あこ さん プロフィール

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あこさん: 朝まで眠りたい
ハンドル名あこ さん
ブログタイトル朝まで眠りたい
ブログURLhttp://ameblo.jp/sleepuntilmorning/
サイト紹介文サビ猫(麦わら柄もね)をこよなく愛す猫ブログ。たまに猫本や猫インテリアの紹介も。
自由文夫と猫ふたりのよにん暮らし。
職場では猫斡旋業のようなことをするようになってしまいました。
サビ猫大好き。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供365回 / 365日(平均7.0回/週) - 参加 2014/10/23 13:17

あこ さんのブログ記事

  • 催促ならず
  • まだごはんの時間には早いけれどお腹が空いてしまったホイミ姐さん。ホ「ごはん食べたいわ」休みの日でニンゲンがいたのでどうにかすればごはんがもらえると踏んだ模様。ホ「三本場、お腹が空いたんだけど」三『ちょっと早過ぎるよ〜せめてあと1時間は待って!』ホ「そんなこと言わずにいいじゃないー」甘いわりに頑ななところは頑なですからね、三本場氏は。ホ「アタシの甘えたが通じないなんて…!」こればっかりはねーいつもよ [続きを読む]
  • 睡魔に勝てないさんにん
  • 日差しは春ですがなかなか暖かくならないですね〜しかしまだまだムギさんがくっついてきてくれると思うと嬉しいですが。ム「あとちょっとだけです」あと少し堪能させてもらいますよ〜さっきまでカメラを睨んでいたのに眠気には勝てない模様。ム「あったかいです」一方のホイミ姐さんもエアコンでぬくぬく。ホ「夜はここがいいのよ」エアコン当たってない気もしますけど、間接風?でぬくぬくですかね。ホ「ちょっと写真はやめてちょ [続きを読む]
  • ダメになったラーメンとクーポン
  • 昨日のお昼に先日もらったラーメンを食べようと作りまして、さて出来上がった!という時にムギさんが机の上に置いてあった紙類を必死に砂かきし出しまして。あまりにも必死なので「何があったのー?」と書類をかき分けてみるとうんてぃーがこびついているではないですか!ひー!と叫んでムギさんチェックと書類チェックをするとどうやら下痢とかで失敗してしまった…というより、おトイレにいってこびりついたのが気になって紙で拭 [続きを読む]
  • 寝てないさんにん
  • そろそろ晩ご飯かという時間、ワタクシをベッドにしだすお二方。ム「雨降ってきちゃいましたから」ムギさんとホイミ姐さんはともかくあちらに見える三本場氏まで昼寝というか夕寝し出してるのはどういうことでしょう?三『寝てないし!』明らかに寝ようとしてますよねー、お三方…ム「寝てません」姐さんも頭の位置が下がってますし。ムギさんも抗えてませんよ…ム「寝てません…」ワタクシ、お腹空きましたよ〜! [続きを読む]
  • 飲み方は自分流
  • ムギさんは水を飲むのがどうにも下手っぴでボウルだと比較的大丈夫なのですが、循環型の水飲み器だと周りが水浸しになることも…原因は端っこで飲みたがるからなんですよね。ム「淹れたてのお水美味しいです」それは良かった!でももう少し真ん中で飲んだらどうですか?ム「じゃあ…」って、しゃっくり止めるときにコップの反対側から飲むみたいになってますよ。ホ「ムギちゃん、下手ねえ。教えてあげるわよ」ム「遠慮します!」姐 [続きを読む]
  • 丸っとお見通し
  • お膝の上で寛ぐムギさんがいるにも関わらず隣に乗ってきたホイミ姐さん。ム「え…邪魔なんですけど…」ホ「いいじゃないの!一緒に乗らせて」ム「嫌です〜私がひとりで寛いでたんですから!」それならばと逃げかけたホイミ姐さんに必殺お尻のニオイ嗅ぎ!ホ「ちょ、やめてってば」これで諦めたかと思いきや、すぐに舞い戻って参りました。代わりにムギさんが飽きて退散。ホ「ムギちゃんは飽きっぽいのわかってるから」さすがですね [続きを読む]
  • 意外と大丈夫そう
  • 玄関の猫たちの脱走防止柵(CatCatchキャキャ)の開ける側の突っ張り棒が壊れてしまいまして。直さなきゃーと思いつつ、放置してあったのですがこれでも大丈夫だったりするかと。ホ「おかえりなさいー」多少重量はあるとはいえ、コロコロだけなのでホイミ姐さんが体当たりすれば開けられるはず…ホ「なんでまだ入ってこないのよ?」姐さんが開けてしまわないかなと思いまして。ホ「開けられるわけないでしょ!」そうかーアレですかね [続きを読む]
  • 水筒とブックカバー
  • 日曜に三本場氏と街へ繰り出したところ、三本場氏が会社に持って行く用の『水筒が欲しい』と言い出しまして。それはいいのですが、家に二本水筒があったのでその旨お伝えすると三『300mlじゃ足りない!せめて500mlはないと!』というので水筒を見に行くことにしました。すると途中なんとなく前を通ったアフタヌーンティーで猫さまが鎮座ましまして、思わず吸い寄せられました。そこで見つけてしまったこちらの水筒!三本場氏のハー [続きを読む]
  • 先に食べても同じご飯
  • ご飯待ちをしているムギさん。ム「お腹空きました!」はいはい、少々お待ちください。ホ「アタシもお腹空いたわ〜」ム「私がいつもあこさん呼んでるのに」ホ「いいじゃないの、ご飯の前では平等よ」そのわりにホイミ姐さん、いつもムギさんより先に食べようとしますよね。ホ「ご飯を目の当たりにするとついね」ム「今日こそは私が先に食べますから!」ムギさんの迫力に圧される姐さん。でもムギさんを優先させすぎると今度はいじけ [続きを読む]
  • 春分の日
  • 春の陽気ですね〜こんな日にお休みだなんて幸せ〜☆ム「私もです〜」ムギさんは毎日お休みでしょうム「あったかい日はまた格別です、ね?姐さん」ホイミ姐さんはただ黙って春の陽気を一身に浴びてますよ。ホ「いいわね…」春の陽気というより秋の愁いのようなお顔になってますが…ホ「表情くらい読み取りなさいよ」まだまだワタクシも修行不足でしたね〜姐さんの嬉しさを読み取れないなんて! [続きを読む]
  • またもドイツ土産
  • 三本場氏がまた出張からお戻りになられました。左からたまに買ってくる猫の絵柄の缶に入ったキャラメルのような美味しいお菓子。ジャケ買いしたという中身のわからないお菓子。そして我が家で大ブームを巻き起こしている紅茶。行く場所がわりと同じなのでもうお土産に心ときめくこともなくなってきましたが、今回はこちらも買ってきてくれました!ム「背番号、にゃーにゃー…」ほんとですね!うっちーはベンチ入りもしてなかったそ [続きを読む]
  • 安心の窓際族
  • 本日は会社の同僚の結婚式でした。今更ながらに恋ダンスを踊ってきました!1週間の練習の成果が1分半で終わるのは意外と切ないですが楽しかったからいいや〜そんなわけで昨夜は転勤した元同僚がお泊まりにきましたよ。ホ「あこ…あこ以外にいるの?」ふたりしてお出迎えしてくれたはいいものの、きょどるホイミ姐さんが面白すぎました。相変わらずムギさんは営業部長として客人をおもてなししてくれましたが、姐さんはずっと寝室の [続きを読む]
  • 大きくて小さい冒険
  • あと少し乾かそうとしたタオルケットに入るムギさん。わざわざ器用ですね〜なんか謎の物体になってますけど…ム「た、たすけて…」奥が細かったからかすごすごと出てこられました。ム「危なかったです…」何にも危なくないですよ!ム「あ、あれ?」爪が引っかかってしまったよう。ム「あわわ!大変!」あームギさん、取りますから無理に引っ張らないでください〜ム「いろいろと大冒険でした」ニンゲンからしたら小さいことばかりで [続きを読む]
  • 最近の起床
  • 最近の就寝は昨日の記事のようにムギさんと一緒ですが、最近の起床もムギさんと一緒です。ム「お腹空きました!起きてください〜」ハイハイ起きますよーム「先行きますよ!」とここでまた寝ようとすると戻ってきて起こしてくれます。そしてワタクシが立ち上がった気配を察してホイミ姐さんもこたつから起きる。ホ「あらごはん?」ちゃっかりしてますね〜そしてふたり並んで召し上がれ。ホ「うまうま」この時間が早いと二度寝しにい [続きを読む]
  • 最近の就寝
  • ここのところ、毎晩ムギさんと一緒に寝ています。前はたまーにお布団に潜り込んできてくれても何かの拍子にパッといなくなられて寂しい思いをしていたのですが、3〜4日連続で毎晩一緒に眠りに就いております。ム「また寒くなりましたし」数日前は暖かかったですけどね。ム「だって…寂しいんです」ワタクシもです。でもムギさんが一緒に寝てくれるから嬉しいですよ〜ム「あんまり見ないでください」なぜにお手手ぴーん?この状態は [続きを読む]
  • 傷口に塩を塗る
  • キャットタワーの頂上でげろりんちょしたホイミ姐さん。ワタクシがいない時に吐かれたらタワーの頂上は気付かないのでやめてください…ホ「吐くつもりはなかったんだけど」掃除しますから大丈夫ですよ。ム「姐さん、げろりんちょですか!」ムギさんは基本的に吐かないので興味津々の模様。ホ「違うわよ、ちょっと出ちゃっただけ!」姐さんを追い越し、タワーの上へ。ム「これがげろりんちょの跡ですね!」拭いたといえど、残ってい [続きを読む]
  • 横から見るか上から見るか
  • お膝の上で寛ぐホイミ姐さんにちょっかいをかけるのはこの方、ムギさん。ム「姐さん、場所譲ってくださいな」ホ「え?嫌だけど…」ム「いいじゃないですか」いつもならすーっといなくなるのに今日は徹底抗戦の構えのようです。ホ「まだ座ったばかりなのに!」本気になられると敵わないムギさん。ム「今日は諦めてくれない…」膝のところで落ち着いたかと思いきや姐さんの隙を縫ってお腹の上へダイブ!ム「よし!取りました〜」取ら [続きを読む]
  • まだ寒かった
  • 陽射しが暖かかったので窓を開けて日向ぼっこしようとしたら意外と寒く、やっぱり閉めることにしました。ム「え?閉めちゃうんですか?」風に当たっていたムギさんは不満気。ところでムギさん、なんでお手手がやたら高貴なんですか?ム「特に意味はありませんけど…」この添えるだけの皇室のような?お手手。かわいいですよ。ホ「アタシは別にいいわよ」最初は開いた窓のそばにいたホイミ姐さんは寒かったのか早々に移動してました [続きを読む]
  • 順番待ち
  • ごはんを食べる時間を決めてから、お腹が空くと呼びに来たり(朝)、ごはん皿の前で待たれたり(夜)とアピールされるようになりましたが、空のお皿をペロペロしてアピールするのはやめてくださいね…ムギさん。。切ない気持ちになりますから…そんなわけでごはんをどうぞ。ム「お腹が空きました〜」さて、姐さんもんざわざタワーから降りてきたんだから召し上がったらいかがですか?ホ「うんそうね、食べたいけど」なぜか待つ姐さん… [続きを読む]
  • 一つのソファの上でのアレコレ
  • 二日連続で携帯電話を家に忘れてしまいました…デジタルデトックスはいいんですけども携帯電話ケースにバスの定期を入れているので地味に痛い出費でございました。。ニンゲンはそんな感じですが猫たちはいつも通り。また器用にソファに掛けてあるブランケットに空中で隠れるムギさん。ム「でもやっぱり不安定なので出ます〜」ごそごそするムギさんを見守るホイミ姐さん。ホ「こっちには来ませんように…」その願いが通じたのか?爪 [続きを読む]
  • 猫を抱いて本の海を泳ぐ
  • 今日は携帯電話を家に忘れてきたのでこんな時間に更新。バスの移動時間も考えごとしたり、本を読んだりしてデジタルデトックスしてるな〜と悦に浸っておりました。なのでネタも数日前のを。ブログにも書いた小川洋子さんの『猫を抱いて象と泳ぐ』を読んでいた時、ワタクシも猫を抱いて?おりました。ム「抱かれてません」この光景が幸せすぎて!三本場氏に写真を撮るように依頼。周りのモノを退けてくれればいいのにと思いつつも余 [続きを読む]
  • 三寒四温
  • 暖かくなったと思いきや、また寒さがぶり返してしまいましたね。今朝は我が家のおふたりも簡易こたつに潜ったまま姿を見せてくれませんでした。しかし寒いと嬉しいこともあるわけで!ムギさんがお布団に潜り込んできてくれるのです。ム「寒いのにエアコン切るので…」ふたりでぬくぬくすればあったかいですよーかわいい後頭部!ム「もう少しちゃんと暖かくしてください」はいはーい、じゃお布団の中に入りましょう!ム「これでいい [続きを読む]
  • 上からのプレッシャー
  • お膝の上で寛ぐムギさん。何か気になるものがあるようです。ム「なんですか?」視線の先にはホイミ姐さん。器用にソファに肘掛けに座ってますねー!ホ「別に…でも…夜の儀式の時間だから」朝と夜はお膝の上に乗りたがるホイミ姐さんのために儀式の時間と称しているのですがムギさんに取られちゃいましたね。ム「上からのプレッシャーはやめてください」動物界の掟である、上を取ったら勝ちみたいな?ホ「そういうつもりでもないん [続きを読む]
  • 猫を抱いて象と泳ぐ
  • 先日図書館に行った際、222(猫の日)ということで猫をモチーフにした棚ができていました!あの『世界で一番美しい猫の図鑑』もあって、ずっといられるくらいでしたが昼休みを利用してたのでこちらの2冊だけ借りてきました。「猫医者に訊け!」はくるねこ大和さんの漫画に出てくる猫医者がみんなの猫の質問に答えるというもの。連載を書籍化したみたいです。名古屋に住んでいた頃、わりと近かったのですが調べてまで行かなくてよかっ [続きを読む]
  • 細目の途中
  • 昨日はとてもいいお天気で、部屋の中より外の方が暖かかったくらい!久々に外に洗濯物を干しましたよ。(こちらの冬は遠州の空っ風が吹くのでなかなか外に干しづらいんです)ム「お日様があったかいです!」ムギさんの目も細ーくなってますしね。ちょっと怖春を感じるお顔です。ム「外からいい匂いがします」そしてもうひとり春を楽しむ猫さんが。ホ「出掛けるならモフモフしていきなさいよ」時間がないんですけど、モフモフの罠には [続きを読む]