tk さん プロフィール

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tkさん: 大人の E 小説
ハンドル名tk さん
ブログタイトル大人の E 小説
ブログURLhttp://blog.livedoor.jp/obitwo-111/
サイト紹介文「異星にて」「迫り来る性欲」「お〇〇こ ぱんつ」などありますが、恥ずかしいので読まないで下さい
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供141回 / 365日(平均2.7回/週) - 参加 2014/10/18 07:34

tk さんのブログ記事

  • 迫り来る性欲 35  あなたの射精って・・いやらしすぎるわ・・
  • 「し・・射精する・・・出る・・・はぁあぁ・・出るぅ」「出して、出すのよ・・ち〇ぽから出すの!出しなさい!」時岡 満は手の動きを止めた香菜はゴクリとツバを飲み込んだ射精する・・射精するんだわ・・彼、射精する・・おちんちんから・・ち〇ぽから1分間も精を出すんだわ・・出しまくるのね・・彼の尋常じゃない射精の瞬間を見るそのことに香菜は興奮していた(どっちから出るのかしら?ニュルニュルと出る気持ち良さそうな [続きを読む]
  • あの人の折檻は ひどく気持ちがイイ
  • ああ・・もうご主人様が来るかもしれないは、早く・・体を洗ってシャワーを浴び終わらなきゃ私は慌てていた、今夜はご主人様が私をチェックに来る日だご主人様はいつ来るか分からない、決して教えてくれないし、時間もまちまちだ夕方に来る時もあれば、夜遅くに頃に来ることもある「おおい、女奴隷いるか?姿を見せなさい」ご主人様の声だ、来た!来てしまった!私は慌ててシャワーで体のソープを流しバスタオルでカラダを拭き下着 [続きを読む]
  • ハーレム S 41 
  • 「あ・・ぁあん・・気持ちイイ・・イキそう」「ふんっ、わかった、もういい」友哉は性交中のケイのお〇〇こから自分の男根をズルリと引き抜いた次から次へと女たちのお〇〇こを味わっている間に、友哉は腹が減ってきた性交に夢中で何も食べすセックスをしまくっていることに彼は気づいた考えてみれば今夜は何人のオンナを味わい、イカせ、何度射精したのだろう・・わからなくなってきたSP3を何本も飲まされ、性獣状態の彼は相変わ [続きを読む]
  • 夜の大人のデザートは腰を振って味わうのよ・・
  • 「どお?夕食美味しかった?」テーブルを挟んで向かいに座っている彼女が僕の顔を見ながら聞いた僕はドキドキしていたそれでなくても人と話すのが苦手な僕は、なるべく向かい合って座ることを避けていた顔を見て話すことが恥ずかしかったもし横に席があるのなら、横に座ってもらうようにしていたそのほうが顔を見ずに話せるので緊張しないのだそれは彼女も例外ではない、いやむしろ女性と話すことが1番恥ずかしかったそんな僕の緊 [続きを読む]
  • 「私の中に出して・・」と囁く女たち
  • 僕はとうとうタイムマシーンを完成させ、2500年の未来に到着したどんな世界なのか・・ドキドキしながら僕はゆっくりとタイムマシーンから降りたうわぁ暑い、すっごく暑いぞ・・温暖化が進んでいると思ったが想像以上の暑さだ未来は人がまばらだ・・歩いている人・・女性が多い・・男・・いないな・・女性の服装・・暑いからか・・大胆・・いや大胆すぎる、まるで下着姿水着姿で歩いている感じだうわ・・何だあの人!透けてる・ [続きを読む]
  • 僕の彼女は痴女 21 
  • 僕は・・いや、俺は奈々の口の中に射精したぁあ・・気持ち良かった・・奈々が渡したSP1だとかいう精力剤1ヶ月分の精が溜まるらしい・・それを飲んだ直後の射精の量はすごかった溜まっている時の射精の気持ち良さは男性なら説明するまでもないだろう「ぅうう・・おお・・はぁああ」思わずうなった・・あまりの気持ち良さに我を忘れ、うなりながら彼女の口内に出した彼女は・・俺は少し心配になったが、まるで欲しくてたまらなかっ [続きを読む]
  • 僕の彼女は痴女 20 
  • 今、僕が何をされているかを皆さんに伝えますぁあ・・シャブラれてます・・僕は奈々さんにシャブられている・・・僕は今、どんな感じなのかというと・・・気持ちイイ・・・夢見心地の気持ち良さ・・奈々さんもウットリしてる・・・まるで大好きなアイスキャンデーかチョコ棒をしゃぶり味わい尽くすかのように僕のおちんちんをシャブリまくっている・・よっぽど男のおちんちんが好きなんだ・・・ああ・・奈々さんエッチ・・とっても [続きを読む]
  • 僕の彼女は痴女 19 
  • 僕は奈々さんからもらった精力剤を飲んださっきまで痴女麻里さんと性交をしていたベッドの横で腰に手を当てグイグイ飲んだこういうのを飲むのは初めてだ・・効くのかな?即効性があるのだろうか?ん・・・え?ええっ?痴女麻里さんの中に出したばかりで萎えていた僕のおちんちんが・・勃ってきたグングンと・・おお、すごい「うふっ・・それ効くでしょ?SP1といって男性1ヶ月の精力が瞬時に溜まる効果があるんですって・・・ぁあ [続きを読む]
  • とどめの快感 3  地球人は みなエッチ
  • 「星人 来ないなぁ・・」地球を悪の星人から守るために遠い星からやってきたエースだが、毎日星人が襲ってくるわけではなかった。身長40メートルの彼は、地球では星 光一郎に姿を変えてアパートに暮らしていた。彼は地球防衛隊に属して仲間と一緒に星人と戦っている訳でもなく普段は無職で孤独な生活をしており、ヒーローといえども悪の星人が来ない限りとてもヒマなのであった「ぁ〜あ、今日も昼まで寝ちゃったよ・・まるで失業 [続きを読む]
  • とどめの快感 2  壁の穴から見える となりのセッ◯ス
  • 地球を悪の星人たちから守るため遠い星から来たエースは自分の身を犠牲にして悪と戦ってきたしかし・・彼は悩んでいた彼は地球人の仮の姿、星 光一郎として木造の古いアパートに住らし、悪の星人を倒した今夜もそのアパートの部屋で寝るところだった「ぁあん・・はぁあん・・ぁあっ、イイ・・イイわ・・気持ちイイわ」古いアパートなので隣からセックスのあえぎ声がはっきりと聞こえてくる「うるさいなぁ・・隣からはエッチなセッ [続きを読む]
  • 世界でただ1人 〇〇が気持ちイイ男
  • 「昔の男はセックスすると気持ち良かったらしいぞ」「射精が気持ち良かったらしいな」「射精が気持ち良かった?マジか?あんな痛いものないぞ 出る瞬間、つらくて泣きたくなるよな」「・・・」「なぁ、寿史、射精なんて気持ちイイどころか痛いよな」「・・・ぁ・・ああ・・射精は・・い、痛いかな・・」「だから妻とセックスするのが苦痛なんだよ・・ぁ〜あ、今夜も妻とセックスしなきゃならないんだ・・・憂鬱だよ・・女はセック [続きを読む]
  • 夏の怪奇?シリーズ  プリンプリン
  • 「痛い!ち〇ぽが痛い!」 正男が勃起したおちんちんを抑えながら言った「お・・俺もだ!ああっ、ち〇ぽが・・ち〇ぽが痛い!」翔もビンビンに勃起したおちんちんを抑えて叫んだ「ど、どうしたんだ?ふたりとも・・ち・・ち〇ぽ・・痛いのか?」僕が聞いた「ああ、優也っ助けてくれ!たまらなくち〇ぽが痛いんだ!」広い風呂場で全裸の俺達は突然の事態に見舞われた「お・・俺、今あの人達に言ってくるよ、薬もらってくるよ」そう [続きを読む]
  • 夏の怪奇?シリーズ  暗くなるとフ◯ラされる
  • 暑い夏の夜僕がこの部屋に引っ越してきてから最初の夜を迎えようとしていた「もう寝よう、疲れた」引越し作業に疲れた僕は布団を敷き、暑いので全裸になり横になった「この部屋はリモコンで電気が消せるのか、寝たまま消せるなんて楽だな」消灯ボタンを押して明かりを消した「ぁあ・・今日は疲れたな」1日を振り返りなが寝ていると・・声が聞こえた「ぁあ・・はぁぁ」女の声だ・・声というより・・あえぎ声だ「隣か?・・隣の女性 [続きを読む]
  • オスとメスになる 10 「しっぽりと包み込んであげる」
  • 俺は・・俺は夢を見ているようだったああ・・さとみさんが・・ハダカのさとみさんが目の前にいるしかも・・ベッドの上で脚を広げて・・・誘っている・・俺を誘っている「くぱぁ・・」そう言って、指でお〇〇こを広げているではないかぁあ・・なんていやらしい・・・さとみ先生はなんていやらしい女なんだ大学の同級生の彼女はこんなことをしないするどころか、「電気を消して暗くして・・」と言って恥じらっている彼女のアソコをし [続きを読む]
  • 閉ざされた空間で
  • 「あれ・・外・・・暗くなった」事務の由紀恵さんが言った「本当だ・・・真っ暗だ・・」営業のすみれさんも外を見て言った僕も外を見た確かに・・時計は昼の3時を指しているのに急に夜になったように真っ暗だ全部で11名の営業所、今ここにいるのは僕達3人だけだった他の社員は営業に、配達に出掛けていていなかった「これって・・あれじゃないですか?ほら、最近ニュースで騒がれている」僕が言った「突然、建物ごとヘンな空間 [続きを読む]
  • 迫り来る性欲 34 男って・・・でしょ?
  • どうやら2時になってしまったようだ時岡は23時の香菜とのSEXで十分に満足し、心地よい眠りについていた昼間の会社でのオ〇ニーと違って、彼女と・・女とのSEX・・最高だったああ・・すごく気持ち良かった・・・満足した・・1分間の射精はそれはそれは気持ち良く、その後も幸福に満ちた余韻の中でそのまま朝までぐっすり眠りたかったしかし、迫り来る性欲は彼をそのまま寝かせてはくれなかったつい3時間前に「私のカラダにあなたの [続きを読む]
  • あの人は夜になると私を絶頂させる
  • 私たちは施設に入っているなぜ施設に・・ええと・・病にかかっていると言われたたしか・・無知病・・・大人なのに子供のように何も知らないようになってしまう病らしいそれで朝から夕方まで、色々と教えてもらっているココに来て、たしか・・・もう2ヶ月くらいになる私の担当は清水さんという男性彼には色々と教えてもらっている「ユミさん、晩御飯をお持ちしましたよ」ちょうど清水さんが私の部屋に入ってきた彼は・・なんという [続きを読む]
  • 私は男に飢えていた 33  「男の人はそれを出す時、最高に気持ちイイの」
  • 「ぁあ・・お姉さんのヌルヌルお〇〇こ・・・すっごく気持ちイイよぉ・・ぼくのおちんちん・・・溶けちゃう・・・トロけちゃう・・・ぁあ・・・ああ・・・」44歳の彼は射精が近づくと、甘えて幼児言葉を使いながら腰を振り大人のいやらしい男根を激しく私に乱れ打った「ぁあ・・・お姉さん、寧々お姉さん・・ぼく、おちんちんが・・・おちんちんがすっごく気持ちイイ・・・ぁああ・・・ああ・・・どうして?どうして気持ちイイの [続きを読む]
  • 迫り来る性欲 33  これが・・セッ◯スがしたかった
  • 時岡は腰を振っていた腰を振り、香奈の魅惑的な部分に己の巨根を出し入れしていた出し入れする度に彼の巨根は悦んだ、その甘美な感触に酔いしれた23時の迫り来る性欲で目が覚めた彼の前に、裸の香奈がいたまだ催淫剤の効果が残っている香奈は、彼のモノが欲しくてたまらなかった彼女はベッドの上で脚を開き、とっても甘い声で挿入をせがんだ自分のトロトロになったメスの部分を見せつけながら、彼を誘った彼は躊躇なく挿入した思 [続きを読む]
  • 異星にて 6 「地球人の◯◯◯ おそるべし」
  • 「さぁ、逆回転を始めなさい」女所長が騎乗位で膣内を回転させている女ふたりに命じた「ぁ・・ああ・・気持ちイイ・・・気持ちがイイ・・・」「はぁん・・・ぁあん・・・ぁあ・・ぁあん」俺達の上でお〇〇こを回転させているアンとタキはあえぎ、悶えているとっても気持ち良さそうだ「こら、おまえたち、私の言うことが聞こえないのか?男たちをさらに痛がらせて、拷問するためにお〇〇こを逆回転させろと言ってるんだ」所長が俺た [続きを読む]
  • 僕の彼女は痴女 18  セッ◯スしてる顔・・見つめてますよ
  • 僕は見られていた・・どうにも恥ずかしい・・・SEXされてるところをジッと見られてるって・・・ぁあ・・・恥ずかしい僕はいつものようにベッドのポールに手足を縛られて騎乗位で麻里さんに痴女彼女である麻里さんにSEXされていたそれを・・・カワイイ女性・・奈々さんが・・見てる・・・それも僕だけをジッと・・・麻里さんはいつものように激しく腰をグラインドして騎乗位を楽しんでいるぁあ・・・はぁあ・・ぁあん・・とあえぎ声 [続きを読む]
  • こうすると・・とっても気持ちイイのよ
  • 「皆さん、5時間目は保健体育ですよ」私は教室の皆に笑顔で言った・・・全員、全く表情を変えない私はさらに言った「保健体育、つまり性教育です・・・セックスについて学びますよ」シーン・・・20人、全員無反応だ・・・異様な雰囲気「セックス・・・みんな知ってますよね?もう・・体験してるはずですよ」読んでる方はこの女は何を言ってるんだと思ってるでしょう?いえ、でも私は正しいのです私の前にいるのは30,40代の [続きを読む]
  • 私は「いやらしい夫」ではありません
  • 皆さん、どうも美紀に「いやらしい夫」として書かれている夫です哲也と言います妻にはさんざん私のことを「いやらしい夫」だと書かれまくっているようですが私は・・実際はそんなにいやらしくありませんまぁ・・いやらしいことはいやらしいですが普通です・・普通にエッチです私がそれほどいやらしくない証拠に美紀が書いた文の題名を並べて検証していきたいと思います白目になりながら 膣内射精を味わういやらしい夫↑ これ・・ [続きを読む]
  • 私は男に飢えていた 32  
  • 私は自分でクリトリスを夢中になって刺激していた私は彼とSEX中だった「ほぉら・・・今夜はナマち〇ぽを出し入れされながら・・触りまくりなさい」そんな彼のいやらしい言葉をきっかけに私は・・アレを・・・ぁあ・・・ああ・・・彼は徐々に腰の動きが激しくなっていくエラの張ったカリ高を私の中に素早く埋め込んでは引き抜く私はまるで男と性行為をしながら・・オ〇ニーをしているみたい・・・SEXしながらオ〇ニー・・・ぁあ・・ [続きを読む]
  • 夜 精子を出すのを楽しみにしている いやらしい夫
  • 「じゃあ、美紀行ってくるからな・・・今夜もな・・・」そう行って今朝も夫は勤めに出かけました最後の「・・・今夜もな・・・」というのは・・皆さんおわかりでしょうもちろん「夜、性行為をしょうな」という夫のいやらしい誘いですああ‥・朝からそんな事を言って出かける夫朝8時の時点で、彼の頭には夜、私との性交で精子を出すことを楽しみにしているのです毎夜、毎夜、2発も出しまくっているというのに、夫の股間には無尽蔵 [続きを読む]