ソフィア さん プロフィール

  •  
ソフィアさん: 64歳からの生き方
ハンドル名ソフィア さん
ブログタイトル64歳からの生き方
ブログURLhttp://blog.goo.ne.jp/youko-goo-2481
サイト紹介文第二の青春を謳歌しようとしていた50歳代、膠原病を発症して、急遽進路変更を余技なくされた私の記録です
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供357回 / 365日(平均6.8回/週) - 参加 2014/10/22 06:43

ソフィア さんのブログ記事

  • 又も失言(本音暴露) 「東北で良かった」・・・
  • 連日 ニユースに取り上げられている 復興大臣の失言。6年前の北関東震災が 「都市部では無く 東北で良かった」発言には怒りを越して開いた口が塞がらない・・というのが本音です。6年前の3月12日は 母の三回忌で私は実家に行っていました。その前日 3月11日 午後3時近く海に近い実家の中をゴウ〜と言う唸りを含んだ風が通り抜け、間もなく大きな横揺れ。体調の良くなかった私は横になっていましたが、とっさに姪と [続きを読む]
  • 頸椎側彎症との診断でした
  • 最近 右の手足のしびれがが気になっていたので受診・検査の結果「頸椎側彎症」とのことです。レントゲンでは、骨粗鬆症が進んでいる所為か骨がレースのカーテンみたいでぼんやり・すけすけ・みやもや・・・で MRI検査を国立医療センターで受けCDにコピーしたデーターをもって市内の整形外科に・・・3日かかりでした。脊柱管狭窄症の所見はなかったのでほっとしましたが、「半身に痺れ」となると脊髄ならばまだしも、脳梗塞 [続きを読む]
  • 素晴しい逸話 ありがとうございます
  • Unknown(大自然の法則)2017-04-26 07:04:30「盲亀の浮木」(もうきのふぼく)人とのつながりは盲亀浮木の如く。大海に住む盲目の亀が百年にただ一度だけ海面に浮かんでくる時に、たまたま穴の開いた流木が浮いて、その流木の穴に首入れるという仏教の寓話があります。言わば、めぐり合うことは非常に難しいことの例えです。このように考えてみると、血のつながる家族となることは、盲亀浮木のような奇跡の確率です。生まれてくる [続きを読む]
  • 名残惜しむ桜と共に
  • 年下のお兄さん・・・(私のカウンセラー)の姿も声も まだ近くに居るようです。ネットで検索したら 写真とプロフィールが出てきましたので投稿しました。そして 過行く春を惜しむ様に桜が最期の力で空を乙女の色に染め山の雪が溶けて、岩肌だった川に清流が音を立て始めて来ました。青空の日曜日 電動カートで神社に詣り 新たなパワーに触れてきました。 [続きを読む]
  • 御忠告ありがとうございます
  • Unknown(ソフィアさんのファン)2017-04-23 10:49:17私と同年代のソフィアさんを他人ごととは思えず拝読させていただいています。足の親指の爪の状態は私の姉と同じようです。ただ、姉の場合は昔、ヒョウソウで爪がはがれたようなことを言っていました。現在は全く普通の生活(後遺症はもちろんなく、靴も特にこだわることもなく好きなデザインの靴を履いている)をしています。ソフィアさんも症状が軽くなりますよう願っています [続きを読む]
  • 機能訓練 様々
  •       天井から吊られている 赤いコードを伸縮させ輪になった所に手や足を通し 100通り以上の身体機能訓練ができますがディサービスでは高齢・身体障碍を考慮して15通り位の運動に留めています。天井は特殊な構造で200kg位の重さに十分耐えられるようになっているので安心して 身体を赤い輪とコードにゆだねられます。                         [続きを読む]
  • 私の足が大変な事になっています
  • 昨年10月 肺炎で入院中に 日ごろ巻爪で悩んでいる足の指を皮膚科の先生に診て頂きました。退院してから日帰りで右足親指の巻き爪をフェノール法で切除し後は近所の皮膚科で消毒をして、3か月たったら左足親指の巻爪を切除する予定でした。ところが・・・爪の周囲が浮き上がり剥がれて来たのですが3か月の頃は半分しか剥がれて無く5か月近くなって爪が剥がれたのですが、下から新しい爪が形成されるはずなのに皮膚と同じで一 [続きを読む]
  • 三島さん クレマチスさん いつもありがとうございます。
  • 復活する時が来ると信じたいです。(三島)2017-04-19 19:51:26聖書の神は天地万物創造の全知全能の神なのでその神を信じる私はこの先生は必ず永遠の命を受けて、千年王国又は次に訪れる新天地に変わる時に復活すると信じていますけどね。信仰のない人はこの世の事しか見ないけどそれはとても空しい事です。寂しいですね。(クレマチス)2017-04-20 23:25:33どんなに寂しく悲しい気持ちだと思います。実は私も過去同じ経験をしま [続きを読む]
  • 理想の高齢期を探して
  • 体調不良&連日の通院疲れがで気分が少し重かったのですが     先週 ディを休んでしまったので 気合で行くぞ!!午前中はヘルパーさんと一緒に洗濯・蒲団干し・掃除・・・1時間はあっと言う間に過ぎてしまいますが、一人暮らしには貴重な時間です。昨夜の突風で 花粉も無く、青空と暖かな陽ざしに毛布と掛け蒲団を1時間干して頂きました。情けない・・・3階のベランダに毛布と羽毛の軽い蒲団を干す力も無くなっ [続きを読む]
  • たった5ヶ月で逝ってしまった先生
  • 昨日 メンタルクリニックに行き とてもショックを受け まだ引きずっています。私がこのクリニックに懸かるようになってから2年位して やっと空きが出来たとの事で在勤のカウンセラーと三月に一度位 ドクターとは違った方向で悩みや不安などを話し、カウンセラーの助言を利用し自分なりの方向を見つけて生きてきました。カウンセリング料金は50分で5800円と 安くはないので三月に一度が精一杯でしたが50歳位のカウン [続きを読む]
  • 様々な環境と価値観
  • Unknown(三島)2017-04-18 08:34:34何もしなくても経済的に心配ない暮らしは羨ましい限りです!!!そのような恵まれた環境にいられるのに姪っ子さんのように外に出て働きたい人がいるんですね。皆んなお金に余裕があれば楽したいのが普通ではと思えていたし。私は外は苦手で仕事が楽しいとか生きがいがあるなど全く経験なしで常に生活の為なので辛いだけで何もしなくても僅かのお金を身内で出してくれる程の余裕があれば為替取引 [続きを読む]
  • 安静(ごろ寝の連続)で痛みが緩和
  • 14日に整形外科に行ってから 18日(明日)のMRI検査までがとても長く感じます。歯医者だけは電動カートで行ったけれど 頭がふらつくような違和感に食事を作るのも面倒な気分です。まして 趣味の裁縫やベランダのプランタに水やりなど・・・こんなにも気分が重いのは久し振りです。19日は大学病院の通院があり「歩けるかしら?」「誰かに付き添いたのもうかな」と思うほど 脳みそがふやけている感じです。ペットボトルを [続きを読む]
  • 儘ならぬ人生
  • 自分の顔を見る事は 鏡に映った左右反転の顔だけ。自分が嫌だと思うパーツも 友人らは「そこが良いのよ」と言います。一生懸命頑張った事も裏目に出て、他人の評価は全く違っていたり・・・何事も儘ならない・・・これが 人生なのでしょうね。昨日久しぶりに兄嫁からメールがありました。経済的には何不自由なく暮らせ、亡き母からも実の娘には買わなくてもいずれ世話になる嫁さんに・・着物や貴金属諸々プレゼントされて周囲 [続きを読む]
  • 三島さん ロベリアさんありがとうございます
  • もう一押し祈りを込めて(三島)2017-04-15 10:08:35何としても生きようと思うのが普通は当たり前なんですよね。全て終わりにしたいという思いばかりに駆られるようになると悪霊の配下に入っているから十分注意しなければ。聖書の話は物語や神話と思っている人もいるけど全部事実で、神もサタンも本当に身近にいる霊的な存在です。昨日もキリスト教の読み物サイトを読んでいてソフィアさんに読ませようとしてピックアップしたので [続きを読む]
  • 整形外科に行ってきました
  • 昨日は右半身が引きつるようにしびれて痛み ケアマネさんに連絡してディを休みました。あり合わせの食材を食べて 早々に眠りについたのですが朝 明るくなって頭が重く 吐き気がします血圧は155/98/101  いつもは高値が100前後ですから 気になって・・・鎖骨骨折の時お世話になった整形外科に行こうと身支度をしました。 全て終わりにしたい・・・といいながら病院に行くのですからまだ生きる事に執着があるのですね。身 [続きを読む]
  • mimiさん 三島さんコメントありがとうございます
  • Unknown(mimi)2017-04-13 01:43:11少し読ませていただきました。役に立つかどうかわかりませんが、お子さんがおらず、独居の方であれば、それでも一人で生きていかなければなりません。と考えれば、お子さんにすがらずに生きていくことも可能でしょう。ご病気があるようですが、なんとか自分のことは自分でなさるだけの自由度はあるようですね。老人ホーム、もしくは小規模な施設などに引っ越されることは考えないのでしょうか。 [続きを読む]
  • 全て終わりにしたい
  • 子供達の事も 私が豊かな生活の中で友人らと旅行三昧の生活をする身だったらストレスとも感じず、むしろ 子供やその配偶者は媚を売ってくるかもしれない。介護される身としても 不安は少ないでしょう。今 どうにか一人暮らしを貫いていても そう遠くない未来に私の頭の上で 介護の押し付け合いをする光景を想像するだけでぞっとします。対処療法のためだけに、何か所の病院に通い 疲れ 又体調を崩す…繰り返し。昨日は雨 [続きを読む]
  • 三島さん いつもありがとうございます。
  • 特別驚きはしません。(三島)2017-04-11 20:55:37ソフィアさんが抱えている家族の問題やお金の問題や人間関係など誰しも似たような話はいくつもあるはずだと思います。私達が合う試練や苦しみで世にないものはひとつもないというような事が聖書にも書かれているとおりです。どうしてこんな男に惚れたのか結婚は親に反対されたように自分も馬鹿だったという事でもあると思います。ソフィアさんのような配偶者を持った人は叔母もそ [続きを読む]
  • クレマチスさんありがとうございます
  • 辛いですね(クレマチス)2017-04-10 22:39:26いつも陰ながら応援してます。酷いご主人ですね。よく頑張ってこられたと思います。ここまでの苦労本当に大変だった事と。偉い!!私はたくさんあなた様を褒めてあげたいです。私の主人も難病をかかえています。だから毎日の体調に敏感になります。病気はなったものでないと共有できない悩みがありますよね。これから暖かくなれば、きっと心も軽くなると思い私も主人の病気が良くなる [続きを読む]
  • お役所仕事は市民の味方?
  • ケアハウスに居た頃、朝 下血があり 夕方になって腹痛が酷く救急車を要請したことがありました。その時 救急隊から既往歴をきかれて 生活相談員は双極性障害(躁うつ病)ですと答えたことにおどろきました。救急車は総合病院に行き消化器内科で1週間入院となり・・・それが 今辛い思いをしている 機能性ディスペプシアの始まりでした。私も ケアマネさんも・・・こういう場で双極性障害・・・を怪訝に思い ケアマネさんが [続きを読む]
  • 過去の中にしか存在しない私の心
  • ふじもと様の言われるように 身体の病と同時に精神的な病も抱えています。病気を自覚し治療を始めたのは15年程前、過重労働とパワハラのストレスで倒れた時ですが今、過去を遡って行くと、精神的な疾患は30歳の頃からだったことに気付きました。夫の暴力が私の心を壊していたのです。テレビドラマのような、殴る、蹴る・・・暴力ではありません。子供達が寝た後に帰ってきた夫の食事に付き合いながら雑談をしていると 夫が立 [続きを読む]
  • 藤本さん 三島さんありがとうございます
  • Unknown(ふじもと)2017-04-09 02:57:11他サイトを見て、お子さんとの関係を見ました。こちらでもブログを読ませていただき、少し思うところがありました。私も両親の介護をしますが、介護は人生の総決算だそうで、実際私も介護が始まった途端、今まで見て見ぬ振りをしてきた両親との関係が一気に吹き出し、人生を根底からひっくり返されたような心境になりました。そのとき、私は、それでも両親の介護を続けるために、両親を親と [続きを読む]
  • 病の中の私
  • 暫く 私の心身は別世界を歩いていたような・・・そんな日々でした。右半身の痛み・しびれが辛く、イライラするばかり。テレビでは桜の開花に湧いているが 私にはお花見を楽しめるエネルギーが無い。全身、身の置き場のないような不快感でベッドに入っても落ち着かない。すぐに起きあがりベランダから山並みをみるが雪こそ無くなったが新緑には程遠い。気だるい。気力も食欲もわかない。暗くなったら眠り陽が上ると目覚めるが・・ [続きを読む]
  • 三島さん コメントありがとうございまず
  • ホステスさん(三島)2017-04-03 13:49:00五十嵐純子さんなど芸能人も元ホステスだったとか藤原紀香さんなどバイトの経験がある人もいるそうです。プロ野球選手が家事手伝いの女性と婚約したという話の中には家事手伝いではなくホステスだった人もいるという事で、長島監督の奥さんもホステスだったそうです。mayuhime氏も自称 元売れっ子のホステスで引き抜きが来たとブログに書いていました。田舎では55前だと夜の仕事でも採 [続きを読む]
  • 三島さん いつもありがとうございます。
  • 今から検診です。(三島)2017-03-30 08:41:48病院に面接に行ったときの話。朝10時には待合室にずらっと腰掛けた人達いつまで待つ(待たされる)のだろう?と思いました。早く病もなくなるという新しい国が来るといいです。病院に健康診断に行くのさえ嫌で不安なもので血圧が上昇する傾向にあり酷い時は何度も時間を置いて測定しなおした事がありました。指定する病院が分からず探し回ってやっと着いたとかで長く緊張が続いた後 [続きを読む]