あんこ さん プロフィール

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あんこさん: こども自慢投稿ブログ
ハンドル名あんこ さん
ブログタイトルこども自慢投稿ブログ
ブログURLhttp://fanblogs.jp/kodomojiman/
サイト紹介文こども自慢やちょっとしたエピソードなど誰にも気兼ねすることなく投稿してストレス発散!
自由文甥っ子たちのちょっと面白いエピソードなど、人に話しても迷惑な話だったりすので、ブログに書いてすっきり!

ください
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供12回 / 365日(平均0.2回/週) - 参加 2014/10/21 18:16

あんこ さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • 皆勤賞に異常にこだわるお母さんのせいで・・・
  • 甥っ子の同級生のお母さんは皆勤賞に強いこだわりがあるようで具合が悪くても絶対に学校を休ませない。こどもが具合わるそうにふらふらしながら登校している姿をなんどか目にして周囲は心配していたようだが、お母さんは聞く耳持たず。甥っ子はスキー教室をがまじかに控えていた。インフルエンザが猛威を振るっていた頃で、お母さんたちは楽しみにしている我が子をなんとか行かせたいと体調管理にピリピリモード。そこへ、皆勤賞に [続きを読む]
  • SMAP解散での甥っ子の大人な一言
  • 妹がスマスマを見ながら「あんな解散騒動の後でいろいろわかっちゃうとギクシャクしているところをなんか探しちゃうんだよね」いうと弟のハルが「今、みんなそういうとこを見たくて見ているんじゃないの?」と。ハルの大人の一言に妹は、結構大人なのねと思ったらしい。ビクターエンタテインメント SMAP / 世界に一つだけの花 (シングル・ヴァージョン) 【CD】 VICL-35477 [VICL35477]価格:1180円(税込、送料別) (2016/9/10時点) [続きを読む]
  • 甥っ子達が大きくなる前に遊んでおかないと
  • 甥っ子のソウは今年中学生になった。少し前まではミドリムシの研究をしたいと言っていたのがなにを思ったか、部活は演劇部に入ったと聞きびっくり。叔母の欲目でみても主役を狙えるようなイケメンではないけれど、楽しく部活動に励んでいるようだった。入学祝いに元町中華街で北京ダックをご馳走した。初北京ダックだったようで、もりもり食べて家に帰ったあとも北京ダック話でもちきりだったと聞くとご馳走したかいがあったなと。 [続きを読む]
  • 姉の不当解雇の真相は?
  • 姉は前の職場で、お局様のおばちゃんから「明日から来なくていい」と突然解雇を言い渡された。明日からなんていうことはありえないわけで、最低でも1か月前に通達する義務があるわけで、不当解雇の訴えをするように言ったが、疲れてしまいもういいよと泣き寝入りした。そして次の職場でも、お局様から「契約は7月までで、もう、次の更新はないと思うので新しい仕事を探したほうがいい」と突然言われたらしい。姉はハローワークに [続きを読む]
  • 三つ子の魂百まで、姉はやっぱり・・・
  • 子供の頃から、姉ほど思いやりということばが似合わない人はいないと思っている。大人になって病気をしたり、困ったことがあるとSOSを発してくるけれど喉元過ぎればいつもの自己中に戻る。家に遊びにおいでよと誘っておいて、茶菓子一つ用意せずただ、暇なので話し相手に呼ばれた感じだった。別になにかを期待をしているわけではないけれど、もし、わたしだったら遠くからわざわざ妹が訪ねてきたら、持て成すのが普通の感覚であり [続きを読む]
  • こどもの時に決まる、あなたは金持ち脳?貧乏脳?
  • 梅雨でジメジメしていて、出かけるのもちょっと・・・なんか気分をあげたいなと思って、図書館で自己啓発的な元気になりそうかなという本を何冊か借りた。その中の一冊がこれ。東大卒の女性脳科学者が、金持ち脳のなり方、全部教えます。 [ 中野信子 ]価格:1296円(税込、送料無料)お金持ちの子はお金持ちに、貧乏の子は貧乏になる傾向があってお金持ちはこどもの頃から金持ち脳なんだとか。貧乏人は日々の生活に追われ、いくら愛 [続きを読む]
  • 姉の災難 祟られてるとの叫び
  • こどもの頃から姉妹がみんな仲よしというわけでもなく別に嫌いというわけではないが、なんか上から目線であり、いつも自分が正しいと思っているような人で見下されている感じがし絶対友達にはならないタイプだと思っていた。そんな姉から骨折したとの連絡があり、お見舞いがてら訪ねたときのこと数年前に病気になり、今も通院しながら治療をうけているが薬の副作用で太ってしまい、顔がむくんで昔の面影はなく別人のような人相にな [続きを読む]
  • 逆上がりの恐怖
  • こどもの頃、鉄棒の逆上がりの練習をしによく公園に行った。くるくる回る友達と比べ、わたしは足を振り上げても、鉄棒にかすりもしなかった。そんなわたしを見かねた姉が、わたしの後ろにまわり、姉のお尻でわたしをぐいっと押し上げてくれはいいのが、丁度、首が鉄棒にあたり、ぐいぐい押されて息もできなくなり苦しいと叫んでも、姉は止めずに押し続け死にそうになった。怖くなって逆上がりの練習を止めてしまった。そして、今で [続きを読む]
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