tk さん プロフィール

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tkさん: 大人の E 小説
ハンドル名tk さん
ブログタイトル大人の E 小説
ブログURLhttp://blog.livedoor.jp/obitwo-111/
サイト紹介文「いやらしい夫」「射精刑事」「ハーレム S」「迫り来る性欲」他を書いてます・・が読まないで下さい
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供140回 / 365日(平均2.7回/週) - 参加 2014/10/18 07:34

tk さんのブログ記事

  • 絶頂 セッ〇ス 5  「なんていやらしい結合部」
  • 「さぁ入って・・・あなたの溜まりに溜まった精液を空っぽにしてあげる・・ふふふ」ようやく中に入った・・吸精女の館に前回、セックスの後にペニスをピンク色の液に漬け込まれ、1週間で2カ月分の精が溜まるようにされてしまった俺は、その溜まりに溜まった性欲を他の女とのSEXやオ〇ニーで満足させようと思ったが・・出来なかった射精寸前の快感までは味わえるが、最後の絶頂が・・・いくらヤッテも到達できなかった男と言うの [続きを読む]
  • ウォーキング・セクシー 8  「また1人、中出しで・・」
  • あらすじ 地下で作業をしていた3人(達哉、ミユキ、吉田)が地上に戻ると、世界は一変していた。若い女性以外は消失し、若い女性だけ全裸で無表情で歩き回り女には殺意、男には発情と殺意という行動をとる。逃げ込んだ会社で吉田は女に騎乗位で襲われあまりの気持ち良さに思わず中に出すと、女性(安川)は正気に戻った・・・彼女たちは膣内射精で元に戻るというおかしな世界を彼らは彷徨った・・・・・・・・・・・・・・・・・ [続きを読む]
  • 異星にて 5  「地球人の〇〇〇って・・気持ち良すぎ!」
  • 「地球だと?そんな星は知らん!ウソを言うお前たちは拷問だ!」俺たちは女が支配する星に来てしまい拷問されることになったしかし・・拷問と言ってもちっとも恐れることはなかった「最も男たちが痛がる拷問、SEXでお前たちを痛ぶってやる、その1本しかないバカみたいに太いち〇ぽをSEXで思いきり痛めつけてやるぞ・・ふふふ・・怖いだろう、痛みの最高潮で射精するがいい」冗談みたいな話だが、彼女たちは本気なのだこの星は女は [続きを読む]
  • ハーレム S 38  「次は誰と・・・したいの?」
  • 「はぁぁあ・・友哉さん・・か、かなえ・・またイッちゃいます、あああ・・イクイクッ!」香苗は皆が見ている前で絶頂を迎えようとしていた毎晩、友哉のことを思い、ひっそりとオ〇ニーをしていた香苗は、その友哉との性交でイクことが何よりうれしかった(と・・友哉さんに性交されて・・・友哉さんの男性器で再びイカされるなんて・・・ぁあ・・・うれしい・・友哉さんもイッて・・・私の中で気持ち良くなって、そして子種をドッ [続きを読む]
  • ハーレム S 37 「尻を振る女性たち」
  • その部屋にいる女たち全員が最高潮にエロッチックな気分になっていた日頃、抑制していた性欲のタガが外れ、どうしょうもなくウズウズしてきたその原因は目の前にいる男女、友哉と香苗の激しい性交を見ているからだ最初は敵の村のリーダーであるサキに屈辱を与えるために皆の前で友哉と性交させ、その淫らな姿を皆に見せるために始めたことだった(あそこでやめて、自分たちの村に唯一の男である友哉を拉致すれば良かったのに・・) [続きを読む]
  • 妻に性教育 
  • 「おじさんは誰ですか?」おじさん?妻の部屋に入るなり、そう聞かれて私は少しイライラした「いや、だからね、もうこの2カ月間、何度も言ってるし、そろそろ覚えて欲しいんだが僕はおじさんではなく、君の夫だ・・・君は僕の妻なんだよ」「おじさんは・・夫?」「そう、半年前に結婚したんだよ、その4ヵ月後に君は無知病という奇病になったんだ全てを忘れて子供のころに戻ってしまったような病気だよもうそうなって2か月の間、 [続きを読む]
  • ハーレム・スイッチ 2  「おっぱい」
  • 前回までのあらすじ電車に乗っていた私は、カバンにヘンなスイッチが入ってるのを見つけたそれは女性のおっぱい、乳首のような形をしており、私は思わずそれを押してしまったすると車両内の20代、30代の女性以外、全員が次の駅で降りてしまい車両内は私と10数名の女性たちだけになってしまったそして、その女性たちは私にときめいた目で近づき、色気ムンムンで迫って来たのだった「ねぇねぇ・・見て・・・大きいおっぱい・・ [続きを読む]
  • 激しくヒクヒクと  2  「空砲 射精」
  • それにしてもアレは何だったんだ?仕事からの帰宅中、電車内で私はあのおかしな射精を思い出していた午前10時、仕事中に私はいきなり射精したいきなり射精する、そんなことは普通ありえないもちろん股間をさわっていたわけでもなく、何かで刺激していたわけではない私は周りに他の社員がたくさんいる中でそんな事をしたいと思うようなヘンタイではないあれは本当に不意だったパソコンに向かって作業していた私の股間に、突然あの快 [続きを読む]
  • 朝から激しくセッ〇スする いやらしい夫
  • 「美紀・・いいだろ」また始まった・・夫が・・いやらしい夫が求めてきた「なぁ・・いいだろ・・・ほら・・」ああ・・もう・・うっとうしい!私は拒む、SEXを求める夫を拒むえ?「妻なら夫の求めに応えてあげればいいじゃないですか」ですって?ええ、ご指摘の通り私も妻として、夫の性欲を満足させてあげたいできるならそうしてあげたいんですでも今は朝の5時半早朝です、私、今まで熟睡してたんですそこを夫の求める声に起こ [続きを読む]
  • ハーレム・スイッチ
  • 夕方、私は帰りの電車の中でスイッチを見つけたそれは丸く、直径が4センチくらいの小さなもので色は台が肌色で、1センチほどのスイッチの部分はピンク色をしていたそんなものが私のカバンの中にあり、私はこんなものを買った覚えもなくカバンに入れた覚えもなかったなんだろうこれは?帰りの電車は比較的空いていて、立っている人は数人だった私は座りながらそれを眺めてはスイッチを押してみようかどうか迷った人が少ないとはい [続きを読む]
  • 何の話だ?
  • 「い・・痛い!痛いんだ!頼む・・・診てくれ」私はようやく、そのクリニックに辿り着いたそこは夜間担当病院ではなかったが、1週間前に風邪で診てもらったことを思い出しあまりの痛さで一番近いそこに思わず駆け込んだ院内は薄暗く、もう他の患者はいなかったとっくに閉院時間は過ぎていたのだから当然か・・・いや・・たしか1週間前に来た時も妙に空いていた・・・誰もいなかった考えてみればこのクリニックは・・・ヘンだ・・ [続きを読む]
  • 僕のカワイイ妻は ち??好き
  • ああ・・昨夜のSEXは気持ち良かった・・・すごく気持ち良かった・・・あ、やばい起ってきた・・・か、カウパーも少し出てるかも・・・仕事中だってのに僕は何を考えてるんだ・・・まぁ、座ってパソコンに向かってるから誰にも気付かれないだろうけど・・・あ・・・皆さんどうも・・・こいつはいきなり何を言ってるんだとお思いでしょう?でもしょうがないんです・・・だって僕は新婚ホヤホヤ・・・ああ、イイ言葉だなぁ新婚ホヤホ [続きを読む]
  • 僕の彼女はドM? 2
  • 僕は自分に潜在するSを表に出し、言われるまま彼女を彼女のオモチャでいじめたヴィンヴィンと卑猥な動きをするそのオモチャを彼女の敏感なピンクのそこへゆっくり出し入れした「ぁあん・・はぁあん」彼女の目は僕を見ている、何か言ってほしいようだ「こんなエッチなものを使ってオ〇ニーをしていたとはな・・・お前はエロい女だ週に何回オ〇ニーをしていた?正直に言え、言うんだ」僕は無理に言ってるので、どうしてもS男になりき [続きを読む]
  • 僕の彼女はドM? 「ピンクの彼女」
  • 僕の元カノはスポーツが好きなサバサバした女性だった普段はいたって普通の優しい娘だったが・・・SEXの時にSになるという性癖があった僕はヘンな話、普通のSEXがしたかった・・他にも理由があって彼女と別れたそして僕は今、社内で一番かわいい年下の彼女に告白され付き合っている彼女、24歳の「みゆ」はカワイイ!顔はもちろん、言葉使いも、しぐさも・・なにもかもカワイイそんな彼女を独り占めしている僕に社内の男たちは嫉 [続きを読む]
  • セッ●ス中は 見つからない
  • 俺は誰なんだろう?薄暗い部屋で目が覚めた、この部屋が自分の部屋なのかもわからない部屋の壁におっぱいが大きい裸の女のポスターが貼ってある・・・独身男の1人暮らしの部屋か・・・別の部屋にも行ってみた・・・そこにも女の裸が何枚も貼ってあった裸の女と・・・何をするんだっけ?何かとっても・・イイことをしていたような気がする・・俺はそれが大好きだったような気がする体は痛くない・・・何かがあって、記憶を失ってし [続きを読む]
  • セッ●ス中は見つからない
  • 「はぁ〜」僕は思わずため息をついた木曜日、仕事を終えて1人暮らしの部屋に帰る部屋に戻っても何があるわけではない、あるとしたら変化のない孤独な生活彼女がいない僕の生活は、本当に変化のない、よく言えば穏やかな生活だったそれでいいじゃないか・・そう思っていたが、ふいにどうしょうもなく寂しくなってしまう特に今夜はなぜか、ため息ばかり出てしまうまわりが幸せそうに見えた・・・ああ・・自分なんて・・・わが孤独の [続きを読む]
  • 激しくヒクヒクと (仮題)
  • 私は過ちを犯してしまったある女と一夜を共にしてしまったのだ・・・彼女は魅力的な女性だった・・しかしとんでもない女だった名前はたしか・・きょうこ・・・そう・・響子と言っていた彼女との激しい行為の後、私は無性にのどが渇き彼女が差し出した飲み物を飲んだそれはとても冷たく、それに異常に美味かった私はゴクゴクと飲んだ・・・あまりに美味しかったので一気に飲んでしまったその後・・ものすごい眠気に襲われ、私は意識 [続きを読む]
  • お〇〇こ ぱんつ 5  「ぱんつ と 面接へ」
  • 僕は緊張しながらハローワークの紹介状を持って歩いていた「そんなに緊張しなくていいわよ、たかが面接じゃない」スーツの下のおま〇こぱんつ、「おまぱん」が言った「たかが?だって僕を見て、いろいろ聞かれて審査されるんだよ じ、自信のない僕は、上がり症だしドキドキしちゃうんだよ」「じゃあ、お見合いだって考えればいいわ」「お見合い?」「そう、これから受ける会社とぼんた君とのお見合いよあなたもどういう人で、その [続きを読む]
  • とっても いやらしい夫
  • 「はぁっ・・はぁっはぁっ」    ↑    これ、夫のあえぎ声です夫、今・・・おちんちんを一生懸命しごいてるんですそうです・・・オ〇ニーしてるんです・・・全裸でオ〇ニーです・・それを私に見せてるんです夫は私から離れてオ〇ニーしてます、その距離、約3メートルですああ・・なんでこんなことしてるのかしら?なんで夫のオ〇ニーを見てるんだろ・・あ、それと私も裸です・・・そしてメジャー持ってるんです、距離を測 [続きを読む]
  • ハーレム S 36  
  • 友哉は反った杭のような硬いペニスを香苗の柔らかな秘部に挿入し始めたゆっくりと香苗の秘部に彼の濡れ光る棒がハメ込まれていった友哉は興奮した挿入した途端、香苗の柔らかな膣壁は彼のペニスを甘美な感触で包み込んださっそく上から杭のようなペニスを打ち込んでやるそう思い、香苗の脚を上から押さえつけ、まんぐり返しというイヤラしい体位での男根打ち込み性行為を開始しようとした「と、友哉さん・・・やめて・・恥ずかしい [続きを読む]
  • 未来から男の人のアレを見に来ました
  • 「あの突然、すみません男の人の・・「おちんちん」というのを見るとしたらどこに行けばいいですか?どこに行けば見られますか?」妙にキラキラした服を着た女3人の1人が、街の公園を歩く男に突然聞いた男は戸惑っている当然だ帰宅中に街を歩いていて、突然「男の人のアレ「おちんちん」というのをどこで見られますか?」などと聞かれたら驚くし、頭が変なのではないのかと疑ってしまう「あ・・この女、突然とんでもないことを聞 [続きを読む]
  • ハーレム S 35  「唯一の男、女たちに囲まれながら」
  • ああ・・濡れてきちゃった・・・リーダーとして皆の前で虚勢を張らなきゃならない私が・・勝手に・・ジュンジュンきてる・・・濡れてきてる強がってるけど・・・私もただの女・・私たちは世界滅亡後、生き残った女同士で協力して一緒に暮らしていたしかしサキと意見違いで、私たちは2つに分かれた、そのグループを率いて、離れたところに町を造り暮らすことになった私たちは食料が足りなくなればここに奪いに来ていたしかし今回奪 [続きを読む]
  • 迫り来る性欲 28  「さぁ、会社で??だ」
  • 10時59分、時岡はトイレに向かっていた会社のトイレで11時の迫り来る性欲の処理をするために、彼は今回余裕を持って席を立っていた「性欲が来てから勃起を隠してトイレに行くのはもうやめだ 少し前に行けばいいんだ♪〜さぁ、会社で射精だ ♪」迫り来る性欲に3時間おきに襲われるようになってから、彼はSEXやオ〇ニーで気持ちイイ射精をしまくり、ストレスは吹っ飛び、とても気分が高揚していた。1階のトイレへ向かうトイレに着 [続きを読む]
  • 僕の彼女は痴女 14  
  • 僕には2歳年上の彼女がいた男なら誰もが羨むような美しい女性だったただ・・・彼女は痴女だった僕と彼女は同棲しているもちろん彼女はドSで、僕はドMそんなふたりだから相性ピッタリ・・・・SEXのほうも・・・相性ピッタリここだけの話だけど、彼女のおっぱいは大きくて形がイイそしてアソコは・・・締まりが良くて、そしてヌルッヌルしてて・・・ああ男性ならもうその気持ち良さは想像が付くだろう彼女は毎晩、僕の手足をベッド [続きを読む]
  • 気持ちイイ・・ですって!? 2
  • 男の世界から逃げようと部屋から出ようとした時、ドアをノックする音が響きゆっくりドアが開いた私(ナナ)とエリカは飛びあがらんばかりに驚いた男に強要されるに違いない・・さっき見たよくわからないアレ・・・おちんちんを私たちに入れて腰をクネクネする行為をさせられるに違いない!私たちは部屋の隅に後ずさりした「ナナ・・エリカ・・・どうしたの?」部屋に入ってきたのはミユだった「ミユ!どうしたのじゃないわよ!あな [続きを読む]