこんな時間だこんなことに2時間も使ってしまった男はこだわり、じっくりとエッチなモノを読み、見てから行為をするのであったや・・やることがあるんだ・・あれをやらねば男はしな [続きを読む]
  • 私は男に飢えていた 29  彼はいやらしい言葉で私を・・ぁあ・・もっと
  • 結局、若い彼は同い年の彼女のもとへ行ってしまった私は再び男に飢える日々が続いたしかし、今・・私の目の前には男性器があった勃起した44歳のペニスが・・きっと色んな女に挿入し、女をイカせまくり、数えきれないくらいの射精をして気持ち良くなりまくったそのペニスは今までの若い彼とは違い、使いこんだいやらしい色をした大人のペニスだった44歳のペニスは長さは彼と同じくらい、太さは・・少しこちらが太い・・・しかし [続きを読む]
  • 迫り来る性欲 30  「迫り来てしまった性欲」
  • 広い会議室には大勢の社員が集まっていた社長がいることで会議室の空気は、いつにない緊張感で張りつめていたテーブルは口の字形式でレイアウトされており、時岡が座る向かいには偶然にも白井がいた時岡の隣には同じ部署の理恵がおり、少し離れたところに時岡に恋焦がれるあずさがいた4時から始まった会議・・・もうすぐ1時間が経とうとしていた時岡はチラチラと壁に設置された時計を見ていたもうすぐ5時・・・・5時だ・・・ぁあ・ [続きを読む]
  • たかが性欲
  • 男は1日何度、セックスのことを考えるのだろう1日・・・いや1日じゃない、1時間に何度なのだろう私は数分おきにセックスの事が頭に浮かび、1日ではスゴイ数になりそうだ仕事中でも外へ行くと運転中に街を歩く女性に自然と目が行ってしまうああ・・イイ女だ・・あのおしり・・イイお尻だ・・ああ・・おっぱいが大きい・・・つい見てしまういかん・・・いけない・・・私は不謹慎な男だ・・頭を振る、性欲を断ち切ろうとする数分 [続きを読む]