あこ さん プロフィール

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あこさん: 朝まで眠りたい
ハンドル名あこ さん
ブログタイトル朝まで眠りたい
ブログURLhttp://ameblo.jp/sleepuntilmorning/
サイト紹介文サビ猫(麦わら柄もね)をこよなく愛す猫ブログ。たまに猫本や猫インテリアの紹介も。
自由文夫と猫ふたりのよにん暮らし。
職場では猫斡旋業のようなことをするようになってしまいました。
サビ猫大好き。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供359回 / 365日(平均6.9回/週) - 参加 2014/10/23 13:17

あこ さんのブログ記事

  • 膝掛け(面積少なめ)
  • 本日はネタがなかったので朝の儀式を楽しむホイミ姐さんです。ホ「ないところからネタにするのがブロガーでしょ!」は!ワタクシ、ブロガーだったんですね…そういえばそうかーホ「なんでもいいわよ、寝るから」はーい。安心しきって寝る猫さんのかわいいこと。ホ「動かないでよね」クーラーの中で猫で暖をとるのもまた乙な夏の過ごし方ですね。 [続きを読む]
  • 禍転じて福となす
  • カリカリがなくなったので新しいのを開けようとストックをみたら、パラパラとカリカリが落ちているのを発見。ホイミ姐さんが潜り込んだ隙にげろりんちょしちゃったのかな?とみてみるとストックの袋がこんなことになっていました…犯猫はいつも物入れに入りたがるアナタですね!まるっとお見通しですよ!(懐かしい)ム「違いますよ」ムギさんしかいませんから!わかってますよ!ム「いいじゃないですか、食べれば」反省の色ナッシン [続きを読む]
  • 女子力と暑さ
  • 毛繕いに余念がないムギさん。毎日せっせと身繕いして偉いですよね〜ム「当然です!」誰にも見られなかったらたぶんやらないなー、ワタクシ。。ム「女子たるもの!…ん?」ムギさんからお説教を頂きそうになったのに視界にうっすら映る女子っぽくない生き物が…ホ「呼んだかしら?」呼んだっていうか。女子について話そうと思ってたんですけど。ム「姐さん…」おっさん化してますよ!ホ「失礼ね〜、こんなレディはいないわよ」その [続きを読む]
  • ローリング作戦
  • 先に小さな虫さん(タンパク源)を発見したのにへっぴり腰のホイミ姐さんに代わり、ムギさんがちょいちょい役を仰せつかりました。ホ「ムギちゃん、よろしくね…」自分の何千倍もの大きさの猫にいたぶられる虫さんのほうが怖がってるんですよ〜ム「あれ?見失いました」我が家の猫さんたちは野性味がナッシングですね…ふたりで一緒に探すことにしたようです。ホ「いなくなっちゃったの?」体重計の下にいるんじゃないですか?ム「こ [続きを読む]
  • 見下ろしたり見上げたり
  • 床でヨガをしていたら、オットマンに寝転んで顔だけ出すホイミ姐さんが見えました。ホ「あこ、何やってるのよ?」脚がむくんでるのでヨガがてらむくみをとろうとしてるんです。ホ「ふーん」全然興味なさそうですね。ホ「じゃ見ててあけるからやりなさいよ」もう終わりました〜今度はワタクシが姐さんの観察します。ホ「アタシはただ座ってるだけよ」下に見下げる姐さんも見上げる姐さんもかわいいですよ!ホ「…満足してるならいい [続きを読む]
  • 年中モグリスト
  • 「ムギさんがいない!」と探し回るとシーツに黒いこんもりした影が…寒いからシーツの中に潜っていると思っていたら違うようです。ム「いつだって好きです」寒いからじゃなく単に好きで潜っていたとは…ム「落ち着くんです。だから開けないでください」そんなー姿を見せてくださいよ!そんなワタクシとムギさんの攻防がこちら(5秒)そんな本気で引っ掻いてこなくても!爪まで出てるし〜!ム「安眠を妨害するものは許しません…」痛 [続きを読む]
  • 倦怠期のカップル
  • お休み前にいつもの場所でちょっぴり不機嫌にしっぽをバタンバタンさせるムギさん。ム「ちょーっとイラついてます」イライラの原因はベッドの反対側にホイミ姐さんがいるから。ムギさんとしてはこないだのように場所を盗られたわけでもないし追い出すわけにもいかずイライラしてるんですね。ホ「隅っこだからいいじゃない」諦めてムギさんも寝ることにしたようです。ム「もういいですー」姐さんもやっぱりベッドで寝たかったんです [続きを読む]
  • &Premium 猫がいる。
  • 世に猫特集が溢れている昨今。だいたい似たような内容だし、かわいい〜と萌えはしますがいちいち買わないことにしてました。が、& Premiumが猫特集を組むとなればこりゃもう買うしかありません!お昼にご飯食べるふりをして(食べましたけどね)、発売日にそわそわとゲット〜☆さすがのセンスある表紙。よくある猫飼い有名人もアパレル関係や漫画家など小洒落た方々ばかり。今日マチ子さんの「猫嬢ムーム」大好きです!あ、単行本買 [続きを読む]
  • 鬼の居ぬ間のかくれんぼ
  • ずっと存在を忘れていたくらいの段ボール版ちぐら(商品名すら忘れました…)。このところホイミ姐さんが気が向くと使ってくれています。ホ「気分転換よ」冷房で冷え過ぎずいいのかもしれませんね。横から見てもギリギリ見えますし。ホ「別に見なくていいわよ」上から見ても〜(以下同文)ホ「うるさいわね」だからわかっちゃったんです。この日の姐さんの気持ちが。ホ「入りたいけど、ムギちゃんがまだ活動的…」ちぐらに入ると攻撃さ [続きを読む]
  • やっぱり定位置
  • 寝ようよーとお声掛けしたら珍しくホイミ姐さんがベッドで一緒に寝てくれることに。ホ「たまにはいいでしょ」もちろん大歓迎ですよ〜しかし…あの方の許可が得られたら、ですけど。。ム「そこ私の場所ですけど」↑あの方。ホイミ姐さんの定位置ですから、きっとそこも涼しくていいんじゃないですかね?ム「そういう問題じゃありません!」ム「なんでそこで寝てるんですか?」ホ「ちょっとムギちゃんが羨ましくなっただけよ」自分も [続きを読む]
  • 四年目なのに未だ慣れず
  • シンクロしているムギさんとホイミ姐さん。ホ「ムギちゃんが真似したのよ」まあまあ、いいじゃないですか〜順番なんて。ホ「ちゃんと主張しておかないと!」それにちょっと手の位置とリラックス度合いが違いますしね。ム「姐さんがうるさいので…」おちおち寝てられませんね〜ム「あんまり言うと飛びかかっちゃいますよ」そんな気配を察した姐さん、自ら降りてごはんを食べに行かれました。ホ「そーゆー気分になっただけ!」近くで [続きを読む]
  • 丸見えの隠し場所
  • 三本場氏がレインボーじゃらしで遊んでいたとき三『見て見て〜!』と呼ばれたので見に行くとムギさんがちょっぴりおかしなことになっていました。。ム「興奮し過ぎて爪が…」シーツに引っかかっちゃったんですね〜それでもなおレインボーで遊びたいムギさん。ム「もっとこっちで振ってください!」振ったところでお爪を外さないと…ム「無念です…」その間にホイミ姐さんがここぞとばかりに遊ぶ遊ぶ。ホ「今のうちよ〜」そしてこっ [続きを読む]
  • おでかけします
  • さて、ホイミ姐さん、そろそろお出掛けしたいので降りて頂けますか?ホ「は?お出掛け?聞いてないけど」うーん、まぁ確かに言ってなかったですね。そんなわけで申し訳ありませんが…ホ「ちょっと三本場!なんとかやめさせなさいよ」三本場氏も一緒にお出掛けしますから〜三『ホイミ!負けるな!居座れ!』そんなこと言ったらお出掛けできなくて困るのはアナタもですけど。ホ「降りないわよ」こうなればずるずる攻撃です。(脚を傾 [続きを読む]
  • かわいいもお休み
  • 今日も今日とて暑いですね〜一緒にダラダラしてくれるダラ友。ム「私はダラダラしてるわけじゃありません」ちゃんと仕事をこなしてますよね。職業「かわいい」ですもんね。ム「そうですよ〜」入口にもダラダラしてる猫さんが落ちてます。ホ「落ちてないわよ、選択の結果よ」引き続き行き倒れているようにしか見えませんが。これもお仕事のひとつですね。ホ「そうよ」ムギさんのそのお顔は職業を全うしているようには見えませんが… [続きを読む]
  • 行き倒れ寝
  • かわいいねこさんが寝室の入口で行き倒れておりました。ホ「夏はここよ〜」風が通りますしね。ホ「姿が見えないと寂しいってあこが言うし」そうですよ〜そしてあまりのかわいさに近くに行って撮影。ホ「ふぅ」なんで両手を壁についてるんですかー!そんなの可愛いですよ〜!ホ「いちいちうるさいわね」もふもふしたい心を抑えていたら、お気に入りのテレビの裏からムギさん参上。ム「うるさくて寝てられません!」気配だけすると思 [続きを読む]
  • 片方と両方のおしり
  • 椅子の上に鞄を置いておいたらそのちょっぴり空いた空間に座るホイミ姐さん。ホ「よいしょっと」姐さん、そこ狭くないですか?何もそんなに狭いところに…ホ「そう?別に大丈夫よ」さすが狭いところ好きなねこ。しかしさすがに片尻になっているような?ホ「なってないわよ、失礼ね!」鞄ずらしますから、両方のお尻で座ってください。ホ「あら、空いた。別にいいのに」まあまあそう言わないで。ホ「じゃあちょっと寄せようかしらね [続きを読む]
  • 昼間のねこ
  • 本日、有休を取るつもりがちょっと仕事をせねばならなくなったので最近会社で試験的に導入され始めたリモートワークを…家にいると猫たちの様子がわかっていいですね〜しかし、案の定エアコンの効いた部屋は避けてベッドルームにおられるふたり…ホ「広々と寝れるのよ」普段は掛け布団を整えているのですが起きたままのぐしゃぐしゃにしておいたら、ホイミ姐さんが広々と使っておりました。いつもの隅っこ好きは…?ホ「アレはアレ [続きを読む]
  • 籠城戦
  • 椅子の下で寛ぐホイミ姐さん。実はもうひとり、この写真の中に猫がいます。ホ「上でしょ、知ってるわよ」ピンポーン!ブランケットの中に隠れてましたね。ム「エアコンの中でブランケットに包まれるのがいいんです」クーラーがんがんの部屋であったかいお布団で寝るあの贅沢ですね!ホ「アタシも混ぜてちょうだいよ〜」そんな贅沢を味わいたくなった姐さん。ムギさんの邪魔をし始めます。しかし案の定防がれる。ホ「籠城してるだけ [続きを読む]
  • エアコン付け係
  • 一昨日は三本場氏の誕生日でしたので一泊旅行に行っておりました。ムギさんもホイミ姐さんもお留守番ありがとうございます。そして遊び疲れてこんこんと眠るワタクシに朝を教えてくれるのはこちらの方。ム「もうとっくに朝ですよ!」はーい。朝ですってよ?姐さん。ホ「知ってるわよ」すでに目覚めて活動してる方々を見てらしたんですね。ホ「あこも早く起きなさいよ」ムギさんにも催促されたことだし、そろそろ起きますよ〜ム「遅 [続きを読む]
  • ニーチェねこ
  • ベッドの隅っこが好きなホイミ姐さん。そこから下を覗くのがお好きなようです。ホ「アタシはいろいろ考えてるの」ますます覗き込んでますね。ホ「ニンゲン界でいうところの哲学よ」あ!これはあれですか?深淵をのぞくとき、深淵もまたのぞいてる的な?ホ「そうよ!体現してるのよ」深淵にのぞき返されたら困るのでそろそろ戻ってきてください。。ホ「そう?」こっちの世界にいてくださいね。ニーチェせんせい。 [続きを読む]
  • 三連続引きこもり
  • またもやの三日連続おこもりネタ。昨日、ムギさんのクローゼット内お籠りが羨ましかったホイミ姐さん。今度は機を逃さず、さささーっと入っていきました。ホ「ムギちゃんばっかりズルイわよ」しかもその隙間を作るために、お顔でぐりぐり荷物をどけてましたよね…ホ「だって寝にくいじゃない?」ムギさんは今日も書類入れの中ですし…ふたり同時に入られると出ていって頂くのが大変なんですよ〜ム「ここにいるから気にしなくていい [続きを読む]
  • 閉鎖的になる夏
  • 昨日は物入れでしたが、本日はクローゼットの奥の書類入れに籠るムギさん。ム「薄暗いところが好きなんです」わかりますけどね、でもそこもやはり出てきて頂きたいんですよ〜ム「嫌です」ムギさんがこもりっぱなしだと、クローゼットの扉が閉められなくて、ホイミ姐さんも入りたくなっちゃうじゃないですか〜ム「一緒にこもりますから、大丈夫です!」今回も無理やり出てきて頂きました…ホ「アタシも入りたかったのに」ですよね〜 [続きを読む]
  • 断固拒否
  • 物入れの扉を開けたらさささーっと入っていくムギさん。ム「今日はここでお昼寝します」それはちょっと…猫砂の上ですし、袋が破れたら困りますよーム「日陰で涼しいし、ここがいいんです」しばらく説得を試みますがあまり効果はない模様。ム「邪魔するのはやめてください」そうはいっても、もう出掛ける時間ですので。そろそろ出てきてください〜ム「ここでおとなしくしてますから、お出掛けしてきていいですよ」そうしたいのはや [続きを読む]
  • 労いの気持ちはきっとある
  • ムギさんとベッドでダラダラしていたら三本場氏がお仕事から帰ってきました。三『ただいま〜、ムギーー』ただいまのチューをされて明らかに迷惑そうなムギさん。ム「あの…やめてください」三『そんな嫌がらなくっても〜』ム「ふぅ、ようやくやめてくれました…」と、騒ぎを聞きつけてやってきたホイミ姐さん。入れ替わりにムギさんは隣の部屋へ逃げていかれました。ホ「あら、三本場おかえり」三『ただいま〜、迎えにきてくれてあ [続きを読む]
  • 最近の昼寝事情
  • すっかりお気に入りの窓辺で眠るホイミ姐さん。ホ「ここはアタシの場所よ」大丈夫です。ムギさんもお気に入りの場所に寝てますから。ム「この隙間、落ち着きます〜」おててが隙間からはみ出してかわいいですよー!ム「握手会じゃないですから」は!触ろうとしてたのがバレました。姐さんは後ろ脚がぴーん!ホ「体温調節にちょうどいいのよ」ふたりとも脚を投げ出して暑いのか丸まって寒いのかわかりにくい格好ですね…高頻度で見ら [続きを読む]