ばんまつり さん プロフィール

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ばんまつりさん: はぐれ兼業主婦純情派
ハンドル名ばんまつり さん
ブログタイトルはぐれ兼業主婦純情派
ブログURLhttp://fanblogs.jp/banmaturi/
サイト紹介文兼業主婦が思ったことをつぶやきます。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供279回 / 365日(平均5.4回/週) - 参加 2014/10/23 05:50

ばんまつり さんのブログ記事

  • ハンドクリームいらず
  • 手荒れって、寒さと乾燥が主な原因らしいのです。今年の冬は、洗い物をする時にゴム手袋を装着し、毎晩コタツで寝ていたらハンドクリームいらずで過ごすことが出来ました。コタツで寝ようと思って寝ていたわけではなかったのですが、すごい発見。フエキやさしい薬用クリーム新品価格¥530から(2017/3/23 07:55時点)にほんブログ村にほんブログ村 [続きを読む]
  • 兜がほしい
  • まだまだ先の話ですが、5月5日は端午の節句、男の子の立身出世を願う節句です。実はうちには端午の節句にまつ男(子供の仮名)のために飾る兜がないんです。まつ男が産まれた時は、狭い賃貸マンションに住んでいたため、飾るところもなければしまうところもなかったので、買いませんでした。しかし、広い家に引っ越した今、兜を飾るスペースはありますし、収納場所も確保可能です。という事で、兜がほしいなぁ、と内心思っています [続きを読む]
  • インスタは自己愛ホイホイ
  • もうガールではないのは重々承知ですが、ガールズチャンネルを見るのが好きです。そこに「インスタあるある」というトピがあり、面白くて思わず6569コメントを2日くらいかけて全部読んでしまいました。(誰か褒めて)インスタというのは、スマホなんかで取った写真を世界中の人々に公開できるという便利なアプリです。投稿した写真が良い場合、「いいね!」や「コメント」をもらえます。つまり、「いいね!」や「コメント」という [続きを読む]
  • ネスカフェ 香味焙煎
  • コーヒーが好きでよく飲みます。特に味にこだわりはなく、コーヒーの味がすれば大体OKです。私は砂糖とミルクは必須なので、コーヒー自体の味はよくわからなくなっているのもこだわりがない理由だと思います。だから別にインスタントでもちゃんと豆から挽いたものでもなんでも飲みます。最近好きなのは、ネスカフェの香味焙煎シリーズです。コーヒー 香味焙煎 深み 65g新品価格¥680から(2017/3/18 21:32時点)ネスカフェ 香味焙煎 [続きを読む]
  • 目力
  • とある男性の同僚がいます。普段は眠たげな眼をしながら仕事をしています。しかし、いざ会議だとか、人と気合を入れて話さなければいけないようなときは目を割と大きく見開く癖があるようで、この間その目を開いている時の顔を割と近くで見る機会がありました。それで気づいたのは、「黒目がでかい」「目の幅が広い」「まつげが長い」「黒目の色が薄い茶色で美しい」という事です。つまり、美女の要素を持ってるという事です。彼は [続きを読む]
  • 眉毛
  • 来年の目標という記事に、2017年は"年相応の美しさ"を目指す、と書いたのですが、進捗は芳しくありません。まぁ、でも一応ブログのカテゴリに「ビューティー」を追加してみました。ここに記事が増えるといいなぁと思っています。さて、ビューティーと言えばメイクです。最近、世間では眉毛を太く書くという事が流行っていると認識しています。私は特に購読しているファッション雑誌などはないのですが、楽天のお洋服のモデルさんだ [続きを読む]
  • 母さんが夜なべをして
  • 実は。私は。料理は大っ嫌いですが、手芸は好きなんです他人より優れたものを作れるわけじゃないですし、みんながあっと驚くようなものを作れるわけではないのですが、針を使って縫物をしたり、毛糸を使って黙々と編み物をするのが好きです。主人は私のめんどくさがりを知っているので、たまに主人のお尻が破れたズボンなんかを縫ってあげると感動してくれます。「あんなにめんどくさがりのばんまつりさんにズボンを縫ってもらえる [続きを読む]
  • 保育園のママさんたちと仲良くなることを諦めました。
  • 保育園のママさんたちと仲良くなることを諦めました。どうして仲良くなると、土日一緒にどこかに行こうとしたり、お互いの家に招きあおうとしたり、お泊りしあったりしようとするのでしょうか。(うちの保育園だけ?)私は土日はゆっくり休みたいし。集団行動が親子で苦手だし。家に来られて家のものを破壊されるのも嫌だし。逆に家に招かれて子供が何かを壊すのも嫌だし。他人の子供が泊りに来て何かあったあら困るし。自分の子供 [続きを読む]
  • 中高生以降の心理的発達
  • 子供というのは、心理学的に伸びる部分(伸ばすべき部分)が年齢が上がるにつれて変わってきます。例えば、赤ちゃんの頃は、自分が産まれてきたこの世界というところ、また、人間というものに対して信頼感を得なければなりません。ここで、信頼感を得られなければ、生涯にわたり自分が生きる世界を信頼できない、いつ奈落の底に突き落とされるかもしれないという不安と隣同士で生きなければならないという事になります。人生がハー [続きを読む]
  • 「家庭内管理職」と「主人在宅ストレス症候群」
  • 家族を振り回す「家庭内管理職」の迷惑な実態という記事を読みました。夫が定年退職して家にずっといるようになってから「家庭内管理職」となり、妻の家事のやり方にケチを付けたり、色々とルールを付けてそれに従わせようとする。基本夫は外出せず一日中家におり、家の色々なことを管理しようとする。妻は夫と顔を合わせたくないので、趣味やスポーツなどで出かけようとすると、妻の携帯に電話をかけ、「いつ帰ってくるんだ。」など [続きを読む]
  • 歴代の名を刻む
  • 長い人生生きていれば、嫌いな人間の一人や二人、三人や四人、五人や六人、…と出てくると思います。私にも、昔仕事を一緒したことで知り合った嫌いな女がいます。今は全く持って連絡など取っていないのですが、私と一緒に仕事をしていたちょうどその時、彼女は結婚しました。社内結婚だったのですが、目撃した同僚によると、朝電車をホームで待っている間、後ろから旦那に抱き着いていたり、社内で旦那と話をする時、不必要に顔を [続きを読む]
  • 人事が採用する人?
  • 「勘違い就活」は人事の印象を悪くするだけだという記事を読みました。人事の印象を悪くする就活生の言動などが書かれた記事ですが、その中で、・尊敬する人物で、歌手(J-POP)をあげた(301〜1000人、情報・通信)。というのがありました。え?これダメなの?それは、ベッキーさんと不倫して有名になった川谷絵音さんを尊敬していますと言ったら最初はギョッとしますけど、彼だってある意味尊敬に値する人物です。・東京農工大学工 [続きを読む]
  • 熊とストーカー
  • 熊というのは、テディベアやくまのプーさんなどのイメージがあり、かわいい動物という印象が強いです。しかし、彼らは恐ろしい習性を持っているのです。それは、「一度獲物だと思ったものに執着する」という習性です。昔、ある村のとある家に熊が侵入して来ました。熊はその家の主婦をくわえ、森の中に入っていきました。村人たちが主婦を探しに森に入ると、そこには絶命し、変わり果てた姿となった主婦がいました。村人たちは主婦 [続きを読む]
  • お前…今までどこ行ってたんだよ。
  • この間、新幹線に乗って出張に行きました。帰りの新幹線で、指定席の席に着くと、2人掛けシートの隣が空いていました。荷物を棚の上に置いたりしているうちに出発時刻がきて、電車は動き出しました。その時も隣のシートは空いていたので、「お、ラッキー!隣は空席だ」と思い鞄を隣の席に置きました。そして、通路を挟んだ反対側の席をちらりと見て、席が埋まっているのを確認し、「ふふふ」と優越感を感じ、「神様ありがとうござ [続きを読む]
  • 自己愛性人格障害者は嫉妬されていると思い込む
  • 人は自分の心を通して世界を見ています。なので、他人を見る場合も、優しい人は他人の中の優しさに敏感で、面白い人は他人の中の面白い部分に敏感で、美意識の高い人は他人の中の美しい部分に敏感だったりします。そして、人からどう思われたいか、という場合も、優しい人は優しい人と思われたい、面白い人は面白い人と思われたい、美意識の高い人は美しいと思われたい、という傾向があると思います。何故かと言うと、自分が良いと [続きを読む]
  • facebookの謎
  • facebookで学生時代そんなに人気があるわけじゃなかった人、むしろ地味に生きていた人の中に、"友達"が300人いる人がいたりします。その300人の"友達"の中には学生時代ほとんどかかわりがなかったであろう人も含まれています。(明らかに違うグループだったよね?みたいな感じです。)これどういう現象なんでしょうか。"友達"を使って商売でもしているんでしょうか。それとも"友達"コレクターなんでしょうか。逆に、学生時代人気が [続きを読む]
  • 運命と偶然
  • 美男・美女が出会うと「運命」となり、美男でない男性と美女でない女性の出会いは「偶然」になると思うんです。昨日、職場でドアを開けようとしたら、男性とぶつかりそうになりました。もし、彼が福山雅治さんのようで、私が鈴木杏樹さんのような外見だったら、それは運命となり、何かが始まっていたかもしれません。しかし、現実には彼はあほの坂田師匠のようで、私はえなりかずきさんのような外見だったので、それは偶然となり、 [続きを読む]
  • 宿痾
  • 宿痾読めますか?「しゅくあ」と読むそうです。意味は「前々からかかっていて、治らない病気。」だそうです。最近読んだ2冊の本に、立て続けにこの言葉が出てきました。流行っているのでしょうか。私は今まで知らなかったのですが、主人はこの言葉の読み方も意味も知っていました。(「ふふん」って感じの顔をされました。イラッ)流行っているなら日常会話で使ってみようかしら。「それは宿痾ね。」とか、「宿痾を感じますね。」 [続きを読む]
  • 自己愛性人格障害者への復讐は無駄
  • 自己愛性人格障害者というのは、自分が原因で何か悪いことが起きた時、全力で自分は悪くないと思い込もうとします。その為に、誰かのせいにしたり、誰かをいじめてスッキリしたり、記憶を改ざんしたりします。つまり、自己愛性人格障害者に復讐しようとしても、健常者のように罪悪感を抱いたり反省することが出来ないので、「うわ〜ごめんなさい〜もうしません〜〜」と、勧善懲悪の物語の悪役のように心を入れ替えて真面目に生きて [続きを読む]
  • ハッピーセットがきかんしゃトーマス
  • ハッピーセットがきかんしゃトーマスだったため、まつ男(子供の仮名)とマクドナルドに行ってきました。ハッピーセットを2つ頼み、いざ袋を開けてみると!なんとハロルド(ヘリコプター)2個…。ハロルドは機関車トーマスに出てくるキャラクターで、トーマスたちがいるソドー島でレスキューの一員としてパトロールや救援活動なんかを行っています。http://wikiwiki.jp/kei0420yuu/?cmd=read&page=%A5%CF%A5%ED%A5%EB%A5%C9&word=% [続きを読む]
  • ケイトリン
  • うちのまつ男(子供の仮名)が機関車トーマス好きなので、ご飯を食べるときによく録画しておいたものを再生しています。そうしているうちに自然とトーマスに詳しくなってきてしまった私と主人なのですが、ある日主人が、「ケイトリンって宇宙人っぽいよね。」と言いました。ちなみに、ケイトリンとは女(女…?)の流線型機関車の事です。以下の絵本の右下に写っている赤紫色の人(人…?)です。きかんしゃトーマス キング・オブ [続きを読む]
  • アンチエイジングする人しない人
  • この間買った、ブスの本懐新品価格¥1,080から(2017/2/23 00:32時点)に、以下のようなことが書かれていました。"精神的にもブスは老化に強い。美貌にしろ何にしろ、人間、持っていたものが徐々になくなっていくというのは、恐怖でしかない。その点、ブスは美貌が最初からないので、ないものはなくならないのである。"そうなんですよね。私は生まれた時から顔面が残念なので、アンチエイジングとかアンチグラビティとか、時や重力な [続きを読む]
  • 言い出しっぺがやる
  • 「あなたなんて要らない――戦力外通告を受けたときに考えたこと 」という記事を読みました。なんでも、この記事に書かれている淳子さんは、職場で「こうするべき」「ああするべき」と言うだけの評論家で、それを上司に指摘されてから反省し、言うだけでなく良いと思ったことを自らやるようになった、ということらしいです。それが、なんかいい話みたいに書かれているのですが、うちの会社的にいうと、言い出しっぺがやるのは当た [続きを読む]
  • 嫌なことがあった時は
  • 最近、嫌なことがありました。なので、ちょっと奮発して前から読みたかった本を買いました。ブスの本懐新品価格¥1,080から(2017/2/20 23:02時点)ヤバいです。面白いです。久しぶりに本を読んで声を出して笑いました。この本の一部は、以下のサイトで無料で見ることができるようなので、興味ある方はチラ見してみてください。https://cakes.mu/posts/12615やっぱり、嫌なことがあった時はいっぱい笑ってさっさと忘れるに限ります。 [続きを読む]
  • 私が生涯作ることはないであろう料理
  • 私は料理はめんどくさいので嫌いです。5分くらいで食材を切って、油を引いたフライパンで炒めて完了くらいが私の限界です。なので、私が生涯作ることはないであろう料理は世の中にいっぱいあります。(99.9%くらいがそうなのではないでしょうか。)中でも、これだけは絶対に作らないだろうな、と思っている料理があります。それは「春巻き」。本当、これは私にとって考えられない料理です。まず、春巻きに欠かせない春雨。これはま [続きを読む]